5曲目の”ONCE AND FOREVER”はしっとりとしたピアノ音が響き、CHARLIEも負けじと透き通る様な歌声で歌い上げる極上しっとりメロウチューン!!!!!!! 7曲目”I CANT LET GO”は軽快な打込み音とノレるメロディーが絡み合い、そこにCHARLIE WILSONのハンパない歌声で乗せる壮大な1曲!!!!!!!!!
9曲目の”WHERE WOULD I BE”はピアノがしっとりと流れる切ない雰囲気たまらないトラックに、CHARLIEの響き渡る歌声が最高のコントラストを醸し出しています!!!!!! ラスト10曲目の”LOTTO”は気持よく疾走するピアノと太い打込みが絡む自然と体が揺れるCHARLIE WILSONが優しくも力強く歌い上げます!!!!!