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井上吉孝コミュの♪ライブレポ♪

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毎回、いろんなカラーを見せて(魅せて)くれる、吉孝さんのライブムード

どんどんレポっちゃってくださいわーい(嬉しい顔)

コメント(7)

11月1日(日)
久留米GEILSで行われました、“愛唄”レコ発ライブのレポをムード



「オープニングSEから飛ばしていきますよ」

宣言通り!

初っ端からガッツーンっ!とヤラレちゃいましたうれしい顔

吉孝さんの、“早く聴かせたい!感じて欲しい!”という想いと、“早くプレイしたい!”という想いがビシビシぴかぴか(新しい)と伝わってくる、アツいライブでした。


「CDに近い音で」ということで、今回は、ドラムにHOZUMIさん、ベースにMi-coさんをサポートに迎えての、バンドスタイルでのライブムード


途中、アコースティックスタイル編成にしたり、吉孝さんもアコギとエレキを持ち替えたりと、一曲一曲にこだわりをみせてました。


このスタイルだからできることを、最大限に活かせてたのでは?


音のひとつひとつ、言葉のひとつひとつに、吉孝さんの“愛”が込められ、“想い”がビシビシぴかぴか(新しい)と伝わってくる、そんなアツいライブでした。


オープニングからエンディング、そしてアンコールに至るまで、余すところなく、吉孝さんの持ち味を活かせた、そんなライブだったと思いますほっとした顔


これからこの“愛唄”たちが、どのように成長していくか、今後のライブがまたまた楽しみですうれしい顔




セットリスト

ハ・ジ・メ・ヨ・ウ
僕は君の絵の具で明日を描く
ありがとう

Pure
永遠に…
ある愛の形

ホーム
BOHEMIAN(Res:tive)
命の旅
今夜君だけを乗せて


ENC.
喜びのうた
遅ればせながらあせあせ(飛び散る汗)


2009年12月13日(日)
久留米GEILSで行われたライブイベント

“Reason to Live act.5 〜NO REASON!!〜”

に行ってきましたムード


この日は、TheOrientalJiveStarのサポートとして参戦の吉孝さん。

しっかりとexclamation & questionギタリストの顔になってましたよウインク


公式ライブとしては、このイベントがデビュー戦となるベースのトシタカさんムード

そして、今年最後のエレキでのライブということで、メンバーのみなさん、かなり気合いが入っていたそうですわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)


少し、固くなりがち?なトシタカさんに絡む吉孝さんうれしい顔

何だか、いいコンビになりそう(笑)
実に、楽しそうでしたムード

新曲2曲も、Jiveのイイ感じの裏拍がきいた曲と、トシタカさんのガッツーンとビート感のきいた曲とで、これからこのカラーの違う個性がぶつかり合って、新生JiveStarがどのように進化していくかが、すごく楽しみですわーい(嬉しい顔)

“シネマ”のイントロ部分での、堤さんと吉孝さんのギターバトルは、見応えアリ!でしたウインク

吉孝さんの“俺を見ろ!”といわんばかりの挑発的なギタープレイには、かなりヤラレてしまいましたぁうれしい顔

また、この曲はベースラインがかなりインパクトのある曲ですので、トシタカさんの腕の見せ所ムードって感じexclamation & questionうれしい顔ぴかぴか(新しい)

“バベル〜”は吉孝さんの唸るようなギターリフが大好きムード

かなり、カッコイイぴかぴか(新しい)です。

これからのJiveのライブが待ち遠しくなるような、そんなライブでした。




セットリスト

グラジオラス
新曲(タイトル聞き取れませんでしたあせあせ(飛び散る汗))
新曲(タイトル聞き取れませんでしたあせあせ(飛び散る汗))
シネマ
曇りのち晴れ、そして晴れ
クラッシュ
バベルの螺旋階段
2009年12月20日に行われました、下半期感謝祭のライブレポを。


上半期同様、梶原英治さん、TheOrientalJiveStarをゲストに迎えてのこのライブ。
いつものライブより、もっとフランクな、距離感のないライブイベントですわーい(嬉しい顔)

“大人の本気の遊び”
という一言にも表されているように、吉孝さん自身も楽しんで楽しませて、という、ほんわかした空気感が漂っています。

“上半期”の経験があるせいかexclamation & question
演る側も観る側も、流れが分かっているので、いい意味で余裕?(笑)があるように思いました。

定刻通り、19時からスタート。

まずは、吉孝さんと渡辺さんのアコギスタイルから。

スタート時には、あまりお客さんの集まりもそこそこであせあせあせあせ(飛び散る汗)
「始めから見なかったことを後悔するようなライブをやります」
なんて吉孝さん(笑)

でも。
ホントに、見なかったことを後悔する、普段のライブでは絶対に観ることのできない、遊び心、イタズラ心(笑)満載のライブ内容でした。

こないだ結婚したばかりの新郎新婦のための“永遠に…”が、新郎新婦不在のまま唄われたりあせあせと、ちょっとトホホなこともありましたが。

「井上さんの名曲を…」
と、渡辺さんと吉孝さんがが井上“陽水”と奥田民生の“ありがとう”を唄ったり(笑)

↑これをリハのときに「みんな驚くよねうれしい顔」なんて二人してほくそ笑んでたかと思うと…(爆)

あっという間の30分でした。

続いて、梶原さんのライブ。
そして、TheOrientalJiveStarのライブと続きます。

Jiveは、トシタカさん2回目のライブにしてアコースティックバージョン。
すっかりJiveに溶け込んでましたね。

相変わらずの、堤さんの真面目なようですっとぼけた感じの(失礼たらーっ(汗))MCに(笑)


最後は、吉孝さんのバンドスタイル。

サポートには、レコ発同様HOZUMIさんとMI-COさん。

アコースティックバージョンのため、いつもより音圧は抑え目であせあせ

今年初で今年最後の“月影”に、やっと聴けた感がうれしい顔あせあせ(飛び散る汗)

クリスマスシーズンらしく、“きよしこの夜”を唄ったり、“喜びの唄”の間奏で“ジングルベル”を挿入したり。

お楽しみ満載でした。

アンコールは、
「ここで初日の出を昇らせましょう!」
と“陽はまた昇る”

大盛り上がり!見応えたっぷり!大満足!の3時間でしたわーい(嬉しい顔)

そりゃ。
吉孝さんもお尻痛くなるわなあせあせ(笑)


セトリは、吉孝さんのblogにも書かれてありますので、割愛しますほっとした顔あせあせ(飛び散る汗)
2010年2月28日、
博多エキマエ音舗でのライブレポを。


6組出演で4番手での登場。

今年一発目のライブ!
しかも、新曲も聴けるとあって、かなりワクワクしながら参戦しましたわーい(嬉しい顔)

まだまだ半分アウェイ的な博多で、このセトリは中々攻めてきたなぁっていうのが、率直な感想でした。

かなり、男性的でシブイ感じ。


“ハ・ジ・メ・ヨ・ウ”は、久しぶりの上半期バージョン(勝手に命名あせあせ)。

オリジナルバージョンがリズム感を強く打ち出してるのに対し、こちらは裏打ちでスカしてる感じがカッコイイムード

間奏のギターもかなりカッコイイですぴかぴか(新しい)

新曲“負けるもんか!”は、アッパーで力強い曲。
どんな逆境に立たされたって、諦めずに“負けるもんか!”って歯を食いしばって成し遂げようとする、そんなきれい事のない、リアルな人間くささ、熱さを感じました。

ここ最近、定番となりつつある“ある愛の形”“ホーム”も、ますますいい味を醸し出すようになりましたね。

この日は意外にもexclamation & question
“喜びの唄”から“命の旅”という並びでした。

たぶん、いつもなら逆、ですよね。

“喜びの唄”で盛り上げといて、“命の旅”でグッ!と締める、という、やっぱりここでも“攻め”を感じます。

男性的、と感じたのは、この終わり方もあったからかな?


吉孝さんの、今年に賭ける意気込みっていうか、一切の妥協のない強い想い、こだわりを感じたライブでした。


去年は、ギターの弦が切れるというアクシデントがありましたが冷や汗

今年は、音響トラブルで2度程ストップがかかってしまいましたふらふら

エキマエ音舗。
なんか、ありますねあせあせ

鬼門なんでしょうか?あせあせ(飛び散る汗)


それでも。
“負けるもんか!”で、またエキマエでもライブしてくださいねうれしい顔あせあせ(飛び散る汗)



セットリスト

ハ・ジ・メ・ヨ・ウ
負けるもんか!
ある愛の形
ホーム
喜びの唄
命の旅

4月4日(日)
久留米GEILS

TheOrientalJiveStar×井上吉孝 ツーマンライブ

“僕らの螺旋階段”



TheOrientalJiveStarにとっては8周年のアニバーサリーライブ、吉孝さんにとってはニューシングル“負けるもんか!”リリースライブと、どちらにとっても記念すべきライブですぴかぴか(新しい)


急遽、“HOT PANTS”さんのOAも決まりましたが、Jiveと吉孝さんのガチバトルライブムード

“ギタリスト吉孝VS井上吉孝”

と言っても過言ではないような、どちらの魅力も満載なライブとなりました。

(ちなみに、去年の7周年のときは、Jiveのワンマンのゲストに吉孝さん、という構成でした)



まずはTheOrientalJiveStarから。


ややセーブ気味、というか、ペース配分を考えてるかな?という印象を受けました。

ピックアップされた楽曲も、いつもより渋い感じでもありましたしねあせあせ(飛び散る汗)

ツーマンとはいえ、吉孝さんにとってみればある意味ワンマンですからね。

途中で失速せずに最後までやり遂げようと思えば、それは当然のことですよね。


もちろん、ちゃんとキメるとこはキメますしムード

堤さんのMCにもツッコミますし(笑)
ついでに乗っかっちゃいますし(爆)

相変わらず、いいグルーウ゛感のあるライブでした。


今回のライブタイトルにもなった“バベルの螺旋階段”でラスト〆。

朗々と唄い上げる“バベル〜”はやっぱりカッコイイグッド(上向き矢印)



続いて、吉孝さんです。


サポートといえども、もはやメンバーといえるのではexclamation & question

な、いつもの面々。

渡辺さんにHOZUMIさんMI-COさんを従えてのバンドスタイルで。


パイレーツオブカリビアのテーマ曲が流れ…。


“果てしなき道”

勢いよく幕開けです。

定番な流れで“ハ・ジ・メ・ヨ・ウ”“僕は君の絵の具で明日を描く”

心地好いビートで自然に体が揺れますムード


次は座ってしっとりと…。

初披露の“君がくれたもの”

Bメロからサビにかけての広がりかたが好きムード

何気ないことが実はすっごく幸せなことなんだ。

そんなことを感じるラブソングでした。

まるでアンサーソングのような“永遠に…”

少し雰囲気を変えて。

ブルージーな“ある愛の形”

深みのある“ホーム”


いよいよ終盤戦!

アコギからエレキに持ち替えて…!

「今の気持ちです」

“ありがとう…”

間奏のギターソロは、雄弁に吉孝さんの思いを語ってますよね。

ホントにグッ!と心に突き刺さります。

“命の旅”

自分の信念を貫き生きていく“生涯”という“命の旅”

やっぱり、好きな曲です。


ラストは、やはりこの曲でしょう!
(レコ発だもん)

“負けるもんか!”

バンドスタイルでは初披露。

アッパーチューンなナンバーで一気に大盛り上がりグッド(上向き矢印)

はっちゃけて、弾けとんで、終了!



アンコール

“喜びの唄”

これまた定番のパーティーソングムード

楽しくって自然と笑みがこぼれますわーい(嬉しい顔)



やり遂げた感満載で、すごく充足感のあるライブでした。



ワンマンでの2時間弱とダブルヘッダーでの2時間弱では、やっぱりダブルヘッダーでの2時間弱のほうが大変だと思います冷や汗あせあせ(飛び散る汗)

それでも、それぞれのカラーで、それぞれの吉孝さんの魅力全開でステージを彩っていたと思います。



ステキな8周年&レコ発ライブでしたムード
5月23日(日)

久留米 Sunrise Cafe



この日は生憎の空模様雨


それでも会場内は、ステージ前に並べられたテーブル席はもちろん、カウンター席まで埋まってましたグッド(上向き矢印)


別件のライブに行っててやむなく遅刻してきた私は、もちろん立ち見…(:_;)



この日は、渡辺さん、HOZUMIさん、MI-COさんのサポートでアコースティックバンドスタイルでのステージムード


初めてのハコってことで、「メンバーさんの緊張をほぐすために…」とのセレクトで、まずはブルージーな“ある愛の形”から。


ブルースのルーズなドテッとしたリズムで、ぬるっとした入りかたっていうのも、なかなかアダルティでいいもんだな、とウッシッシ


軽く体を揺らし、会場内もいい感じな雰囲気になったとこで…。


ハジけたビートが気持ちいい“ハ・ジ・メ・ヨ・ウ”

一気に熱がアガりますグッド(上向き矢印)


ワンブレイクおくように…。

“君がくれたもの”
“ホーム”

しっとりと…。

じんと、心に響きます。


じっくりと唄を聴かせたあとは…。

ラストに向けてもうひと盛り上がりグッド(上向き矢印)


“喜びの唄”

ガッツリとギターを聴かせますムード


ラストは渋く…。

“命の旅”

ずしり、とした存在感でライブ全体が締まります。



なんとなく…。

アンコールはないものと思ってましたがあせあせ



この曲、やんなきゃでしょexclamation & questionうれしい顔電球


“負けるもんか!”

アッパーチューンで最高に盛り上がって、終了!




新曲をアンコールにもってくるなんて、なかなか冒険心のあるセトリだなって思いました。



初めてのハコでのライブも存分に楽しもうっ!っていう思いがビシビシと伝わってくるような、終始ニコニコな吉孝さんわーい(嬉しい顔)で、見てるこっちまでウキウキしちゃうような楽しいライブでしたムード





セットリスト


ある愛の形
ハ・ジ・メ・ヨ・ウ
君がくれたもの
ホーム
喜びの唄
命の旅


アンコール

負けるもんか!
6月27日(日)

Jimmy's Bar Lounge


2010年 上半期感謝祭!




この日は、滝のように激しく降る雨にヤラられながらの久留米入り雨


かなり、客足にも影響が出たんじゃないかなー、なんて思いますが…冷や汗



“感謝祭!”といえば、吉孝さんと密な繋がりのある方々と…、って感じでしたが。

今回は、前回(5月)のライブで初顔合わせをした“溝上純一”くんをゲストに招くという、いつもとはちょっと違う趣向でした。



渡辺さんとの“ハ・ジ・メ・ヨ・ウ”からスタート!

軽やかに転がるギターに、こちらも心地好く弾んじゃいますムード


しっとりとした“ありがとう…”


インストの“Rodeo Drive”

今回は、ロカビリーバージョンムード

アレンジを変えることで、また新たな面白味が出ますぴかぴか(新しい)


感謝祭恒例exclamation & questionの渡辺さんのコーナー(笑)

コブクロの“Yell”だったんですが、リハを聞いていた溝上くんが「この曲、初めてライブで唄った曲ですっうれしい顔」なんて嬉しそうに話してきたそうなんです。

そんな想い出の一曲でもあったこともあり、急遽溝上くんも交えてのセッションにムード


こんな“ゆるさ”が感謝祭のいいとこかなー、なんてぴかぴか(新しい)


同級生でもある、ACTORのマスター佐藤さんとのセッションもあったり。


普段のライブでは出来ないことですからね。


これも、感謝祭ならではだな、とほっとした顔


最後のシメは、バンドスタイルで。

この日、ダブルヘッダーのHOZUMIさんとMI-COさん。
梅雨空の下、野外で行われた“ブルース”ライブからこちらへ。

「昼間、散々ブルースをやってたあなた達には申し訳ないですが、まずはブルースから…(笑)」

なんて“ある愛の形”からスタート(笑)


久々に聴いた“薄紅色の季節”は、より幻想的になっててステキでしたムード


ほっこりと、しっとりと聴かせた後は、やはりなぶち上がり系の“負けるもんか!”


そして、ラストはズシンとした存在感の“命の旅”でクローズ。



アンコールにバラードの“君がくれたもの”がくるとは驚きでしたうれしい顔


そして、やはり盛り上がって終わんなきゃねグッド(上向き矢印)

とばかりに“喜びの唄”で会場をひとつにして、終了〜!





セトリもバラエティーに富んでて。


感謝祭らしく、純粋に、楽しいことを楽しもうっ!っていう気持ち満載の、笑顔いっぱいのライブでしたうれしい顔





セットリスト


(アコギスタイル)

ハ・ジ・メ・ヨ・ウ
ありがとう…
Rodeo Drive
Yell

(&佐藤さん)
Pure
月影
季節が君だけを変える
ボヘミアン

(バンドスタイル)
ある愛の形
僕は君の絵の具で明日を描く
薄紅色の季節
ホーム
負けるもんか!
陽はまた昇る
命の旅

〜Enc
君がくれたもの
喜びの唄

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