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KYaMeNoRiコミュのキャメ的☆携帯小説

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はい!!新しいお遊び追加しますハートぴかぴか(新しい)


ひとり1文ずつ順番に書いてみんなでひとつの物語を作っていきましょう本

さて、ラブストーリーハートぴかぴか(新しい)になるかサスペンスげっそり美容院になるか……はたまた……(*´艸`*)物語の行方は脚本家のあなた次第ウッシッシぴかぴか(新しい)指でOK

コメント(48)

大変だexclamation ×2
もうなくなったもぅかたっぽの靴下も探しに行かないと大変なことになるexclamation ×2
三人は草団子を持って探しに行くことにしました
そしてトッチはポケットからアレを取り出しました。

「どこでもドア〜ハート」


うしろで「パクリじゃねぇか」とPブロちゃんが呟きました。
木々は生い茂り、空には見たこともない色とりどりの鳥が飛び交う不思議な場所。
どこへ向かえばいいか分からない3人は困り果てていました。すると空から…
一枚の地図が降ってきました。
それは、それはなんとも難しい地図でした。
しばらく三人で草団子を食べながら悩んでいました。すると…
Pブロ「こうなったらカンで行くしかないっしょ!!」

トッチとKiaは、コントばりにずっこけてみせました。

3人は、Pブロのカンを頼りに歩きだしました。しばらくすると…
「くっせえ〜〜!!」と絶叫し、そのまま失神してしまいました。

横たわっているトッチを見てKiaがあることに気付いてしました。


Kia「トッチの背中にチャックがあるげっそり!!」

二人はそぉーっとチャックをあけてみると…



なんとなんと中には
またまたトッチexclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2

しかもさっきよりすこーし小さめの。

中のトッチは言い訳するかのように焦りながら
こう言いました。
「つまり…これは、ギャグだよギャグ……」

トッチの目がかなり泳いでいます。そこへヒラヒラと一羽のバタフライが飛んできて

「なんだか楽しそうねぴかぴか(新しい)私も旅に混ぜて下さいな」

と言ってトッチの背中にとまりましたぴかぴか(新しい)その時Kiaはまた気付いてしまいました。一枚脱いだはずのトッチの背中にまだチャックがあることを!!


なんとその中には、ショートヘアの・・・
金太郎がいました。
ビックリして思わずチャックを閉めてしまいました。
とりあえず
みんなで探検をすることにしました。
あっ!!
丘から何かが転がってきたよ。

コロコロコロ〜。

それは、おまめぴかぴか(新しい)

「お姉さん達、おまめも旅に連れてって」 
しかしexclamation ×2

そんなおまめにお姉さま達は言いましたー(長音記号2)
「そ、その…手に持ってるものなぁにexclamation & question」
ところが林の物陰にその魔法の葉っぱを狙っているオオカミがいたのです。オオカミの存在に5人はまだ気付いていませんげっそりダッシュ(走り出す様)
五人はオオカミに気づかずに葉っぱの話で盛り上がっていました。
しばらくすると
それはもう可愛らしい
薬指ほどの大きさの女の子がやってきました。

でも、その可愛らしい女の子はなんとexclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2

あの恐ろしいオオカミでした。
女の子の仮面を脱ぎ捨てたオオカミは「ガオ〜」と5人を食べようとしました。

相変わらずボ〜っとしていたトッチは一番に丸呑みされてしまいました。次に…
ひとりで転んでひとりで笑ってたPブロが飲み込まれました。
そのうち…
ゴロゴロゴロ…。
オオカミ「お腹痛い泣き顔」
「金太郎が出てこようとしてるよ〜」とPブロが言いました。
「ケド、その金太郎は…」
見覚えが…………あ!!お父さん!!」

トッチの本当の正体はPブロの生き別れた父でした。名乗り出ることも出来ずトッチの着ぐるみの中に潜んでいたのでした。
食べはじめました。ただのうまい棒でした。

父「うめぇ〜(* ̄∀ ̄)」
Pブロ「そのうまい棒ちょうだい」
父「いや!!」
Pブロ「ちょうだい!!」
父「いや!!!」
Pブロ「ちょうだい!!!」
父「いや!!!!」
と言い争ってると…
取り合っていたうまい棒はピョ〜ンと飛んでいき
蝶にカツ〜ンと当たってしまい
なんと蝶は失神…

するとPブロとPブロ父は声をそろえて
こう言い訳しました…
「すべての罪はうまい棒の旨さにあるのだ!!」

この親子のおバカ具合を消化できなかったオオカミは消化不良でアチラから2人を排出したしました。

親子「出だどー(長音記号1)ー(長音記号1)!!」
あっ、
でもtocchiがまだ出てきてないあせあせ(飛び散る汗)
どうしよぅ〜がく〜(落胆した顔)

すると
失神してた蝶が目を覚ましました。
父「Pブロ、あのね…トッチという着ぐるみを着ていたのが父さんなんだ…だから、つまり父さんは、お前に会いたくて…会いたくて…」

pブロ「おとうしゃ〜ん」

全員「良かった良かった」

めでたしめでたし。〜完〜
しかしこの物語はまだ始まりでしかなかったのです。。。

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