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正月音楽祭★伊勢物語コミュの伊勢物語2012 出演者紹介!

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伊勢物語 2012 出演者の紹介をしていくページです。

コメント(15)

まずはHost Sound  SPICY CHOCOLATE

REAL REGGAE MUSICを広めようというコンセプトを元に1994年に結成された
東京城南地区を代表するREGGAE SOUND CREW 『SPICY CHOCOLATE』代表にしてSELECTOR、MCをつとめ、
日本で唯一本国のJAMAICA大会と連動した
歴史あるインターナショナルのレゲエダンスコンテスト
『DANCE HALL QUEEN JAPAN』のプロデューサー。
また豪華メンバーで構成されたコンピレーション
『東京 RAGGA BLAZE』のプロデュースを手掛けるなど、
その他活動は多岐に渡り、シーンの内外に大きな影響力を持つ正真正銘のRAGGA MUFFIN。
東京を拠点にREAL REGGAE MUSICを全国に発信しREGGAEシーンを常に騒がし、
揺さぶりを続けている。

SPICY CHOCOLATE Official Blog
http://ameblo.jp/controler03/


続いては皆様ご存じAK-69!!
メジャーではなくインディーで活躍することにこだわるAK-69は、通常ならば逆境とも言えるその状況を逆手にとって、〈インディーだからこそできること〉〈インディーだからこそやる意味のあること〉を追求するヒップホップ・アーティストである。
 KALASSY NIKOFF名義でリリースしたアルバム『PAINT THE WORLD』をソロ活動の皮切りに、『REDSTA -THE RAP ATTACKER-』『REDSTA -THE MELODIZM-』で評価を確立。ベスト盤『BEST OF REDSTA』や複数の映像作品などを経て、2008年に『TRIUMPHANT RETURN -REDSTA IZ BACK-』を発表。地方都市を拠点としたインディーズ・アーティストであるにも関わらず、その翌年には倖田來未のアルバムへとゲスト参加し、より広い層に対して臆せずストリート・ヒップホップを披露した。同年9月にドロップした『THE CARTEL FROM STREETS』では、自身3度目となるオリコン・インディーズ・チャート1位、同総合チャートでもウィークリー10位にランクインさせる快挙を達成、音楽業界全体に衝撃を与えると、同作の発売を記念したツアー・ファイナルではわずか15分でチケットを完売させ、ZEPP NAGOYAに2,000人超を動員。特殊効果などを駆使したエンターテインメント性の高いこのショウを映像作品化して迎えた2010年も、彼の勢いは止まらない。実力派R&BシンガーAIのデビュー10周年シングル「Still...」をはじめ数多の客演に招かれ、その名をさらに轟かせると同時に、各方面から大きな注目を浴びた最新アルバム『THE RED MAGIC』では、オリコン総合チャート初登場3位(ウィークリー)を記録。また、先行シングル「PUBLIC ENEMY」のミュージック・ヴィデオもアワード各賞にノミネートされ、最終的には『SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS 2011 "BEST HIPHOP VIDEO"』/『流派 PV AWARD 2010』を受賞するなど、様々な角度からその存在の大きさをヒップホップ・シーンの内外へと見せ付けた。2011年9月3日にはみずからのアーティスト・ヴァリューを決定付けるべく、同作のリリース・ツアー・ファイナルを日本ガイシホールで開催。彼が目標とするUSヒップホップ・シーンに勝るとも劣らぬビッグ・スケールとなった同公演の実現は、国内シーンの最前線を駆けるAKですらリスクを伴ったが、成功の向こう側にあるさらなる進化を信じた彼は失敗を恐れず果敢に挑戦してみせた。「いい音源といいライヴ無くして栄光は無い」というAKの信条通り、現在進行形で全国を魅了する最新作『THE RED MAGIC』が持つ輝きと高次元のクオリティも相俟った結果、この日は日本中から約10,000人もの観客が集い、同ファイナルを見事に成功へと導いたのだった。
 ここまで着実に、そして全速力でステップ・アップしてきたAKだが、彼は決して現状に満足などしていないだろうし、ここまで彼がこなしてきたハード・ワークを見ていると、AK-69の目指す先にあるものに期待をせざるを得ないのだ。黒人をルーツにしたヒップホップ・ミュージックが、その背景の通り〈持たざる者の音楽〉であるならば、〈インディー〉〈地方都市〉など、様々なハンデを(自ら)背負いながらもそれを跳ねのけようとするAK-69の姿勢こそ、正真正銘のヒップホップなのである。

AK-69 OFFICIAL WEBSITE http://www.ak-69.com/
AK-69 オフィシャルブログ「It's 69」 http://ameblo.jp/ak-69kn/
BAGARCH http://www.bagarch.com/


続いてのアーティスト紹介はRAGGAE sideよりAPOLLO!

大阪出身の平成生まれのニューフェイス。

2008年、キャリア歴約1年にして「ROAD TO REGGAE 祭2008」一次予選突破。
2008年7月26日の本決戦では見事、決勝戦進出を果たす。
惜しくも準決勝に終わったが大会後、この未完の大器に今後の注目が注がれる。
2009年大阪アズールで行われたDeejayコンテスト「ダイナマイトXX-誰がいっちゃん歌えんねん-」にて優勝。
以後、様々なMIX CDに参加。H-MANのアルバム「不退転」に自身初の発表曲となる
コンビネーション楽曲「デバンダ」が収録される。
2009年8月14日「ROAD TO REGGAE 祭2009」出場。
前代未聞の二年連続・決勝進出の快挙を果たすが延長戦の末、惜しくも準優勝に終わる。
2009年末、ヒップホップのフリースタイルバトル全国大会UMB2009東京予選に参戦。
鎮座ドープネスとの接戦の末、惜しくも敗れる。
そして2010年、「ROAD TO REGGAE 祭 2010」に三年連続出場。
三度目の挑戦の末、遂に念願の【優勝】を果たす。
2010年,横浜 赤レンガ倉庫で行われた「横浜レゲエ祭2010」に出演。
2011年,横浜スタジアムで行われた「横浜レゲエ祭2011」に出演。
現在、待望の1stアルバム制作中。
関西から全国区へ。。今日も元気に活動中。

CLUTCHSHOOTER MUSIC OFFICIAL WEB  http://www.clutchshooter.com/
APOLLO MYSPACE  
http://www.myspace.com/apollodeejay

続きまして地元三重発、全国にやばいサウンドを届けるDAZZLE 4 LIFEわーい(嬉しい顔)

2000年CMDがDAZZLE 4 LIFEとして活動を始める、メンバーの脱退や、幾度かのメンバーチェンジの末、2004年T-TRIPPIN'(Talk box)が加入し、2人のユニットとして現在のDAZZLE 4 LIFEの形となった。
アメリカWEST COAST HIPHOPをベースとした曲作りでCMDのメロディアスでキャッチーなRAPにT-TRIPPIN'の絶妙なTalk box playが絡む独自のサウンドスタイルを確立している。単独音源は、未発表ながら地元三重県ではカリスマ的な人気を博し、出演イベントでは完全に会場をロックする実力を持っている。
2006年、2007年と"GROOVE cruisin'"(FORSIDE.COM)"COAST 2 COAST"(K.S.R)等全国流通のコンピレーションアルバムにも多数参加、2007年度「LOWRIDER CAR SHOW」のレギュラーゲストとして全国のカーショーでのステージに於いても全国のLOWRIDER達を完全にロックしている。
2007年7月4日発売のDS455のアルバム「Risin' To The Sun」に12.STEP IN OUTで、新人としては異例のフィーチャリングをTWO-Jと共に果たし、その実力とセンスを日本のウエッサイシーンに披露した。
2007年終盤よりDJ☆GO「BEST OF HOOD SOUND」、DJ PMX「LocoHAMA CRUISIN '」といったJ-ウエッサイの大物DJのMIX CDにもDAZZLE 4 LIFEの楽曲がキートラックとして収録された。2008年1月30日発売のコンピレーションCD「COAST 2 COAST」にも「RIDE ON」で参加。
HOOD STAから全国区のアーティストに成長目覚しい彼らだが、発売延期が続いていたファン 待望のデビューアルバム「NEVER GIVE UP」がいよいよ2008年2月27日HOODSOUND/VILLAGEAGAINより発売。
2009年11月には三重県松阪市で開催された野外フェス「LOVERS FESTIVAL」に出演。
そして、2010年9月22日2年半ぶりとなる新作8TRACKS ALBUM「PHAT VIBES」をひっさげ全国各地での活動を始動する!!
..


DAZZLE 4 LIFE OFFICIAL BLOG http://ameblo.jp/d4l
今日でぴったり一ヶ月前となりました!
みなさんそろそろ準備はできてますかー?うれしい顔
本日のアーティスト紹介は・・・

lecca!!!

2000年シンガーとして、渋谷asia、VUENOS、池袋BED、横浜BRIDGE、PURE、六本木COREなどを中心に、レギュラー・イベントを含め、多数出演。
2002年大学卒業後、武者修行と称してニューヨーク、トロントに半年間滞在。

現地アーティストとの楽曲制作や、現地クラブでのオープン・マイクを握るなど、アーティストとしての経験値を上げる。
またこの頃より、シンガーからレゲエ・ディージェー寄りのMCスタイルへと徐々に変化していく。

2003年帰国後、国内での活動を再開。HIP HOPユニット"LEGNIS"にMC、トラック・メーカーとして参加。横浜BRIDGE、LEZARD、MATRIX、渋谷VUENOS、ROCK WEST等、精力的にライヴ活動を展開。
2004年以前より交流のあったレゲエ・シンガー"PANG"とのコラボレーション開始。"PANG"のミニ・アルバム『ゆらり』、『あは!』に、MC、コンポーザーとして参加。PANGとともに、沖縄恒例のイベント「Japan Reggae Festa in Okinawa」に初出演。

2005年、14曲入りのフル・アルバム『烈火』にてインディーズ・デビュー。
(この作品が外資系レコード店"HMV"のBest Of 2005 インディーズ"indies reggae & ska Top 10"で10位を記録)2006年4月26日にメジャー・デビューミニ・アルバム『Dreamer』をリリース後、2006年8月23日にメジャー・デビュー・フルアルバム『URBAN PIRATES』をリリース。
2007年8月1日には待望の2ndアルバム『おたくgirlsの宴』をリリースし、ダンスホール・レゲエをベースにしつつも、ジャンルにとらわれないオリジナルなスタイルが注目を集め、女性ながらDee Jayスタイルを得意とし、その地位を不動のものとした。

2008年2月13日には待望の2ndミニ・アルバム『マドのむこう』をリリース。
SHAGGY,TOK,VOICE MAIL等を手がけるジャマイカの大物プロデューサー“クリストファー・バーチ”が手がけるリディムの上で、話題のラッパーSEEDAとのジャンルの枠を超えたコラボレーションが実現した「UN-SOLO feat. SEEDA」、自身の実体験をリアルに綴ったleccaとしては珍しい失恋ソング「なみだの日」の他5曲を収録。
クラブツアー"lecca CLUB TOUR 2K8 マドのむこう"を決行。

全国の大型野外フェスにも毎週のように出演し、野外フェスの"顔"に名を連ねた。
2009年3月4日には自身初となるシングル曲『For You』をリリース。
2009年USENリクエストチャートで年間ランキング第1位を獲得、またレコチョク クラブ・うたの年間ランキングでも第1位を獲得。
配信の総ダウンロード数は80万を超え、大反響を呼び、2009年音楽業界に残る名曲となった。

2009年自身4枚目となるフルアルバム『BIG POPPER』を発表。
たくさんの人と共有出来る音楽を生み出すというコンセプトのもと、leccaならではの「POP」を存分に表現している傑作となった。
オリコンランキング最高位5位、ウィークリーランキング4週TOP10入りを果たすなど、自身最高のチャートを記録。
アルバム発売後、初の全国ワンマンツアーlecca LIVE TOUR 2009 "BIG POPPER"を決行。全国で4,700人を動員した。

2009年11月18日シングル『My measure』を発売。
産婦人科を舞台とした藤原紀香主演の話題作日本テレビ系水曜ドラマ「ギネ 産婦人科の女たち」の主題歌として書き下ろした楽曲。
「信じるしかない。自分の培ってきた自分のものさし=measureを。」leccaならではのストレートな歌詞が心に響く、傑作が完成。

2010年第一弾リリースは九州男をフィーチャーリングに迎えた『TSUBOMIfeat.九州男』と『SnowCrystals』のダブルAサイドシングルを4月28日に発売。
CDリリースに先行して配信された「TSUBOMI feat.九州男」は100万ダウンロードを突破、CD発売前にUSEN総合チャート1位を獲得したことも話題になった。
7月には5枚目となるフルアルバム『パワーバタフライ』をリリースし、自身最高位となるオリコンチャート2位を記録。9月から2度目の全国ツアーを開催し1万5000人を動員した。
そして2011年3月9日、その全国ツアーを映像化した初のLIVE DVD『lecca LIVE TOUR 2010 パワーバタフライ』と初のバラードミニアルバム『箱舟〜ballads in me〜』をリリース。

lecca 公式サイト http://www.avexnet.or.jp/lecca/index.html

http://www.avexnet.or.jp/lecca/index.html

次はHIPHOP sideから!!!

SEEDA手(グー)


1980年東京都出身。
中学一年までニュージーランド&ロンドンにて育つ。
英語と日本語を組み合わせた独特のスタイルを持つアーティスト。
16歳頃からMCとしてのキャリアをスタートし1999年リリースの1stアルバムリリース以来これまでに7枚のフルアルバムをリリース。
アンダーグラウンドなシーンでの活動を主としてきたが2006年、EXILE・安室奈美恵等も手がけるプロデューサー、Bach Logic全曲プロデュースのアルバム「花と雨」をリリース。HIPHOPシーンを中心に大きな話題となる。2007年10月にリリースしたアルバム「街風」でHIPHOP専門誌「The SOURCE japan」にてBEST JAPANESE HIPHOP ALBUM1位に選出される。
2008年にアルバム「HEAVEN」、2009年にアルバム「SEEDA」をリリース。2009年5月にMCとしての引退を発表するが10月に復帰を宣言。2009年12月に復帰シングル「WISDOM」をリリース。オリコンデイリーチャートにて最高5位を記録。ウィークリーチャートでも8位と初のオリコン一桁台のランクインとなった。2009年末、フリーペーパー「bounce」の「OPUS OF THE YEAR2009」にて「SEEDA」が最優秀アルバムを受賞。
2010年8月、復帰後初のフルアルバム「BREATHE」をリリース。i-Tunes総合チャート最高2位、オリコンインディーズチャートで2位、オリコンデイリーチャートで13位、ウィークリーチャートでは22位を記録。「Rolling Stone」(日本版)では最高の五つ星の評価を受けた。その後ハイチ震災チャリティー配信シングル「One Love feat.Zeebra」を発表。売上全額を寄付し話題となる。最新アルバム「瞬間 -IN THE MOMENT-」が発売中。

SEEDA 公式サイト http://seeda.syncl.jp/


続いてもHIPHOPsideより!
SIMONの紹介です!!!

自身名義の諸作品はもちろん、メジャー/インディー問わず幅のある客演仕事などを通じて着実に経験を積んできたラッパー、SIMON。2010年にストリートでドロップした "Tequila, Gin Or Henny" のスマッシュ・ヒットも記憶に新しい彼は、2011年よりSTREET OFFICIALへ移籍。全国のフロアで鳴り響き大きな話題となった "Zoo Rock"(Produced by BACHLOGIC)をはじめ、ハイクオリティな楽曲がずらりと並んだ待望の2ndアルバム「TWICE BORN」は、"Destory To Create"(=破壊と創造)をテーマに生まれ変わった己の姿を提示。キャリア最高傑作と呼ぶにふさわしい作品となっている。同年10月には初のワンマン・ライブを渋谷duo MUSIC EXCHANGEで成功させ、今後ますますの活躍が期待される。

SIMON オフィシャルサイト  http://www.simonmusic.jp/
STREET OFFICIAL Web  http://www.streetofficial.jp/
SIMON twitter  http://twitter.com/simon_jp/
STREET OFFICIAL twitter  http://twitter.com/STREETOFFICIAL_/
SIMON Official Blog  http://ameblo.jp/finest/



続いてのアーティストは人気急上昇!

TAK-Zわーい(嬉しい顔)

2004年6月にレゲエシンガー"TAK-Z(タクジー)"としてクラブでMICを握り始めた以後、関西近郊を中心に精力的に活動。彼の甘いヴォイス、ルックスとポジティブなメッセージ、そして唯一無比な歌詞の世界感が話題となり、メキメキ頭角を現す。サウンドのダブ・プレートやコンピレーション、アーティスト作品の客演、配信限定シングルなど様々な形で作品をリリースし、「君がいるだけで」、「Diary」、「TSUBOMI」、「Lifetime memory」、「君がいない」などのヒット作品を数多く生んだ。 他、全国各地の大小のイベント、ライブに積極的に参加し、現場からの支持も集めている。そして2011年は「HIGHEST MOUNTAIN 2011」等の出演をはじめ大型レゲエフェスティバルに多数参加!!そして今年、5番目の刺客としてSCORPION THE SILENT KILLERに加入し、次世代を担う、ネクストブレイク候補としての呼び声も高いアーティストである。

MYSPACE http://www.myspace.com/takzrockers
twitter http://twitter.com/Tak_Z
BLOG http://ameblo.jp/lifetimememory/



皆様あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

さて新年一発目のアーティスト紹介は

卍LINE指でOK

2006年からReggae Deejay「卍LINE」として、若手Deejayが必ず通る道である「現場の叩き上げ」からその活動をスタート。
全国各地で開催されているクラブイベントで年間100本近いショーをこなす。
「レゲエミュージック」に真剣に打ち込む姿勢はもちろん、「現場」を重ねる度にみるみる上がるそのスキル、そこでしか味わえないVibesに現場関係者はもちろん、レゲエリスナー達から熱い支持を受ける。

2008年6月にはReggae Deejayとして自身の名刺代わりであるファーストアルバム「卍LINE」をリリース。
その作品のリリースが世間を驚かせた事は言うまでもない。
翌年2009年8月には自身のレーベル「AMATO RECORDZ」を立ち上げ、セカンドアルバム「VORTEX」をリリース。
2004年に起きた自身のあの「事故」の記憶...IKIROの存在が話題となった。
2010年8月には異例の3年連続3枚目のアルバム「TIME WAVE」をリリース。
そして、2011年3月11日の東日本大震災以降、新曲「にほんのうた」をリリース。
過去3枚のアルバムとともに、国内、国外問わず精力的にLive活動中。

ここまで来る近道はいくらでもあったはずだ。しかし遠回りもせず、近道もしない。
巷に増えつつある「偽者」達を横目に着々と成長を続ける卍LINEは、実に中毒性の高いReggae Deejayである。


卍LINE.com http://www.manjiline-amatorecordz.com/

タケシ以外も名古屋のアーティストいっぱい呼んでくださーーーーーーい!
日に日に近づいてきております!
スタッフもみんな死にそうな勢いです。
でも間違いなくボルテージ上がってますから!!!

本日のアーティスト紹介は地元三重!
ARSENAL JAPAN

2000年に地元三重県四日市・桑名でTOP SHATTA O.G(MC&SELECTOR)、MEXICAN FACE(SELECTOR)、MADCHANGの3人で結成。
新旧問わず、豊富なダブブレードを所有し、FOUNDATIONからBRAND NEWまでいかなるシチュエーションにも対応できる超現場方サウンドシステム。
2003年に名古屋RADIXで開催されたサウンドクラッシュ「TIFF ONE 45-SHOOT OUT-」への参戦・優勝をきっかけに、全国規模のサウンドクラッシュのシーンにも名乗りを上げる。
日本最大級のサウンドクラッシュのひとつ、「WAR GWAAN 2k6」では念願のビッグタイトルを獲得、ディフェンディングチャンピオンとしてタイトル防衛に挑んだ「WAR GWAAN 2k8」でも並み居る強豪サウンドを退け、2連覇を達成。
2007年にはサウンドシステムTOMAHAWK SOUND SYSTEMもフルリニューアルをへてパワーアップ。更なる飛躍、スキルアップのために日夜奮闘中。


ARSENAL JAPAN-SOUNDATTACK  http://www.arsenaljapan.com/
ARSENAL JAPAN MYSPACE  http://www.myspace.com/arsenaljapan


The Menaceさん:
わざわざ書き込みありがとうございます!
ご挨拶遅れましたが、昨年に引き続きお世話になります。
今後ともお付き合いの程、宜しくお願い申し上げます!
もうまもなくですね!
楽しみで仕方がない!!!
本日は一挙に紹介しちゃいましょう!

まずはG2
19才のときに出会ったレゲエミュージックに衝撃を受けすぐさまMICを握り歌いだす事になる。 地元である岐阜を中心に活動を始め、数々の現場を夜な夜な練り歩き、確実なスキルとリアリティーを身に付けていく。
その他、REGGAE DEEJAYの人気パロメーターである[DUB PLATE] も確実に増え続け多くのサウンドがスペシャルダブプレートTUNE として使用し現場を沸かしている。
2006年に発売された名古屋を代表するレゲエSOUND バンティーフットのミックスCDに収録されている 『いつもありがとう』が高評価となりさらにダブプレートそして 現場共に増えていき全国で噂となる。
そして2006年に日本でも有数のレゲエタウン南大阪で行われた DJクラッシュに参加。強敵をなぎ倒しアウェイながら優勝を見事獲得!! さらに、その名を広める。
2007年8月に満を持して1st ALBUMとなる「Letter〜おかんに贈る音の手紙〜」をリリース。
そのアルバムがインディーズながらスマッシュヒットし、一気に全国区の人気を得る。
ミディアムテンポからイケイケまでどんなRIDDIMにも乗っかれるそのスタイルはレゲエ好きな人達だけ でなく色々なジャンルの人達に影響を与えている。 ジャマイカにも精力的に渡り、現地のVIBESを体感しそのバイブスを日本各地の現場で届けている。


続いては
昨年に引き続き出演決定!
山口リサ

彼女のスィートで透明感のある歌声、ソングライティング能力の高さが話題となり東海クラブシーンを代表するアーティストから今やR&B界屈指の実力派として評されるようになった。また活動の軸としているライブにも定評があり彼女の魅力はR&Bファンの間で口コミで広がっていっている。
作品として
 2006年11月1日にインディーズMini Album『I’M READY TO GO』(VoiceMission/SPARKLE)、同年12月5日Album『Platinum Blesslet』(BabeStar)を 2008年11月19日に自身初となるSingle『Party Without You』(BabeStar)<東海・北陸地区FM(FM愛知、FM三重、岐阜FM、FM福井、FM石川、FM富山)で高く評価されPOWER PLAYとなった>同年12月3日New Album『Crystal Lights』(BabeStar)をリリース。
 更に、2009年東海の歌姫からシーン期待のシンガーとしてplusGROUNDから全国に向けて同年7月1日New Single『Sunshine』<ROYAL ROSE feat.AK-69とのダブルAサイド>、同年10月28日に配信シングル「忘れたくて・・・」「サヨナラ」をリリースした。
「ROYAL ROSE feat.AK-69」、「忘れたくて…」と立て続けに配信ヒットを生み出し今年期待のニューヒロインとしてシーンのみならず多くの音楽ファンから支持を得始めている。
同年12月2日配信シングル「ENERGY」は"R&B王子"DJ KOMORIとのスーパー・コラボレーション!
 そして、plusGROUNDから2010年1月20日待望のフルアルバム「Explosions」がリリースされた。
同年初の全国CLUB TOUR『Explosions』RELEASE TOUR 2010を実施。各地大盛況の中 3月17日配信限定シングル「If〜願いが叶うのなら〜」(テレビ東京系「いい旅夢気分」エンディング・テーマ)をリリースした。
山口リサの新たな魅力が詰った新作8tracks Album「Blue Spirit」が8月25日にリリース、秋から4連続配信。
その第1弾として、10月27日「最後の恋」を配信リリースした。(「LOVERS」、「モノクローム」、「I CRY〜あなたに会いたくて〜」)
 2011年3月2日にFULL ALBUM『Eternal Color』をリリースし全国CLUB TOURでPOWER UPした彼女のLIVEパフォーマンスを披露した。第一弾デジタル・シングルとして6月15日には日米最強R&Bプロデューサーがフル・バックアップと言う奇跡のコラボが実現!!日本R&B界の代名詞「DJ KOMORI」に加え、USブラック・ミュージックシーンにて数々のビックネームを手掛ける天才シンガーソングライター「リル・エディ」の初共演プロデュース曲「Never Ever〜今だけでも〜」をリリース。そして8月31日にはAK-69と2度目の共演となる渾身の作品「FIREFLY feat.AK-69」、11月2日には“Special Calling”の絆で結ばれた初共演となるCHIHIROと「why feat.CHIHIRO」、DJ KOMORI×リル・エディの奇跡のコラボレーション第二弾「Get so Craz]」をリリースした。更にDigital Single「MAGIC feat.SAY」、「願い feat.CIMBA」をリリースし、2012年1月25日に待望のNEW ALBUM「LOVE&PRIDE」をリリースする。自身初となるコラボレーションALBUMで全16曲、非常に聴き応えのある作品に仕上がっている!また、全国各地で山口リサ旋風を巻き起こすべく2012年“LOVE&PRIDE”Release Tourも決定している。

山口リサ Official Website http://www.lisayamaguchi.com/newsite/
山口リサ Official Blog  http://ameblo.jp/yamaguchi-lisa/
山口リサ twitter  http://twitter.com/yamaguchi_lisa


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