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U-turnのオールナイトニッポンコミュの泣きたくなるような安っぽい話

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お台場のテレビ局へ面接へ行った。
軽薄文体で売っているテレビ局の面接は実はお堅くあった。
書類、筆記と順調に選考を通過して辿り着いたお台場の地は
人で溢れていた。まあこんなもんだろう。終了のフレーズが
リフレインする。

十五分の面接に、関西から来ていた奴もいた。
四人一組で行われたうちの二人。共に京都であった。
あの時は、九州から来ていた奴もいたなと思った。
ついでに人も仕切っていたなと。

U-turnのオールナイトニッポン春期キャンプ。
あっけなく終わった面接の後、弁当とビールを抱えて向かった場所が、その開催地である。

日時は確か3月31日。
その日、既に卒業した中学校の転任先生のお別れ会とか何かで、義務も、不参加の不利も何も起こりえない行事へと参加していた(何故逃亡しなかったのだろうとも思うが、当時の自分を弁護したい)ので、キャンプへは遅れて参加した。

私にとってお台場は特殊な地だ。
元々何もない場所に、次々とプレハブの商業施設が建ち並び、
あっという間に観光地と相成ったが、その地殻にある記憶を本能的に嗅ぎ取っているのかもしれない。少なくともそこには何もなく、私はそれを見ているのだと。

キャンプの帰り、ある男女グループから問われたことがある。
「君たち何でバット持っているの」と。
私は、U-turnのオールナイトニッポンについて、短い言葉の中で仔細に答えようとしていたように思う。偏差値40のゴミダメ高校に進学が決定していた頭を用いながら。

魔法のお水の酔いは早くも醒める。それでも冷めないまま、心根の所を、失笑と共に食い尽くし続ける、Uの酩酊からは未だ醒めそうにない。これが一生に係るのか否か、白熱した心中の激論が続く。

※冒頭のコミュ紹介の文章(または文章に用いるキーワード)を募集します。私の曖昧な記憶を越え出る何かを。見知らぬ誰かが、その言葉を検索にかければ、辿り着いてくれたりもします。ex、こけしドール、ペットボトル即ちロリコン..

コメント(15)

タモリ倶楽部というオバケ番組の後、虎ノ門の間に位置する「爆笑問題の検索ちゃん」。この番組は、よほどの事がない限り、高視聴率が望める、優待枠のような存在であると思う。いつも酩酊の中、眺める番組なのだが、混乱として示されている太田の私小説的語りは気に入っている。これは混乱とする事によって成立しているのだとも思う。

番組の内容はインターネットに溢れるカキコミの中からクイズが出題されるというもの、毎回芸人のプライベートを暴露する問題が一問用意されている。今日のターゲットとなったのは土田のアニにまつわるものであった。

クイズ問題では十年前、ボキャ天ブームの最中、ボキャブラで自分の実力を出すつもりはないと放言していた事が暴露された。それを受けて土田アニは、ダジャレでしかないボキャブラのネタが自分の全てだと理解される事はノーだと言い、ガハハキングの思い出、くりぃむやネプチューンよりも若い世代として自分ら(U-turn)がいた事を述べていた。

土田アニ自身のボキャブラへの違和感は実はプライベートで耳にしている。偉そうではあるが、ハガキ職人という童貞匂溢れる「夜の帝王」の肩書きを持っていた一端の高校生の私に、彼は裏事情を話してくれた。直言はしないが、「エンタの神様」では、毎週明らかに伊集院光云う所の工業製品のような、あるある芸人が登場してくるが、それの前段階にある様なものを考えてくれればいい。

今、土田アニの頭の中にある考えを知りたいと思った。
テレビ番組を見て、考えの余韻が生まれるのは久しぶりだ。

あのラジオが終わってこの春で九年。

エンタの神様のどうでもいい、あるある芸人と云ったが、実は彼らは出直し組(コンビ解散でピン活動開始などの理由)のようだ。元々芸人の素地(動きや喋り)がある人々に、キャラクターが被せられているだけのようで、皆芸歴は長い。窮鼠猫を噛むではないが、最後のカウンターパンチとでも言うべきものには惹かれるものがある。矮小化して言えば、お笑い界の第二新卒としてエンタがある。
U-turnのオールナイトニッポンの第一回放送が行われたのが、1996年の10月であったと思うから、この季節で十年の歳月が流れた事になる。田舎の中学三年生は、東京の場末のアパートで齢25に差し掛かろうとしている。相変わらず放送が続いている伊集院光とナインティナインのラジオを毎週聴き続けているうちに十年が経った。

あの時、浪人生であったならば、28、9歳。大学生であった者は既に30を越えている。中には、自らにベイビーが誕生した者も多いだろう。決してふざけた名前は付けずとも、流行の言葉遊びに乗せられている者もいるかもしれない。

この十年の間にあった事。ボキャブラブームの終焉と、新たなお笑いブームの到来。U-turnの解散と、対馬兄一般人になり、土田兄貧乏子沢山キャラを確立。ニッポン放送のお台場移転と有楽町へのレコンキスタ。太田プロの衰退と人力舎の台頭..と、そんな事を言うほどお笑いは見ていない。

このコミュの登録者は漸増している。それはもう確実に。
記憶の片隅にはある。死ぬ直前とかに蘇ってくる類のものではないのなら、それなりに有用な記憶なのだと思う。
とりあえずその記憶を具現化してみたら面白いんじゃないのかと思う。トークの断片の記憶でも書いてみたら、コミュも盛り上がるんじゃないのかな。

そんで、暇ならいっそ北川辺でも行こうじゃないか。
いんやお台場かな。もうみんな飲める年だろうし。
「中村し童死ね」
マンネリ気味が続く中、今日の伊集院光のラジオは久しぶりに笑った。言葉にすれば尚面白い。四半世紀を既に生きた今、その人生の半分ほどをこの番組を聞いている事になる。奇妙な縁ではある。

この裏番組では「ヒダカトオルのオールナイトニッポン」が放送されており、その作家がかのジャンレノ高井氏の模様。笑い声で僅かな確認を行った。思えば「ビークル」は熱心なリスナーではない。リスナー遍歴としては丁度ハイスタから逃れられた頃に、何曲か格好良いなと思う曲があった位だ。思えば空疎なゼロ年代を過ごしたと思う。

それもそのはず。濃ゆるい、96-97があり、そのモナカに「U」があったのだ。都営一日券を用い、本当に十年目のキャンプを催したく思う。平日の休みを無理矢理行使して。まー誰か飲もう。元職人の過去を携え、一瞬だけしていた某マイナーラジオ構成作家見習いの話もボウロしつつ…。
現在実家に帰省中で、明日朝戻ります。
ラストナイトはU-turnのオールナイトニッポン(木曜二部)
を聴きつつ眠ろうと思います。

散々聴いたので今更どれを選んで聴くということはせずという感じなので、この回を聴いてくれ!というものがありましたら
下記アドまでメールを(12時くらいまで)。このペンネームで読まれた私のネタがありますやら、どうしても確認したいフリートークの内容がある等。局地的なこだわりをお待ちしております。もしかしたら、すでにそういう目的を設定しなければ楽しめない過去の放送になっているせいかもしれません。

boredam@55mail.cc

マデ
宮沢章夫「東京大学ノイズ文化論講義」を読んだ。
劇作家である彼が、自身の舞台の場所として北川辺を
選んだという話が出ており、おおっと思う。
宮沢章夫が彼の地を選んだ理由は、埼玉なのに利根川の向こう
何があるわけでもないといった所に惹かれたようだ。
北川辺を「発見」したのだという。
ただ、北川辺は十年も前にオールナイトニッポンで発見されているよとも思った。一度も行っていないのだが、夏の終わりぐらいに行ってみたくも思う。昔よく眺めていた岩井俊二の
「打ち上げ花火」の舞台となった飯岡町にも一度行こうと思ってそのままになっている。記憶が薄れる前の北川辺ツアー
どなたかいかがでしょうか?
前と全く同じシチュエーションなのでコピペにて。
現在実家に帰省中で、明日朝戻ります。
ラストナイトはU-turnのオールナイトニッポン(木曜二部)
を聴きつつ眠ろうと思います。

散々聴いたので今更どれを選んで聴くということはせずという感じなので、この回を聴いてくれ!というものがありましたら 下記アドまでメールを)。このペンネームで読まれた私のネタがありますやら、どうしても確認したいフリートークの内容がある等。局地的なこだわりをお待ちしております。もしかしたら、すでにそういう目的を設定しなければ楽しめない過去の放送になっているせいかもしれません。

boredam@55mail.cc

マデ
突発オフで知り合った22歳のパンクス少女と飲んでいたら、
彼女が元構成作家であったことを知る。
高校時代にハガキを書いていたらスカウトされたらしい。
メインの番組は「西川ANN」で、名前を知るハガキ職人も何人かいる。
いや会ったことはないんだけれど、同世代の番組で名前を耳にした者たち。
彼女はロンブー、安田大サーカス…とお笑い系の番組を担当し、
テレビ作家にも誘われたが、ラジオに拘りがあるからと行かなかったらしい。
ちょうど、U世代から、三年くらい後の世界は、自身がラジオから遠ざかっていた頃でもある。
八王子の地はニッポン放送が殆ど聞こえなかったためもある。
全国で百人くらいしか話せない話題に突然出会う。
これも東京の街のおかげか。
十年前の木曜の夜の今頃はワッハッハ…という訳ではない。初めて聞いたのは12月5日の放送で、翌週からハガキ職人の電話対戦で、次の週が北川辺イベントレポートで、年が明けて、年末年始生特番の反省会へと続く。その間、私は高校受験があったのだが微妙な勉強で微妙な高校に受かる、そんな日々であったので、受験勉強よりハガキ職人活動の方が熱心でもあったように思う。当時ナイナイのANNを録音で聴いていたので、120分テープに2〜3分くらい入っている放送を聴いて面白そうだなと思っている、そんな頃だった。何気ない話題で伊集院光のラジオ聴いてましたぐらいの人には、この番組の話題を振るのだがリアルなリスナーに出会ったことはない。番組のリスナー層は22〜32歳くらいになると思われる。その中でUチルドレンたる、芸人や構成作家に出会えないものかと日々妄想をたゆされている。
前の書き込みから二十日と経っていないのだが、泊まり込みの仕事を終えて始発で帰る中、タランティーノのあの音楽をアイポッドで聴いていた。U-turnのANNのオープニングテーマだ。同時期のロンブーは確かクラッシュだったような気がする。ませた中学生ならクラッシュくらい出会えるものだろうが、タランティーノというひねくれ具合がUなのかもしれないと思う朝。このコミュの行く末を考えている。回顧してもしょうがねえだろう。ならばお台場に集おう。サイゼか笑笑で飲もう。何なら隣のテーブルのフジテレビ下請けのADたちと仲良くなってみようと妄想をたゆらせる。多分ニッポン放送も持っていない、12月から3月までのテープの価値について考えてみる。どなかたそれ以前のテープお持ちじゃない?初回は見知らぬネットで知り合ったU追っかけの女子高生から送ってもらったんだけど。それ以外ないので。ニコ動プロジェクトも夢想中で。どなかた謀議しましょう。池袋か練馬の我が秘密基地にて。
先日、某所の図書館でもらってきた「文学界」のバックナンバーのメイン企画は「宮沢章夫」の「北川辺」に関する小説だった。茨城古河に幽閉されていた隠れキリシタンが逃れ住み着いた湿地帯=北川辺という歴史が紡がれているようだ。いやスガヌマ君の北川辺があるでへはないかというUの抵抗がある。このコミュは単なる回顧ではない。構成作家志望の元Uリーグ26歳許容する場である。突破せよ。この日々を。
・二年前の夏、某大学に通っていた資格講座があまりにも退屈なために、ノートに草稿をしたため作り上げたウィキペディアのU-turnANN記述に、新たな加筆がなされていた。定期的にwiki眺めはしていたので、つい最近の更新となる。誰かが同じ放送時期に番組のテープでも聴いて懐かしくなったのだろうか。
以下記述の概要となる。

番組の放送時期が受験期であった為、浪人生のリスナーの数も多かった。リスナーから早稲田大学合格のハガキを受けとった土田は「この番組を聴いていると、早稲田と帝京と亜細亜大学に受かるようになっている」とコメントした。(ここまでが私、以下新たな記述)また、立正大学在学のハガキ職人(=インバレー、ゴッドテールさとし、滝巨人)が多かった。

[編集] 番組ノベルティ
トランプ
U-turnのANNとマジックで書かれたトランプ。これを集めてロイヤルストレートフラッシュでエアナックス(=北川辺で売っていたエアマックスの偽物)、4カードでスタッフと一緒に健康ランドに行ける権利がもらえた。エアナックスはインバレーが獲得。健康ランドはショスタコビッチ直仁が獲得したが辞退した。

加筆一件、新規一件ののち、主なハガキ職人と題して名前の一覧が掲げられている。兼三酒店とか中国人陰金玉とか、ヒアリングだけではわかりにくい漢字も網羅されている。マラチャンプグレートもしっかり載っている。どんだけマニアがいるんだと驚くばかりである。

放送開始十一年目にして、ネット上にグアンタナモのように残ったUの痕跡に笑いが止まらない。今度実家に戻ったらテープを聴こうと思う。ヒマだったらニコ動配信もやりたい。

とりあえずハガキ職人一覧はコミュ冒頭に掲げておく。
青春期を思い出した青臭い誰かが、赤面ののち辿り着く未来を視つつで。
・実家に戻っているが、むさぼるように過去の放送を聴くことはあまりない。新年一発目の、かくし芸コントをぼんやりと聴く。のびきったテープが切れてしまう日も近い。懸念だ。机を整理していたら、謎のロシア人から届いた年賀状が出てきた。信書の公開は出来ないが、びっちりと書かれた熱いハガキだ。福岡の住所にはもう住んでいないはず。ロシア人さんに頼めば、聞き逃したテープも、曲CMカットの90分テープに入れて送ってくれると、旺盛なサービス精神が評判だった。ほかモザイクの入っていない特殊なビデオをやりとりしていた者もいると聞く。因果2008年の幕が明ける。
・また訳あって実家に戻る。けっこう戻っているな、こう見ると。家では過去のラジオテープを聴くくらいしかないものかと思うが、3月27日(最終回いっこ前)を聴いた。とっくに気付くべきだが、ラジオの中の二人の年齢を、今の私はすでに越えている。番組において二人が最も大人で、あとは大学、浪人、高校、中学生、あと最後は小学生もいたか。木曜深夜三時だ。社会人といえば、トラッカーの兄ちゃんくらいか。これは時間帯のなせるわざだ。

この日到着したハガキは三千枚強。
最後の方にキャラクターの強いハガキ職人も登場している
青森のレディラブが謎のロシア人に喧嘩を売るとか
今思い出した。いつも酔っ払って途中までしか聴かないのだが
ゆっくり二時間を聴いてみるのもいい。

ポッドキャストで土田さんの番組があると聴いて、思わず全て登録したが一回目の二分目くらいでヤバババイなオーラを感じて聴くのをやめてしまった。

あと、10月から12月にかけての放送テープお持ちの方ご連絡下さい。
1回目は誰かに送ってもらって聴けたんだが、その前は未知の世界のため。
TBSラジオで月に一度
「文化系トークラジオLIFE」なるものがある。
雑誌、出版系の業界人を中心に、だらだらと会話が繰り広げられるものだ
自身そういう分野が好きなこともあってたまに聞いている
時間は日曜夜の1時半から4時にかけて

この番組に関してある所で「電気グルーヴのオールナイトニッポン」とか
「サイキック青年団」のようなエッヂがない、とのような言葉があった。
確かに、ゆるくて、毒気がない感じは受ける。

稲中卓球部が、電気やUのオールナイトとすれば
この番組は、稲中の作者が、最近描いてるシリアスな漫画群になるんだろうか
ただ、それらの作品をこれぞリアルと愛でる幼年期はとうに終わった
やはり頭パッカーンな稲中モードで行きたい

最近とある元職人と連絡がつき近々飲むことになった
その際のモードはそちらで行く
今日とあるハガキ職人と会った。
ネットでは8年ぶり、リアルでは9年ぶりの再会である。
彼の名は滝巨人。ボール磨きと聞いてニヤリとするあなたはマニアだ。
最近再び上京したとのことで会って話したのだ。
懐かしのハガキ職人や番組についての話を様々した。
その中で、イベントの時、1人土田宅にプライベート宿泊をした
16歳の福島のハガキ職人の名前をどうしても思い出させなかった。
誰かご存じの方はそっと教えて欲しい。

月に一度くらい飲めればという話も出た。
条件はハガキ職人であったこと、職人でもなくともリスナーであったこと。
以下は話ながら作った検定問題だ。こんな話をしたく思う。
私もハガキ職人であったがネット上で名前は公表しない。
リアルにあったらそっと伝えたく思う。検定の答え合わせもその時か。


「U-turnのオールナイトニッポン検定」全100点
※以下は「U-turnのオールナイトニッポン」ニッポン放送にて96年10月-97年4月
にかけて放送された木曜二部に関するカルトクイズである。事
実誤認などはその都度指摘願いたい。

(用語解説)
・、以下の用語が番組内でどう取り上げられたか解説しなさい。ただし、文字数
は評価に含まれない。
(各問4点×5=20点)
1、ペットボトル
2、太陽の塔
3、元軍曹
4、スガヌマ君
5、鳥取

(ハガキ職人)
・、以下のハガキ職人の番組内での活躍、キャラ付けなどを記しなさい。ただし
ハガキ職人の素性(学歴、職歴、性癖)などは、番組内で取り上げられたもの
の記述に限る。それ以上のツッコミは評価に含まれない。(各問5点×10=50点、
部分点あり)
1、子犬のジステンバー
2、レィデラブ
3、カウパー研究員
4、謎のロシア人
5、アナールDEオナール
6、オナ兄さん
7、ウンチンカー
8、オマンゲリオン
9、謎のリスナーダメ出し仮面
10、クリプター

(スタッフ)
・、以下の役職に該当する番組スタッフ名を答えよ。名字のみで正答とする。
(各問2×5=10点)
1、プロデューサー=
2、ディレクター=
3、AD(サウンドマン所属)=
AD=田所
4、ミキサー=
5、構成作家=

(番組もろもろ)
・、以下に該当する用語を答えよ。(各問題2×5=10点)
1、土田が1人暮らししていると詐称していた街はどこ?
2、対馬の出身高校は?
3、万国ヤンキー列伝が終了の危機に追い込まれた理由は?
4、番組放送中、不適切な発言とお詫びがなされた放送禁止用語は?
5、正月特番「朝まで生スポーツ」でU-turnの2人が参加した綱引き競技の名前は
?

(論述)
・、以下の用語を用いて、埼玉県北川辺町について論述しなさい。
(10点)、部分点あり)
使用用語「栃木、茨城、埼玉、まりもラーメン、ファッションタウン斎藤、エア
ナックス、スガヌマ君」

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