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トーキョーN◎VAコミュの神業、技能の演出について。

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 N◎VAをやっていて一番悩むのは、神業や技能の組み合わせの演出だと思います。後は万能神業は一体何処まで万能なのか、とか。

 つーわけで今までやったり目にしたりした演出について語りませんか? 卓の全員をあっと言わせる神演出、詭弁ここに極まれりなアホ演出など、何でもござれ。

 果たして《M&A》で愛は買えるのか!?
 世界の中心で《暴露》を叫べ!!

コメント(38)

アクトの頭に全身義体になった元ウェットのゲストに
俺キャスト「あなたは強さを求めるあまり自分のスタイルを捨ててしまった。無理な人体改造で自分の気の乱にも気付いていない、そんな攻撃は決して当たりはしない!」
俺「RL、《ファイト!》で●●(別キャスト)の《難攻不落》の使用回数を増やす。●●、防御してくれる?」

てな展開をやった戦闘力ゼロの交渉人w
≪守護神≫の演出で、アカーシャレコードにアクセスして書き換える又は別のあり得た現在にする、と言うことにしたことが……。
とあるアクトで、「花見客(エキストラ)で賑わう山に、突如全てを凍らせる猛寒波が!《天変地異》」ということをやりました。
1枠にトーキーを配置したのですが、気象情報を《暴露》して避難させるという想定は、やはりPLの誰も思いついてくれませんでしたとさw
 キャストが〈変化〉(演出)で出したのは、1杯の温かい蕎麦。
 彼はそれをドラゴンに差出し、食べさせた。
 ドラゴンはその蕎麦の温かさにより、口元の氷が融け、そして魔物と化していた心も融けて人間の温かい心を取り戻し……安らかに息を引き取った。

 ……以上、《死の舞踏》の演出。
 N◎VA初RLがコレだったので、以降何が出ても大体耐えられるようになりましたw。
「気付くといつの間にかカタナトループがセーフハウスを取り囲んでいる」
「あー、今手札よくない。」
「こっちもクライマックス用に温存したい。神業で何とかするべ」
「《不可触》あまりそうなんで、それ使って逃げたことにしよう。演出は……」

千早重工様、演出でセーフハウス用意させて演出で爆破してごめんなさい。
そう言えばトピを立てておきながら自分は書いてなかった。

天津征司「はぁーっはっはっは! コイツを只のクサナギと思うなよ! ありったけの金をかけて強化したのだ、そんな攻撃どうという事は無いぞ!」
 《プリーズ!》相当の《M&A》を使用、《黄泉還り》を再使用させました。
 一番好きな神業はやっぱり《M&A》ですねー。
とあるアクトで《M&A》の演出

舞台スクラップ置き場にて
タタラトループ(大工)を呼んで
ウォーカーの武器を作成
「シャーーーーーーーッ(カンナ)
ギコギコ(ノコギリ)トントンカンカン(ハンマー)」
そこにはミサイル系のウォーカー兵器が・・・・

キャストのコメント「少々のこぎりが使いにくかったようだ」
>プリンさん
そのコメントは、《神の御言葉》の演出か何かですか?w
「《死の舞踏》で《神の御言葉》による死の概念を断ち切ります」
「《とどめの一撃》で相手の《とどめの一撃》を相殺します」

あるアクトで、ビックリするくらい守備系キャストがいなかったときの苦肉の策…orz
そういえば、こんな話を聞いたことが。
私が参加したアクトではないので、一部間違いがあるかもしれませんが……

クライマックス、痴話喧嘩を始めたキャスト同士(だったか、キャストとゲストヒロインだったか)。
そこに放たれる敵ゲストの《神の御言葉》!
「うるさい口出すな! 空気嫁!!」←《難攻不落》

その後しばらく、敵ゲスト以上に《神の御言葉》だったという話題で持ちきりにw
以前やったことのある《不可触》の演出。

ある最新型のヴィークル用ソフトウェアのチップをリサーチの末手にした後、複数の組織からチップ奪取の為戦闘部隊を送り込まれた時に

キャスト「俺が探し回っていたものはな」
ポケットから取り出したのはハザード前の日本で売っていた
プロ野球チップスのおまけカード。
キャスト「なかなかのレアものだったから大変だったぜ」

戦闘部隊のみなさん「・・・・(引き揚げのサイン)」
撤退。

これのおかげでクライマックスフェイズがなかったようなww
今日やったN◎VAの俺キャスト
・九郎・ハザマ(タタラ=タタラ◎●、ミストレス)
俺「《タイムリー》! RL、《不可知》相当の超高速機動で一行動する」
《模倣》で敵の特技を覚える
俺「俺の行動。《教授》で○○(他キャスト)に《死点撃ち》を教える。『今の攻撃は解析した。原理は簡単だ』」
RLは泣いていたw

《模倣》《教授》の流れは凶悪すぎることを実感した
(タタラキャストを使うのはは11年振り2回目の俺)
そのコンボの何が恐ろしいって……

血脈を<模倣>して<教授>できること。

う〜ん……ヴァンパイアウイルスでも抽出して投与するんだろうか……。
>15
以前タタラ、アヤカシな夜の一族キャストでそれやりました。

「夜の世界にようこそ」と言いつつアンノウンマンに〈社会:アストラル〉を教えたり
「資本主義の世界にようこそ」と言いつつCDな永生者に〈社会:企業〉を教えたりして、情報収集や登場判定が滞らずアクトが円滑に進むためにとった〈教授〉なのにあっれ〜おかしいなぁ〜(棒読み)
 昨日クロニクル掲載の「ハート・オン・エッジ」をプレイしたわけですが。私はニューロ枠にニューロ◎/マヤカシ/ハイランダー●で参加。

 クライマックスで自分の命を犠牲に捧げて敵の《暴露》を《守護神》で打ち消し。
 ……無数の蝶になって流出するデータと対消滅していく自キャラ。
 そしてエンディングで《天罰》を使用。
 主人公が路地裏を歩いていると目の前を横切る蝶。それを追いかけて角を曲がるとそこは日本家屋の長い長い廊下(幽屋なんですけど)。

主人公「馬鹿な! ……まさか」

 廊下を渡りきり、一際広い部屋に出ると、縁側で柱にもたれて庭を眺める少女が一人。
 振り向き、微笑む少女。

自キャラ「――また、会うたの」


 ・・・・・・えーと。それはどこの「腐り姫」ですかー、って感じで。
えーと、確かこの前のアクトで…

「《不可触》兵器の起動キーをWebから隔離します。
ただし、○○さん(他のPC)がぶち壊した。という演出で…」

というのをやってしまいました。
他人を神業の演出に利用するのって、素敵ですね♪

…すいません、以後自粛します。
友人がやったカッコイイ演出を思い出したので書き込ませてもらいます。

クグツNPC女性秘書が、
上司であるキャストに対して恋心を持っていたが・・・

「私の心に完全偽装」
恋心を隠すその演出にその場は盛り上がりました(笑)
差し戻し前提での神業演出。

ある悪事をしでかして、千早に泥を塗った元社員に対してのとあるマネキン◎な千早エグゼグの一言
「貴方はそれでも栄光ある千早社員ですか?まだ千早社員のプライドがあるなら、それらしく腹を切りなさい」
といって、《プリーズ》で敵ゲストの即死系神業を指定して自害させようと試みました。
無論、返答は
「えぇい、構わん、。斬れ斬れ。この会長の娘を詐称する小娘を斬ってしまえ」
でした。

こういうやり取りも結構楽しいですよ?w
友人のカタナ・アヤカシがやったマカブルの演出。

ゲストアヤカシから〈吸精〉を喰った瞬間にマカブルを使用。
「俺の力を貴様ごときが吸収きしれると思ったのか?」
ゲストアヤカシは吸い取った精気を抑えきれずに内部から破裂して死亡。
Dが出て半年くらいたった頃、N◎VAにショ○スが出現した、ってアクトをやったときの事です。この時自分はBH機捜課員で入ってましたた。
ラスボスの巨大○ョゴスを相手に、即死系神業が足りなくなったので、≪制裁≫で19:暗殺を指定して代用しました。で、肝心の演出は……。

自分『RL、BH本部にハウンドロボの出動を要請します』

……かくして、BH本部の地下から出動した、ゲッターロボ紛いのスーパーロボがハウンドビームを発射、ショゴ○に肉体戦ダメージチャート15:動脈切断を与えてN◎VAの危機を救いました。
N◎VAの世界観をなんだと思ってるんだ、自分。
>ショゴ○に動脈切断
不定形生物に動脈切断とはこれいかに。
というか万歩譲っても暗殺になってない件。

でもこういうの大好き。
23のきたみちもどるさんのと若干被るのですが……
先日やったアクト(僕はRL)でカタナ/チャクラなキャストにやられてしまった事を……

僕(ゲスト):「……あなたの内臓(なかみ)が知りたいの」と《プリーズ!》で《死の舞踏》を使用、切腹を強制するぜ!! はらわたぶちまけろ♪お前の血は何味だ?(のりのり)
キャスト:「おっけー!(ざくっ) これでいいか?」と《黄泉帰り》でボディーボックスをざっくりと切り開くぜ! 一応身体は切ったけど?
僕:お前の腹は空っぽなのかよ(爆笑しつつ涙目)!!

ええ、こういう神業の使い方をしないといけないくらいに追い込まれていたので、その後は他のキャストたちの神業であっという間に攻め込まれてさっさとクライマックスフェイズ終了。
色んなコンボを考えていたので凄くショックでした……しくしく。どこかで再利用してやる!!
N◎VAを最初にやった時のキャストで、N◎VAの世界観を10%も理解してなかった時の演出を思い出しました。
◎イヌ、●ニューロ、タタラで、敵からかっぱらったデータ素子を《電脳神》の効果で中身をぶっこぬくシーンで、データ素子をUSBメモリかなんかと勘違いしていた私が選んだ演出…

「では、キャストが素子を持つとこう、ガ○ャポンのカプセルみたいに光で2つに割れて、その亀裂からデータが空間にヴィジョン化する感じで…(大真面目)」

今となっては本当はそんなめんどくさいことしなくてもニューロなんだからキャストみんなの頭の中にデータよこしてしまえばいいのに(笑)というのが理解できるのですが、それ以来彼のニューロ系演出はどうも(ニューロエイジ的に)レトロなものになってるような気がします。(ちなみに彼の生態は質量のあるホログラフという設定です)
 
ふと思い出した、当方環境史上一番アホな神業の使い方と言われた事例。

ゲストの怪盗が不可知で千早冴子の自宅に忍び込んで…

ぱんつ盗みました。

仲間内では未だに時折ネタにされます。
世の中には、敵ヴァンパイアに魅了されて、《不可視》から主に抱きついたキャストなんてのもいて……

即座にキャスト・ゲスト双方から複数の神業が飛んで葬られた後、さらにキャストの一人は自分の記憶を《完全偽装》しましたとさ。

聞いた話だからその後アクトがどーなったのかはシラネ。
カジュアルセッションでの話し

PC1と2が濡れ場の雰囲気を出し始めた所で

PC1:<コネ:PC2>+<運動> 制御値超えた?
PC2:弾いた
PC1:…………≪止めの一撃≫

流石に全員で、笑いながら止めましたw
とあるアクトのエンディングフェイズ、事なかれ主義のハウンドの課長のシーン。

「部下の領収書を盗み、その事実を<不可触>」
「部下に問い詰められて自白します<真実>」
「課長から降格します<制裁>」
の3連発。

何よりも癪なのは、<不可触>(自分の不利益の隠蔽)と<制裁>(正しき裁きを下す)は経験点条件を満たしているところ。
友人が全体攻撃を≪難攻不落≫したとき

右手クリスタルウォールシールドで受ける、砕ける!
左手クリスタルウォールシールドで受ける、砕ける!
右手四式手甲で受ける、砕ける!
ドラゴンブーツで受ける、砕ける!
最後に残った生身受ける、轟音と共に煙で包まれゆっくりと晴れていく
無傷で全員現れる、そして!画面四隅墨文字で難!攻!不!落!

いかにシーン制とは言えこの友人の演出があるまで流石に「画面」という演出手法は思いつかなかったw
先日、キャストのカゲムシャという敵ゲストを出しました。キャストaの死んだと思っていた弟で、キャストaに成り代わるために襲ってくるサイコパスという設定です。
で、キャストaの武術を悉知していおり、<神出鬼没>は相手の動きを読んで、(キャストaとの)位置を入れかえる武術として使いました(キャストaの攻撃を無効化し、追加攻撃を加える)。
マヤカシ「苛烈な攻撃から守ろうと亡き恋人の守護霊が立ちふさがる≪守護神≫」
カタナ「人の形をしているならば、俺の剣は神すら殺す―≪死の舞踏≫その守護霊を殺して≪守護神≫を打ち消す」

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