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ジャイアンツの集いコミュの2009

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あなたが、選ぶ2009MVPを決めたいと思います!

このMVPは、シーズンのみで!

コメント(5)

坂本、亀井の成長、松本のレギュラー奪取、小笠原、ラミレスの安定感、阿部の リーダーシップ、谷の勝負強さ、越智、山口のフル回転、いろいろあって悩みますが、この人なくして今年の巨人のぶっちぎり優勝はあり得ませんでした☆


背番号49
ディッキー・ゴンザレス
15勝2敗
防御率 2.11

球場外では小笠原がMVPです☆彼が巨人の選手で改めてよかったなと思いました☆


 プロ野球人の社会貢献活動を表彰する報知新聞社制定「第11回ゴールデンスピリット賞」の表彰式が16日、東京・虎ノ門のホテルオークラ東京で行われた。自宅のある千葉・市川市の社会福祉協議会への寄付、小児がん患者らの支援など、多彩な活動が評価されて受賞した巨人・小笠原道大内野手(36)は「こういう活動を広めていく責任がある。笑顔の子供たちを一人でも多く増やしたい」と決意を新たにした。今後は“伝道師”として球界に社会貢献の魂を継承していく。
 思わず涙がこみ上げた。小笠原はサプライズゲストの登場に目を丸くした。昨年8月、国立成育医療センター・小児がん病棟を訪問したのを機に交流を持った子供たちがお祝いに駆けつけてくれた。「ちょっと胸が熱くなった。元気な明るい笑顔が見られてよかった」。少しでも力になれれば、と始めた社会貢献活動の意義をしみじみと実感した。
 多彩な活動が評価された。「背伸びしないで、できることからやっていこう」。日本ハム時代の2000年から球場外での活動に目を向けた。子供たちを支援する一方で、その笑顔をパワーに変えてきた。「励みになるし、それで頑張ることが恩返しにもなると思う」。7年ぶりの日本一奪回に貢献できたのも、たくさんの応援があってこそ、だった。
 地道に活動を続けてきた。「評価されるためにやっているわけじゃない」と表に出ることを遠慮してきた。しかし、この日の表彰式では改めて多くの関係者から感謝の気持ちを伝えられた。選考委員の佐山和夫氏からは「大スターとして、一個人を超えた存在として、社会に(活動を)知らせていただきたい。若い方々が、そういう姿を見て考えてくれるようになる。それが社会の大きな力になる」と言葉を贈られた。
 “伝道師”となることを決意した。「名誉ある賞を頂き、責任を感じた。チームに限らず協力しあって、若い選手には少しずつ教えて、活動を継続していきたい」。何度も「責任」という言葉を繰り返した。
 「1人でも多くの子供たちの笑顔が見たい。自分たちが活動することで、それがクローズアップされれば、笑顔が増えると思う」。来季は巨人移籍後初めて、東京Dに「小笠原シート」を設置することを決めた。栄えある受賞を糧に、ガッツは球界の社会貢献活動を牽引(けんいん)していく。
いや、木村拓也だと思いますexclamation

木村拓也の、守備、打撃、全てにおいて木村拓也なしでは優勝できませんよexclamation


ベテランとして、試合に出れない日もチームを盛り上げ。

自分の、得意ではない守備についてもチームを盛り上げ。


こうした、木村拓也ならではの活躍。

MVPだと思います。

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