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詩を書き隊!コミュのCOLOR [1]

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゙生きることを諦めないこど
゙苦しみから逃げないこど
諦めそうになってもいいじゃない
逃げたっていいじゃない


走って

走って



新しい自分を見つけるから


光り輝く未来が僕を待っているはずだ


七色の虹が架かっているはずなんだ




信じて未来走るから




諦めても立ち上がり
逃げても振り向き立ち向かうから





COLORな未来を信じてる


コメント(55)


夢の国はあるの?

僕はたどり着くことができるの?

探しさまよう
無様な姿は
ただ情けないだけか

だれか僕をみて

ちゃんと

僕をみて



冷たい指

汚れも知らない

どうか

心は暖かいままで
いてください。


だれも知らない
僕も知らない
君も知らない
知りたくないから

だれも知らない


アッチ行って
ふらふら
コッチ行って
ふらふら

あ、やっぱり

ドッチ付かずなのね

アナタは。
よく夢に見ている彼、
会ったこともないけれど、
いつか会える気がします。
でもこれは、
私のエゴでしかないのです。
だけど、
愛しく思います。

溢れだした感情は
誰にも止めることが
できなくて
僕は
真っ直ぐ前の道だけ
見つめて
走り出したんだ

どうしても一番にならないといけないの?どうして?誰が決めたの?二番だって、最後だって、いいじゃない。どうして一番になりたいの?どうして?どうして?

寂しいと思うことは
贅沢なことでしょう?

誰かの愛情を
感じたからでしょう?

とられたくないと
おもってしまうでしょう?

でも、
私の-もの-じゃないの。

誰の-もの-じゃないの。

わかっているけど、
苦しいでしょう?

そんな-もの-でしょう?

生きてこそ

生きてこそ

そこに
意味が見いだせる


わるいこわるいこ。

でも、

なかないこ。
嘘なんて
すぐバレるから
つかない方が
いいと思う

嘘からは
良いことなんて
生まれないんだ

相手に優しい嘘でも
自分は痛いでしょう?

だから
誰も
嘘で
救われたりなんて
しないんだ


今からいくよ?

ねぇ、聞こえますか?

私は、いつもそばにいるよ?

いつだって、聞くよ?

あなたが、話してくれるのを待つよ?

ゆっくりでいいから、話してごらん?


字が書きたいな…。

と思ったのが

きっかけ。

いいや、

きっかけは…

フジテレビッ!

ですかね!

なんてね!!

どーでもいいか。

夢に見ていた。

僕と君が

桜舞い散る中を

ゆっくりと

ゆっくりと

歩いていた。

不意に

君が立ちどまる。

どうしたのかと

つられて止まる。

『…きれいだね。

でも、

はかないね。

あっという間に

散っちゃうんだね

寂しいね。

でも、でもね

私は

好きだよ。

一番好きなの。

さくらの木。』




さくらの木。
あーよかったなぁww
俺は君が・・・。
!!!

きみが!!!

卵の黄身が好きだー!!!


乙
さよならは、悲しいだけのもの?

きっと違うんだ。

次にめぐりあう人出会うため、

辛くなんかないんだ。

ただ、心が痛いだけ。

キミの想いがずっと

優しさで溢れているように

さよならも必要なんだ。


人と
出会うことで

強くも
弱くもなる

誰かがきっと
私を見つけてくれて

生きる意味を
存在の証明を
してくれるって
信じて

まっすぐ前を見て
歩き出す。

何もかもが
輝いて見えた
あの頃

どうして
今は
こんなにも
くすんで見えるの?

それは
心のどこかで
そんなことできるわけないと
諦めているから

くすんでしまったものは
磨けば
また
輝き出す

やってみないと
わからない

怖がらずに
光へと
手を伸ばしてみて?

そうすれば
きっときっと
何かがそこで変わるから

愛しい人へ


この声は聞こえますか?
あなたに今届きますか?

あなたが笑うと嬉しかった。
あなたと居れば幸せでした。
あなたを思うと苦しいのです。
あなたは今誰を見ていますか?


知っていました。
あなたの視線の先が
あの人を見ていることは。

知っていました。
僕があの人の代わりに
なんかなれないことは。

それでも
あなたを愛しています。

だけど
僕が先に行きます。
あなたが幸せならば
あなたがそれでいいのならば

ただ
あなたの
邪魔をしてしまうだけの
僕なんて
僕が嫌なので
先に行きます。

あなたが幸せであれば
僕はいいんです。
僕はいいんです。

さようなら。
そして
ありがとう。

本当にありがとう。


あなたを愛しく想うモノより
今溶けてなくなりたいよ
最近ね
泣いてないの
目が痛くて
泣くことはあっても
自分のために
泣いてないの
涙がね
出ないの
ウルってきても
涙は
一滴も
流れてくれないの
枯れてしまったのかな
なみだってなにかな
わかんないや
もうわかんない

こんなふうに
殴り書きで
綴ったとしても
誰にも届かないの

私の存在はもう
無なのかな

必要とされていない
私はそう思うよ
だれもわたしなんて
居なくなったとしても
気がつかないでしょ

あと残り
もう少し
もうすこし

見えない世界
それはアナタの目に
たまったナミダで
まわりが見えないから

世界はいつでも
アナタを包んでくれている
さぁ
たまったそれを拭って
虹を探しに行こう




※過去の文を移動しました。

"さようなら"

それは此処から飛び立つ貴方へ贈る最後のエール







※過去の文を移動しました。
作:くどー(ういんたー)さん
逃げたっていいじゃない

避けたっていいじゃない

大好きなあなたたちがいるのだから

一緒にいまなら乗り越えれるわ








※過去の文を移動しました。
作:乃依さん

死にたい
死にたいっ

なのに、

怖くて
死ねない

何が怖いか
わからないっ

死ぬことへの恐怖

今まで生存してきたことに
意味なんて
あったのだろうか

おもうだけで
行動できない
つらいつらいつらい

それでも
涙なんか出なくって

いつの間に
枯れてしまったの

誰かたすけて
だれか

わ た し が 死 ん だ ら 泣 い て く れ ま す か ?
この先には何があるの?
光?
闇?
幸福?
絶望?

何が待ってるの?
何があるの?
何が・・・。
いつかまた、
綺麗な海を見に行こう。

青く透き通った、
綺麗な海。

飛び込んでみたなら、
溶けてしまうそうなくらいの青。

さぁ、
怖がらずに、

僕と飛び込んでみませんか?

いつの間にか
誰にも気づかれることなく
居なくなってしまえたら
どんなにいいだろうか

いつか
誰が気がついて
迷惑をかけることには
なるだろうけれど

そのときに
ちょっとだけ
ほんの少しだけ
泣いてくれたら

それでいいから

ぼくはだれも
守れない
救えない

なんて惨めで
ちっぽけなんだろう
キミがいない
ボクは気がついたよ。

キミがいつも
そこ居たから
でも、
今日は居ないんだ。

どうしたのかな。
病気になっちゃったのかな。
大丈夫かな。
また元気に現れてくれるかな。
心配だな。

ボクが居ないとこに
気づかないで。
ボクは本当は居るんだ。
キミをちゃんと
見守っているから。

心配なんていらないんだよ。
そっとキミを支えさせて。
やぁ
こんにちは
かわいい黒猫さん

僕はカゲ

キミは真っ黒だから
僕のそばにいると
見えなくなってしまうね

素敵なキミを見れない

だから
寂しいけど
僕がキミから離れるよ

そしたら
キミが
よく見えるようになるから

それに
僕のそばにいるとね

寒いおもいをするよ
暗くて冷たいんだ

キミにはね
暖かくて
眩しいくらいの
太陽がよく似合うんだ

キミの黒が
綺麗に引き立つんだ

だから
そっと遠くから
キミを見守るから

キミは光のなかで
輝いていて



ひとつだけ
言わせて?

離れるけれど
それでも
僕が

君を好きなことは変わらない


キミの笑顔が眩しすぎて
目を逸らしてしまった

その一瞬の隙に
キミを見失ってしまった

心の底から
後悔した

キミを
もうみつけることは
できないのかな

こんな見知らぬ土地で
出逢ってしまった

残酷な運命に
すこしだけ涙流した

運命ならば
また会えると

信じて
旅を続けるしか

今のボクには
出来なかった。

また会えるなら
今度はちゃんと伝えるよ

今仕舞ってしまった
この心(きもち)。

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