ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

サウサンプトンFC/Southamptonコミュの試合感想トピ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
管理人さん失礼します
試合感想トピが欲しいと思い作成しました
宜しくお願いしますm(__)m

コメント(21)

12月29日
サウサンプトン対ストークス
3-3
正直、三点取ってストークスがレッドカードで一人少ない状況にも関わらず同点に追い付かれたとても残念な試合
いや、同点で良かったというべきか
それでも前節のフルハムとの試合よりは内容良かった
それだけが救い
ショーのディフェンスが軽い
やなり中盤に守備的なMFがいるんじゃないかと思う
ランパード
パンチョン ガストン ダプラド
前線は今のところこれがベストだと思う。
後は中盤で組み立て出来て走れる人間をとればだいぶ違うと思う


Southampton 1-1 Arsenal
前半のオウンゴールで追いつかれたのは不運としかいいようがない。仕方なかった。
だが後半の、オフサイドで認められなかったゴールは、オフサイドではなかったと思うけどな…
本当は2-1で勝てていた試合だろう。
サウサンプトン対アーセナル
1ー1
前半、少しだけ夢を見れた。
もう少しだけ1ー0の状態が見たかった…
解説の人の何故かドプラドびいきが気になる。
オウンゴールも何故か安定しないキーパーのせいと言ってたし。
ランパードを下げたのは疑問
ロングボールを入れる戦略なら置いとくべかだった
パンチョン、ドプラドこの辺りが視野広げてパスを出来るようになれば
もう少しダイレクトのパスとかがみたい


副審のオフサイドという判定はあり得ない
少なくとも二回は判定ミスがあった
あれがなければジャイキリだったのに
この連戦で勝ち点4を失った


ただ守備は明らかに良くなってきているのでこれからに期待してます。





サウサンプトン対アストンヴィラ
1ー0
試合内容で負け、結果は勝った試合
ランパードがトップ下でJロドリゲスをワントップを試してたが、機能してたとは言い難い。
しかし、この勝ちはホントでかい
なんとかしてこの勝ちをきっかけに今シーズンは残留して欲しい

ショーの怪我が心配です。
フォンテといい最終ラインに怪我があるのが不安材料
ダプラドはどうしたのだろうか?
この前のオウンゴールの影響で外れたのか。
よくわからん(>_<)
はじめまして。

いきなりですが、

ストークス→ストーク(Stoke City)
ランバード→ランバート(Rickie Lambert)
ダプラド→ド・プラド(ド・プラード)(Guilherme do Prado)

ですね。細かいのですが、ファンとしてはちょっと気になったので。

ショーは右膝のあたりを切ったらしく、チェルシー戦は欠場見込みです。
ショーのところ(左SB)にはフォックスが入るんでしょうね。
フォンテも特に情報はありませんが欠場の可能性が高いです。
ララーナは2月いっぱい無理かもというニュースもあるし、
ここに来てけが人が多いのは心配です。

もっとも、ララーナ、マユカ(ANC出場)が欠場なので李がベンチ入りできるわけで、
彼にはこのチャンスをうまく生かしてもらいたいところです。
>>[5]
すいません(>_<)
ご指摘ありがとうございます。
サッカー初心者なもので助かります。
以後は気を付けるようにします。

李はショーの怪我がなければ後半35分から出場するみたいでしたね。
李はやっぱりサイド起用なんですかね?
正直サイドで生きるタイプではないし、ランバート、ガストン、Jロドリゲス辺りは監督からの信頼も厚いと思います。
ので真ん中でも使えない。
どこで使うのか?
興味深いです。
おっしゃるとおり,CFとトップ下はランバート,ラミレス(,ロドリゲス)が堅いので,
李が使われるとしたらサイドハーフ(orウイング)ということになるでしょう。
しかも,ララーナは鉄板なので,彼が帰ってきたら,
パンチョンのいる右サイドしかないのでしょうが,パンチョンも今調子いいですからね。

チームとしてはいいことなのですが,李としては厳しい闘いになると思われます。
ララーナ,マユカ不在の間にどれだけアピールできるかですね。
>>[7]
今のパンチョンからポジションとるのは相当大変ですよね。
日本人でも取れるのは香川か、本田くらいだと思います。
あくまで主観ですいませんが(>_<)

李がマユカやララーナが復帰してもベンチに入るのには相当の活躍をしないと厳しいですよね。


チェルシー相手に、ゴールかアシスト決めれたら状況を変えれるのかもしれませんが…

普段押される事が多いサウサンプトンでは難易度も高そうです…
アウェイでチェルシーに2点差から追いついてドローに出来たのはチームにとって大きな自信になるはず。
前半も内容は悪くなかったけど、失点の仕方と時間帯が悪かった。
後半はあきらめながら見てたけど、アドキンスの選手交代が絶妙だった。
前半耐えて後半勝負のゲームプランが崩れはしたけど、ランバートが入ってボールおさまり出してすぐに一点返して、ラミレスを入れて勝負をかけた途端にラミレスが絡んで同点にした。
対象的にベニテスを全く効果的な采配が出来てなかった。
今日のMOMはアドキンスでした(笑)
ご無沙汰してます。
最近私用で忙しく、全然書いてなかったですが、ちょっとづつ書いていきます。
まずはこれ、
サウサンプトン対チェルシー
2ー2
ナイジェルアドキンス監督最後の試合。
直前のカップ戦で5ー1と大敗した後の試合。
サウサンプトンはランバートを外し、ワントップにJロドリゲス、トップ下気味にスティーブンデービスを起用。
Jロドリゲスはカウンター狙い。
スティーブンデービスは守備を重視。
この狙いがあったと思います
守ってカウンターで勝負。
そういう意図が見えました
しかし、前半にチェルシーに二点、奪われ、完全にチェルシーのペース
しかし、ランバートの後半投入という策が当たった。
前半はある程度捨て、後半勝負
その作戦が当たった。
本当にいい采配。
今シーズン最高の采配だった。
最後のほうのチェルシーが放り込みになってしまったのが救いで、ホーイフェルトの弱点である、脚の遅さ、カバーリングの遅さ、が消え、強味である高さが生きた。
チェルシーが狙うべきはホーイフェルトの裏のスペースだったように思う
この勝ち点1が終盤に活きてくる。
サンキュー、ナイジェルアドキンス。
今日の試合も全体的に押してて、勝てた可能性は十分にあっただけに残念。
前半は相手のミスにつけこんで早い時間に先制できた所までは良かったんですけど、失点のシーン どっちもマンUが上手だなって感じだったですね…二点目はオフサイドだった気も…
後半から前半機能しなかったラミレスに代えてララーナを入れて見違えってかなりチャンスも作ったけど決めきれず惜敗…
ララーナの復帰は良いニュースですし、内容も良かった。あとはもう一人決定力ある選手が出てくるか、かランバートが前線に集中できるように中盤に厚みができれば良いんですけどね。
あと、新監督になってしっかりつないで行こうとする意識が高まった印象があります。
次のウィガンとの下位対決でしっかりと勝ちたいですね
サウサンプトン対エヴァートン
0ー0
ナイジェルアドキンス監督が電撃解任となってから初めての試合。
ポテッチーニョ監督になったのだが、幸いにもスタメンに大幅な変更はなかった。
前半はサウサンプトンのペース、後半はエヴァートンのペースだった
両ゴールキーバーの調子が非常によく引き締まった試合となった。
フェライニをよく抑えてた。
やはりサウサンプトンはストライカー不足だと思う
ランバートと組み合わせて使う選手
トップ下の選手、もしくはツートップ気味にして使える相方がいれば
この冬の補強で必要だったのはそこのポジションだった気がする。
すいません、
この写真を貼ろうと思っていたのに忘れました。
貼っておきます。
サウサンプトン対マンチェスターユナイテッド
1ー2
一点目のJロドリゲスはよくやったと思う
しかし、課題は流れの中で点を取れない事
ララーナが戻ってきたのは大きい。
ララーナがいればガストンラミレス、パンチョンを同時起用してもうまく機能しそうな気がします。
Jロドリゲスはワントップでもトップ下でも使いづらい

攻撃陣は決定的な仕事をする選手が後1人欲しいところ
決定的なスルーパスを出せたりシュートを打てる選手が欲しい
清武とかいいんじゃないかと思う。
ディフェンス陣は中盤のボランチが安定してきたのがでかい
特にシュナイデルランのボール脱出率の高さは凄いと思う
ダメなのはCB
吉田まやは相変わらず吊られやすい傾向にあり、フォンテがいる場合はそこをうまくカバーリングしてくれていたのだが、ホーイフェルトでは脚の遅さも相成って全然ダメ。
一点目のシーン。
確かにルーニーの動き出しは凄いがDF人三人共に香川につられた
早くフォンテさん帰ってきてくれ
それから新加入の選手はいつから出れるのだろうか?
ホーイフェルトはパワープレーをしてくるチーム相手ならいいのだが


采配に関しては無難というイメージ
ナイジェルアドキンス監督を基本的に引き継いでいる
変わりの選手がいないというのもあるが



ホントに残留争いに厳しいチーム
頑張って下さい!


サウサンプトン対ウィガン
2ー2
この試合、シュナイデルランとコーク、この二人の運動量が高く、ボール奪取率も高い。
シーズン前半と違うところは吉田まやがディフェンスラインあげて、そこにボランチの運動量が改善されたからだと思う。
前半にセットプレーから吉田がマークを外してしまい先制ゴールを許す。

後半開始からあまり機能していなかったガストンラミレスに代えスティーブンデービスを投入。
更に後半60分にクラインに代えララーナを投入。
コークがサイドバックに周り、スティーブンデービスがボランチに。
ジェイロドリゲスをセカンドトップ気味にララーナが左サイドに、という配置した布陣に変更する。

するとコークが上げたクロスをロドリゲスがヘディングしこぼれたところをランバートが押し込み同点とする



更に勢いに乗ったサウサンプトンは波状攻撃
ショーがサイドを切り込み、クロスを上げてランバートがボレーシュート、
しかし、これは惜しくも枠の外へ
ペースはサウサンプトンのものとなる



監督が変わった最大の変更点は解説の遠藤さんが仰ってたように選手の距離感にある
パンチョン、ジェイロドリゲスがサイドに開いていたのを中に置いて、空いたサイドのスペースにサイドバックがあがるというスタイルに変更
しかし、特にパンチョンはウィンガータイプの選手でナイジェルアドキンス監督のときは右サイドで起用され、縦に突破し中に切り込んで左足でシュート
これが最大の武器だった
しかし、この試合は左で起用され、更に中にいるので特徴が生きにくく、パンチョンは繋ぎのプレーは得意としていないのでブレーキとなっていた
今後もこのスタイルでいくのならパンチョンは活躍しないのではないか?
そう思ってしまう

後半80分、そのパンチョンに代えウォードプラウスを投入。
するとウィガンのコーナーキックからウォードプラウスがこぼれ玉を拾うとロドリゲスにパス
ドリブルでサイドを突破し、中にマイナス気味のクロスを送るとシュナイデルランがドンピシャで合わせ勝ち越す
しかし、またもセットプレーで失点をして同点に追い付かれてしまう。
前のマンチェスターユナイテッドの試合でもセットプレーからの失点もしており、ここ二試合で三失点。
新たな課題が出てきた。
ここを治さずに残留はない




サウサンプトン対マンチェスターシティ
3ー1
この試合まるで開幕したての頃のポゼッションサッカーを復活させたようなサウサンプトンのパスサッカーはホントに見てて楽しかった。
開幕の頃と違うのは守備が良くなった
吉田の加入してからディフェンスラインを高く設定し、相手に前を向かせないようにプレスをかけていくので中盤の距離感がよくセカンドボールもよく拾う
一点目もその形で、パンチョンがボールを奪いロドリゲスにスルーパス
こぼれたところをまたパンチョンがシュート
1対0とする
この試合、今までよりも繋ぐ意識が高くなっており、ロドリゲス、パンチョン等、今まで周りを見ることが出来無かった選手が素晴しいパスを披露していく。
ナイジェルアドギンス監督が目指していたサッカーが完成されつつある
開幕の頃の守備を改善し、怪我した選手も返ってきた
個人的に好きなのは、リッキー-ランバート
フィジカルが強くロングボール作戦でもいい落としをしてくれるし、流動的に動いて周りを使う事も旨く、チームプレーをしてくれる
決定力もある

唯一心配な点は裏へのケアと、ワンツーをされたときに簡単にマークを外してしまう事、ディフェンスラインが高い分、裏のスペースは広いのでそこのカバーリングが大事になってくる

後はガストンラミレスが覚醒、ララーナが完全復活すれば中位も十分に可能性がある。

なぜなら後半戦、ビッククラブ相手にマンチェスターユナイテッド以外は引き分けているのだから、それくらいの実力を秘めたチームなのかもしれない

Newcastleに2-4で敗れ、QPR相手に、内容では勝ってたのに1-2の情けない敗戦。これで連勝してたらほぼ残留決定、そして夢のNewcastle降格が現実のものになりかかってたのに。
今日の試合は素晴らしかった指でOK
コンビネーションから崩してて、攻撃は良かったし、何より良かったのは前線からのプレスが利いてた所でしたね。

サッカーってこんなもんなんだろうけど、シティや絶好調のリバプールに勝ったかと思えば最下位のQPRに負けたりする…
何はともあれ今日の一勝で残留にまた一歩近づけたかなわーい(嬉しい顔)

ログインすると、残り2件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

サウサンプトンFC/Southampton 更新情報

サウサンプトンFC/Southamptonのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング