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MQ1 (魔法の質問認定講師1期生)コミュの【P5】魔法の出版 プロジェクト

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チームさくらが 3ヶ月後の目標にした 一人一冊 小冊子発刊に向けて
とりあえずは 考えてみたいと思います。
(もちろん、ゆくゆくは わかめちゃんの著書がサンマーク出版から出るサポートをします。ほかに出版予定の方おられましたら こちらへどうぞ)

コメント(6)

私は3月に出版しました。

「ITプロジェクト 実践リカバリーマネジメント」

というものです。Amazonだと在庫切れのようですが、売れてて在庫切れではないので、注文できます(苦笑)

経緯を書くと
  ・会社で「本でも出す?」ということで応募(4人の共著)
  ・当時仕事の悩みから「こんな本があるといいな」という企画作成
  ・出版社に持ち込み(1社目断られ)
  ・出版社に持ち込み(2社目採用!)
  ・途中で編集者が音信不通だったが、いつの間にか退職してた
  ・こちらも4人のメンバーのうち、2人が退職・・。
  ・並行して社外講座を受講しつつ必死に原稿作成
   (ここまでで既に1年経過)
  ・交代した編集者に原稿提出
  ・あがってきた初校を社内レビューで却下を食らう
  ・編集者に謝罪しつつ、再度原稿を修正
  ・大阪のプロジェクトに配属され超激務で執筆できず
  ・編集者から督促
  ・昨年末、一気に原稿を仕上げ提出
  ・3月末、なんとか出版
   (ここまでで2年)

です。

2年かけてなんとかひねり出したというのが実情なので、ノウハウのようなものはあまり提供できないかな・・。

専門書だからだと思いますが、中身に関しては全てこちらにお任せでした。

なので、相当つらい作業でしたが、今回本を書くことで、自分の頭の中身が相当整理されました。そっちの方が大きかったな〜。

「ITプロジェクト 実践リカバリーマネジメント」
http://www.amazon.co.jp/IT%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88-%E7%A8%B2%E5%9E%A3-%E5%93%B2%E4%B9%9F/dp/4883732738

いなちゃん(テツヤさん)、イキナリすごいですね。著者紹介欄を読んで
改めて、うわぁ!と 思いました。MLの投稿内容もさすが・・・

先日も 「著書があると人と会うときに違うよー」と言われたところです。

いなちゃんが ご自分の出版経験を詳しく書いてくださったので、こちらも、
なぜ、このプロジェクトを提示したか、紹介しておきますね。
*******

チームさくら(わかめちゃん、Mickleん、ノリさん、ラークさん、ゆきます)では
わかめちゃんのサンマークから本を出したい発言から、

「一足飛びに本の出版はちょっとハードルが高そうなので、
名刺1枚では伝えきれないストーリーを小冊子にして各自つくろう、
小冊子には他のメンバーを紹介するページを入れて広がりをもたせよう、
期限を決めたほうがやる氣になるので、3ヶ月を目処にしよう」

と 決めたところです。

ゆくゆくは 各プロジェクトの成果を書籍にして世に出してゆけたらいいな、
と思っています。
(たぶん、のっちは 就活をテーマに出すんだと思うし・・・
 魔法の質問マンダラチャートの活用法&ライブの ノウハウは
 みんなで共有してブラッシュアップすれば 充分出版可能ですよね。
 各講師が主催する会でも 売れるだろうし、ミヒロさんも宣伝してくれるかな?
 出版記念パーティーを 名月荘で開催できたらいいですね!)
わーハートありがとうごあいます!!!感激です^^

みんなの小冊子がものすごく楽しみだし、私も応援します
小冊子いいですねー。

私はなぜか「宝地図と恋愛」関係の本が7月ごろに出版になるか…?
という感じです。

最初は3月末といっていて遅れに遅れています。

当初は宝地図を作って彼氏をゲット…みたいな企画が持ち込まれたのですが

宝地図を作ってパートナーを見つけた私ともう一人に話が回ってきたのです。

ですが、そんなノウハウ本は書きたくないー!ということで

読むと自分自身を考えるきっかけになるようなワークを沢山取り入れた

異色の恋愛本…というところを目指しています。


どーなんだろう??



それとは別に自分の中で大いなる野望として

ココロとカラダを綺麗にする色んなヒントを織り込んだ本を出版したいと

思ったものですから、この講座に申し込んだと同時にメルマガを

始めました。


ハードルを高くすると、大変なので平日だけ毎日発行しています。

バックナンバーとか、登録こちらにあるので、よかったら読んでください。

http://hanahoyuko.cocolog-nifty.com/kokokara/

まー、いつになるかわかりませんがー、出版されたら読んでねー
(チームさくらのメンバーへ同報したメールの転載)

小冊子発刊については、いくつか サイトがありますね。

こういう 柔らかい サポート付きのものから
http://www.e-hanamaru.jp/

ズバリ集客向けのもの
http://www.mindeye.jp/booklet.html
http://www.artinsatsu.com/

印刷やさんの低コストのもの
http://www.tsumori-p.com/partner.html
http://www.insatu-net.jp/products/08.php?PHPSESSID=41dce4e89b49c61d89c0b41cea353e8e


名刺も調べてみたら、ちゃんとデザインして
良い紙を使うと1枚 数十円はかかるので
小冊子って なかなか コストパフォーマンスもよいのでは?
と思いました。

名刺作成の魔法の質問を自分でも考えていたのですが、
こんなふうに、同様のことを考えている方はいらっしゃいますね。
(しかも ちゃぁんと 8題なんですよ。チャートにできそう)
http://www.seminars.jp/user/ebook_download.php?sCD=641&rKey=AT4rqb8xykQ2m9alQzOo

これの小冊子版をつくれれば 初めての人用のとっかかりはできるかな?
と考えたりしています。

・誰(どんなひと)に読んでほしいか(Target)
・どんな場面で 何と言ってお渡しするのか
・小冊子にどんな仕事をしてほしいか?
(小冊子を渡すことをきっかけにどんなアクションを期待しているか?)
・そのための仕掛けや要素は?
・タイトル(つかみの キャッチフレーズ)は?
・この小冊子は 言い換えるとズバリ なに? 
・発行人としての自分の立ち位置?(キャッチコピー?)
・予算にあった 発行形態は? (販売用か? 印刷会社選定など?)

・・・・こんな感じでしょうか?

内容はページ数もよりますが、ゆうに2時間の講演くらいは
収まってしまいますね・・・

自分の宣伝する名刺がわりになるもの と考えていましたが、
応援する人や団体のものをつくる、という立ち位置での発刊も
ありかなー、と思いました。

WEBとの連動(HPや ブログ、メルマガ、You Tube への誘導)
携帯からのアクセスへの誘導の仕掛けがあると 広がりますね。
コジマっちとも KAHOさんとも 面識のある 松浦敦司さん(貯徳講の講師さんでした)よりの紹介で

小冊子を小ロットで(10冊以上1冊単位での増刷可)
低価格で作成でき、(10冊3500円 @¥350から)
しかも 販売までできる、という すぐれものの
http://www.mag2pocketshuppan.jp/main/
まぐまぐ出版 が ベストかな?と思います。

オプションで 費用はかかりますが、
カラー印刷、図版や写真を入れることもできるので
http://www.mag2pocketshuppan.jp/main/ryokin.html
企画の幅が広がりそうですね。

遠くの親戚なんかにも メールでのお知らせだけで
買ってもらえたりしそうなので 便利かも?

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