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au

au全般の情報について、
何でも書いて下さい。

コメント(4)

南国タイにおける海外ダブル定額の情報。

【タイ】

・CDMA事業者:CAT Telecom

・GSM事業者:TRUE


http://www.au.kddi.com/service/kokusai/packet/



●また海外ダブル定額の対象事業者に接続しているかどうかが、
ひと目でわかるAndroidアプリもあります。

http://www.au.kddi.com/seihin/ichiran/smartphone/app/global_passport/index.html
KDDI、スマホ新料金「auスマートバリュー」発表……固定通信との組み合わせで月1,480円割引

 KDDIと沖縄セルラーは16日、特定の固定通信サービスとの契約により、auスマートフォンを低料金で利用できる新サービス「auスマートバリュー」を発表した。2月14日より申込受付を、3月1日より提供を開始する。

 「auスマートバリュー」は、FTTHおよびCATVの提供事業者との連携により実現したもので、auスマートフォンと、指定の固定通信サービスを契約すると、auスマートフォンの毎月の利用料金から、最大2年間1,480円(税込)が割引となる。2年経過後は永年980円(税込)の割引となる。契約者本人と同居の家族が対象で、たとえば4人家族グループの場合、auスマートフォンの利用料金の合計割引額は、最大毎月5,920円、2年間で142,080円になるという(1グループあたり10回線まで)。

 また、「auスマートバリュー」の対象となるグループに対して、モバイルWi-Fiルーターを最大1台、特別価格で提供する「auスマートバリュー(ルーター割引)」の提供を同時に開始する。「auスマートバリュー(ルーター割引)」では、「auスマートバリュー」の対象となるグループに対して、モバイルWi-Fiルーターを10MBまで月額390円(税込)、10MBを超えても月額4,410円(税込)で利用できる(通常月額5,460円)。au.NETの月額料(月額525円)、契約事務手数料(3,150円)ともに無料。

 提携事業者は、KDDI(@nifty、ASAHIネット、au one net、BIGLOBE、DTI、So-net)と沖縄セルラーのほか、中部テレコミュニケーション、ケイ・オプティコム(FTTH)、ジャパンケーブルネット、ジュピターテレコム、コミュニティネットワークセンターなど(CATV)。

 対象となるauスマートフォンは、ISフラット、ISフラット(キャンペーン)、プランF(IS)シンプル、プランF(IS)のいずれかに申し込んでいる必要がある。なお「ISフラット iPhoneスタートキャンペーン」適用中ユーザーは、キャンペーンによる割引額480円とあわせて1,480円割引となる。



http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1878885&media_id=17&__from=mixi
http://www.rbbtoday.com/article/2012/01/16/85076.html
KDDIが家庭用無線ルーターを無償貸与、公衆Wi-FiはPCから利用可能に



 KDDIは2012年1月16日、au携帯電話ユーザー向けの無線LANサービスを強化すると発表した。具体的には(1)家庭向け無線LANルーターを貸与する新サービス「Wi-Fi HOME SPOT」を提供する、(2)公衆無線LANサービス「au Wi-Fi SPOT」の対応端末を拡大と海外ローミングを開始する、の2点である。

 (1)のWi-Fi HOME SPOTは2月14日から開始する。これは、自宅でブロードバンド回線を利用しているau携帯電話ユーザーに、無線LANルーター「HOME SPOT CUBE」(プラネックスコミュニケーションズ製)をレンタルする新サービスである(写真)。「ISフラット」または「プランF(IS)シンプル」を契約しており、2012年5月31日までに申し込んだ利用者を対象に無償貸与する。au携帯電話の契約が必須だが、KDDI以外のブロードバンド回線を契約していても使える。

 HOME SPOT CUBEは2.4GHz帯と5GHz帯のデュアルバンドに対応する無線LANルーター。通信方式はIEEE 802.11a/b/g/n方式をサポートし、WAN用とLAN用に100Mイーサネットのポートを一つずつ備える。無線LAN機器の接続設定を自動化する仕組みとして、auのAndroidスマートフォンから「au Wi-Fi接続ツール」アプリを利用する「かんたん接続」と、標準規格の「WPS」(Wi-Fi Protected Setup)に対応する。

 (2)の施策は3月1日から実施する。従来のAndroidスマートフォンに加え、WindowsパソコンやMac、iPad、Androidタブレットでも、au Wi-Fi SPOTのアクセスポイントに接続できるようになる。ユーザーは接続の際、「au one ID」(3月1日から「au ID」に改称)を利用する必要がある。3月下旬をめどにWindows Phoneにも対応する予定だ。

 対応端末の拡大と同時に、北米、欧州、アジアなどの約100カ国を対象としたローミングも順次開始する。海外でも、au Wi-Fi接続ツールを使って手軽に公衆無線LANサービスを利用可能になる。
Wi-Fi HOME SPOT(CUBE)準拠規格:IEEE802.11a/n/b/g
通常料金が525円/月が、
「ISフラット」もしくは
「プランF(IS)シンプル/プランF(IS)」
をご利用の場合105円/月に割引になる。

5月31日までにお申し込みの場合、
永年無料になるのだとか。


ただこのHOME SPOT CUBEは比較的簡単に、
Wi-Fiに接続出来てしまう為、
Wi-Fiの電波が届く範囲内にいる、
例えばお隣さんとか、
第3者にWi-Fiの電波を、
勝手に使用されてしまう可能性があると、
KDDIの人が言っていました。
ただその分設定は楽だと思うので、
初心者の方には向いているのかもしれない。


なのですでに自宅のネット環境に、
例えばauひかりの場合など、
ホームゲートウェイ内蔵無線LANがあって、
Wi-Fiの設定が出来るスキルがある方は、
そちらを使った方が、
そちらも割引の組み合わせがあったりするので、
それも調べてみると良いでしょう。
KDDIの方の説明では、
そちらは第3者には使われないそうです。


またHOME SPOT CUBEのWi-Fiと、
ホームゲートウェイ内蔵無線LANのWi-Fiを、
同時に使うと電波が干渉してしまい、
Wi-Fiの通信速度が遅くなる可能性があるとの事。


なのでWi-Fiの使用状況によって、
どちらか一方のWi-Fiのみを使った方が、
干渉されずに通信速度が、
遅くならずにすむのかもしれませんね。

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