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岸田智史と歩いた青春の日々コミュのSONYオーダーメイドファクトリー 岸田智史武道館ライブ―軌跡― 予約受け付け開始

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岸田さんの「Espace 愛の空間」が先ほど届きました。今聞きながらこれを打っております。やっぱり岸田さんの声は綺麗。特に高音の伸びやかな声が綺麗です。

そしてオーダーメイドファクトリーのwebページを覗いたら、遂に待望の「武道館ライブ 軌跡」の予約受付開始です。

https://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&ima=4312&cd=DQCL000000721
2017/12/2019:53現在、7%です。今回も100%到達する事を祈って。

コメント(49)

>>[9]

メールニュース確認しました。アンケートありました。ついついメルマガについては、ザッと読むだけが多いです。アンケートに回答しましたが、「再販して欲しいCD」には勿論初期のアルバム「パーマネント・ブルー」「シ・ト・ロ・ン」「僕が通り過ぎた日々」を挙げました。

尾崎豊も岸田さんのファンでしたね。「歌い方が似ている」という人がいますが、尾崎豊が岸田さんの歌い方をマネをしていた部分もあったのでしょうね。

配信で「Espace」他がある事は知っていましたが、やはりCDという形のある物が欲しかったので、配信音源は買いませんでした。他の人の音楽は配信で購入した物もありますが。

岸田さんの歌い方が変わったのは、やはり「ミス・サイゴン」がきっかけじゃないでしょうか。ミュージカル独特の歌い方で、岸田さんご自身も「歌い方が違う」と指摘されるそうです。ミュージカルは朗々と歌い上げる部分がありますが、岸田さん作の歌は、もっとサラッと唄う方がいい曲が多いですよね。


それと初期の歌の頃は、岸田さん自身が痩せていた事もあって声も儚げだったのが、今は太った訳ではないけれど、標準体型になったので、声質も変わってきたのでしょうね。「ひとりぼっちのリンレイ」は、当時と同じキーでは無理かもしれませんね。
>>[11]

あけましておめでとうございます。

それぞれのファンは尾崎豊を「尾崎」と呼び捨てなのに、岸田智史については大抵「岸田さん」という「さん」付けなのが印象的ですね。あの時代のミュージシャン(アーティストとは呼ばなかった)については、世良公則が「世良さん」と呼ばれた頃からの気がします。さだまさしも「さださん」又は「まっさん」ですし、オフコースも「小田さん」「鈴木さん」でしたね。

岸田さん、ミュージカルを始めた頃からコンサートの数がめっきり減ってしまいました。私も最後に行ったのは2009年だった様に思います。それも随分ぶりでした。
http://mixi.jp/view_bbs_comment.pl?comment_number=87&community_id=466056&bbs_id=3458398

「パーマネント・ブルー」の歌は、今聞いても古臭くは感じません。「シ・ト・ロ・ン」も「僕が通り過ぎた日々」も美しい曲ばかり。CD選書でなく、歌詞カードや帯もしっかりした物で再発売して欲しいですね。

「軌跡」は現在83%。もう少しです。音質の良いCDでの「軌跡」が聞きたいです。
>>[13]

一部訂正があるので再UPです。

現在88%まできました。あともう少し。3/20迄にはまだまだ時間がありますが、一日も早く手に入れたいという気持ちが大きいですね。「軌跡」の音源は、東京フィルのオーケストラですね。「21のキャンドルライト」が荘厳な雰囲気です。

「軌跡」は、私もカセットテープに入れていました。ですが、最近はカセットを聴く事が殆どありません。音楽はスマホのMP3形式で聞く事が増えていて、オーダーメイドファクトリーで購入した「On the way」「螺旋階段」「RAIN」「Espace」は、一度PCに落としてからスマホに入れています。

USBケーブルでPCに繋げるレコードプレイヤーも購入しています。オーダーメイドファクトリーでCD化される前は、自分でレコードから音源を取り込んでいましたが、やっぱりCD化された音はクリアで聞きやすいです。

そうそう、アイドルは「秀樹」「ひろみ」「トシちゃん」「聖子ちゃん」「百恵ちゃん」(古っ!)という名前での呼び方が一般的でしたね。ニューミュージックと呼ばれた当時の音楽のミュージシャンは、苗字に「さん」付けで呼ばれる事が多かったというのも、あの時代独特なのかも知れません。岸田さんはアイドルではなかったですしね。

この間届いた「Espace」で一番好きな曲が「La Marine 船乗り」ですが、寝る時には「3本の燐寸」をリピートで聞きながら寝ています(又は「ひつじのしっぽ」)。
現在99%です。数日後には達成でしょう。
https://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&ima=2857&cd=DQCL000000721

いつ届くのか待ち遠しい。早くクリアな音の「軌跡」を聞きたいな。
遂に100%到達しました。\(^-^)/バンザーイ、/( )\モヒトツ、\(^o^)/バンザーイ
>>[19]

金曜日に届きました。早速PCに取り込んで、スマホにも入れました。PCに取り込んだ時、2枚のCDを一つのファイルに纏めましたので、PCやスマホで聞く時は「21のキャンドルライト」から「少年のセレナーデ」迄一気に聞けて便利です。

私は武道館のコンサートへは行っていませんが、ほぼ同じ内容で大坂厚生年金会館大ホール(現オリックス劇場)へ行きました。この時の様子が思い出されます。

ただCDに入ってはいませんでしたが、「zig zag」や「Monica:」等もコンサートでは唄われたはずです。おそらく録音にも残っていて、当時のLPでは長さ的に入れる事が出来ずにカットされたのでしょうが、CDだったらボーナス版として入れてくれても良かったのになぁと。

初期の3枚も高音質のBSCD2で再販してくれるといいですね。
>>[21]

今時のPCは使い易くなっていますよ。お店に行かれたら「何をしたいか」を販売員の方に伝えて選んで貰うのも一つの選択肢です。ノートPCでモニタ部分をタブレットとして使用できる物もあります。「好きこそものの上手なれ」で、音楽の編集からPCを使ってみられるのも良いかもしれません。

オイタハナシヲ\(^_\)コッチニ(/_^)/モドシテ

大阪厚生年金会館大ホールで行われたコンサートですが、調べてみますとCDに収録された音楽以外に「ほおずきの季節」と「ZIG ZAG」が唄われていたみたいです。「しんちゃん」の話もされていたのは覚えていますし、スプライトのCM曲「グリーンエイジ」もさわりだけ歌われていました。

「ほおずきの季節」は、レコードの音源よりもコンサートヴァージョンの方が好きです。客席皆で手拍子しながら歌いました。「部屋」や「黄昏」についてもコンサートヴァージョンの方が良いですね。

厚生年金会館では武道館の様にオーケストラではなく、岸田バンドのみでしたので、曲順は多少違っていますが、オープニングは「21のキャンドルライト」から「つづれおり」「きみの朝」メドレーで「ガラス造りの白い部屋 淋しい From L.A 憧れ 心の悩み」などの順番は同じですし、最後が「重いつばさ」でアンコールが「少年のセレナーデ」だったのも同じです。

「ZIG ZAG」で客席が盛り上がったのを覚えています。CD入れて欲しかったですね。

お子さん誕生の話もされていましたね。その慎太郎くんが、今はバックバンドでご活躍。それらのお話もおそらく武道館でもされたと思います。CDと当時のLPでは収録できる時間が違いますから、あの長さなんでしょう。でも、CDなら80分。「ディレクターズカット版」も作れたのになぁとそれがちょっと残念です。

画像はWindows7の「メディアプレイヤー」。そのまま取り込んだだけでは、アルバムタイトルや曲名が表示されません。自分でこれらは入れました。アルバムジャケットも取り込んで入れました。プロパティから曲順も変更できます。それで2枚のCDを1つのファイルに纏めました。

スマホをケーブルでPCと繋いで、PCに取り込んだファイルをスマホに送ればスマホで聴けます。ここ数日、通勤のお伴音楽は「武道館ライブ 軌跡」です。
>>[24]


一時よりもPCのサイクルも落ち着きましたね。車は最初中古からで十分ですが、PCに関しては初心者は最新の方が使い易いです。メモリが大きい物を買っておけば、長く使えると思いますよ。



「軌跡」このところずっとずっと聞いています。「暗い」と言われた岸田さんの音楽ですが、実際にはアップテンポの曲もあるし、静かに聞かせる曲もあるしで楽しめます。

何よりこの当時の岸田さんは27歳。若々しい声が良いですね。そして繰り返して「ありがとう」というのが入っているのも良い。

otonanoのオーダーメイドファクトリーに私も初期の3アルバムのリクエストをしました。「高音質で再販して欲しい」と入れておきましたよ。(^_^)b

岸田さんがアイドルに提供した曲で有名なのは、百恵ちゃんのアルバム「花ざかり」の「あまりりす」「飛騨の吊り橋」「ドライフラワー」がありますが、清水由貴子さんのアルバム「私小説」に「ほおずきの季節」「三日月夜話(母へ…)」が入っていました。早速オーダーメイドファクトリーで注文して、今日届きました。そして聞きました。

以前から「女性詞の歌は、女性歌手がカバーすると良いな」と思っていましたが、お亡くなりになった清水さんが歌っておられたんですね。「ほおずきの季節」は詞も曲も可愛いので女性が歌うとピッタリ。「三日月夜話」も良い歌い方です。

歌詞によっては、今では時代遅れの物もあるかもしれませんが、「ほおずきの季節」等は今聞いても良い歌です。誰かカバーしないかなぁ。
>>[26]

PCのメモリについては、お店の方の説明通り机に例えられます。メモリが大きい方が作業がし易いです。特に画像や動画、音楽などを扱う時には大きいメモリが必要です。

「メモリが減っていく」というのは、仮想メモリの事ですね。PCのメモリには物理メモリと仮想メモリがあります。物理メモリは、「8GB」だとか「10GB」等と表示されていて、これは減りません。それに対して、ハードディスクの空きをメモリとして使うのですが、これを仮想メモリと呼びます。

オイタハナシヲ\(^_\)コッチニ(/_^)/モドシテ

百恵ちゃんの「花ざかり」も良いですが、清水由貴子さんの「私小説」の「ほおずきの季節」と「三日月夜話(母へ)」も良いですね。清水さんにとっては、実際には「母へ」ではなく、「父へ」だったのでしょうね。清水さんの歌声は、単なるアイドルではなかったですね。デビュー時はアイドル全盛期で、清水さんの歌は時代に合わなかったけれど。岸田さん作曲の歌以外もなかなかです。

「軌跡」は、本来の岸田サウンドですね。岸田さんがずっと「僕の一番好きなジャンルはフォークロックです」と言われていましたが、元々お好きな曲が多く歌われています。コンサートそのままのライブ版ですから、特に迫力や臨場感がありますよね。私も岸田さんのフォークロックが好きです。決して岸田サウンドは暗くはないです。

「Espace〜愛の空間〜」は、岸田さんがお好きなパリ色を重点にしたアルバムです。だからシャンソンがエッセンスに入っていますね。バックサウンドもクレーダーマンの関係オーケストラですし、編曲もポール・ド・セネビルです。好みもありますけれど、私は「La Marine−船乗り−」が好きです。

少し前に発売された「ボルドールージュ」は、正直言って私は苦手です。一度聞いてそのまま。スマホに入れる気もしません。やはり本来の岸田サウンドが良いです。
>>[29]

https://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&ima=1817&cd=DQCL-728
↑現在17%で良い調子です。

3枚纏めてのCDボックスみたいですね。1枚ずつより良いかもしれません。そしてボーナストラックとして、「さよならサファイア」と「グリーンエイジ」「ジェネレーション」の3曲が入るのも嬉しいですね。

昨日からで既に17%ですから、今回も大丈夫でしょう。届くのは夏頃でしょうか。楽しみです。
>>[29]

先週の金曜日のメルマガで知りました。ここでの希望的会話がこんなにも次々叶うとは、ただただビックリです。しかも、もう諦めてたB面たちまで収録されて。

自分は何度かリクエストしてました。初期3作を。

それから要望に「商品化の際、Blu-spec CD2と、通常のCDと分かれるのは何故ですか?Blu-spec CD2に統一してくださいexclamation」と書きました。どうせなら、高音質が良いに決まってますから。
>>[31]

現在88%です。もう間違いないでしょう。予約締め切りの7月頃に届くんじゃないかな?なんて思っています。

> 螺旋階段 と ON THE WAYは音がこじんまりとして自分には聞こえます。

この2枚は通常音質ですね。「RAIN」や「Espace」、「軌跡」はBSCD2仕様ですから「螺旋階段」と「ON THE WAY」がこぢんまりと聞こえるのはタニシさんの耳が正しいのでしょう。

私もパッケージが楽しみです。スペシャルインタビューの入ったブックレット、若い頃の岸田さんの写真が満載だといいのになぁ。
>>[35]

昨日2日は八十八夜。今年は桜も早かったですが、小手毬も既に散っている所も多い様です。通勤電車では、「八十八夜」を何度も聞きました。日本的情緒のある詞と曲が綺麗です。勿論歌声も良いです。

「僕が通り過ぎた日々」は、一番好きなアルバムでどの曲も大好きです。デジタルリマスターされて良い音での再販はとても待ち遠しいですね。

>>[37]

youtube、見ました。岸田さんが若い、そして可愛い。
今しがた「Early Days」が届きました。先にブックレットを見てしまいました。若い頃の岸田さん、可愛い!そして「繊細」という言葉がピッタリのお姿。

一番最初に開けたのは「僕が通り過ぎた日々」。というか、まだこれしか開けていませんが。昔のLPそのままの歌詞カードが入っているのが嬉しい。「さよならサファイア」を聞いてしまいました。声が綺麗です。CDの音質も良いですね。


多くの人が岸田さんの歌をカバーしていますが、30数年前の大学軽音部の物がyoutubeに出ていました。


4分頃から「昨日を取り戻せ」が始まります。「軌跡」バージョンの歌い方です。ちょっとアリス風かな。ギターが津軽三味線風かも。津軽三味線自体、ロックですからね。

今一度岸田サウンドを見直されても良さそうなのに。
>>[40]

PCを購入されたのですね。「好きこそものの上手なれ」で、音楽から始めるのも良いかもしれません。おそらく音楽はメディアプレイヤーを使われているかと思います。

ジャケットの取り込み方ですが、方法としては色々あります。プリンタなどに付属しているスキャナを使っても良いのですが、もっと簡単にするならWindowsアクセサリの中にはさみのアイコンのSnipping Toolを使って、ジャケットを取り込みましょう。まずはジャケットの画像をネットで検索します。みつかった画像を↓の方法で切り取るだけです。後は保存。その画像をコピーしておきます。

https://support.microsoft.com/ja-jp/help/13776/windows-use-snipping-tool-to-capture-screenshots

又は検索した画像の中から「これがいいな」と思う画像の上で右クリック。出てきた選択肢から「画像をコピー」をクリックしておきます。

あとはメディアプレイヤーの当該アルバムの「ここにアートを貼り付け」の上で右クリック。「アルバムアートの貼り付け」画像が貼れます。あとは「アルバム情報の更新」で画像が入ります。勿論他の方法もあります。

2枚のCDを一枚に纏める方法は又今度にしましょうか。一度に沢山の事を書くと混乱されるでしょうから。一枚に纏めると、一気に聞く事が出来ます。

話をCDボックスに戻して オイタハナシヲ\(^_\)コッチニ(/_^)/モドシテ

ブックレット、見入ってしまいました。若くて繊細な岸田さんが懐かしいです。汚したくないので、早速スキャナを出してきて取り込んでしまいました。ブックレットは今後出来るだけ見ない為です。スマホにもjpgデータを入れました。何時でも何処でも見られます。

昔のCD選書も一応持っています。ですが、歌詞カードがあまりに安っぽいのが残念でした。パーマネントブルーは、LPでは岸田さんの手書き楽譜が載っていたのですが、CD選書にはそれが無しでした。今回の歌詞カードには、少し小さめとはいえしっかりと楽譜が載っています。

「世代(ジェネレーション)」「Green Age」「さよならサファイア」は、本当に嬉しい。繰り返して聞いています。

もう40年も前の岸田さんの声なんですよね。若々しいし、高音が綺麗です。
>>[42]

お役に立てた様で良かったです。意外に簡単だったでしょう。Snipping Toolを使えば、色々な画像を簡単に取り込めます。但し、画像には著作権がありますから、個人的な使用以外には用いないでくださいね。

画像を右クリックで取り込む時には、検索した「画像」の下にマウスポインタを近づけると「300×300」や「500×500」などの数字が出てきますが、出来るだけ大きい数字の物を保存すると、サイズも大きいですからサイズを変更しても綺麗に保存されます。

「軌跡」を1つのファイルに纏めるのは、又次の機会にしましょうか。色々書くと混乱されてもいけませんから。フリーソフトのMP3 Tagなどを使うと簡単ですが、プロパティでの変更でも十分可能です。


「軌跡」は、意外に早くSold Outになりましたね。買えた人は良かったですが、買えなかった人は残念。本当はこれにもボーナストラックで、LP時に入らなかった曲を入れて欲しかったですね。

「シ・ト・ロ・ン」、女性詞が7曲も入っていますね。それが理由なのか、「軟弱」なんて言われた事もありましたけど。少女漫画の様な世界が女性に人気だったのでしょうね。

今回の3枚の中で一番好きなのは、「僕が通り過ぎた日々」ですね。アルバムジャケットも良いし、歌詞カードも良い。曲も勿論良いです。

百恵ちゃんに提供した「あまりりす」以外の「飛騨の吊り橋」と「ドライフラワー」等もカバーで出して欲しいですね。他の人に提供した歌ばかりを集めたCDなんてのが出ると良いのに。

ブックレット、23歳の岸田さんの写真と現在65歳の写真が一緒に入っているのが時の流れを感じさせますね。一般的な65歳よりはずっと若いですが、流石に23歳の少年の様な写真と比べると「岸田さんも年取ったなぁ」ですね。まぁ、私も当時10代で今は十分におばさんですが……。
>>[45]

PCは、スマホと違って基本は電源コードに繋いで使います。外出時や停電時等は、バッテリーを使いますが。
デスクトップは、バッテリーがありませんから、ずっと電源コードに繋いだままです。電源コードはカミナリサージタップを付けておく方が無難です。カミナリがデータを壊す事がありますから。

キーボードの位置を覚えると、mixiもスマホで見るよりも見やすいですし、早く打つ事が出来ます。キーボードは寿司打等を使って覚える事が出来ます。
http://typing.sakura.ne.jp/sushida/

キーボードの位置をしっかりと覚えると、EXCELで家計簿も作れます。数学が苦手な人ほどEXCELは強い味方になってくれます。

オイタハナシヲ\(^_\)コッチニ(/_^)/モドシテ

軌跡は、もしかしたら数量が少なかったのかもしれませんね。他のアルバムと違いますから。買えなかった方は、又リクエストされる事でしょう。


MP3ウォークマンを使用されているのですね。私はスマホで聞いています。

女性詞、綺麗ですよね。私は「サンシャイン・スーパーマン」と「6月のセンチメンタル」が好きです。

長らく歌のある音楽は聞いていませんでした。多分岸田さんが歌から離れて、ミュージカルやドラマに出ていた為です。橋田ドラマのファンには悪いのですが、私は橋田ドラマが苦手で「渡る世間」は、一度も見た事がありません。

岸田さんの歌から遠ざかっていた間、民族音楽のファンになっておりました。インドのシタールや中東のウード他、ポルトガルギターも大好きです。二階堂むぎのCMに採用されていましたので、耳にされた事があると思います。




ポルトガルギターのマリオネットのお二人と岸田さんの音楽なんてのも良さそうだなと思っております。
>>[47]

話がオーダーメイドファクトリーから外れてしましましたので雑談トピへ移動します。
https://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=466056&id=3458398#comment_id_1523768967
>>[40]

「武道館ライブ 軌跡」の売り切れは、一時的な品切れだった様です。
https://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&ima=0352&cd=DQCL000000721

再び受け付けされています。前回買いそびれた方は是非どうぞ。

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