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Eグミコミュのリバーアイランド。

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コメント(139)

> ケチャさん

三橋あゆみの足跡をたどって行くうちに尻尾の1つである「恋空」の情報が手に入った。
どうやら怪我をしたらしい。きっとヤツにやられたに違いない。

そこで猫(天照)はいった「また恋空を狙うンバスな。」
ンバスは彼の口癖だ。

「そうだな。先を急ごう」
「僕の背中に乗るんだンバス」天照はこう言い彼を乗せた。
彼は鼻がとてもいい。だから、恋空の臭いを 辿った。

(?д?)なぜ恋空の臭いを知っているのか、その時はどうでも良かった。
> ぬ〜ん(´Д`)さん


その尻尾の名前は
阿離科と魔故戸だンバズだな?!

俺の怒りは頂点に達した。

何故天照が勝手に命名したんだ。


我に返った時、一匹と一体の死体がそこにあった。


右手に持ってたのは赤く染まった刀。


町を後にした俺は、その刀という武器をいいことに、俺は切りに切りまくった。

もう三橋なんてどうでもよかった。

この刀があればそれだけでよかった。


さて、今日は何人俺の糧となるのかな。

その時だった
向こうから誰かが歩いてきた。


お、おまおは?!
> ぬ〜ん(´Д`)さん

アキオ〜怒怒

さっき殺したはずのマコチャンが生き返るやいなや、アキオに襲いかかったのは、言うまでもない。

なんやかんや、俺たちは仲間になり3人で旅をすることに、した。

俺が剣士。自分の尻尾後に猫をあやめた剣。名を雪走。

アキオは格闘家。
マコチャンは歯医者さん。

次は航海士がほしいものだ。

海を渡れないからな。

俺たちは航海士を探しに次の町に向かったのである。
> ケチャさん

着いた街の名は「モスキーノ」。
公海士を探すことにした3人は、ウキウキしていた。マコちゃんが放った一言のせいだ。「やっぱ、公海士は女だよな。」……
アキオの体は女を欲して、妄想しエクスタシーを感じていた。


歩いていると、女の子がいじめられているのが目に入った。何人かに囲まれ、サンドバッグにパンチを入れるかの如く怒りの鉄槌を振るっていた。

よく見ると、いじめられているのはマスモトだった。そして、囲んでいる何人かの一人に奈良サンがいた。

マスモトはコンパスと地図を持っていた。
> ぬ〜ん(´Д`)さん

まだ生きてたか!!


俺はすぐに、奈良さんに矛先をむけた。


がしかし、奈良さんから意識がなくなっていた。


献血並に吸われたよー。僕の血は普通の血ぢゃないんだよね。

僕にはJの血が流れてるんだ。


あなたJを背負ってるの?
マスモトが誰にも開けられなかった堅い口を開いた。



さっきまで降っていた雨がやみ、モスキーノの空には虹が掛かった。

同時にマスモトは満面の笑みを浮かべて、言い放った。


あたしもJ背負ってるの!


> ケチャさん

まさかだった。

Jという見えない何かで繋がれていた。
運命か……。フン=З
意識は朦朧としていながらも、苦笑いして箕輪は言った。


こんな時でも奈良サンのヤエバが箕輪を襲う。
そして、彼は昇天し絶頂に届きそうなとき、マコちゃんが奇声を発した。


〜マコちゃんの回想〜
親父、親父ー(長音記号1)ー(長音記号1)ー(長音記号1)!!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

箕輪はその奇声に助けられた。
> ぬ〜ん(´Д`)さん

海にでて、今日は三日目だ。
そろそろ、貧血になって意識がなくなりそうだ。


誰も航海術を持っていないので、俺たちは海を彷徨っている。

今日もまた、隣の部屋から楽しそうに、麻雀をしている音が聞こえる

※奈良さんは、ヨミヨミの能力者だったらしく、現世に蘇ったのだ。


しかし、肝心なことに航海術を忘れてしまったのだ。言うまでもないが、カットスタイリストとして仲間になった。


はやく航海士がほしいものだ。と心中俺は呟いた。
> ケチャさん

旅をして4日目。髪が長くなってきた箕輪とマコちゃんとアキオは早速、奈良さんに切ってもらうことにした。

箕輪は坊主に、マコちゃんはスポーツ刈りに、アキオはブロッコリーにしてもらった。
半ば罰ゲームの様な容姿だったアキオは時代の最先端を駆け抜け、その名はイーストブルーにまで渡っていった。

「アキオの頭おいしそうだね」マコちゃんが言った。

この日を境に2人とも口を聞かなくなった。
> ぬ〜ん(´Д`)さん


できるできないぢゃない。やるかやらねーかだ!



おれらは火がついたように、リバーアイランドを目指して出来る限りの努力をした。


しかし、努力だけで、どうこうなる問題ぢゃないのは、はなっからわかっていた。


しかし、俺たちはもうとまることができなかった。



そんな時、またしてもマスモトの一言で、希望の兆しが見えた。
> ぬ〜ん(´Д`)さん

剣心

「深く突き刺さった八重歯がズキズキするが、トンガ行きたいなあ〜

てーか、坊主にしたから、頭寒っ…」


あきお

「トンガー!!
Jの血が騒ぐぜ!!」


まこちゃん

「ブロッコリーがもてるわけないだろ…

そんなことより、俺達の目的はなんだ?!

リバーアイランド行くんぢゃないのか?!あ゙?!」


その時だった。

海の中になにかいるよー!!!
奈良さんが叫んだ。


ザザーン!!

!!!近海の主、巨大大王イカだ〜〜!!

舵をきれー!!!!

5人は慌てて舵をきりだした。


がしかし!!!
J…K…

とアキオがぼやいた……


JK〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!


あのスカートとソックスの間の足!!!

人はこれを、絶対領域という…


僕はもう一度高校生に戻りたかった……


戻りたかったんだ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!




アキオがこう叫ぶと、三橋と大王イカは海に浮かんでいた……


そしてクルー全員は歓喜にみちあふれていた。

それと同時に、誰もあきおの素質に気付いていなかった。
岩上Jのことについて、詳しく説明すると、こうだ。

両親は温厚でとても強かな人と、近所では最もと言っていい程評判が高かった。


そんなある日夜の営みを経て、第一子がお腹の中に宿ったのだ。

そして村人達が見守り、村人達の期待を背負い、彼は誕生した。


生まれて間もなく、その場の人々を驚かせたのだ。


なんと、生後間もなく彼は喋ったのだ。


彼が放った最初の言葉はこれだ。



「や〜きおにぎりいただきま〜す」



両親はこの時、お弁当は焼おにぎりを持たせよう。と決意した。


彼はその後、たちまち頭角をみせはじめ、やがて海賊となり、50せきの海賊艦隊のボスとなったのだ。
> ぬ〜ん(´Д`)さん

あきおは自分自身の器に酔い痴れていた。


Jという刻印をもって生まれてきたことに、感服していた。


そして、Jの意志を明かすためクルー一行は、偉大な航路、グランドラインを目指している。



お腹すいたなー。


と、まこちゃんが呟いた。
> ぬ〜ん(´Д`)さん

彼と自分は小学校から中学校まで同じだった。

学童という施設に通っていた僕達は、小学校から学童までの距離を、探検感覚、探検ごっこに置き換え、遊んでいた。

そんな、ある日のこと、僕達は学校の裏山にある泥沼に足を運んだ。

そこで事件は起きた。
岡崎Jが泥沼に腰ぐらいまではまってしまったのだ。

僕達は小さかったので、助けることもできず、頑張れと声をかけることしかできなかった。


なんとそこに、けんしろう先輩が助けてくれたのだ!
岡崎Jとスライムとドラキーが現れた電球

こちらは、
剣心マスモト奈良さんが戦闘にでた!


剣心のアルテマソード


岡崎J ミス
スライム 999
ドラキー 999

スライムとドラキーをやっつけた。

岡崎Jの攻撃

腕立て伏せ!!!


全滅!!
> ぬ〜ん(´Д`)さん


日本中の期待を背負いいざ決戦の時がきた!!
頑張れ岡田JAPAN!!
数々の非難を浴びてきたが、カメルーン、デンマークを破り遂にベスト16!!これに勝てば日本初ベスト8!!

そして日本は混戦を乗り越え遂にPK戦!!!



あーッッと駒野が外した〜〜


あきおは、
ワールドカップの苦い思い出が走馬灯のように、脳裏を過った。

このままぢゃまた日本は負けてしまう!!
俺がなんとかしてやる!!

あきおの足の臭いは忽ち辺りを豹変させたのだ。

岡崎J溜まらず腕立て伏せ!!


そこにあきおのタックル!

岡崎Jなんとか交わしシュート!!


しかしあきお!!これを顔面セーブ!!

眼鏡破損!!

視力を奪われたあきおどうすることもできない!!

絶対絶命だー!!

その文字は「J」の光と異なった、まるで人工的な何かが加わった色をしていた。

まこちゃんは言った
「俺はドクター黒澤に、、、、彼に作られたんだ。ちょっくらいってくらぁぁ」

また後で触れるであろうドクター黒澤のことについては、今は控えておこう。

3人分のスペースを一人で使い、まこちゃんは奇声をあげ岡崎Jを威嚇した。


岡崎は呟いた、
こいつはデカいな。だがな俺はお前の弱点を知ってるんだぜ♪

そして岡崎はまこちゃんの悪口をいいはじめた。
> ぬ〜ん(´Д`)さん

その色は?!
ミスター黒澤の意志を紡ぐ者の証!!!

噂には聞いたことがあったが、まさかこの目で見れるとは思わなかったぜ…


伝説の紅のB!!!


と、岡崎Jが、震えながら言った。


闘神阿修羅(まこちゃん)の覇気はJに劣っていなかった。むしろそれ以上だ……




ほっほっほ。

私を怒らせたことを後悔させましょう…。



この姿をみせるのは貴様がはじめてだ!!


そしてこれが俺のフルパワーだ

ハァァァァァァァァァァァァァァァァァァァー




な、な、なんて戦闘力だ!

バーン


岡崎Jがつけていた、スカウターは木っ端微塵に砕けちった。


うわぁぁ


岡崎Jの艦隊は一目散に逃げようとした。



まこちゃんの指先が光った。


同時に目の前の艦隊が海の藻屑と化した。


ほっほっほ。

口程にもない…
その瞬間、闘神阿修羅(まこちゃん)の姿はなくなっていた。


あったのは裸になったある人物だった。

肌の色に大差わなかったが、誰も知らなかった。


剣心
「誰だ、まこちゃんはどこだ!?」

暫くの沈黙が続いた




「ここだよ。みんなどうしたの!?僕はここだよ!?ねぇ」


皆は彼をまこちゃんだと信じようとはしなかった。


しかし、その話し方はまこちゃんだった。

船の部屋に閉じ込められたまこちゃんは、ガラスにうつる自分の姿を見て驚いた。



それは、黒澤だった。
> ぬ〜ん(´Д`)さん
俺は一体何をしているんだ
毎日毎日がただただ過ぎていく。

今日も腹が減ったら食う。

眠くなったら寝る。

やることはいくらでもある

今日は面倒臭い

明日やろう。

ん?

そういえば俺が言ってる明日はいつ来るのだろうか?

明日やろう。の明日は今まできた試しがないじゃないか。

現実のカレンダーは日々更新されていくが、俺のカレンダーのページは毎日同じぢゃないか。

俺は自分が生きているかさえ解らなくなってきた。

…そんな腐った日常に

突然君は現れたんだ

君は輝いていた

君はまるで

真夜中にかかる虹のように
昼間に輝く星のように

夏に降り注ぐ雪のように

君はとてもとても新しかった

砂漠で見る白熊のように

都会で見るオーロラのように

火星で見る生命のように

君はとてもとても美しかった

俺は君と出会ってから、俺のカレンダーは更新されてったのさ

そんな君と今日もまた一緒にシャワーを浴びる






DJ KAWASIMA『Oh-yes!シャワーを浴びchinaハート』
> ぬ〜ん(´Д`)さん

かとうは答えた。

あなたのかけがえのないものは何ですか?
















江頭先生です。



江頭先生…


もう一度バスケがやりたいです…




あなたから貰った言葉が忘れられません…




あなたは僕がバスケ部を辞めようとした時こう言ってくれました…










諦めたらそこで試合終了だよ……と。
> ぬ〜ん(´Д`)さん

あの事件からはやくも1週間がすぎた。


僕らはリバースマウンテンを登る前の準備をするため、ある島に上陸した。



その島の名前は





尖閣諸島だった

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