2曲目の”THE COMING DAYS”はSIETE and EVERを迎え、怪しいピアノ音が流れ、そこにサイレン等が鳴り響く危ない雰囲気の1曲!!!! 3曲目”OPEN YOUR EYES”は怪しげなメロディーにアルペジオギターも絡むトラックにキレのあるラップが乗り、サビではコーラスと絡むシリアスチューン!!!
5曲目の”FROM THE BOTTOM TO THE TOP”はボスであるMISTER Dを迎え、切なさ漂うギターと打込みが絡むトラックにコーラスとラップの絡みが哀愁漂う1曲!!!! 7曲目”IN THE NAME OF JESUS”はPROBLEMを迎え、ゆっくりと悲しげなトラックが流れ、そこに流れるようなSOLOのラップが乗り、サビではPROBLEMの歌声が乗る切なメロウ!!!!! 10曲目の”CHRIST OVER ALL”は弾けるようなスネアとエレキギターで始まり、そこに滑らかなラップが乗り、サビではメロディアスにラップする!!!!
13曲目の”TEAR DROP”はコチラもPROBLEMを迎え、しっとりと流れるトラックに優しくも強くラップし、サビでPROBLEMの歌声が響く哀愁メロウ!!!!! 15曲目”IT DONT MATTER”は女性コーラスが絡むスムースなトラックにSOLOの心地いいラップが乗り、サビではコーラスとの優しい絡みが良い感じのメロウ!!!
16曲目の”CANT LIVE WHTHOUT YOU”はネタ早回しのコーラスが入るしっとりとしたトラックに、キレのあるSOLOのラップが心地いいんです!!!! 17曲目”GOOD LOVE”はSLEEPY MALOを迎え、チカーノ独特の雰囲気の気持ちいいトラックにコーラスとラップが絡む最高な1曲!!!!