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トリコマコミュのイラスト・SS・写真置き場

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トリコマなイラスト、SS、写真(コス写など)を載せるトピです。
その他、動画などもOKぴかぴか(新しい)
とにかく、トリコマに関するものならなんでも!
愛の詰まったトリコマ、どんどん投稿して下さいませ(*´ェ`*)

コメント(8)

初めましてわーい(嬉しい顔)

最近トリコマに猛烈にハマりまして、同志がおらず萌えを発散する場が無く、日々一人悶々としておりますダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)

らくがき絵で本当に申し訳ないのですが、同志の皆様と少しでも萌えを共有したくて、トリコマ絵を貼らせていただきましたexclamation ×2

トリコと小松の体格差と身長差がたまりません目がハート目がハート
小松がかわゆすぎて妄想全開です。
もう変態と化してます。

もっと、同志の皆様のイラストなどぜひぜひ見たいです目がハートハート達(複数ハート)exclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2
よろしくお願いしますぴかぴか(新しい)
> くまこさん

きゃーくまこさんのトリコマ最高ですハートハートハート
色々妄想してしまいました。
私が小松になりた…いやいやトリコは小松のものですね。
またお願いしますハート
【泣いて笑って】

最近ボクとコンビを組んでくれたカリスマ美食家のトリコさんの様子おかしいんです

ぼーっと何かを考え込んでいたり
ソワソワと落ち着きがなかったり
かと思えば連続ハントで数ヶ月間行方不明になってたり
そして

「よっ!小松!元気してたか?」

今日みたくふらっとボクの目の前に現れたり

「えっ?とっ…トリコさん!?今まで何処いってたんですか!?IGOの皆さんが探してたんですよ!!電話も繋がらないし何度もボクの所へ訪ねてきたり質問責めにも合いましたし!」
「げっ…わりぃな小松…その…迷惑かけちまったみてぇで…一人で考えたかった事があってよ」
「トリコさんのバカーァ!!…でもぞれより…よがった…トリゴざん無事で…本当によかった〜ぁ」
「おい小松!!?」

数ヶ月ぶりに会えたのに安堵した瞬間ボクの目からポロポロ大粒の涙が溢れだした

「ずっと…グシュン…じんぱい…しでたから…ヒィッ…よかった…でじゅ…」
「本当心配かけて悪かったから…泣くなよ小松」

トリコさんは困った顔しながら頭をポリポリ掻いた後温かくて優しい大きな手でボクの頭を撫でてくれた

「もぅ…ヒクッ…ボク…ひとり…置いて…ッ…けぼり…いやです…ヒクッ」
「分かったよ約束するから!玄関で泣くな…酷い顔してるぞ…小松」
「じゃれのせいで!!」
「ハハッ悪りぃそれより小松メシ作ってくれねぇか?腹減っちまってよ」

お日さまみたいにニカッと笑うトリコさんを見たら雨模様だったボクもつられて笑っていた

「もぉー仕方ないですねぇ!腕によりをかけて作ります」
「……ありがとうな…小松」
「トリコさん今何か言いましたかー?」
「いぃや何でもねぇ…じゃまするぜ」

この後ボクはトリコさんがずっと悩んでいた一言でもう一度泣くとは思っても見なかった

☆
長文申し訳ないです(;´д`)ゞ!
オチなし意味なし…。
>>[4]
初めましてユーリと申します。
私も自称物書きをしています。
是非とも続きを全裸でお待ちしておりますヽ(@□@ )ノ!!!
>>[5]
わぁぁあ私のような拙い文にお褒めの言葉ありがとうございます(〃ω〃)
φ(..)今からカキカキします
お待ちをッッッ!
トリコさんが決して広くはないリビングに置かれたソファーに座る
トリコさんの体躯からはちょっと窮屈そうだ


「トリコさんなに食べたいですか?」
「ん〜久々の小松の料理だしなぁ〜お前の料理なら何でも!」
「あっでもトリコさんが今日来るとは思ってなかったから材料少し足りないかも…」
「いや適当っでいいぞ小松!後なぁ…なんだ…その〜今日はなぁ大事な話あって…よ」
「?大事な…話…ですか?なんです?大事な話って」
「とにかく飯先頼む!」
「?分かりました」

言い淀むトリコさんに違和感を感じつつ僕はキッチンへと向かった
家庭用冷蔵庫からあるだけのあらゆる材料を出して調理にかかる

七草ハーブに…丸焼き豚…びっくりアップルっと…あっ後あれとこれと…味付けはきっと長旅で疲れてるだろうから少し濃いめにっと

次々と料理を仕上げて盛り付けトリコさんの待つリビングに並べていく

それを繰り返すこと1時間後には様々な料理がテーブルに乗りきらない程並べられていた

「お待たせしました!」
「うっはぁー!!うっまそーぉ!っではこの世の全ての食材に感謝して…いただきます!!」

そう言うなり一口っで分厚い丸焼き豚をパクりっと頬張るトリコさん
まるでハムスターみたいにほっぺたを膨らませてゆっくり咀嚼

「くぅぅう肉汁うっめーーぇ!くしゃみかんっで作った甘酸っぱいソースの風味がすげぇ爽やかだ!いくらでも食えちまう!」
「よかった」

トリコさんの絶賛の声に思わず口元が上がる

ずーっと憧れてたトリコさんに料理を食べてもらえる…その時が何よりも至福だ
例え一緒に………一緒に…

「おぃ小松?こ・ま・つ!」
「へぇ?あっ食べ終わりました?」
「おぅごちそうさん!お前大丈夫か?」
「えっあっ大丈夫です!ところで話って」
「…あぁ………んっと…驚くかもしれねぇけど…その……」
「勿体ぶらないで下さいよ」
「……好きだ!小松が!」

す…き…だ…こま…つ……
好きだ…小松
好き?好き!?

「「…………。」」

「えぇえぇえええぇぇぇ?!!」
「ぅおっ!!」
>>[7]
ニヨニヨが止まりませんなぁぁぁぁぁ(Ŏ∀Ŏ* )
小松君の驚き顔が目に浮かびますvv

ってか、トリコさん。
相変わらずのド☆ストライクお見事ですΣd(Ŏ∀Ŏ* )

で、小松君の返事は(Ŏ∀Ŏ* )??
まぁ、YES以外は受け取りませんけど、何か(―∀―*)?

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