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造語マニアコミュの5W1H

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【5W1H】

御久し振りです☆

【5W1H】これも造語なんですね!
英語かと思いきや、英語圏では英語ではないし。
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日本で広く言われるが、英語圏ではあまり使われていない単語のようだ。5W1Hという呼びかたは、日本における造語ではないかと思われる。来歴をご存じのかた、おられましたらどうぞ。
"five double u and one h"は語呂が悪いが、「ごだぶる いちえいち」は日本人の口に合うことも、日本発祥説に有利だと思います。
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The Kipling method とも呼ぶらしい。これはRudyard Kipling(キップリングもしくはキプリング:ノーベル文学賞作家) の詩に由来するらしい。
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英語圏で通用する呼びかたとしては"the five W's and the H."があるようです。これは質問の基本として広く知られています。
Who What When Where and Howというのがジャーナリズムの基本として古くからあるようです。
Who What When Where and How (だれが、なにを、いつ、どこで、どのように:いわば4W1H)を書け、May Might Could HelpTo? and SomeDay?(だろう、かもしれない、ありうる、やくだつ、いつか)はダメ。という感じのもあり面白かった。
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When
いつ。時間。タイミング。
Where
どこで。場所。舞台。
Who
だれが。人物。行動主体。
What
なにを。対象。操作対象。
Why
なぜ。なんのために。目的。理由。
How
どのように。いかにして。手段。実現方法。
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■もの書き
http://hiki.cre.jp/write/?5W1H

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