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イチロー・旭天鵬の自己管理法コミュの左もも裏痛が持病?

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上原浩治投手(34歳)が、左もも裏痛を持病にしていると知って驚いている。

おそらく、前後・左右に開脚して、前屈したり・側屈したりする柔軟体操ができないのだろう。

これができるだけで、体重や血圧がコントロールできるだけでなく、腰・股関節・膝・足首の怪我や故障を、かなり高い確率で予防できる。

また、当然、他の柔軟運動もできるようになるから、怪我や故障を予防できるし、不幸にして、怪我や故障をしても、軽症ですむし、治し易くなる。

仙人は、いわゆる「三塁ベース症候群」という左足の肉離れを起して、片足飛びで移動しようとすると、痛みが脳に響いて、その場に転倒するような惨めな思いをしたことがある。

その日は静養して、翌日から自転車を使ってリハビリを開始。左足をべダルに乗せ、右足だけでこぎながら近所を走り周って、三日で、杖なしで、階段を上り下りできるようになった。

友人や知人にどうして治したんだと聞かれて・調べて、知らずに、「セイチェノフ氏現象」という原理を応用した治療法をしていたことがわかった。

以後、用心して柔軟体操をしているので、再発してないし、持病にもなってない。

足の柔軟体操をしていると、「セイチェノフ氏現象」という原理で、腕の、肩・肘・手首の怪我や故障を改善・治癒・予防できる。

また、手の柔軟体操をしていると、同じ原理で、足の怪我や故障を改善・治癒・予防できる。

億円単位の年俸を稼ぐ、優れたスポーツ選手が、柔軟体操ができない・または知らないために、選手生命を短くしたり・駄目にしてしまうのはもったいないことである。

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ルーキーイヤーを終えた日本のエースコンビが、明暗を分けた。

3年2300万ドル(契約当時の約20億7000万円)でブレーブスに入団した川上憲伸投手(34)は32試合に登板。慣れない中継ぎも経験し、7勝12敗1セーブで防御率3・86の成績を収めた。ウインターミーティングに参加したボビー・コックス監督(68)は「非常に頼りがいもあったし競争心もあった。いいピッチャーと投げ勝ったこともあった。(来季は)トレードしない限り、ローテーションの一角だ」と絶賛した。

一方、2年1000万ドル(同約8億9000万円)でオリオールズと契約した上原浩治投手(34)は、春先は持病の左もも裏痛で戦線離脱。6月にも右ひじ腱の部分断裂が発覚し、後半戦は登板機会もなく12試合で2勝4敗、防御率4・05に終わった。

オ軍のデーブ・トレンブリー監督(58)は「正直に言ってコウジについては何を言っていいか分からない。まずは春季キャンプで健康かどうかを見てから、彼にとって何がベストか、チームのどこにフィットするか決めるだろう」と渋い表情。現時点は中継ぎ起用が有力で、上原にとっては契約最終年の来季は大きな勝負の1年となる。

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