日本公演の後に”日本は、とても良かった!又行きたい!”といっていたCeephax。結構日本人の反応を気にしているとみた! ので、このコミュニティーでのライブリポートを彼に送ってみました。その反応は、、、 日本に滞在してた時にミクシーを見たんだけど、当然!日本語だから全然わかんなかったそうです。はは。でも、Ceephax A,K,aアンチ My space Acid Andy 的には、彼のコミュの存在にいたく感動してました。ミクシーのとっても個人的なスペースは尊重している模様。じつは、1年前にMyspace を始めた彼。始める前に彼特有のアンチ おっきい ソサエチィー魂を省みて始めたものの、2週間で止めてしまった。その後、Myspace の話になると、けっ!と言われてしまう始末。私は、おおいに活用してるけどね!とけっ!と蹴散らし返したりして。 そんな、あんち Myspaceが反映されてるのが、彼のサイトのトップページの最後。 http://www.ceephax.co.uk/ 自分で、Myspaceを作ってしまった!訳わかんないって!Acid! 私のMyspaceが303Friensになった時の貴重映像!<上写真左>。2週間だけ存在したCeephaxの姿が伺えます。 そして、Myspaceで使ってた写真<上写真、真ん中>やる気のなさが伺えます。
話は飛びましたが(よく飛ぶ)、 私がトピックを見て注目したところは、日本の人々が彼のユーモアセンスを楽しんだこと。 彼曰く <I'm glad they understand Chelsmford humour in Japan !! It's a long way away but I'm glad they do !> とのこと。マジでコメディアンアシッド! 彼が、Ceephax Acid comedyを分かってほしいというのは、たけしが世界で映画監督として知られながらも、どこかでコメディアン<ビートたけし>として知られたいみたいな感覚でしょうか。またはなしが飛んじゃいました。とほほ。
もうひとつは、会場でCDが売ってなかったこと。 日本では、Ceephaxは入手困難?!みたいだと伝えたら、 That's a shame that they have problem buying my music there, I don't know how to solve the problem but maybe when I go next time I will make a deal with some distributors or something,./, とのこと。凄くリリースレーベルにうるさい彼ですが、何処かいいレーベル紹介してあげれたらいいなと思ってます。