はい、こんばんは嵐のかずなりにのみやです。
今日のオープニングのひと言はラジオネーム「クッキー」さんから頂きました、ご紹介しましょう。
えー先日映画館で「Back to the Future Part. 1, 2, 3」を一気に見るイベントに行って来ました。80年代の映画ですが色あせる事無く、ドキドキワクワクし、大きいスクリーンで見れてとても嬉しかったです。二宮さんは見た事ありますか。Part. 2の未来に行く設定が2015年だった事に、小さい頃何気なく見ていた映画の中の未来がもう再来年だったのには驚きました。だって!二宮さん好きな映画があれば教えて下さい、だって。
そっかぁ!凄いねぇ、1、2、3一気に見ると何時間?6時間ぐらい?もっとか多分、6時間超えるよね。「Back to the Future」1985年。Part. 2が89年。Paet. 3が90年。ふ〜ん。いやだから凄いと思うな、そう考えると、これ多分2と3同時進行だったんじゃないのかなぁ。もう1が当たり切って、「これもう全然行けるわ」と。なって、2、3これ多分同時で撮ってたと思うな、そう考えると。3は…な過去に行くんだよね?西部…ぐらいまで飛ぶよね?え?見てないの?マジ?いや「金曜ロードショー」とかで死ぬ程やってたじゃん。え、1、2、3、どれも見てない?2は、何か自分のお父さんを、助けるんだよね、結果的に。じゃないと、自分が産まれなくなっちゃうから、そのお父さんの恋のたす…手助けみたいのをするんだよ。確か。それで…あれ?って事はそれ過去だよね。あ、それが1か。そう、そうそうそう、息子に惚れんだよね。であれで凄いカルバンクラインのパンツが流行ったんだよね。そうそうそう、そうだよ確か。あれの何か流行った…のが、そこなんだよ。違った読み方するんだよね。それで何か…1回ブーム来るんすよ。あれ、それ1か。じゃ2何?未来に行くって何だろ。何だったんだろ…でもそれ2015年だって。だからそこの…そこの描きを1年じゃ出来ないしょ、どう考えたって。いやメガヒットなんだね。ねぇ!もう3までやっちゃおうってさ(笑)、なかなか思えないけど、でもまぁ面白いよね!見てない?残念だねぇ。でももう見なくて良いよ。うん、今結構熱こもって「Back to the Future」の話されてもちょっと恐いもん。うふふふ(笑)うん、もう大丈夫かな。いやうん、見なくて大丈夫。