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ボウ・ブランメルコミュの雑談 兼自己紹介

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とても現代とは無縁、ダンディとはこの人意外にはありえないでしょう。

ブランメルについての書籍は決して多くはないでしょうが、いくつかは存在するようです。

生田耕作『ダンディズム』などは読みやすく且つ優れた洞察力で素晴しいと思いますがどうでしょうか。

他におススメなどあれば、紹介しようかと思います。みなさんもおススメがあったならどうぞ。

コメント(8)

なんかカッコがオシャレ!
今風にリバイバルして着こなしたい!
それは難しそうですね。これほどストイックに着こなせる「きわもの」は現代とは相反する、水と油なのではないでしょうかね。
書籍紹介

中野香織著『スーツの神話』文春新書

スーツという切口からブランメルという形無き人間像を探る。全体としては現代に至るまでの、スーツの変遷を辿った良著です。
どうも初めまして。

ブランメルに興味が湧きましてこれから色々とご教授願いたく存じます。

まずは紹介されている書籍等を手に取り拝見させて頂きたく存じ上げます。

いろいろと無粋な質問いたすかもしれませんが何卒、御寛大にこれから宜しくおねがいします。
どうも初めまして。

ブランメルの事は上で挙げられている生田耕作『ダンディズム』を読んで知りました。

私の嫁も私自身が知る以前から「野ばらさん(僕はこの人を良く知らないんですが)」の著書の中で知っていたらしいです。

何の縁か私が現在イギリスに住んでいるので、現代英国に今だ残る階級制度なんかとリンクさせながらこの人物への興味を膨らませています。

よろしくお願いします。
お久しぶりです。最近忙しくてなかなか時間もなくコメントできませんでした。すいません。

うきおさん

参加ありがとうございます。あまり有益な情報などありませんが、ぬるい感じでやっていきたいと思いますので、こちらこそよろしくお願いします。


Yoshiさん

参加ありがとうございます。ワタシは嶽本野ばらさんも何冊か読んではいますが、俗に言われる「乙女のカリスマ」というイメージよりもカタブツという印象が伺えます。

イギリスですか、英国にはダンディに関する専門書籍は山ほどあるという噂なので、情報に困るということはなさそうですね。笑
こちらこそぬるい感じでお願いします。

まああくせくテキパキやるのはボウの称号とは相反する様な印象をうけますし。笑
ともあれ日がたてども彼への興味は衰えてはいませんね。
また暇があれば一筆したためます由。
書籍紹介

中野香織『ダンディズムの系譜』新潮選書

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%A0%E3%81%AE%E7%B3%BB%E8%AD%9C%E2%80%95%E7%94%B7%E3%81%8C%E6%86%A7%E3%82%8C%E3%81%9F%E7%94%B7%E3%81%9F%E3%81%A1-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E9%81%B8%E6%9B%B8-%E4%B8%AD%E9%87%8E-%E9%A6%99%E7%B9%94/dp/4106036304/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1303213063&sr=8-2


コミュニティ放置ですいません。
2009年刊で読まれた方も多いかもしれませんが、『スーツの神話』(絶版)でも挙げました中野香織という方はモード関係全体(勿論女性ファッション)を扱っていますが、ことさらメンズファッションやスーツに執念をもっておられる方なので、現代「ダンディ」という単語に扱う上では外せないと思います。

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