名実とも国産ヒップホップ・キングの座に就くAK-69がオリコン・チャート初登場10位に送りこんだ最新作に、リード・トラックを含めて2曲を提供したNATO。その他にも多くの著名アーティストにビートを提供し、名古屋を拠点に活動の幅を拡げるこの新進気鋭プロデューサーが、初のオリジナル・アルバム「13 BEATS TO DIE」をリリース。バンド経験で培った生楽器の温かみと、メインストリーム・ヒップホップで触れたシンセサイザーのソリッドさを高次元で融合させた自身の武器たる“ハイブリッド・ビート”に、日本語ラップ・シーン最前線から内外に向けて活躍する超豪華ゲストをフィーチャー! ヒップホップならではの“勢い”や“ノリの良さ”はもちろんのこと、楽曲アレンジなども手掛ける彼らしい“バランス”にも優れたヒップホップ・アルバムがここに誕生した!