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綴り結うコミュの嘆き

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コメント(23)

朝がくる前に涙流しては君の名前をさけぶ。

猫の戯れ。



2011:8.15

1:52
果てしない

猛暑の終わり。


2011:8.15

2:12
そんな存在になりたくなかった。


2011:8.15

10:54
ぬくもりだけが

このいのちをつないでた。


2011:8.16

5:09
朝を迎えて、君の瞳が青く光って


曇り空のグレー色の雲が不吉に流れるのを見た。


君はどうか

この空を見て

青い瞳を失わないで欲しい。


君が背負った痛みや、葛藤。


どうかこの雲が流してくれますように。


この広大な空に。



2011:8.20

10:54
俺は、社会の道具でしかないんだろ?

お前の道具ではない。


2011:8.24

11:29
わかってたよ。君がくれたものを


僕がきみにあげられたものを


ふたりの約束


愛してる。

2011:8.30

11:26
誰かの為にだったら生きられる。

空に見た風船。


その白い風船が見た景色はどんな物だったのだろう。


僕が見た風船は、どんな景色を見た?



2011:9.5

8:37
昨日の事みたいに鮮明に感じる

僕は君の何処かに残ってるかな...


まるで昨日に別れたみたいに


転がった、ビー玉みたいに転がってる。


明日にまたねって告げて

無気力になると何故か此処に来てしまう。


風をを感じ抱かれる


2011:9.9


19:41
もう誰も愛せないや。。。

あいせない。。。

思想の波紋を紋章のように刻まれた。


2011:9.9

20.09
発作を昔日で押さえ

手で口を押さえ

堪え


2011:9.11

1:17
己の無力沙を犇犇と感じる

自然と同化したあの よの月

何かに溢れた、あの季節を通り過ぎる


いつしか無にもなれず


何故この世には溢れかえる

要らないものばかり

風の音を

潮の音を

波の音を

樹の音を

草が囁く音を

見る必要のない音ばかりを受け入れ

あの日を想うばかり

今はもう

愛はもう

いまは

もう行くしかないんだ

もうこの場から離れるしかないんんだ

風が囁いた


もう今だって過去なんだって

海たちが教えてくれた。

風に乗って、流された貴方の想いは

ぼくも

きみにもある

この風

離なれよう

さようなら

いつかのぼく

さようなら

いつかの君

風にのった思いが教えてくれた



2011:9.13

21:29
訳隔たりも無くなるなど無理が在る


2011

きっと今にも弾けそうな心を呟かせては

溜息ひとつ

何があるかなんてわからない

きっと今にも泣き出しそうで

きっといまにも飛び出しそうな

足を運ぶのはあのステージ

ひとりで舞い踊り

ひとりで響かせる

きっといつか届くように

過去の自分にちゃんと今を愛せるようにと

過去の自分を抱きしめてあげようと

左胸に寄りかかるようにと

そっと手をまわし抱きしめてあげよう


いまだって

そうだ

昔の自分を抱きしめてあげよう

幼い少年を


2011:9.16

11:45
支えが必要で

守る者が必要で

きっと誰もが何かを求めてて

ぬくもりが欲しいんだ。

だから誰もが何かに縋る

神や神話


いつも光を照らす


誰かを


だから、絶対に動かず、神を支持続ける。


それは、詩人も神も一緒


普遍性が欲しいのさ。


2011:9.29

0:52

男が必要な男


それは、俺


2011:10.9

23:46
道行く人を避けて、遠くに居る、どうした?閉ざしたじゃん。


なんか心が勝手に閉ざしてく感じがさ、してた。



なんもないんだよ。心が言い放った



無。


目を合わせる事すらままならない。

確かに今までどんな苦難も乗り越えた、その果てなのかもしれない

生き急ぎ過ぎた、闘いだったのかもしれない。

今まで明確だった夢、希望、闘い、一揆に失った気がして。


これからは、人と向き合う時なのかもしれない

いろんな人と向き合う時間が必要なのかもしれない
逢おうって

約束


生まれたいたって


願ったのは、誰?


願いはいつか何処に





歪な人間が好きになる奴もいる。

馬鹿だよねって。

笑ってよ。



叶わないのかな。

壊れて壊れて


貴方もういない彼方はもういない。

もう前には、進めないって、前閉ざして。


進もう

駄目だって、駄目で駄目で


もう何度もスタート切ったつもりだろ。


もう何度も、諦めたんだろう。


渦のような、くるくる同じ路を辿ってる。



2011;12.20


20:54

俺は、弱い。 

だから男を求める。

今はもう、遠い記憶や約束。

それでも愛おしい。

過去

何故文明は、宝なのか、夢なのか。昔人を想う気持ちは、僕達を作って来たんだ。

ふたりだから、ひとつにになる事を望む。それは、きっと一人が寂しいから、悲しいから。


そんな単純じゃない事位分かってる。でも今は眠らせて。
いつかこの時が終わりますように。



きっと、この永遠が続きますように。



きっとバイバイする日が来る事を

僕が奏でたものが、溢れますように


ふたり、手をつないで目覚めない日が来ますように。

この気持ちが永遠に続くように

繊細なニュアンスでも、感じ取れるようにいつでも抱きしめてあげるから

この胸で深く抱きしめてあげるから。


だから、心を染めないで。

天国で家は買えないじゃない? 何処かの人が云ったひとつのことば




主よ何処に行けば安息はあるのですか。

彼は説いた

何処に 行っても 歩いても


性に付き纏われる


何処に男がいる?


本能を真っ向から出す男が男?

少年の心は


疲れきって

途方も無い路をただひたすら走った。

今は見えぬ。

遠い存在に
ある人が云った。

アートをする人は孤独だ。

自我との対決だからね
方とみつめた月は

今も在って

雲が朝を誘うのに月光は

眩しくて

瞼から溢れるものが


貴方がいない月の世は

妖艶な明かりをぼくに当てる

御空、高く登る貴方を見つめては

諦めた命達が舞い上がって

頬を染める

口紅のごとく、ふくよかで

満ち足りた光を与えてくれる

君が満たされれれば本望

貴方さえ、いのちを繋ぎ合わせていてくれれば本望

今日は遠く感じるのに

光は海を照らす



明日はピンクに染まり踊り回る

霞んで見えない明日に月は光は


そばに居る貴方の横で語ろうとする。


2011:9.15

22:10

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