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クルムスイーグルスの広場コミュのノースランドリーグ2009

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今年も秋のリーグ戦(ノースランドリーグ2009)開幕の時期となりました。
開幕戦時の登録選手数は16名。
このコミュニティの参加人数より少ないんですね。

かなり心もとない人数ですが、メンバーは徐々に増えていくことでしょう。
この人数でも勝てるチャンスはあります。
実際、春のトーナメントは準優勝でしたし。
(メンバー数はもうちょっと多かった)

今度の日曜日(8/23)は開幕戦です。
このコミュニティももうちょっと盛り上げていきましょう。

日程表
8/23(日)10:00 対ノースカウボーイズ 北海学園大清田G
8/30(日)10:00 対ベンガルズ     札幌大G
9/13(日)13:00 対ギャンブラーズ   札幌大G
9/23(祝)13:00 対ノースカウボーイズ 札幌大G
10/11(日)13:00 対ベンガルズ     酪農学園大G
10/25(日)10:00 対ギャンブラーズ   札幌大G

11/23(祝)10:00 北海道・東北王座決定戦 札幌ドーム

札幌ドーム目指して、頑張りましょう。
(札幌ドームは運営が大変なので、選手として出場したい!)

コメント(12)

第1節の試合結果

ノースランドリーグ2009 第1節 北海学園大学清田グラウンド

8/23 キックオフ10時 天候:晴れたり、雨だったり、曇りだったり

           1Q 2Q 3Q 4Q R
クルムスイーグルス 0 0 0 0 0
札幌ノースカウボーイズ 7 0 14 0 21

やっぱり12名じゃきついですねえ。
後半は11名になっちゃったし。

くぼっちさん、大丈夫でしたか? まあ、報告は受けていますが。

みんな頑張りました。ディフェンスも、オフェンスも。
人数だけの問題だったのではないでしょうか。
春のトーナメントぐらいメンバーが揃ったら、勝ててたと思います。
あまり根拠はないですが。

さあ、次。
次の試合では、今日よりももっといいパフォーマンスをしましょう。

本日試合に関わったみなさん、お疲れ様でした。
開幕戦の興奮や疲労や筋肉痛が冷めやらぬ間に、
今度の日曜(8/30)は早くも第2戦です。

対戦チームは、ベンガルズ。

強力な相手です。
今のチーム状況だと、なかなかつらい・・・。

でも明るい材料もあります。

・登録メンバーが増えた!
  17名になりました。
  1試合限定の出場となりそうですが・・・。

・チームに、リーディングラッシャーとリーディングレシーバーがいる!
  公式記録が発表になりました。
  まだ第1節ですが、リーグNo.1のランニングバックとレシーバーが
  イーグルスにいます。

・チーム記録が、他のチームとあまり引き離されていない!
  この前の試合は、本当にみんな頑張りました。
  例年だったら、すでにかなり引き離されていました。

記録の詳細は、イーグルスのホームページでご確認ください。


春の試合では、1本差で負けた相手です。
獲得ヤードなんて、気にしない、気にしない。

僅差の勝負持ち込んで、試合自体を盛り上げていきましょう。
応援をよろしくお願いいたします。
  
第2節の試合結果

ノースランドリーグ2009 第2節 札幌大学グラウンド

8/23 キックオフ10時 天候:曇り

         1Q-2Q-3Q-4Q= R
クルムスイーグルス 0- 0- 0- 0= 0
札幌ベンガルズ  20- 7- 7-19=53

負けました。
この試合は、14名のメンバーが集まったのですが、
やはり北海道のチャンピオンチームは強かった。

でも、この試合の目標は、最後まで戦うこと。
言い換えると、試合を成立させること。

一時的にでも10人となることなく、試合を終えることができました。


本日の明るい話題
火消のワイドレシーバーが戦列に復帰しました。
4年ぶりぐらいでしょうか。
怪我をしない程度に、頑張って欲しいです。
大きな戦力だと思います。

本日の悲しい話題
2シーズンにわたりチームを盛り上げてくれたメリット君が
チームを離れることになりました。
今日の試合が最終とのことでした。
秋田での活躍を祈念しています。
さて、1週間のオフを挟んで、次の日曜日(9/13)は早くもシーズン前半戦の
締めくくり、札幌ギャンブラーズ戦です。

お互い開幕2連敗同士。
チームスタッツを見ると、オフェンスは似たり寄ったり。
ディフェンスは前節の大敗が響いていて、かなりの差がありますが・・・。

春は接戦ながらも、勝利している相手です。

私がいつもパンフレットのチーム紹介に書いているフレーズ
「アメフトは人数ではない」。

これを証明するには、まさにうってつけの相手。
リーグ1のメンバー数を誇るチームが相手です。

久々に得点しましょう。
そして、勝ちましょう。

熱い声援をお待ちしています。


9/13 13:00キックオフ予定

VS 札幌ギャンブラーズ at札幌大学グランド

イーグルスはビジター側です。
第3節の試合結果

ノースランドリーグ2009 第3節 札幌大学グラウンド

9/13 キックオフ13:15 天候:曇り

         1Q-2Q-3Q-4Q= R
札幌ギャンブラーズ  6- 0- 0- 6=12
クルムスイーグルス 0- 0- 0- 0= 0


また負けてしまいました。
この試合は13名での試合となりました。
開幕2連敗同士ということで、ここは勝って、3位で折り返したいところ
でした。

ディフェンスは辛抱強く、よく頑張っていたと思います。
最初のドライブこそ、じりじりと進まれてしまいTDを奪われましたが、
その後はほぼ抑えていたのではないでしょうか。

オフェンスも、ある程度は前進できていました。
あとは、運任せみたいになってしまいますが、相手のミスが加われば
一発タッチダウンもあり得たでしょう。

最後の失点は、しょうがないです。
故障者も出ていたし、少人数のツケですね。

これで前半戦終了。
今年も、無得点の全敗で、最下位。

でも勝負はまだまだこれから。
ノース戦もギャンブラーズ戦も、そんなには離されていません。

もう札幌ドーム進出の可能性は限りなくゼロに近づきましたが、
台風の目となって、リーグ戦をさらに面白くできるように頑張りましょう。

優勝争いは、最終戦までもつれる可能性が高くなりました。
得失点差の勝負になる可能性があるので、
後半戦は容赦なく得点を狙ってくるでしょう。

うちが棄権するかしないかが優勝争いのカギになったりして・・・。
そういう台風の目ではなくて、アップセットを起こしましょう。
ついこの前に試合をしたばかりなのですが、
シルバーウィーク最終日は、早くも第4節。
後半戦の始まりです。

9/23(祝)札幌大学グランド 13時キックオフ予定
対戦は、現在3連勝と波に乗る札幌ノースカウボーイズ。

たぶん相手チームは、得失点差勝負に備えて、大量点を取ることしか
考えていないでしょう。
足元をすくってやりましょう。

まだまだイーグルスも、優勝をあきらめたわけではありません。
後半戦は、前半戦とまったく逆の勝敗になればいいんです。
そうしたら、4チームとも3勝3敗。
あとは得失点差勝負です。(ベンガルズ戦の大敗が痛い・・・)

他の3チームが何かをやらかして、たなぼた優勝の可能性もありますし。


現実的には、最終戦は最下位脱出を懸けた試合になるのでしょう。
そうなったら、こちらも得失点差勝負。
なので、大量失点されないように、戦いましょう。

9/23の試合は、イーグルスがビジター側でユニフォームは白。
イーグルスの戦いぶりが見どころです。
第4節の試合結果

ノースランドリーグ2009 第4節 札幌大学グラウンド

9/23 キックオフ13:00 天候:晴れ

         1Q-2Q-3Q-4Q= R
札幌ノースカウボーイズ  0-14- 2-16=32
クルムスイーグルス 0- 0- 0- 0= 0


開幕4連敗となってしまいました。
この試合も13名での試合となりました。
全勝のチームと全敗のチームとの対戦の割には、
大差をつけられなかったかなあとは思います。

やはりメンバーが少ないと苦しいですね。
勝てる試合も勝てなくなってしまいます。
この試合だって、ディフェンスがなんとか抑えているときに
タッチダウンの1本でも取れていれば・・・。

この時点で負け越し決定。
優勝はなくなりました。
他チームの成績を考えると、まだ3位になる可能性は残されています。

早くもあと2試合を残すのみ。
アメフトのシーズンは、あっという間に終わってしまいます。
残り2試合、しっかりと戦いますので、引き続き応援をお願いいたします。

北海道もいよいよ寒くなってきました。
前節から2度の練習をはさんで、今度の日曜日は第5節です。

10/11(日)酪農学園大学グランド 13時キックオフ(予定)

対戦チームは、札幌ベンガルズ。
逆転優勝を狙うベンガルズは、容赦なく点を取りにくるでしょう。

今シーズンの状況では、得失点差はあまり関係がないということを
教えてあげたい。
第5節の第1試合の得失点差と同じだけの点差で十分だということを。

まあ、これはいいとして、
この試合では、とにかく得点しましょう。

研修のため、今シーズンはもう出られないというメンバーの情報も
入っていますが、
うちには新戦力も用意しています。
実力は未知数ですが・・・。

まだまだ3位になることはあきらめてはいません。
第6節では、(第5節の点差+50)点の差をつけて勝てばいいんです。

そのためにも、失点をできるだけ抑えましょう。
というより、引き分けでもいいから、勝ち点を取りましょう。

もし、応援に来てくれる方がいるのならば、防寒対策をお忘れなく。

第5節は、イーグルスは白ジャージです。
第5節の試合結果

ノースランドリーグ2009 第5節 酪農学園大学グラウンド

10/11 キックオフ13:00 天候:曇り時々雨

         1Q-2Q-3Q-4Q= R
札幌ベンガルズ   7- 0- 7-21=35
クルムスイーグルス 0- 0- 8- 0= 8

開幕5連敗となってしまいました。
でも、収穫がたくさんあった試合でもありました。

・プレーヤー11名で、最後まで試合ができた
  他チームに与えたインパクトはかなり大きかったです。
  「あいつら、良くやるなー」って。
  かなり好意的で、他チームから愛される存在になった?

・今リーグ戦初得点をゲット
  最初は、相手チームのパントのスナップミスからのセーフティ
  その次は、見事なタッチダウンパス

・テールバックに入った#20の好走
  結構ヤードを稼いだのではないでしょうか。
  やはり、他のチームの選手から、称賛を受けていました。
  「活きがいい」って。

・最終節に自力で3位の可能性が残った
  52点差以上で勝利すれば、3位確定です。
  勝利の可能性は高いと踏んでいますが、52点差以上はちょっと・・・。
  まあ、無難に同勝ち点となることを狙いましょう。

・その日誕生日だったコミュニティ管理人が活躍した
  バースディパスブロック。
  バースディファンブルリカバー(その後しばらく立ち上がれなかったけど)
  バースディハードヒット(私には強いと感じた相手DLを吹っ飛ばした)

数え上げればきりがありません(実際は、もう限界。浮かびません。)

チームも一つになれたという感じです。
もともと、仲は悪くはなかったですが、より一つになれたという感じで。

最終節での勝利に向けて、突き進むだけです。
チームは今、ノッて来ています。

追加メンバーの噂もあり、いい試合ができそうです。
こんなイーグルスにぜひご声援をお願いします。
明日は最終節の第6節。
正味2か月のリーグ戦。早いものです。
もう6試合目

ここまでの平均出場選手12.6人。
昨年以上に厳しい台所事情ですが、チーム状態は確実に良くなっています。
そろそろ勝利できるころ。

対戦チームは、札幌ギャンブラーズ。
10/25 10:00キックオフ @札幌大学グランド

ギャンブラーズとの今年の対戦は、
春:19-17で勝利
秋:0-12で敗戦

まあ、互角の勝負と言っていいでしょう。
春は17人集めて勝利しました。
明日も同じぐらい集まれば、勝利が見えてくるでしょう。

相手チームは、すでにモチベーションを失っていると思います。
チャンスです。

また、52点差以上つければ、イーグルスが3位です。
昨年と同順位ですが、今回は実力で勝ち取ることになります。

そのためには、ディフェンスで4本ぐらいは必要?

まあ、現実的には同勝ち点で並ぶことを目指しましょう。

明日も寒そう。観戦に来ていただける方は、防寒対策をお忘れなく。
ユニフォームは紺です。

注目の個人記録
・ラッシング部門
 2位キープが現実的? トップとは243ヤード差。2〜4位は混戦。
 50点取る試合になれば、まだ可能性あり?

・レシービング部門
 キャッチ回数だけなら。50点取る試合になれば、ヤードの逆転も可能か。

・パッシング部門
 まあ、頑張りましょう。

・インターセプト部門
 今のところ、チームで1本のみ。今年はQBが優秀?

・パント部門
 1位はサードダウンパントでの記録のみなので、実質的1位はあるかも。
 他チーム理事へのインパクトは不明。

・スコアリングキック部門
 今のところ、チームで0点。1点ぐらいは取りたいかな。

・QBサック部門
 今年は全体的に低調。記録員の問題?
 まだ、誰にでも1位になる可能性ありかも。記録員に恵まれれば。

・タックリング部門
 これはイーグルスの独壇場。3位まで独占。
 1位はすでに確定でしょう。
第6節の試合結果

ノースランドリーグ2009 第6節 札幌大学グラウンド

10/25 キックオフ10:00 天候:晴れ

          1Q-2Q-3Q-4Q= R
クルムスイーグルス 6- 0- 0- 0= 6
札幌ギャンブラーズ 7- 6- 0-10= 23


今シーズンも全敗となってしまいました。
幸先良くタッチダウンを獲得して、このリーグ戦初のリードだったのですが。

すぐさま1本返されてしまいました。

ギャラリーからは「壮絶な打ち合いになるんじゃないの」との声も。

その後、試合は落ち着きました。
でも、こちらには流れは来なかったですね。

無理矢理な感もありますが、この試合の収穫などを披露します。

・今季最多の選手15名
 昨年のXリーガーも助っ人として緊急参戦。
 フル出場で活躍してくれました。
 これでこのリーグ戦の平均選手数は13.0人に。

・先制の一発タッチダウン
 往年の走りを見せてくれました。

・テールバックはこの試合も好走
 前半のみという話もありましたが・・・。
 それでも、そこそこヤードを稼いだのでは。
 2位当確?

えーと、次はどうしよう・・・。
マジであんまり浮かばない。


第2試合は、北海道リーグの優勝を懸けた試合。
札幌ベンガルズが勝利し、得失点差で優勝に。

東北リーグでは、仙台ブラックボルツが優勝したそうです。
昨年の覇者との試合は、0−0でドロー。
こちらも得失点差で、仙台の優勝。

これで、11/23の札幌ドームでの試合は、
一昨年の札幌ドームでの試合と同カードに。

イーグルスは、出場できませんでした。
まあ、第2節でほぼ決定していましたが。

ということは、試合運営が待っています。
早速、私は場内設営(フィールド以外)のチーフに任命されています。

札幌ドームの裏の裏まで見学したいという方がいましたら、
11/23の前夜から夜通しで行われる見込みの試合準備にご協力を。
日当は出ませんが、価値ある体験になるはず。


今年のリーグ戦は終了してしまいました。
ご声援をいただいた皆様、本当にありがとうございました。

このトピックも、あとは、ベストイレブンや個人賞ネタと
表彰式ネタのみになりました。

何の反響もなく、果たして見ている人がいるのだろうかと
疑念をいだきながらの書き込みとなっていますが、
どうせなら、最後までこのままでいきたいと思います。
ベストイレブンをはじめとする表彰選手が、本日決定しました。
イーグルス関係分を報告します。

まずは、ベストイレブンのオフェンス編。

オフェンスライン
 佐藤スマイル選手
 ・・・何回目の受賞になるのでしょうか。早く殿堂を作らないと、
    スマイルさんの部屋には、同じメダルが売るほどあることに。

タイトエンド
 山田バード選手
 ・・・初受賞。タイトエンド人材難の昨今のノースランドリーグ。
    対抗馬なしの文句なしの受賞。他チームの資料作成の問題もあるが。

ランニングバック
 葛西選手
 ・・・初受賞。リーグ2位のラッシング記録ながら、若干の不安も。
    でも意外と高評価。記録重視の風潮と、あとは本人のインパクト。

ディフェンスライン
 亀井選手
 ・・・初受賞。本当は、昨年受賞してもおかしくなかったが・・・。
    これも記録重視の風潮? 実際はLBとしての出場も多し。

ラインバッカー
 山田選手
 ・・・3年連続。ダントツのタックル数はインパクト大。

最下位のチームながら、全部で5つの受賞。
これは満額回答といってもいいでしょう。
はっきり言って、もらい過ぎです。

キッカーとパンターを含めて、ベストイレブンは24人。
4チームで割って、1チーム当たり6人。
最下位なので、3人ぐらいが妥当なところですが・・・。


敢闘賞
 山下ヘロン選手
 ・・・新人賞でも良かったのですが・・・。
    バーベキューやフラッグ講習会での貢献度と
    capさんのアッシー(古い表現か?)としての貢献度も加味?

新人賞
 佐藤パンチ選手
 ・・・ヘロン君が敢闘賞となった以上、新人賞は彼しかいません。
    途中入部の人もいましたが。

グラビティフォトサービス賞(優秀スタッフ賞)
 川上選手
 ・・・苦肉の策?
    有力な候補がいたのですが、固辞されてしまいました。。。
    もう一人の候補は、連続受賞になってしまうし。
    それならばと、こういうかたちで推薦しました。
    来シーズンは、選手としての活躍を期待します。
    ミュージシャンとしての姿も見てみたい。

このトピックの話題はこれくらいですかね。
表彰式そのものは、報告すべきネタがあまりないですから。

今年のリーグ戦ネタにお付き合いいただき、ありがとうございました。
読者がいたのか、本当に疑問ですけど。

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