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70年代のラジコン機&Uコン機コミュのF/F機 「ヴァルキャリア」の作製��

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ヴァルキャリアは、翼長3.0mの大型機です。
それを60%に縮小し、作製が始まり数年がたってしましました。
胴体・水平尾翼生地完、主翼リブ等各パーツは切り出し済み。
今日は、パイロンのパーツを切り出しました。
来年の春を目指し、作製再開。

コメント(50)

>>[9]

綺麗ですねぇ。
これが空に浮かんとき、もっともっと素晴らしい美しさでしょうね。
縦通材の設置作業を始めました。
主翼上面2本で、葯1時間の作業です。
慣れてくれば、もうちょっと早く出来るでしょう。
気長に作業します。
主翼を組み、縦通材を主翼上面へ各2本組み込みました。
位置出し・溝切に時間を費やし、1日仕事です。
気晴らしに、垂直尾翼・尾そりのパーツ切。
これで、各パーツがそろいます。
オリジナル機の60%ですが、けっこうな大きさです。
主翼の縦通材も、毎日、1本以上の設置を行っているので、片翼6本が終わりました。
今日は、垂直尾翼の作製を行い、ほぼ生地完です。
主翼の縦通材も、毎日、1本以上の設置を行っているので、片翼6本が終わりました。
今日は、垂直尾翼の作製を行い、ほぼ生地完です。
垂直尾翼の後縁部の厚みを間違いバルサを積層し、削り出しました。
前縁から後縁には、竹張りで補強しました。
今日は、竹身部で厚み0.5�佗�2�弌�5�个鵬湛�し、水平尾翼周辺へ補強材として張りました。
主脚が完成し、胴体に仮止めしてみました。
主翼も、片翼上面の縦通材も完了しました。
1日1本以上、がんばります。
今日は、書類等の提出があり、休暇を取りました。
午前中で終わり、午後からは飛行機作製。
主脚のストッパーを防火壁に取付、機首部ブロックを接着し、整形。
尾そりを整形し、尾そりラダーを作り。
胴体と垂直・水平尾翼のすり付けブロックの切り出し。
後は、寝る前に、縦通材の設置。
縦通材の設置完了しました。
位置出し2日、縦通材設置20日掛りました。
A3の図面を拡大、修正を加え基図作製し、トレペにコピー後、裏焼きと何回もコピーを繰替えししたため、左右の翼が微妙に違い、縦通材の位置出しに2日費やすことになり、幅も30�个�ら31.5�估癲�通りも左右0.5�舒米發粘偉擦靴泙靴拭�
今度の土日で主翼を生地完にしたいです。
主翼も組み上がり、あと整形のみ。
細部の整形前に、組み立てて見ました。
翼幅 1830�弌〜環后。隠隠沓悪�
けっこう大きいです。
オリジナルは、この1.67倍。
来年から、作る予定です。
今日は、主翼の整形の予定でしたが、前縁・後縁に貼る竹皮が在庫切れ。
竹を採取し加工、やっと後縁に貼ることが出来ました。
今日は、フィルム・和紙を張った時に、胴体がきれいな円形に見える様、縦通材を入れました。
ほぼ生地完状態です。
主翼168g、水平尾翼29g、垂直尾翼8g、パイロン(カンザシ含む)83g、胴体(エンジン含む)420g、総重量708gです。
完成重量780gなので、ほぼ予定通りですが、パイロンの肉抜きを行うつもりです。
>>[27]
ありがとうございます。
やっと、生地完です。
オリジナルのφ5.0�个硫湛�は、素人では出来ません。
また、何か有りましたら、よろしくお願いします。
お礼は、千疋屋で。
「Valkyrie」60%機、製作開始から製作再開までのまとめてほしい旨の要望メールがありましたの掲載します。
写真1 無料図面サイトから、A3版の図面をダウンロードし、拡大した胴体図とCADで作製した、胴枠図。
写真2 拡大した主翼と水平尾翼図。
写真3 胴枠。
写真1 胴体基準枠。
写真2 胴枠・縦通材設置状況。
写真3 胴体全部プランク状況。
写真1 主翼リブ型紙。
写真2 各パーツ切だし状況。
今日は、保管・移動用の箱、別名「ガン箱」を作りました。
被覆は、機体全体をヴィンテージフィルムを予定していますが、思った以上に骨組みが、透けて見えてしまいます。
縦通材とリブの表面に、ニス等を塗り、ヴィンテージ感?を出してみます。
来年の春、「Valkyrie」を麦畑で、初飛行したいですね。
写真は、F/F機「PlayBoy」の飛行状況です。
写真1 エンジンを始動し、火縄点火、燃料の残量を確認し、手投げ発進。
写真2 エンジンラン約10秒、上昇中。
写真3 エンジン停止、滑空中。
垂直尾翼のフィルムを張ってみました。
ヴィンテージフィルムに、エアスパンの赤色で、アクスセント。当初は、青色で予定していましたが、在庫切れで断念しました。
今日は、昨日の垂直尾翼に続き、水平尾翼の被覆をしました。
アクセントの型紙を作製し、エアスパンの切り取り。
水平尾翼に、ヴィンテージフィルム張り、アクセントの赤色エアスパンを張り、今日はここまで。
水平尾翼と垂直尾翼が完成しました。
垂直尾翼には、「HONDA Valkyrie」に、あやかりホンダウイングロゴを作ってみました。
パイロンのブロックを中抜きし、6gの減量、カンザイシをアルミからカーボンへ変更し、8gの減量。
2018年も、あと数時間で終わりです。
数年前から作製していた「Valkyrie」も、やっと生地完となりました。
そこで、骨組みとその影を撮ろうと頑張りましたが、上手く行きませんでした。
来年の3月頃までには、完成・初飛行と行きたいところです。
2019年、早速、「Valkyrie」の作製開始。
当初、D/Tは火縄を予定していましたが、非確実性から、R/CによるD/Tも検討して見ました。
R/Cにすると、完成重量が、700g台収まらず、今のエンジンでは非力ため、機械式タイマーに変更しました。
今日は、タイマー設置基盤とD/Tラインの通るパイプの設置をしました。
胴体の縦通材を設置をしてしまったあとなので、胴枠への溝掘りに時間をついやしていまいました。
今日はここまで。

写真の胴体内にある、白いパイプがD/Tラインパイプです。
今日は、主翼にヴィンテージフィルムを張って見ました。
恐れていたことが、起きてしまいました。
この主翼は、アンダーキャンバー翼型で当初は紙張ドープ仕上げを予定していました。
リブの材料を2.0�丱丱襯気鰺縦蠅靴討い泙靴燭�、良い材料が無く、縦通材の数が多いので、1.5�丱丱襯気蚤填┐靴新覯漫△笋呂螳貮凜侫�ルムの剥がれが起きてしまいました。
もう1つは、ヴィンテージフィルムが、ヴィンテージでのりが劣化していたと思われます。
張り替えをしたいところですが、製造していないようで、今の在庫状況では、あきらめるしか無いようです。
写真の中の主翼の間にある白い紙は、主翼前縁のアクセントの型紙を撮ったつもりでしたが、解りづらくて、すいません。

今日は、ここまで。
今日は、胴体前部のバルサプランク部のガンピ紙で補強をしました。
全体に、白紙を張り、アクセントに機首部は赤紙を張って見ました。
目を書くと錦鯉ですね。
またもや失敗。
プランク材を軽量化のため、1.5�亳�を使用したため、紙を水張りし、乾燥したら胴枠間で波打ちが出てしまいました。
バルサ厚2.0�舒幣紊了藩僂垢襪戮�でした。

車輪の選定。
1.当初の予定は、木製(ほう材)車輪に、黒色の紙張りドープ仕上げ・・・・・54g
2.がらくた箱より、50年前のゴム車輪(ストッパー付)・・・・・58g
木製による、軽量効果も薄く、見た目の良い、ゴム車輪に変更しました。
今日は、「Valkyrie」の文字を切り抜き、胴体に貼り付けました。
文字のデザインに数日要し、大文字と小文字がぐちゃぐちゃですが、これもデザインのうちです。
作っては見たものの切り抜きが大変でした。
主翼には、文字と翼をデザインしたものを貼り付けます。
今日は、主翼にアクセントと「Valkyrie」の機名を入れました。
各パーツが完成しました。
あとは、各パーツのドープ塗りと金具等の作製。
今週末には、組み立てが出来そうです。
胴体にパイロンを接着する前に、パイロンと主翼の取付角度等の最終チェックをして、機名の横に、「Valkyrie」のシルエットを入れて見ました。
胴体後部に、ヴィンテージフィルムを張りました。
ヴィンテージフィルムは、伸びが少ないため、若干小さいシワが出来ましたが、遠目で見れば解りません。
次回、丸胴は紙張りか、伸びるフィルム張りですね。
今日は、胴体とパイロンの接着。
定盤に胴体水平を出し、固定。
パイロンを立て、カンザイシ穴へ、カーボンロッドを差し込み、左右の高さをチェックし、パイロンを接着。
これで、バラバラだった、エンジンマウント・主脚・各パーツと取付金具を取り付け、ほぼ90%完成しました。
残りの作業は、フィルムの剥がれ止めに、エアスパンの回りに、白色ウレタンでシール。
カラス口か、小筆で行うか思案中です。
今の状態で、重量は785g、5gオーバー。

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