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四畳半の家コミュの妄想する部屋

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現実世界にトキメキを見付けられなくても!私は幸せです心満たされます(^-^)

キエェエェェー(^-^)

コメント(28)


携帯電話RRRRR…

「もしもーし」
「あ、もしもしみずき?俺やけど、今何やっとった?」
「亮ちゃーん!今ねー勉強してたよ。明日卒業試験なの」
「おー!そぉやったな、ちゃんとやっとる?」
「やってない」
「はぁー?アカンやん」
「お腹がすいて力が出ないよー肉まん食べたいよー」
「なんやねんそれ笑」
「えー?おねだりハート」
「俺に買ってこいと?」
「うんハート」
「めんどくさー」
「えー!」
「ふっ嘘やって。じゃー今から行ったるから、ちゃんと勉強しとけよ?」
「うん!やったーハート亮ちゃん大好きハート」
「あほ!じゃー切るで?」
「うん!ばいばーい」
「ほななー」




テスト勉強に追い詰められた私の脳みそ_(._.)_あー肉まん食いてい亮ちゃん東京から車ぶっ飛ばして肉まん買ってこい_(._.)_つーか私勉強しれ!なにやってんだもーほんとにアホアホアホアホアホ
> ずちゃんさん

声だして笑ったwww
> ずちゃんさん
めっちゃリアル〜\(^O^)/



「みーずーきーちゃーん!」
「はぁーい!ご注文は?」
「みずきちゃーん!あんなーおれなーもー飲まれへんねん明日も仕事やしなーなのにむらかみくんがなー」
「たーつー、もーいい加減にしいやぁ。みずきちゃん忙しいんやから。ごめんなーもうこいつのことかまわんでえぇから」
「いーやーやー!!もっとかまってー!」
「あはは!大倉さん相当酔ってますね」
「せやろーもうどうし…」
「酔ってへん!おれまだ飲めるで〜!えっとなー次なーハイボール!」
「…今のいらんから代行1台頼むわ(メッチャ小声)」
「はい、かしこまりましたぁ」




有の家にて。泥酔たっちょんテラッテラカワユスイトシス(^-^)こんな妄想でもしてないとやってられん。おやじ芋デブヤンキーしか来やしねぇ(^-^)ケッ
写真のむらかみくんぶっさいくすぐるお前本当にジャニーズなのか(^-^)
> ずちゃんさん
口わる!!笑
おさえておさえて*

―――――――――――
2010/ 2/ 3 19:45
From 忠義
Subject 夢の国〜exclamation ×2
―――――――――――
今な、撮影早めに終わっ
たから亮ちゃんと横山君
とディズニーランド来て
んねんわーい(嬉しい顔)むっちゃ楽しい
ーexclamationスティッチの帽子買
っちゃったハート可愛いやろ
ハートみずきにはミニーちゃ
んの耳のやつ買うてくか
ら待っててやーむふっむふっ
――――END――――




耳なんていらねーって思いつつもニヤニヤしながら「やったーハートありがとぉハート」って返してしまうんですよね。


「ねぇねぇこれここんとこどーなってんの?」
「ちょっ、おま、もー!邪魔すんなやー」
「えー?だってこれ!あはは!しょ、書類みたいだよっ」
「ええやんかも〜」
「んふっ、どこで買ったの?」
「…衣装買い取ってん」
「これ衣装ー?ふふっ」
「…お前ほんまに邪魔やから。ちょ、どけや」
「や〜ん。そんなに怒らなくってもいいじゃん…」
「勉強しとけや」
「ん〜…」




亮ちゃんに怒られてみたい(^-^)私はどえむ(^-^)後半の亮ちゃんの声は超低音ボイスで脳内再生してね(^-^)


カシャ カシャ カシャ

「ちょっとしょーたぁ?人の携帯で何撮ってんのよぉ」
「えー?俺撮ってんねん見たら分かるやろー?」
「はぁ?」
「俺の、しょうぶしゃめ!見て見てこれぇー!可愛いやろ?ハート」




カワユスカワユスカワユスカワユスカワユス(^-^)ハート女子みたいカワユスハート



「ただいまー!しょうたぁ〜?ただいまぁー!!ハート」

ぎゅーって抱きつく

「ぅおっ、も〜なんやねんびっくりするわ〜」
「んふふ〜ただいまぁハート」
「おかえりぃ〜ハートって、なんか臭ない?お前めっちゃくちゃ酒臭いんやけど」
「臭くないよぉ〜女の子の匂いするもん〜ふふ」
「せーへんわぁ〜!もー完璧酔ってるやろ」
「よってへんわぁー!ねぇねぇ章大ちゅーは?ただいまのちゅーはぁ?」
「酔っ払いみずきちゃんにはしませーん」
「なんで〜やぁだぁ〜」




とか言ってすねたい。そいで散々焦らされた後に「しゃーないなぁ」とか言われてべろべろするんだ(^-^)フフン
うちらと飲んだ帰りに彼氏の家に帰宅するすーちゃんが羨ましかったので妄想(^-^)はぁーん彼氏ほしー(^-^)



「忠義、寝た?」
「…ねたぁ」
「起きてるじゃん」
「んー…」
「私眠れないよー」
「んー…」
「…ねぇ忠義?聞いてる?」
「んー…もぉうるさい…」
「ごめんなさい」
「…ねむれへんの?」
「うん」
「…じゃあぎゅーしたるから、おいで?」
「うんっハート」




たっちょん私眠れないよー助けてーでもぎゅーされたら余計寝れないような気もするーきえーもーどーしたらいんだー_(._.)_



「忠義!忠義?たーだーよーしー!!」
「…ん、うぅ」
「起きて」
「…んー」
「今日仕事早いんでしょ?」
「…うん」
「もうご飯できてるから早く起きてね?」
「…んー、むりぃー」
「ちょっとー」
「…みずきがちゅーしてくれたらおきるー」
「はぁ?」
「なーはやくー」
「えっ、やだやだ!」
「じゃあ起きひんわ〜今日ずっと寝てよ〜」
「もー!馬鹿じゃないの?」
「はーやーくぅー」
「仕事遅れて怒られろ」
「かわいくなぁーい」
「可愛くなくて結構」
「あーあ昨日の夜は可愛かったのにぃー眠れへん忠義ぎゅーしてーハートって」
「そんな事言ってない!」
「でも思ってたやろ?」
「もー!!ほんとバカ!」
「んは!あーもーちゅーしてもらう前に目覚めてもーたわ」
「いいことだ」
「朝ごはんなにー?」
「お魚焼いた」
「おー」




日に日にきもいな私(^-^)こんなだから彼氏できねーのか(^-^)



「…ただいまぁ」
「おかえりぃ〜!ん?どないしたん?何か元気ないよ?」
「…うっ、ヒック、しょうたぁー」
「えぇー!ちょー、何ぃ?何かあったん?」
「うぅー仕事ーもうだめだぁー、グスグス」
「もーいきなり泣くからびっくりするわー。仕事辛かったん?」
「…うん」
「そかそか。頑張ったなぁ。」
「うー、グシグシ」
「あんま無理すなよ?愚痴ならオレがいくらでも聞くし、オレは絶対おまえの味方やから、大丈夫。」
「うぅ、ヒック、しょ、しょうたぁー」
「んー?」
「しょうた好きぃー」
「オレも好きやで」
「大好きぃー」
「オレも」
「んー」
「ふふ、じゃあ今日はみずきの愚痴聞き大会やな〜。はよ着替えてきー、酒とつまみ用意しとくから」
「うんっ」




なんかベタベタですが。こんな彼氏が欲しい。私に優しい彼氏がほしい。優しさで包み込まれたいー。癒されたい。頑張ったなって頭なでなでしてほしい。やすだぁー!なでなでしてくれぇー!

そしてこの笑顔は犯罪級です。


タタタッ

「ねー!ちょっと歩くの早いー!」
「そおー?」
「そおー?じゃなくてさ、あれじゃないの?男の子はさ女の子の歩幅に合わせて歩くもんなんじゃないの?」
「えー?そんなん誰が決めたん。みずきの足が短いのが悪いと思うー」
「なにそれひどっ!そりゃ忠義より短いけどさ、でも!そもそもね、私と忠義じゃまず身長差がありすぎて(ry」
「んふ」
「ちょ、何で笑うのー?!」
「んー?(ちょこちょこ小走りしてくるお前が可愛いからとかそんなん絶対言われへんわ)」




って思われたいってゆう妄想(^-^)ツンレレたっちょんたまらなす(^-^)キャハキャハ☆



「うぅーさむいー!」
「ほんまやな。」
「さむいさむいさむいさむいー」
「せやなー」
「…ね、忠義?」
「いやや。」
「ちょ、まだ何も言ってないじゃん!」
「どーせ上着貸してーハートとか言うんやろ?ぜっったいいやや」
「けちー!」
「オレやってさむいもん。つーかほら、あれやろ、オレが凍え死んだらお前のことあっためる奴おらんくなるやろ?」
「……」
「ちょー!なんか言えやー!」
「うぅ、さむーい」
「なにそれー!ほんまは嬉しいくせにー。顔真っ赤やで?」
「…忠義のあほー」
「んふふ」




ぐだぐだ言いながらも最終的には上着貸してくれるんですよね。お前に死なれたらオレが困るとか言ってね。はぁーん。私きもいねー(^-^)ごめんねー(^-^)妄想止まらねーよー(^-^)きもいねー(^-^)友達やめないでねー(^-^)


「ちょっと安田ーっ!!」
「なんですかあ〜?」
「なんですかあ〜?じゃないわよあんたも日直でしょ?黒板消すの手伝いなさいよ!!」
「えぇ〜、やって俺届かんもん上の方とかー」
「自虐やこいつー!」
「あっはっは」



高校生ネタ。10分休みの時だね。アタス小さいから上の方消してもらいたかったのに安田はこの反応。だから頑張ってジャンプして消してたらさっきあっはっはって笑ってた大倉くんが後ろから「貸してみ」って言って私の手から黒板消し取って上の方消してくれるんです。そこからアタスと忠義のらぶしゅとーりーが始まるんですねんふふ



「もーなにぃー?今日はみずきが上なん?」






だめだ私このカメラのアングルやばいってそうゆう風にしか見えないってパジャマだし布団だし顔にやにやしてるし!カメラマンさんもきっとヲタにこーゆう妄想させようと思ってこの写真撮ったんだきっとそれに私はまんまとはまってしまったんだなもーほんと変態乙orz



「章大の手赤ちゃんみたーいぷにぷにー」
「えー?そおかー?」
「ふふふー指短ーい!よくギターひけるね?すごいねーえらいねー」
「もー、馬鹿にしてるやろ」
「してないよーん」
「みずきは手きれいやもんなー」
「きれいじゃないよー最近荒れてきたもん歯医者の薬品のせいで」
「そおー?全然わからんよ?」
「んー」
「んー?」
「ふふふー」
「なにぃー?」
「にゃー」
「にゃーってなんやねん」
「章大くんかわいいでちゅねーちゅーしてあげまちゅよー」
「きもいわーもー」






夜にねちょっとお酒飲みながらだらだらテレビ観てるときのgdgdな会話(^-^)安田のおててバロスイトシスそして最近手がきれいだねと言われて嬉しくなったアタスの妄想


「りょおー」
「なにー?」
「洗濯機回しちゃうから早くそれ脱いで」
「んー」
「…」
「…」
「…ねえ聞いてますか?」
「あ、うんちょっと待って今テレビおもしろいから」
「いやみながらでも脱げるでしょってゆうかもう半分脱いでるじゃん早く脱いでよ」
「え、ちょ待ってって今ほらヤバイあ!うわー!見た!?今のすごかったで!!」
「…」
「はい、ごめんなさい、今脱ぎます(呆れた顔もカワユスハアハアハアハアハアハアこの顔みたさにずっと脱がなかったなんて言えない)」



にしやんと私の同棲生活\(^o^)/Yahoo!Yahoo!にしやんったら私のこと大好きじゃないか\(^o^)/妄想っていいねほんとに\(^o^)/ころみたされるようん\(^o^)/



「いただきいー(ぱく)」
「え、ちょ!あたしのさくらんぼ何で食べるのー!?返せこのやろー(へたひっぱる)」
ぶちっ
「もげたしーばかあー忠義のばかあー」
「んふふ。そんなに食べたかったん?」
「うん」
「じゃああげるからこっち来て?」
「あげるって、忠義もう食べちゃったじゃん」
「えーえーかーら、こっち来てえ」
「んー(移動)」
「はい、あげる(ぶちゅ)」
「…んーっ?!やだ種だし!」
「あーおいしかった(はあと)」
「もうばかあ!」




みたいな(^q^)忠義に種口移しされたい私は変態(^q^)おやすみ(^q^)

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