2曲目の”WHAT WE ROLLING”はシリアスなピアノとシンセが絡むトラックに、甲高い声が特徴的なラップが乗り、サビでは歌が絡む1曲!!!!! 3曲目”WEST COAST”は頭から高音シンセが響き渡り、そこに太いラップと甲高いラップが絡みあうG-FUNKチューン!!!!!
5曲目の”IM A HUSTLER”にはMISTER Dが参加し、軽快な打込み流れるトラックにキレのあるラップが乗る1曲!!!!!!! 7曲目”LONELY GIRL”はSLEEPY MALOを迎え、弾けるような打込みと優しいメロディーが流れるビートにHILLSIDE & ESE SAINTとSLEEPY MALOが絡み、サビではトークボックスが展開される哀愁メロウ!!!!
9曲目の”ME AND YOUR LADY”は、シリアスなメロディーと打込みが哀愁を漂わせるビートに2人のラップがバッチリはまる1曲!!!!!!!! 10曲目の”AINT NO THING”には再度SLEEPY MALOが参加し、そこに軽快な音で打込みが入りバックでギターが絡むトラックに、3人がラップを乗せ、サビでの「AINT NO THING〜」が心地いいです!!!!