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桜舞〜SakuLOVE!〜コミュの〜憩いの場〜 雑談コーナー((( ⊂⌒~⊃。Д。)⊃ Vol.1

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どうも、こんにちは((( ⊂⌒~⊃。Д。)⊃
コミュニティ設立2日目にして、既にコミュニティの方向性を見失いつつある『中の人』ですヽ(.◕ฺˇд ˇ◕ฺ;)ノ

とりあえず、初めましてだけじゃ退屈だろうと思ったので、セオリーに沿って雑談トピックを作成致しますヽ(´ー`)ノ
次のコーナーが出来上がるまでの間、自由にくっちゃべってて下さい^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^



ゆっくりしていってね♡













※桜の寝巻き姿の見て善からぬ事を考えた奴は、とりあえず俺の前で眠ってもらう^^#####################

コメント(1000)

どうもガノスです(*・・)
どうやら軌道修正が終わったよう、なので…(+・・)キラッ


Sakuraタソ「お兄ちゃん行っちゃった…せっかくスカートだったのに」

中の方「まぁ、仕方n…ってSakura、今『せっかく』って^^;;;;;」

S「うん、ほら私今このカッコ(シェリル)だから、一緒に歌おっかなって」

Y「…良いんじゃないかなそれ(超良い笑み)」

Ash兄「ちょっ、俺今親から妹に売られたーっ!Σ(゜Д゜;)」

S「あ、お兄ちゃん!早くアシュ☆ってやって*^^*」

A「やだ!あれ恥ずかしいから絶対やだ!(;Д;)」

Y「何言ってんだお前…他ならぬSakuraの頼み事なのに、拒否権あると思ってんのか?^^#####」

A「あああ!俺なんで着替えないでツッコミに来たんだろホントに!(つД;)」


―――――――――――――――――――

話を物凄い勢いで戻してみました!(`・・)
でも、でもSakuraタソのシェリルが…どうしても生きて欲しかったんです!(`・・)
後悔はしていま…せん!
ふっ……

妄想の勢いは衰え知らずなのに、マクロスFを知らないという罠にかかってしまったぜ…www

みんな頑張って!!
そして、さり気なく俺がついていける方向にしt…グハ!(゚o゚((○=(-_- #)
ガノスちゃん、シェリルを生かしてくれてありがとう☆
スカート=ランカ・リーってことですね!!!(゜∀゜)!!!


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Ash「・・・・・・・・・・・・アシュ☆」

Sakuraタソ「わー、お兄ちゃん可愛い〜〜。」
Y氏「うんうん、いい引き立て役だね。」
Sakuraタソ「引き立て・・・役?」
Y氏「そう。Sakuraがより可愛く見えるってことだよ。」
Sakuraタソ「ふふ、パパありがとう。」
Y氏「本当は、ここで俺がSakuraの王子様になって空でもどこへでも連れていってあげたいんだけどな・・・・。Sakura、明日俺は休みだけど、どこか行きたいところはある?」
Sakuraタソ「うーん、そうだなぁ・・・・・あんまり人が多いと嫌だから・・・どこか人がいなくて涼しいところかな。」

Y氏「(バババババババ、とすごい勢いでガイドブックをめくり始め)そうだな、じゃあ、山の方に涼みに行くか?」

Sakuraタソ「森丘とか?ランゴスタとか嫌だなぁ・・・。」

Y氏「じゃあ、沼地とかの洞窟に・・・・」

Sakuraタソ「カンタロスが嫌。」

Y氏「じゃ、じゃあ・・・・・」

(・◇・)「Sakuraタソ、一緒にラジオに出ない?スタジオ涼しいよ?」

Sakuraタソ「ラジオ?すごく楽しそう!でも、SEVENさん、私も出ていいの?」

(・◇・)「もちろんだとも!ダブルエスラジオでも新たに発足させようじゃないか!」

Sakuraタソ「SEVENさんのエスと、私のエスでダブルエスね。やったぁ☆」

Ash・Y氏「「ちょっと待ったぁ!?スタジオという密室で二人きり!?そんなことはさせるかぁ!!」」

Sakuraタソ「え、でも私・・・・」

(・◇・)「じゃ、ガラス張りのスタジオで公開録音の形をとるから、見においでよ。」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


今日、これからSHCラジオを見に行ってきます☆
ってことで、Sakuraタソの出るラジオ番組ってのを妄想してみました。
ガラスに張り付く父と兄・・・・・・どんな会話が(・◇・)氏とSakuraタソの間で繰り広げられるのか・・・・・・・・・・・・お次の方、ファイト☆
上がってなかったら明日の昼ごろに上げます。
あ、ありのままry
まあ起きたら昼だったっていうでっていう。

そんで出かけたから上げる時間が遅れたっていう。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

カンペ『スタート!』
(・◇・)「はい!というわけで始まりました!WSラジオ!」
Sakura「このラジオは(・◇・)さんと私Sakuraでお送りいたします!」

カンペ『自己紹介!』
Sakura「第一回ということで自己紹介しておきましょう!」
(・◇・)「まずは私CoolなNiceガイ!『セブン』です!」
Sakura「CoolなNiceガール!『Sakura』でーす!」
(・◇・)「はい、ではぼちぼち始めていきましょうかね」
Sakura「はい分かりました。では一旦CMに入ります。皆様電波はそのまま!」


カンペ『CM中』
(・◇・)「いやーSakuraタソすごいね。初めてとは思えないね」
Sakura「いえ、(・◇・)さんのおかげで緊張がほぐれてるだけで今も手が震えてるんですよ」
(・◇・)「実際緊張してるけどね。公開だし」
Sakura「そうですよねー」
(・◇・)「うん。外がね・・・」
Sakura「は、はい・・・」
(・◇・)「あ、ようやくどいてくれた・・・」

外
Ash「うおー!あの顔文字この野郎!それ以上Sakuraに近寄るんじゃねえぇぇぇぇぇ!」
中の人「おいAsh!こっちから中に入れるぞ!」
Ash「なにぃ!」
中の人「俺に続けい!」
Ash「討ち入りじゃあ!」

カンペ『3,2,1・・・』


(・◇・)「(・◇・)と!」
Sakura「Sakuraの!」
(・◇・)&Sakura「「WSラジオ!」」
(・◇・)「さあしっかりタイトルも決まったところで」
Sakura「そ、そうですね(次なんだっけ・・・)」

カンペ『夏の話題!』

(・◇・)「最近暑かったり涼しかったり気温の変化が激しいですが皆様いかがお過ごしでしょうか?参考までにSakuraタソ」
Sakura「あ、私は最近はアルバイトですね」
(・◇・)「ほう、Sakuraタソはどんなバイトを?」
Sakura「えーっと、喫茶店で・・・」
(・◇・)「俗に言うメイド喫茶という奴ですな」
Sakura「ちょ、恥ずかしいから言わなかったのに〜」
カンペ『よし、次の準b・・・ウワナニヲスル!』
(・◇・)「はっはっは!」
Sakura「じゃあ(・◇・)さんは?」

(・◇・)「んー?内緒!」
Sakura「えー、ひどいじゃないですか!」
(・◇・)「はっはっは!よせやい」
Sakura「褒めてません!」

カンペ『そこで(・◇・)を殴る!』
(・◇・)「え?」
Sakura「はい?」

カンペ『いやむしろ殺せ』
(・◇・)「・・・」
Sakura「・・・」

カンペ『それはさすがにまずいから半殺しで!』
(・◇・)「Ash・・・」
Sakura「二人とも・・・なにしてるの・・・」

カンペ『!!!!なぜバレタシ!』
(・◇・)Sakura「「バレるわ!」」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


な、長くなりすぎた・・・でも上げる!
さて、どうなるWSラジオ!後の人にぶん投げという名の期待!

いざとなれば腹かっさばいて自分で責任を!
引き継ぎます!!


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Ash「と言うわけで、急遽飛び入り参加しにきたAshで〜す。」
(・◇・)「(無理矢理入って来やがった…)」

Sakura「はい、じゃあ飛び入り参加のお兄ちゃんを迎えてラジオを盛り上げていきたいと思いまーす。」

‐スタジオ外‐

Y「この、離せ!!最愛のSakuraが危機的状況にあるんだ!!離せよ!!」

ガードマンA「はいはい、そういうのは後で聞くから。とりあえず外に出てもらうよ。」

ガードマンB「それに、許可無く侵入するのだって法律に引っかかっちゃうからね。大人しく出てってね。」

Y「大体、2対1なんて卑怯だぞ!!男ならタイマンで勝負しろよ!!おいAsh助け…って、何でラジオに出ちゃってんの!?」

ガードマンAB「はいはい…」

‐スタジオ内‐

(・◇・)「じゃあ、サプライズゲストも来たことだし次のコーナーに行っちゃいますか!!」

Ash「(やけにすんなり受け入れたぞ…俺の予定だと軽く一悶着あって華麗にかわすとかあったのにな…)」

Sakura「じゃあ…次の…コーナー…は…(一生懸命カンペをさがす)」

Sakura「(小声)Sevenさん、カンペが無いんだけど…」

Ash「(そりゃあ俺が倒したからな…)」

(・◇・)「次のコーナーは『スペシャルゲストのマル秘を暴露!!あんな失態やこんな失敗IN夏!!』」

(・◇・)「それじゃあAshに早速暴露してもらうかな。」

Ash「(この野郎###そうきたか。大体、何でも最後に『夏』を付ければいいってもんじゃないだろ!!)」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

僕はAshさんを追いつめるのが好きみたいですwwwww

> グングニール@愚煮夫さん
受け取られた〜っ!

☆コミュ人数600人越えましたよ〜♪

皆さんが考える続きに期待!
Hexeは…しばらく息を潜めてますや(´・ω・`)
今思った。

僕のターンになると、SakuraタソよりAshさんや中の人が活躍(?)しちゃってる…

ここSakuraタソのコミュなのに…
面白い流れですね……でも、とある事情でパソコンが手元にないので……。

携帯からじゃ、文字数制限に引っ掛かりそうwww

皆頑張って(゚∀゚)ノ
おはようございます。
面白い流れなのに、続きが思いつかないなんて不覚…
…不覚ついでに歌っていきます。

♪〜
ツンツン デレツン デレツンツン x2

Ashの秘蔵っ娘 やってきた
瓶が 不憫な 女の子

Sakura〜 Sakura〜
力尽きると コメ中に
『またAshか…』弾幕流れるの

Sakura〜 Sakura〜
(基本的に)太刀使い Sakura〜

〜♪

Sakura!Sakura!Sakurタソ〜!!

…会社行ってきまぁす。
さて、誰も続きを思いつかないのか書き込みをしないので、久しぶりに登場ですよ☆


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Sakuraタソ「(お兄ちゃんの夏の失敗談・・・・・・・・・どんなのがあるんだろう。)」

Ash「・・・・・別に、俺は人に話して困るような失敗談なんて・・・・」

(・◇・)「あ、じゃあねぇ・・・・いつだったかな、Sakuraタソが初めて僕らと一緒に狩りに行った時あるじゃんね。確か、SIXが俺の代わりに行ったと思うんだけど。」

Sakuraタソ「あ、はい。あの時はお世話になりました。」

(・◇・)「(よし、Ashのマイクは音声OFF、っと。)あんときのカメラマンさ、Sakuraタソにぴったりくっついてたんだけど、アレ・・・・・・・・Ashだったらしいよ。」

Ash「何言ってんだお前!?Σ(゚Д゚ )・・・・・・・・って、アレ?」

Sakuraタソ「え・・・・・・・・・・?」

(・◇・)「もう本当になんかのイベントのカメコばりにSakuraタソばっかり写してさぁ〜。クエスト撮影中もずっとSakuraタソの後ろばっかり追いかけてんの。」

Ash「んなことしてね・・・ってオイコラ俺のマイク音切れてんじゃないか!ちょっと待てコラ!!」

(・◇・)「失態ってわけじゃないけど、本人変装のつもりかAshが変なコスプレしててさー、もう本当にどうしようかと思ったよー。バレてないと思ってるところが笑えて仕方ないしねー。」

Sakuraタソ「そうだったんだ・・・・お兄ちゃん、何でそんなこと・・・・・狩りに行きたいなら、私は別に譲るのに。」

(・◇・)「Sakuraタソはいい子だねー。ま、過保護なAshだからSakuraタソのことが心配で仕方ないんだよ。」

Sakuraタソ「だったらいいんですけどね。でも、私も、そろそろ心配されないようにしなくちゃダメですよね。じゃないと、いつまでたってもお兄ちゃんに彼女出来ないだろうし・・・・。」

(・◇・)「Sakuraタソは立派なハンターだお。むしろ、Ashより立派にハンターとして頑張ってると思うお?」

Sakuraタソ「SEVENさん・・・・」

Ash「だーーーーーーーー!!!俺のマイクが生きてないのをいいことに何言ってやがる!確かに俺はSakuraのことが心配だからこっそり着いていくこともあるけど、それはSakuraタソを認めていないわけじゃn『(・◇・)「あ、CM入りまーす。」』Σ(゚Д゚;)ちょ!弁解させろ!」



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Sakuraタソが出演しているクエストで、Sakuraタソ目線のとき、そのカメラマンがAshだったり、Y氏だったり、と妄想すると、何か・・・・・・・・面白くないですか?(笑)
頑張って続きを考えようじゃないか(・△・´)



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【CM】「あなたの命を徹底サp…」

(・◇・)「ふぅ、いやー面白かっt…」
A「てめぇ!何言ってやがんだ!」
?(・◇・;)「こっちくんなし!!」

ドコッ!デュクシ!
(・◇・)「なんの!」
ドカッ!ビチャッ!!
A「こんなろぉ!」

ドガ!バキッ!グシャ!d・・・

S「お、お兄ちゃ〜ん…SEVENさ〜ん…」
Y「侵入成功…あっ!Sakura!」
S「あ、パパ…これ…」
Y「そんなんほっとけっ!!行くぞ!」
S「えっ、えっ…」

A「ハァ・・・ハァ・・・テメェ…」
(・◇・)「フゥ・・・Ashしつこーい」
A「うるせぇ!」
(・◇・)「…あれ?Sakuraタソは?」
A「あ゙ぁ゙!?Sakuraならそこ…に…いねぇ!」

Y「ハァ・・・ハァ・・・フゥ〜…ここまでくれば一安心だな」
S「ハァ・・・ハァ・・・パ・・・パパ…はやいよ…」
Y「あっ、Sakura大丈夫か!?今飲み物買ってくるよ!」
S「あ…ありがとう…」
タッタッタッ・・・

S「もう…走れないよぉ…ガタッ(ベンチに座る)」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜    




こんなもんでどうでしょう?続けやすそうな終わりにしたつもりなんだけど…
きっと大丈夫!皆なら!(・△・´)
久しぶりに来たら、面白い流れになってますねw
文才ないので私は読むの専門です!
皆さん頑張って下さい(*`・ω・)w
ベンチに座ったSakuraタソ
+
走ってくるAsh
‖
桜「やらないか」
灰「ウホッ」

中「さくらぁああぁぁああ!!!!」


すみません、ちょっと首から身長伸ばしてきますね⊂二二二二( ^ω^)二二⊃
さとこさんの首、伸びてますかー(笑)
色々巻き込んでぐちゃぐちゃなのが楽しいと思いますけど、とりあえず続きを考えてみましょうか。

ええと、社長・・・・すいません、Carryお姉さまにカメオ出演して頂きますあせあせ(飛び散る汗)


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Sakuraタソ「(ラジオ、ぐちゃぐちゃになっちゃったけど、大丈夫だったのかな・・・・)それにしても、何であそこまでお兄ちゃんやお父さんはSEVENさんと仲あが悪いんだろう・・・・・やっぱり、お友達同士、仲良くしてほしいけど・・・・。」


Carry様「あら?Sakuraちゃんだったかしら?」

Sakuraタソ「あ、もしかして・・・・jackさんのお姉さんのCarryさんですか?」

Carry様「ええ、こうやって会うのは初めてね。色んな人から、あなたが苦労しているって話は聞いてるけど。」

Sakuraタソ「苦労・・・ですか?」

Carry様「ううん、こっちの話よ。(可哀そうに・・・お兄さんたちのこと、苦労と思っていないのね・・・・いい子なんだから・・・・)それより、こんなところで浮かない顔してどうしたの?」

Sakuraタソ「えっと・・・・・実は・・・・いつもお兄ちゃんたちとSEVENさんが口論ばかりしてて・・・・お友達なんだから、本当は仲がいいはずだと思うんですけど・・・・私が原因なのかも、って思いだしたらすごく気になっちゃって・・・・。」

Carry様「(Sakuraちゃんが原因、というのは当たっているけど・・・・鋭いようで鈍いわね。)大丈夫よ、喧嘩するほど仲がいいって言うでしょう?」

Sakuraタソ「はい・・・・・・・Carryさんはjackさんと仲いいですか?」

Carry様「そうね・・・(一方的に私が主導権を握っているけど)仲はいいと思うわ。(色々仕事頑張ってくれるし)自慢の弟だもの。あの二人もSakuraちゃんのことを自慢の娘で妹って思っていると思うわよ?」

Sakuraタソ「ありがとうございます・・・・なんか、Carryさんにお話出来て、少し楽になりました。また・・・お話聞いてくれます?」

Carry様「ええ、もちろんよ。これ、私の名刺を渡しておくから、何かあったら連絡頂戴?」

Sakuraタソ「あ、ありがとうございます・・・・・?粉塵王 会長・・・・会長さんなんですね・・・すごいです!」

Carry様「ふふ・・・・・ありがとう(ま、仕事らしい仕事は何もしてないけど・・・)じゃあ、私はそろそろ行くわね?また今度ゆっくりお茶でもしましょう。」

Sakuraタソ「あ、はい!本当にありがとうございました!」



Carry様「(AshもY氏もSakuraちゃんを困らせるなんて、イケナイ子ね・・・・・『Ash・Y氏へ SEVENくんと喧嘩し過ぎたり、あんまり過保護が過ぎたりしてSakuraちゃんを困らせると、Sakuraちゃんが二人のこと嫌いになっちゃうわよ? By Carry』と・・・・メール送信、っと。)」


Ash・Y氏『『Sakuraaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!!』』

Sakuraタソ「わ、どうしたの二人とも!」

Ash・Y氏「「俺たちはSakuraが大切で仕方ないからついつい過保護になって近づく奴らは誰でも駆除したくなるんだ!決してSakuraを困らせたいわけじゃないんだ!!Sakuraが望むなら、極力SEVENとも喧嘩しないから、俺達を嫌いにならないでくれーーーー!!」」

Sakuraタソ「・・・・・・・ぷっ・・・・・変なお兄ちゃんとお父さん。大丈夫だよ、私が二人を嫌いになるわけないでしょ?でも、あんまり喧嘩ばかりしていないでね?私は別に(まだ)お嫁に行くわけでもないんだし。」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


一件落着、かな?
Carry様、ご出演ありがとうございます〜〜〜。
いつか出てもらいたい出てもらいたい、と思っていましたが、ここまで私の中で妄想が膨らむとは・・・・。
ちなみに、お姉さまにはスカートスーツにヒールでお願いしたいですwww

いいよね、可愛いSakuraタソと麗しいCarryお姉さまのツーショット・・・・・妄想するだけで癒される・・・・・・www

くっ…Sakuraタソの足跡を残そうと(Ash氏でも、中の人でもなくあくまでSakuraタソの足跡!!ww)書き込みとかを控えてたのに……

今見てみたらとうとう無くなっちゃった〜(ノ△T)

またバシバシ書き込みするかな……(切り替えが大切!!)

> さとこ@蒼アリクイさん

画面メモ…盲点すぎました…次こそは…



そういえば今日は千人の奴の日でしたね、チケット買ってないからすっかり忘れてた←オイ

あぁ、中の人の生メルト(歌う前提ww)
Billyさんの生狩猟教室(歌う前t(ry)
そして、僕の頭の中で7の人が国歌の君が代を歌ってる画が出てきたけど、気のせいだろう。
…と、あんまりこの話をしすぎるとコミュ違いになりそうだから自重しないと。
と り あ え ず


生きて帰ってきたぜひゃっほーーーーーヽ(`Д´)ノ

あ、すいません。
案の定、Ashもとい中の人(Y)は私の事なんぞ眼中になく、命の危機を感じることは背の高いヒールで濡れた道を歩いたときくらいでしたwww

さて、この続きどうしましょうね・・・・・。
千人狩人をどこかでSakuraタソが見てたら・・・・・あのノリノリなパパを見てどう思うかしらwww
残念ながらメルトはありませんでしたが・・・・・(゚Д゚)
中の人がSakuraちゃんコスで出てこないかと、あり得ない期待をしてたのは秘密です…w

きっとSakuraちゃんは、緊急クエストで来れなかったんですよね?
ね(´・ω・`)?←
荊さん>それ、美味しい・・・・・・・・!!
でも、あのY氏のでかさでそれをやったらきっと・・・・・・相当でかいSakuraタソに・・・・www

でも、過保護なパパはきっと、Sakuraタソをステージに乗せるとたくさんの男の目にさらすことになるから、きっとステージには乗せないんじゃないかな・・・・。
それよりも、ひっそりと客席から見守っていて欲しい、って思いそう・・・・。
> 松本さん
身長は考えてませんでした(´∀`)
確かにちょっと大きなSakuraちゃんになりますねw

客席で見てるなら、周りにバレないように変装した方がいいかもしれませんねw
又は舞台袖で見学とか( ´艸`)
荊さん>バレないように変装して、Y氏の目の前で見ているSakuraタソを妄想・・・・。
パパは愛娘のために頑張っちゃいそうですよね、シャウトとか振り付けとかwww

決め過ぎてて浮いてたら素敵wwww



それにしても、なかなか↑の続きが来ないですねー。
・・・・・・・・・・・・・・・変な終わり方しちゃったか、って不安になる・・・www
> 松本さん
溺愛っぷりが窺えますねw
さすが親バk(ry←
素敵すぎます(゚∀゚*)



素敵小話の続き楽しみに待ってるので、どなたか頑張って下さい(人任せw
Sakuraタソに会えるかと思って桜舞う季節やりまくったけど会えない…(゜д゜;)な…何でだ…妻に用は無いんだよ!!(#`皿´)

とてもキリのいい終わり方をしてるので、新章に突入する前の番外編的なやつを

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Sakura「ちょっとパパとお兄ちゃんに聞きたいことがあるんだけど……。」

Ash・Y「何?」

Sakura「あのね、パパとお兄ちゃんにかぎって、そんなことないとは思うんだけど、でもね、普段と違う『匂い』がするの…。もしかして、私がさっき出掛けている間に誰か来た?」

Y「ああ、それならさっき(・◇・)が遊びに来たよ。用事があるとか言って1時間くらいで帰ったけど…。全く、ここを暇つぶし用の漫喫か何かと勘違いしてんじゃないか…(ブツブツ)」
Sakura「ふーん……(・◇・)が来たんだ…。」

Ash・Y(あれ…?呼び捨て…?)

Sakura「それで?私に許可無く勝手に家に入れたんだ?」

Ash「き、許可!?(・◇・)を家に入れるのにSakuraの許可が必要だったっけ…?」

Y「いくら愛しのSakuraでも、今回は無茶苦茶じゃないかn…」

Sakura「お兄ちゃん?パパ?いつから私に口答えするようになったの?昔はもっと私の言うことを素直に聴いてくれてたのに…。やっぱり(・◇・)がお兄ちゃん達に悪い影響を与えているのね、あの時ちゃんとトドメを刺してれば…」

Ash・Y「あの時!?トドメ!?」

Sakura「何でもないよ、お兄ちゃん達は何にも気にしなくていいんだよ。」

Y「いや、その…法律に引っかかることは……その……なるべく……って、何その太刀!?」

Sakura「ああ、これ?(・◇・)の影響でお兄ちゃん達が悪くなっちゃわないように、これできちんと躾をするんだよ。いくらパパとお兄ちゃんでも容赦しないからね。」

Y「いやいやいや!!躾っていうレベルじゃないよ!!とりあえずそんな物騒な物は置いて!!今日のSakura何か変だよ!!」

Sakura「変なのはパパの方だよ!!こんなに私に口答えするなんて!!そんなパパはパパじゃない!!もう知らない!!」

――バッサー(太刀の音)――

Mr.「っていう夢を見たんだよね。どう思う?」

Ash「罠そっちじゃねえよ!!」

Sakura「回復薬なくなっちゃうよ〜(涙)」

Y「やべっ!!こっち向くな!!」

Mr.「って無視か〜い!!」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Sakuraタソをヤンデレ風にしてみました。嫌いな方は申し訳ないです。

本当はAsh兄も斬られる予定でしたが、文字数の限界でそれを含めいくらか端折りました…orz

Mr氏を登場させるために無茶な設定にしたのは内緒ですww
7とYA斬られればいいのに!
←いいぞもっとやれ
まさかの夢オチとMr.登場にニヤニヤがとまりません(゜∀゜)
番外編だったのでもうちょい続けてみようかね。
つうか残り6で蹴りつくんだろうか・・・ちょっと不安だ。

なんもなかったときは責任を持ってオチをつけます!



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


(・◇・)「これどうすんだよ・・・」
P(プロデューサー)「(・◇・)さん」
(・◇・)「あ、P。おつかれっす」
P「今回なんですが・・・」
(・◇・)「本気ですいませんorz」
P「いえそれなんですが・・・」
(・◇・)「この際はもう私の腹掻っ捌いてでもお詫びして!」
P「いえいえ、今回非常に良かったですよ。次回からもこんな感じでよろしくお願いしますね」
(・◇・)「へ?」
P「あのSakuraさんって人も可愛いですし、いい番組になりそうですわ」
(・◇・)「はあ・・・」
P「次回もよろしく!お疲れー」
(・◇・)「・・・マジかよ・・・これでいいのか?Pさん」



S「とりあえず帰ろっか」
A「おう」
Y「そうだな」
S「あ!」
A「どうした?」
S「うん、(・◇・)さんに申し訳ないことしちゃったなーって」
Y「ああ!いいよいいよ!大丈夫!」
A「そうそう!あいつは何あっても案外平気な奴だから余裕だって!」
S「でも番組終わりになっちゃったら・・・」
A「あー・・・」
Y「そうだな・・・うん。しょうがないね」

メールト!イキガツマリソウ♪

A「あ、電話・・・」
Y「相変わらずそれなのな」
A「うるせいやい!・・・(ジャーン!ジャーン!ジャーン!)げぇ!(・◇・)」
(・◇・)『もしもー・・・』
A「ポチッ(電源)」
S「よ、よかったの?」
A「ほっとけ」

メールト!イキガツマリソウ♪

A「なんだよ!」
(・◇・)『いまどこ?』
A「ラジオ近くの公園付き集会所だけど・・・」
(・◇・)『近くじゃん。ちょっと待ってろ』

A「切りやがった。なんなんだよ一体・・・」
Y「なんて?」
A「たぶんあいつここに来るって」
S「え?ちょうど良かった。しっかり謝りたいんだけど・・・」
Y「んー、まあ確かにけじめは必要かねえ」
A「・・・・・・・・・・・・」

(・◇・)ノシ「Sakuraターン」

A&Y「「早いな!」」
S「あ、あの(・◇・)s・・・」
(・◇・)「Sakuraタソ!来週もよろしく!」
S「すいまs・・・ほえ?」
(・◇・)「こっちのPさんがあの展開気に入ったらしくて呼んで来てくれってよ」
A&Y「「なにぃ!またふたりだとぉ!」」
(・◇・)「あ、二人も来ていいって」
A&Y「「ならばよし!」」
S「へ?あの、あれでいいんですか?」
(・◇・)「Pがいいって言ってるんだからいいんじゃね?」
A「フリーダムなPだな」
Y「むしろ分かってるとも言うがな」
(・◇・)「それで?Sakuraタソはおk?」
S「えーと・・・」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

えらい終わらせ方しちまった・・・でも(・◇・)さんは意外と面倒見が良くてAshさんは意外と(?)ツンデレだと思うんだ。

これ落とせるかなあ・・・
あまりにも、頻繁にお話を書き込みしすぎるとトピの私物化になりそうでこわい…

けど、書いちゃいますww

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

S「私ラジオやります!!いや、むしろ知的でクールなお方と一緒なら他のことm…」

ウルサイ!(#゚Д゚)≡○)◇・) ・;'.、

A「ったく…、(・◇・)もSakuraも頭文字がSだからって、紛らわしいことすんなよ…」
(・◇・)「ナイスツッコミだ!!流石Ashだ!!この功績を讃えてこの、Seven賞をあげよう!!」
A「はぁ〜(溜め息)。で、Sakuraはどうしたい?ラジオ?」
(・◇・)「(……流石に無視か……)Sakuraタソの意志は尊重するよ。」
S「う〜ん……。今日やってて、やっぱりラジオって難しいと思ったのと、私には向いてない気がするの…。…だから、これからずっとっていうのは…ちょっと辛いかな、って…。あっでもすごい楽しかったよ!!…だから……」
(・◇・)「ってことは、つまり毎回じゃなくゲスト的なポジションでたまにラジオ出演したいということでsky?」
S「偶にで良いから…ってSevenさん凄い!!何で私の考えてることがわかったんですか?」
(・◇・)「ハッハッハッ!!知的でクールなナイスガイともなるとこれくらい楽勝なのさ!!」
S「…でも、虫が良すぎますよね…」
(・◇・)「全然問題ないよ!!寧ろ大歓迎さ!!そんな謙虚で可愛いSakuraタソにこのSevenしょ…」
S「本当ですか!?ありがとうございます!!(ペコリ)」
AY(暖かい眼差し)
(・◇・)「あの…Seven賞を…」
S「パパ!!お兄ちゃん!!ラジオ頑張ろうね!!」
(・◇・)「…Sevenし…」
A(歌のコーナー欲しいな…)
Y「このことは(・◇・)からPに伝えるんだろ?」
(・◇・)「…Seve…えっ?ああ、まかせとけ!!」
A「Seven賞なら俺らのラジオ出演を許してくれたPにあげるべきだな(ボソッ)」
(;◇;)「Ash〜ちゃんと聞いてたのか〜流石だ〜(嘘泣)」
Ash「うぉっ!?気持ち悪い!!ちょっ、こっちによるな!!顔が近い!!」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

微妙な終わり方をしてしまった…
多分しばらく続きは来ないかな…
どこぞのラジオのようにAshとSakuraで非難訓練とかやるんですね。わかりm(ry

残り5を切ったので、中の人が次トピを立てるまで正座待機してよww

この物語の扱いがどうなるか(別トピか雑談でおkか排除か…)は中の人しだいですね。
1000コメは中の人に取ってもらいたいとひそかに思ってるww
おおΣ(°□°;)
なんだか素敵ラジオ!
いいね、Ashって実はなんだかんだ言って、SEVENさんが好きなんだよね!



ラジオ=投稿………Sakuraタソに投稿読んで欲しい。
でも桜先生への質問コーナーがまさにそれだね。



1000コメ到達まで後少し!



次の妄想のお題でも考えておきますwww
じゃあ1000は中の人の特等席と言うことで、僕は栄光への架け橋(いわゆる踏み台)になりますwww

待機してないとか言っちゃだめだからなwww
( ・ิω・ิ)ノんちゃ


『いやぁ・・トピックって1,000件までしかコメントできないんだな・・・(-"-;)
おぃちゃん、何もネタ考えてなかったよ^^;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;』


『とりあえず【ありがとう】と【これからも宜しく】で良いんじゃないかな?^^;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;』

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