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commmons / コモンズコミュの■ JOURNALSAKAMOTO+ ■ vol. 172

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JOURNALSAKAMOTO+

vol. 172

● GREETINGS

坂本龍一公式サイト「siteSakamoto」が発行する日本語ニュースレター「JOURNALSAKAMOTO+」(じゃーなるさかもとプラス)をいつもお読みくださりありがとうございます。

このところ本ニュースレターの発行が滞っており、ご心配をおかけいたしました。
「vol.172」が年内最後の配信となります。ご了承ください。

■■■


いよいよ2010年も終わりですね。みなさんはどうお過ごしですか?
ぼく自身は数字による区切りとはあまり関係のない暮らしを長くしてきましたが、さすがにこの十年は一つの区切りとして年の暮れには束の間の休息をとるようにしています。
年に一度、朝日に光る静かな海を、温泉風呂の窓からしばらく眺めるだけで、たまった一年のストレスが洗い流されるような気がします。

今年はぼく自身もたくさんツアーをしていた印象があるのですが、その実ツアーは10月から12月にかけてで、じゃその前はというと、ああ、そういえば8月に『UTAU』を作っていたんだと思いいたり、しかしあれはたった一週間の札幌のことで、もちろんその後もNYで編集、ミックス、マスタリングをしていたけど、他に新しく作ったものはなかったっけ?
ああ、そうだ、去年から今年にかけて『箏とオーケストラのための協奏曲』を必死になって作っていたんだっけ。
あれはちょうど一年前のツアーの時、暮れていくヨーロッパの秋を旅しながら発想したんだった。まさに光陰矢の如し。あと何度お正月を迎えられるでしょう。思い残すことがないように好きなことをうんとやっておかなければ、と新たな年を迎えて決意を新たにするぼく。

あ、そうそう、長らく無沙汰をしていた大島渚監督をお見舞いできたこと、そして大恩のある徳山寿子先生のお墓参りができたのは、今年ぼくがやった良いこと。

来年もいきなり韓国公演、そしてそのあとカールステン・ニコライとカンボジアへ。
すでに2011年も予定がいっぱいです。

ではみなさん、佳い年をお迎えください。

坂本龍一

■■■

- MEDIA INFORMATION -


● TV


■教育テレビ
『スコラ 坂本龍一 音楽の学校』お正月に一挙再放送決定!

番組タイトル:
『スコラ 坂本龍一 音楽の学校』

放送日時:2011年1月3日(月)22:00〜27:50 
放送内容:
ーJ.S.バッハ編1〜4
「J.S.バッハ編1 バッハはなぜ"音楽の父"なのか」
「J.S.バッハ編2 "音楽の職人"バッハ」
「J.S.バッハ編3 神に捧げる調べ」
「J.S.バッハ編4 再発見され続けるバッハ」

ージャズ編1〜4
「ジャズ編1 ジャズの起源」
「ジャズ編2 スウィングジャズの隆盛」
「ジャズ編3 モダンジャズの誕生」
「ジャズ編4 融合・拡散するジャズ」

ードラムズ&ベース編1〜4
「ドラムズ&ベース編1 ドラムとベースの成り立ち」
「ドラムズ&ベース編2 ドラムの演奏におけるリズム論」
「ドラムズ&ベース編3 ベースの演奏におけるリズム論」
「ドラムズ&ベース編4ドラムとベースの現在と未来」




■NHK BS2
番組名:「私の1冊 日本の100冊」
副題:坂本龍一/埴谷雄高『不合理ゆえに吾信ず』(2009年3月18日 初回放送)
再放送予定:2011年1月9日(日) 18:45-18:55
内容:2009年に放送された番組の再放送です。
http://www.nhk.or.jp/book100/archive/090318.html



● RADIO


■NHK-FM
番組タイトル:
『坂本龍一ニューイヤー・スペシャル』

放送日時:2011年1月1日(土・祝) 23:00〜25:00

内容:毎年、サカモトがお正月にお送りしている特別番組。
今回は大友良英、菊地成孔、大谷能生、ASA-CHANG、やくしまるえつこを
ゲストにお迎えして、「即興」をテーマにしたライブ演奏を中心に、
各ゲストとのトークも交えたスペシャルな番組をお送りします。
ぜひ、お聴き逃しなく!

関連WEB:http://www.nhk.or.jp/fm-blog/200/67962.html

■J-WAVE
番組タイトル:『radiosakamoto』
放送日時:2011年1月2日(日) 24:00-26:00
内容:2011年初回の放送は「今、逢いたい人と会って、話す」というシンプルな
企画。
作家の村上龍さん、弁護士の山崎卓也さん、歌手の安藤裕子さん、
ファッション・ディレクターの大住憲生さん、タブラ奏者のユザーンさん。
果たして共通点は!?話題満載のプログラムです。ご期待ください!



● BOOKS

■書籍名:「LIFE-TEXT」
著者:坂本龍一/高谷史郎 著
発売日:2010年12月9日発売
発行元:NTT出版
価格:3,360円
内容:『LIFE-TEXT』は、1999年9月に初演された「LIFE a ryuichi sakamoto
opera 1999」と、
これをさらに発展させたインスタレーション、2007年に公開されたサカモト+高
谷史郎
「LIFE-fluid, invisible, inaudible...」で使用された貴重なテクストとを再
編集し、
作品映像の画像と合わせて編集したビジュアル・ブックがついに書籍化されます。


<帯にコメントをよせています>
■ 未来型サバイバル音楽論
著者:津田大介 + 牧村憲一 著
発売日:発売中
発行元:中央公論新社
価格:840円(税抜き)
内容:音楽プロデューサー牧村憲一氏とメディアジャーナリスト津田大介氏が、
一年以上にわたって定期的に行ってきた「未来型音楽レ−ベル実践講座」の内容を
まとめた本書にサカモトが帯コメントを寄せています。



● NEWSPAPER

■ 産経新聞本紙、サンケイエクスプレス
発売日:2011年1月19日(水)
発行元:産経新聞
内容:産経新聞本紙とサンケイエクスプレスで、来年1月より
連載(毎月第3水曜日)がスタートします!インタビューをもとに
毎月、サカモトが思うさまざまなテーマについて展開される予定です。
ぜひご期待ください!



● MAGAZINES

■雑誌名:新潮
発売日/発売号:発売中/2011年新年号
発行元:新潮社
内容:サカモトと大竹伸朗氏による特別対談。音楽や芸術についてなど
アーティスト2人ならでは創造に関する読み応えのある対話が掲載されています。

■雑誌名:サウンド&レコーディング・マガジン
発売日/発売号:発売中/1月号
内容:ツアーの音響システムなどを中心にした、コンサート取材記事

■雑誌名:プロサウンド
発行元:株式会社ステレオサウンド
発売日/発行号:1月18日刊/2011年2月号
内容:Ryuichi Sakamoto | Playing the Piano 北米ツアー、サンフランシスコ
公演から、
FOH、ZAKさんのインタビューとともにPAシステムについての記事が掲載されます。




- SPECIAL INFORMATION -


● 坂本龍一 韓国公演 スペシャル・ライブ・ビューイング
in TOHO シネマズ 六本木ヒルズ
=commmons siteより=
2010年11月18日より始まった大貫妙子 & 坂本龍一の日本公演

「A PROJECT OF TAEKO ONUKI& RYUICHI SAKAMOTO UTAU TOUR 2010」
(全17公演)も、12月22日の札幌公演で終了。
そして、2011年の年明け早々1月9日に再び、坂本龍一による
特別イベントが開催されます。



SWITCH 25th Anniversary Project

坂本龍一
スペシャル・ライブ・ビューイングin TOHO シネマズ 六本木ヒルズ
Ryuichi Sakamoto : Playing the Piano from Seoul 20110109
Special Live Viewing in Tokyo



【イベント概要】
日時:2011年1月9日(日)開演19:45
場所:TOHO シネマズ 六本木ヒルズ
チケット価格:2,200 円


【インターネットチケット販売】
PC:http://www.tohotheater.jp
携帯電話:http://tcit.jp
※劇場窓口でもお買い求めいただけます。
※インターネット販売で全席売り切れの場合は、窓口での販売はございません。


【発売日】
PC-携帯:2011年1月5日(水) 24:00〜
劇場窓口:2011年1月6日(木) 劇場オープン時〜


【イベント内容】

創刊25 周年を迎える雑誌「SWITCH」が、
2011年1月9日に1日だけ行われる
坂本龍一ソロピアノツアー韓国公演を、
映画館で同時中継上映するイベントを開催します。

2009年日本(18都市21公演)、ヨーロッパ(26都市27公演)、
2010年北米(10都市10公演)と世界各地でのツアーをおこなってきた
「Playing the Piano」公演は、音楽、ビジュアル、そしてテクノロジーが調和し、
坂本龍一の世界観を十二分に味わえるツアーとして世界中で高い評価を受けてい
ます。
一方、これまでも北米公演からのUSTREAMによるライブ4中継をのべ約22万人
(同時最高接続数約1万1千人)が視聴する等、あたらしいテクノロジーやメディアを
駆使して斬新な体験を提供してきたことも、このツアーの大きな特徴です。
そこで今回の韓国公演では、六本木ヒルズ内TOHO シネマズ六本木にて、
「ライブ同時中継上映」イベントを開催いたします。
映画館のスクリーンで、韓国公演の迫力ある映像と音響をネット配信で鑑賞する、
まったく新しいライブ体験です。
また、このスクリーンには世界中から寄せられたTwitter の「ソーシャルスト
リーム」も表示。
同時刻に世界中に向けて配信されているUSTREAM中継に参加している人たちの
つぶやきもリアルタイムで観ることができます。

*中継上映は衛星中継ではなく、インターネットを利用したハイビジョン配信の
鑑賞です。


【iTunes 予約販売】

200年の日本公演から始まり、ヨーロッパ、そして2010年北米公演で行ってきた
iTunes によるライブ音源の即日配信を韓国公演でも実施します。
今回は事前予約を2010年12月29日より開始し、2011年1月11日から販売を予定し
ています。

TOHO シネマズ 六本木ヒルズでの生中継やUSTREAMでの
鑑賞中・鑑賞後でも予約購入いただけます。



予約開始:2010年12月29日(水)
販売開始:2011年1月11日(火)
アルバム価格:1,500 円(税込)



アルバム名:
Ryuichi Sakamoto : Playing the Piano from Seoul 20110109_4pm

アルバム名:
Ryuichi Sakamoto : Playing the Piano from Seoul 20110109_8pm

主催:(株)スイッチ・パブリッシング
企画:制作:Kab Inc.、commmons
協力:
A-Care Systems、Inc.
Ballad co.,ltd
BIGLOBE
digitalstage inc.
J-WAVE
Keio University, Graduate School of Media Design
KOREN operated by NIA
Roland
TAKENAKA LiveTechnical
USTREAM Asia
WIDE Project
(アルファベット順)


● - ソーシャルメディアを活用したライブ経験を共有する -

「skmtSocial project(サカモト・ソーシャル・プロジェクト)」 始動!

プロジェクト第一弾は、2011年1月9日の坂本龍一ソロピアノ公演
ネットライブ中継を世界で共有!!

=commmons siteより=
1990年代からインターネットと音楽の実験を行なってきた坂本龍一が、
2011年1月、今度はソーシャルメディアを活用した実験プロジェクトを始動させ
ます。
それが「skmtSocial project(サカモト・ソーシャル・プロジェクト)」です。
このプロジェクトの第一弾として、来る2011年1月9日に開催予定の
坂本龍一「Playing the Piano」韓国公演をインターネット経由で無料ライブ中
継します。

このイベントでは、世界中どこでもネット中継によって
韓国のステージの様子を体験できるだけでなく、
有志によるパブリックヴューイングの開催や準備段階の共有、
本公演の舞台裏のビデオチャットレポートなどを実施。
12月24日より、公演終了後の撤収完了時まで、あらゆる情報をすべての
ネットユーザーと共有し、共に公演を盛り上げていくという
「世界中のネットユーザーが参加してライブ経験や感動を共有」するための、
ソーシャルメディアを活用したネットユーザー参加型の実験イベントです。
また、この「skmtSocial project」は全世界のソーシャルネット上にいる
有志によって運営されます。
そこでこのプロジェクトへの参加者をプロジェクトのオフィシャルサイト
http://skmtSocial.com)にて広く募集します。


「これまでのライブ配信はパソコンの前でみなさんが受け手として観るものでし
たが、
1月9日のライブ配信では、ぜひ世界中のみなさんで勝手にパブリックヴューイン
グを組織して
観ていただきたい。今まではネット上で完結していたソーシャルネットワーク
を、現実の場で
組織していったらおもしろいんじゃないかな?という実験のお誘いです」
と坂本龍一は語っています。


1月9日の公演までの間、坂本龍一がソーシャルメディアと音楽について語った
ロングインタビューが12月24日より年末年始をまたいで次々と公開されます。
またプロジェクトのオフィシャルサイト(http://skmtSocial.com)から
メールニュースに登録することで、誰でも skmtSocial projectのメンバーにな
ることができます。
動画やUstream番組、今後の詳細は決まり次第、メールニュースでお伝えしてい
きます。

skmtSocial project では、1月9日のライブ当日およびそれまでの期間、
次のようなイベントを通してネット中継ライブをともに作り、経験を共有してい
きたいと考えています。

* Ustreamによる高音質ライブ中継
* mu-mo(携帯電話向け)ライブ配信
*skmtSocial.com による情報・経験の共有
* ファンのみなさん有志によるパブリックヴューイングの開催 
* ツアーの準備の様子、舞台裏からの生中継
* メールニュースによるツアー情報お知らせ
* iTunes による予約販売 + 即日配信



【Ustreamによる高音質ライブ中継】

1月9日の公演当日は、高画質・高音質のUstream中継を実施します。
iTunesから最速配信されるライブアルバム用に録音/ライブミックスしている
マスタークォリティーの音源を、普段見ることができないアングルからの
映像とともにお届けします。

http://skmtSocial.com



【mu-mo(携帯電話向け)ライブ配信】

日本の携帯電話向けに、エイベックス・マーケティングが運営する
「mu-mo」でライブ配信。

http://mu-mo.net/mobile/

※携帯電話にて、動画コーナー内の「mu-moてれび」よりアクセスしてください
※ドコモ、ソフトバンクのみ対応


【skmtSocial.comによる情報・経験の共有】

1月9日公演当日まで、ファン有志によるパブリックヴューイングの開催や
その様子を共有しながら
盛り上げていくためのサイト。
また、坂本龍一インタビュー映像や、舞台裏Ustream等の告知や
アーカイブもおこなっていきます。
skmtSocial project のコアとなるウェブサイトです。
http://skmtSocial.com/


【有志によるパブリックヴューイングの開催】

ネットユーザーのみなさん有志による、ライブ中継のパブリックヴューイングを
開催していただけます。
家族、地元の仲間、クラスメイト、同僚などで自由に
開催を企画し、一緒にライブを楽しむ経験を
共有することを目的にしています。



パブリックヴューイングの名称:

Ryuichi Sakamoto Playing the Piano from Seoul 20110109
Public Viewing @_____
「@_____」の部分には、ファンのみなさんそれぞれがパブリックヴューイングを
開催する場所が入ります。

※ パブリックヴューイングはファンのみなさんが任意におこなって頂くもので、
commmonsおよび
skmtSocial project 事務局は、場所の提供や費用の負担、
各種交渉等はできかねますので
あらかじめご了承ください。

参加に興味がある方は、skmtSocial.com のメールニュースに
登録をお願いいたします。
詳細が決まり次第情報をお届けします。



【ツアーの準備の様子、舞台裏からの生中継】

1月9日の公演当日まで、ツアースタッフの紹介や準備の様子などを
随時UstreamやTwitCasting等で
発信していきます。
中継チャンネルは skmtSocial.com にてお知らせします。



【メールニュースによるツアー情報お知らせ】

ツアー舞台裏やパブリックヴューイングの情報、
skmtSocial projectの更新情報など、
メールニュースでお届けします。
このプロジェクトに参加希望の方は、
このメールニュースへの登録が必須となります。

メールニュースは
http://skmtSocial.com からご登録頂けます。

【iTunesによる予約販売 + 即日配信】

2009 年の日本公演から始まり、ヨーロッパ、そして2010年北米公演で行ってきた
iTunesによるライブ音源の即日配信を韓国公演でも実施します。
今回は事前予約を2010年12月29日より開始し、2011年1月11日から販売を予定し
ています。

Ustreamでの鑑賞中・鑑賞後でも予約購入いただけます。


予約開始:2010年12月29日(水)
販売開始:2011年 1月11日(火)
アルバム価格:1,500円(税込)

アルバム名:
Ryuichi Sakamoto | Playing the Piano from Seoul 20110109_4pm
アルバム名:
Ryuichi Sakamoto | Playing the Piano from Seoul 20110109_8pm

◆「Playing the Piano」とネット配信について
「Playing the Piano」公演は、2009年日本(18都市21公演)、
ヨーロッパ(26都市27公演)、2010年北米(10都市10公演)と
世界各地でのツアーを行ってまいりました。
音楽、ビジュアル、そしてテクノロジーが調和し、坂本龍一の世界観を
余すところなく表現し、堪能できるツアーとして世界中から高い評価を受けてい
ます。
2009年日本ツアーより全公演の音源を最短24時間でiTunes Storeより配信し、
複数の公演がiTunesアルバムチャートの上位に同時にランクインするなどの
実績をあげました。また、2010年10月の北米ツアーでは4公演にて
Ustreamによるライブ中継をおこない、累計ユニーク視聴者約22万人
(瞬間同時接続数約1万1千人)が視聴する等、新しいテクノロジーや
メディアを駆使して斬新な体験を提供してきたことも、このツアーの大きな特徴
です。


このプロジェクトについて、詳しくは下記のサイトをご確認ください。
http://skmtSocial.com/
*本件に関するお問い合わせ

プロジェクトのオフィシャルサイトのお問い合わせフォームからお願いいたします。

http://skmtsocial.com/contact/

主催: skmtSocial project実行委員会
協力: kab inc.、commmons,、digitalstage inc.,、PROMAX, Vincero
技術協力:
A-Care Systems Inc.
avex Marketing Inc
Ballad co.,ltd
BIGLOBE
digitalstage inc、
Keio University, Graduate School of Media Design
KOREN operated by NIA
Roland
TAKENAKA LiveTechnical
Ustream Asia
WIDE Project
(アルファベット順)



● 「UTAU TOUR 2010」会場限定で販売していたツアーパンフレットが
遂にcommmonsmartに登場!

2010年11月18日からスタートした大貫妙子&坂本龍一「UTAU TOUR 2010」
の会場で販売していたツアーパンフレットが遂にcommmonsmartに登場です。
ライブ会場限定で販売しておりましたが、みなさまの熱いご要望におこたえして、
このたびcommmonsmart限定で販売がスタートいたしました。
本商品は、2009年12月に行われた
「Ryuichi Sakamoto Playing the Piano featuring Taeko Onuki」
の東京国際フォーラムでのライヴから坂本龍一ピアノ・ソロ 
及び大貫妙子との共演楽曲を含む全8曲の映像を収録したDVD、
またアルバム「UTAU」レコーディング時におこなわれた 
大貫妙子&坂本龍一のロングインタビューや、
2人にゆかりの深い方々からの寄稿文が収められたブックレット
さらに田島一成撮り下ろしによる写真で校正したポスタ− 
をパッケージ化したツアー・パンフレットです。

タイトル:
A PROJECT OF TAEKO ONUKI & RYUICHI SAKAMOTO
UTAU TOUR BOOK
品番:RZB1 - 46708
価格:¥4,500(税込)
UTAU TOURライブ会場 & commmonsmart限定商品 
三方背BOX仕様、リパック仕様 特典:ポスター、ブックレット
ご購入は以下のcommmonsmartのサイトから
→ http://bit.ly/fojQtY

【ブックレット内容】
◆インタビュー:
  大貫妙子&坂本龍一

◆寄稿文:
後藤繁雄、山下達郎、よしもとばなな、中沢新一、
三輪眞弘、中原 仁、湯山玲子、國崎 晋

【TOUR BOOK DVD 】
1. 美貌の青空 
2. Amore
3. 色彩都市 
4. Tango
5. High Heels
6. 突然の贈りもの 
7. 風の道 
8. Merry Christmas Mr. Lawrence

Ryuichi Sakamoto Playing the Pinano
featuring Taeko Onuki
- Live at Tokyo International Forum Hall C,
26 December 2009



=以下、既配信号と重複します=



- CONCERT INFORMATION -


● 2011年韓国公演
北米ツアーに続き、こちらも約10年ぶりとなる
韓国での公演が決定いたしました。

Ryuichi Sakamoto | Playing the Piano - Korea 2011
会場:Seoul Arts Center Concert Hall
日程:2011年1月9日(日) / 二回公演(開演16時&20時)
情報解禁日:2010年10月11日(月)
チケット料金:
R 160,000 / S席120,000 / A席 80,000 / B席 50,000(韓国ウオン)
チケット発売日:2010年10月20日(水) *16時開演の公演分は未定

プレイガイド:
INTERPARK http://ticket.interpark.com/ (英語による予約購入可)
SAC TICKET http://www.sacticket.co.kr/webhome/index.jsp

INFORMATION:
VINCERO Arts Management & Entertainment / T:+82-2599-5743
SAC TICKET http://www.sacticket.co.kr/webhome/index.j


*韓国国外のお客様によるご購入について:
下記プロモーターの窓口(電話での対応)から
VISA or MASTERのクレジットカード決済で購入可能です。(英語対応)

VINCERO Arts Management & Entertainment
T: +82-2599-5743

INTERPARKもしくはSACの販売窓口について、
チケットの予約購入が可能となるのは
韓国国内に在住しているお客様に限られています。
INTERPARK GLOBAL(英語での観覧が可能なサイト)
に関しても韓国内在住の方むけの販売のみとなります。
お手数をおかけしますが、
お電話にて直接プロモーターにご連絡をいただけますよう
よろしくお願いいたします。













--- end of information ---


● ABOUT JOURNALSAKAMOTO+

siteSakamoto発行のニュースレター
「JOURNALSAKAMOTO+」では、坂本龍一の、主に日本国内向けの
活動の最新情報をいち早くみなさまのお手元にお届けするほか、
日本国内でのコンサート/ツアーのチケット先行予約のご案内を
ニュースレター講読のみなさまに優先してお知らせしています。
発行は不定期とさせていただきますが、特に日本国内での活動が
無い時期も、坂本龍一の近況などをお伝えする予定です。
尚、現在バックナンバーの発行はいたしておりません。
ご了承ください。

● NEXT JOURNALSAKAMOTO+

次号では坂本龍一最新の活動に関する情報、他、をお伝えする予定です。
(編集の都合で掲載内容が変更になることがあります。
 予めご了承ください。)


- end of the vol.172 -

edited on 12/30/2010 (UTC/GMT+9:00)
Copyright(C)2010 siteSakamoto.com / Kab Inc.+ Kab America Inc.
All rights res08erved

■■■

●JOURNALSAKAMOTO+ は坂本龍一オフィシャル・ホームページ
siteSakamotoを制作/運営するKab Inc./Kab America Inc.が
発行しています。
●掲載内容に関するコンテンツをご利用の際に起因する
トラブルには責任を負いかねます。予めご了承ください。
●ニュースレターの掲載内容を無許可で印刷物・ウェブ上へ転載
・引用することはご遠慮ください。
●トラブル防止のため、本ニュースレターの退会は
ご登録者様ご自身で実施してください。
運営事務局では登録・退会作業へは一切関与いたしません。
予めご了承ください。
●本ニュースレターは不定期発行です。
●本ニュースレターは携帯での受信を想定した編集をして
おりませんので長文のメールが配信されます。
携帯で受信の場合はパケット代がかかることが予想されます。
ご注意ください。

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