ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

雅楽なグッズとアートの会コミュの雅楽な【アート】

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
書画工芸、骨董品などはコチラにどうぞ。
着物類もこちらにしようかな。百貨店も美術と着物は同じフロアだし(b^-゜)

コメント(68)

【陵王童舞大太鼓図貝合わせ】

自作品です。華やかな桜の季節に寄せて…。
よくご質問のあるのが雲の部分で『盛り上げ胡粉』という技法です。胡粉で文様を描いて金箔を押してあります。

慌て者のため、トピ間違ったり添付忘れたり、何度もアップに失敗してしまいました〜(^_^;)



>30 :文鳥さま

舞人の左足の方向と角度、さすがですね〜。
実際に舞をされる方でないと描けない絵です。
>美奈子さん
> りょうえさん
ありがとうございますウッシッシチラリロル♪でございまするんるん
そろそろしまうので、正絹のマフラーをアップしておきます。
信西古楽図の写し。

以前は漫画家だったという京都の染色作家に描いていただきました。

「古楽図をおまかせで…」と参考図を届けて、有志を募って何人かで注文したので、
それぞれ色と柄のちがう一点ものにしていただいたのにもかかわらず、布代込みで
三千数百円という良心的な値段で仕上がりました。
裏はウール張りです。

作家に注文というと気後れしがちですが、こういう方法もあるという事で…あせあせ
> りょうえさん
これはこれは面白い逸品ですね(爆)鳥獣戯画グッズに対抗!ではありませんが、信西古楽図グッズが色々あってもいいですね!←頭の中で色々ムクムク…(笑)
【大仏開眼之図という東大寺法会の絵画】

長い間、ずっとずっとずっと探し求めており、欲しかった絵画が我が家へ、今夏
お越しになりました。

夏季休暇中、今年は何処へも行かなかったので、古美術商さんから言われた際、即答買いしました。

改めて、リビングに飾っては眺める日々を過ごしてます。

わたくし達夫婦の大好きなお寺の法会です。
感慨無量です。
もうこれで、生きている間ではこれ以上の絵画にはめぐり会うこと出来ない。

中央の舞楽と大太鼓、ばっちり描かれてます。


絵画 杉本健吉先生
題字 東大寺・平岡明海師


>光明子さん 空気のゆらぎ感がいいですねウインクぴかぴか(新しい) 天平さながらの昨年の東大寺の舞楽法要は忘れられませんね!
文鳥さん
美奈子さん

舞楽法要と言えば、四天王寺聖霊会が有名ですけど。。。
10年に1度しか見られない法隆寺の大聖霊会。
この4月、ご招待され行ってきました。
途中土砂降りとなり、南都楽所の方々が猛稽古したというそまくしゃ(⇒漢字がでないあせあせ)、それは中止となりまして、とっても残念でした。

この大太鼓は、法隆寺所有の重要文化財であり、しかも大聖霊会の時にだけ使用するものです。
場違いですが、ぜひともみなさまにご覧いただきたく載せます。
家に眠っていた、屏風。良く見ると舞楽装束の布がはってあります。
> mamamaさん
これは京呉服えり善さんの風呂敷かもです。【グッズトピ005】にアップしてありました。
屏風にされたなんてとても素敵です〜ぴかぴか(新しい)
そうだったんですね。
ありがとうございました目がハート
私も、刺繍ミシンで、こんな風呂敷作ってます。
> mamamaさん
おおっ目憧れの刺繍ミシン!こういう事ができるのですね! 無地の稽古用装束に刺繍したいです泣き顔ぴかぴか(新しい)雅楽グッズ色々作ってください指でOK
東大寺法会をイメージされた【壺】

笛を吹く愛らしさと琵琶を奏でる優雅さにひかれてます。

玄関に飾り、楽しんでいます。

絵画 杉本健吉先生

> 光明子さん
かわいい絵ですね!壷の形も面白いわーい(嬉しい顔)
御縁があります、鹿ヶ谷(哲学の道の間)にある法然院(ほうねんいん)へ。
ここは鎌倉時代初期に法然上人が弟子と共に鹿ケ谷の草庵を、江戸時代初期の1608年(延宝8年)知恩院第三十八世萬無和尚が法然上人ゆかりの地に念仏道場を建立することを発願し、再興されたものです。
茅葺き門を入ると左右に大きな砂盛りが有り、季節ごとに砂の模様が変わります。
訪れたのはひと月前でしたから、梅模様でした。

貫主梶田真章さまの特別なご配慮により、こんな貴重なつい立をみせていただきました。
> 光明子さん
法然院の観光客が入れないところにあるのですね。貴重なお写真ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)
【雅楽蒔絵の小鼓】
>005でご紹介頂いた小鼓の胴、実物を拝見できたので再度アップします。
笙や鳥甲の蒔絵です。鳥甲の柄の蒔絵の細やかさに驚きました (^^)
雨田光弘さんのポストカードなど
この方の描く猫さんは洋楽器だけではなく、雅楽器も得意・・・。

ポストカードはあげちゃったので、画像はネットで拾ってきたものです。
唐招提寺の鳥甲に似ているなぁ…と、ふと思ったのでアップします。我が家の汁碗です。色漆の沈金蒔絵で高級ではないので、普段用に毎日使っています。何故か太鼓の撥も描かれています^^
> りょうえさん またまた、これはこれはぴかぴか(新しい)太鼓のバチが意味深ですね!鳥甲は何に描いてあっても嬉しくなります(*^o^*)
【祇園祭 南観音山 舞楽図水引】

ガラス反射で大変写りが悪かったので再度アップします。
大変細かい刺繍です。採桑老、青海波、貴徳など。

【雅楽尽くし爪掻綴本七条】

僧侶が身につけるお袈裟です。近所のお寺さんに見せて頂いたのですが…もう声も出ませんでしたぴかぴか(新しい)
【雅楽柄の着物】知恩院近くの着物店のウィンドウに展示してあるとの情報があり、見てきました(^o^)ディスプレイ用で売り物ではないとのことです。
鳥甲や鶏婁鼓、豪華な訪問着でしたぴかぴか(新しい)
楽器集粋という昭和初期の本の中の一枚(他に駄太鼓や胡蝶、竜笛、陵王の面もある)。
ネットで調べたら4万円くらいかかります涙
でも欲しい...手書き感のある素敵な古本です。
【雅楽な書 青海波 還城楽】

住駒大社さんで舞楽を奉納させていただいた時のめくりから。
書家のお名前がわかりませんが、こういうもので場の雰囲気が高められるというものです(^^)
 

京都の扇子屋さんのディスプレイ。井筒の近所です(^-^)
【帯留『十三夜の月に雅楽』】今夜は後のお月見、十三夜の月が美しいですよ。
カッキーさんの御作であります!すばらしい!
【貴徳の七条袈裟】

とあるご法要にてお導師さまの見事な七条袈裟。前は蛮絵でしたぴかぴか(新しい)
うちの還城楽の面の絵。
30周年の記念に頂きました。
カッキーさんの御作、続編。「月に篳篥」も挙げておきます。本当に素晴らしいです。
【祇園祭 船鉾の掛軸の表装の裂が舞楽装束】
一力さんの祇園祭茶会の掛けもの、左方襲装束の袍、贅沢ですね〜(*^^*)
八坂神社の紋にちなんだもの。
カレンダー。

打ち物が、おしい!!!(笑)
【楽器の蒔絵の香合】
骨董店にて購入(掘り出し物です)(^^)/
篳篥、羯鼓、笙の繊細な蒔絵入り
熊谷秀穂作

ログインすると、残り33件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

雅楽なグッズとアートの会 更新情報

雅楽なグッズとアートの会のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。