ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

WEEDMANコミュのWEEDMAN歌詞!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
WEEDMANの歌詞を載せていきます!
興味がある方は読んでくれるとうれしいです!

コメント(13)

始まりの合図

ようこそ 僕らの世界へ
そんな急ぐ事はないさ
同じ幅で歩こうか
世界はまだ始まったばかりさ

ようこそ 僕らの世界へ
そんな急ぐ事はないさ
同じ幅で歩こうか
世界はまだ始まったばかり

視力の無い眼で僕は
君を探しだした
夜明けは始まりの合図

幾つもの夜を創りだした
僕の箱庭
夜明けは始まりの合図

新しい世界の幕開けだ
これから始まる長い夜
君と僕との夢の旅

新しい世界の幕開けだ
これから始まる長い夜
君と僕との物語

お楽しみはこれからさ
Good morning

隙間から 風で揺れる
古びたカーテンが揺れる
何時もと変わらない匂いで
包まれた僕の部屋

目を覚ました僕は
古びたカーテンを開ける
何時もと変わらない景色
酸素と二酸化炭素のダンス

これが僕らの当たり前の毎日
それが僕らの当たり前になる明日

Good morning
君と僕は
この空の下で
何時でも出会うのさ
ずっと

君と僕を
照らしてくれる光は
僕らの地球にはあるのさ
あるのさ

無になって暴れてる
不思議な格好 僕の未来
常に変わって行く僕等
あの日の夢を忘れて

嫌になって離れてく
真面目な格好 君の未来
常に変わって行く僕等
寂しさを支えてくれる雑草

これは僕等の当たり前の毎日
それは僕等の当たり前になる明日

Good morning
君と僕は
この丸い地球の上で
待っているのさ
君を

君と僕を
支えてくれる足場が
僕等の地球にはあるのさ
あるのさ

僕等の世界では
常に反比例して起こる

誰かと誰かも
離ればなれになるよ

君と僕の距離だけは
放したくないよ

Good morning
君と僕は
この空の下で
何時でも出会うのさ
ずっと

君と僕を
照らしてくれる光は
僕らの地球にはあるのさ

Good night
君と僕はこの星空の下で
何時でも願うのさ
ずっと

君と僕が出会う理由なんて無くても
僕等は必ず出会うのさ
出会うのさ
叶うの 好きなのさ
また朝が来るんだよ

視力を失って途方に暮れた日
錆びた地球も転がってしまう
足跡に沿って昨日に戻ったり
乾いた涙も流れてしまう

絡まった指先を不器用に解いた
荒れた唇も微笑んでしまう

絡み合って嘆きあった
例えばの話しは忘れた事にしたい
ただ沈んで暗くなった
白い肌の光で
また朝が来るんだろう

気力を失って部屋に閉じこもったり
無限の宇宙も転がってしまう
「貴方にとって大切なモノは何?」
一輪の花も萎れてしまう

バラまいた感情を必死に忘れた
固まった心臓も踊り出してしまう

泣きじゃくって笑い出した
今までの話しは無かった事にしたい
ただ昇って光りだした
黒い影の悪戯で
また夜が来るんだろう

絡み合って嘆きあった
例えばの話しは忘れた事にしたい
ただ沈んで暗くなった
白い肌の光でまた

泣きじゃくって笑い出した
今までの話しは無かった事にしたい
ただ昇って光りだした
黒い影の悪戯で

会いたくて走り出した
今からの話しは叶った事にしたい
錆びた地球も無限の宇宙も
僕の大切な何かでまた綺麗に回るだろう

また朝が来るんだよ
Beautiful Word

暗い 怖い 寒い 痛い
暗い 怖い 寒い 痛い

こんな世界は綺麗だとは思えない
舐め回してでも
僕はここに居てみたい

空が綺麗で風が優しくて
声が聴こえて歌を唄える

こんな世界を綺麗なんだって思いたい
裸になってでも
僕はソレを感じていたい

こんな世界は綺麗だとは思えない
舐め回してでも
僕はここに居てみたい

こんな世界を綺麗なんだって思いたい
裸になってでも
僕はソレを感じていたい

どんな世界も醜い姿があるとして
誰にでも
綺麗な姿があるんだよ
タイジブン

世界が揺らいだ反動で
変わって行く 明日が動き出す
どうすれば華麗に枯れる?

正解を嫌った反応で
変われない 僕等は立ち止まる
どうすれば今日に勝てる?

自分が嫌いになる
冷えきった体温が
僕の脳を喰らう

他人が怖くなる
冷めきった体温計だけが
僕の頬を知る

必ず 唄う 生きる 僕等は
自分を信じるしかないから
迷わず 走る 叫ぶ 僕等は
上手くいかなくて泣いて
それでも

太陽が放った灼熱で
溶かされる 夢も希望も
どうすれば今日を誇れる?

体温が叫んだ感情を
吸い込めない 僕等は立ち止まる
どうすれば自分に勝てる?

世界が嫌になる
落ち着かない両手が
僕の脳を壊す

生活が嫌になる
落ち着かない両手両足が
僕の事を叱る

必ず 唄う 生きる 僕等は
自分を信じるしかないから
迷わず 走る 叫ぶ 僕等は
上手くいかなくて泣いて

それでも 唄う 生きる 僕等は

必ず 唄う 生きる 僕等は
自分を信じられるから
迷わず 走る 叫ぶ 僕等は
感染

今日も泣いてしまった
別に君のせいじゃないよ

怖いもの 痛いもの探して

今日も迷ってしまった
別に君のせいじゃないよ

弱いもの 消えるもの 探している

ここは地獄じゃないよ
二人は家出したよ
僕は一人じゃないよ
二人は 感染 夜明けに
ふたりで•••

今日も泣いてしまった
別に君のせいじゃないよ

怖いもの 痛いもの 隠して

今日も迷ってしまった
別に君のせいじゃないよ

弱いもの 消えるもの 隠してきた

ここは地獄じゃないよ
二人は家出したよ
僕は一人じゃないよ
二人は 消えた

ここは地獄じゃないよ
二人は家出したよ
僕は一人じゃないよ
二人は 感染 夜明けに

ふたりで 感染 夜明けに

ふたりで•••
手錠と手

夕暮れ 洒落た犬が笑う
遠くで君の声がしたんだ
あれは乾いて消えた水筒

隣で 草を毟る少女
私の声を聞いて欲しいの
眉間にしわを寄せて呟く

世界の隅っこでかき混ぜる
未来を
楽しくない 苦しくもない
今日を燃やす

綺麗な手 愛したりはしない
綺麗だね 黒く錆びた指輪
大切なのは消えた水筒

隣で 草を撫でる少女
名前を 寂しがり屋にしたんだ
君も寂しくて泣いてる

世界の隅っこで 泣きじゃくる
明日も
寂しくない 苦しくもない
自分を騙す

答えは何も知らないけど
その答えは誰も知らないから
曖昧な時間に縛られて
でも曖昧な自分に怯えてる 僕

手錠と手...

手錠と手 夢を見てる少女
遠くで君の声がしたんだ
あれは乾いて消えた水筒だよ

世界の隅っこで 抱きしめる
未来を
寂しいんだよ 苦しいんだよ
声に届け

答えは何も知らないけど
その答えは誰も知らないから
曖昧な時間に縛られて
でも曖昧な自分に怯えてる

未来は何も知らないけど
その答えは誰も知らないから
曖昧な声に惑わされて
でも曖昧な声に救われる 筈

手錠と手...

自由になった
耳鳴り

暗い海は静かな夜
独りで遊んでいるだけ

深い霧は静かな夜
独りで暮らしているだけ

意味も無い事を進んでやる僕は
意味の無い様な人間だろう

耳鳴りが止まない
耳鳴りが止まない
耳鳴りが止まない

嘘を吐いた小さな僕
人混みへ 迷ってみたいだけ

唄を歌う 綺麗な夜
醜い姿を消したいだけ

誰も居ない事は 有り得ない事で
通り魔でさえも人間だろう

耳鳴りが止まない
耳鳴りが止まない
耳鳴りが止まない

誰かの叫び声が響いても
僕の耳では聞き取れやしない
君と僕の音色


割れた窓ガラスに映る
先の読めない臨時ニュース

未来は僕を支配する
過去は僕を忘れていくだけ

嫌いなモノだけ閉じ込めて
後の全て両手に抱える

意地悪な君の両目にだけ
僕の全て君に捧げるから

味け無い世界 取り乱さない僕等の
心の片隅 奏でるメロディー

生まれた音が君の両目に刺さる
出会えた音が僕等を包む音色

生まれた声が僕の耳に刺さる
出会えた声が僕等を包む音色さ

絡めた指先に眠る
君と僕の未来のヒーロー

世界は僕を忘れていく
音は僕を覚えているから

歪な世界 飛び出せない僕等の
言葉の呼吸で報せる産声

凍えそうな君の
その綺麗な声には
僕にも知らないモノがあるのさ

誰にも似てない
その君の歌には
僕にしか知らないモノがあるのさ

生まれた音が君の両目に刺さる
出会えた音が僕等を包む音色さ

産まれた声が僕の耳に刺さる
出会えた声が僕等を包む音色

生まれた音が君の両目に刺さる
出会えた音が僕等を包む音色さ

声と手と感情 君と僕の音色

君と僕の音色
箱庭

風の流れが悪くても
僕等は空を飛べるはず

君の姿が見えなくても
指先で左上の心臓を探る

夢中になって 忘れたよ一つ
孤独だって 覚えてた
穴のあいた壁で何を動かせる

自由になった 自分の合図で
嘘つきだった事しかなくて
嫌いだった 君も世界も
儀式なんて変えてしまえば良いのに

天気予報が外れても
ブランコに跨る夢をみる

僕の姿が見えなくても
溜め息で草や木々達は揺れる

孤独になって分かったよ
箱庭だって気付いてた
穴のあいた天井で何を守れるのさ

自由になった 自分の合図で
嘘つきだった事しかなくて
嫌いだった 君も世界も
儀式なんて変えてしまえ

自由になった夢を見ていた
嘘つきだった事しかないけど
嫌いだった 本当の僕を
天井も壁も壊してしまえ
偽造者

僕等こうして今日を無駄に過ごす
最新の更新は雨に打たれ泣いているんだ

簡単な問題は相応な尋問で
腫れた指先を綺麗な赤で染めるよ

僕等詐欺師だけど
僕等偽物じゃない

朝が来ない偽りの夜
会いたい人が僕を脅しているの

僕等こうして昨日を忘れていく
肝心の情報は雨に打たれ流れていくの

些細な問題はギターの歪み
溢れる感情は世界を黒く染めるよ

僕等詐欺師だけど
僕等偽物じゃない

夜が来ない偽りの朝
会いたい人が僕を騙してくるの

朝が来ない偽りの夜
会いたい人が僕を脅しているの

夜が来ない偽りの朝
会いたい人が僕を騙してくるの

あなたが居ない偽りの僕
会いたい人に会える為だけの嘘

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

WEEDMAN 更新情報

WEEDMANのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング