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堀江史朗先生を敬うコミュコミュの参加の皆様・自己紹介をどうぞ♪

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立ち寄ってくださった方、どうもありがとうございます。
よろしければ、自己紹介などして頂けると嬉しいです。



≪管理人・jigiの自己紹介≫


シナリオ・センター研修科所属。
シナリオ雑誌編集アルバイト。

私の母が小学生時代、堀江先生が制作された
ラジオドラマ『えり子とともに』の大大大ファンであったexclamation ×2

当時、母はラジオに耳をくっつけ、
全神経を集中させ聞いたという。
近所のお姉さんが『えり子とともに』の
シナリオ本を持っていて、
それを貸してもらって読んだという。

(母は富山の山の中の出身です。
 昭和20年代のそんな田舎で、
 シナリオ本をわざわざ購入する女学生が
 いたこと、それを借りて必死に読んだ小学生がいた事、
 ホントに凄いことだと思いますexclamation ×2)

当時、全国の小中高校生はもちろん、
全国の国民が熱狂的に楽しんだラジオドラマだったと聞く。

東京の山の手のお嬢さん・えり子と、その優しいご家族、
特に、素敵なお父さんに、本当に憧れ、
うっとりしたという。

そうとは知らず私は、
シナリオ・センターで堀江史朗先生に出会い、
講義のテープ起こしなどを手伝わせて頂く。

宝物は堀江史朗先生から頂いた、
サイン入り著書『ぼくの女優交友録』(主婦の友社)
それからお葉書、お写真など。



どうぞよろしくお願いいたします。

コメント(8)

乃々うさぎと申します。

マイミクさんにお知らせいただいて
ぶしつけで、失礼かと思いましたが
お写真の先生とばっちり目があってしまい
去るに去れず、早々と
参加申し込みさせていただきました。

今日、アマゾンで注文した『森繁自伝』が届きました。
半生を綴ったエッセイ本で、森繁の転機と言うべきシーンに
堀江先生がまるで、舞い降りるかのように登場するのです。

そして、森繁の堀江先生に対する描写は
みんなが知っている先生そのものでした。

また、熱くなってしまいました。
なにはともあれ、よろしくお願いします。

 はじめまして。
たまはなと申します。
こもちえびさんより紹介をうけました。
この度は、先生のコミュを開いてくださりありがとうございます。

私も堀江ゼミのメンバーでした。
堀江生がゼミをお引きになるときが私のゼミ卒業と決め、
通っておりました。
ラジオドラマと係わってこれたのも、先生に褒められたい気持ちが
強かったように思います。
今は、なんだか心の半分に穴があいてしまってます。

私もたぶんほかのゼミ生もみな
先生が講義のあいまに話してくださる昔話が大好きでした。
履歴を拝見しながら、あ〜このころのお話もしてくださったなあと
先生の声が蘇ってきます。
あ〜いけない、また涙がでてきます。
思い出はつきませんね。

コミュに参加させていただき、みなさんとともに先生を近くに感じ
たいと思います。
どうかよろしくお願いいたします。

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