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八王子を愛でるコミュの東京24区から出馬する民主党の阿久津幸彦に新疑惑

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 昨日の朝、ポストを見たら下記の内容のチラシが入っていました。発行元は中央ジャーナル社。

 阿久津幸彦の前議員の実態のない政策秘書疑惑

 民主党の前衆院議員阿久津幸彦(53)は、前回05年の郵政選挙で落選。選挙区東京24区(八王子市)。これまで2回(00年、03年)当選、次期衆院選(09年)で3度目の当選を目指して、落選直後から民主党東京第24選挙区支部長として地元選挙区で自らの政治活動、選挙活動を続けている。
阿久津は同時に、昨年9月までの約3年間、2人の国会議員の政策秘書(特別国家公務員)に就いていた。
 まず、荒井聰衆院議員(民主)の政策秘書に収まった。荒井が北海道知事選に出馬のため議員を辞職すると、こんどは小川敏夫参院議員(民主)の政策秘書に「渡った」。
 ちなみに、約3年余りの間、国から政策秘書としての阿久津に支払われた公費は約3千万円を超える。
 ところが、阿久津には、政策秘書としての勤務実態がなかったのではないかという疑惑が浮上している。
 職場である荒井、小川両議員の議員会館事務所周辺の秘書に聞いても、阿久津が政策秘書として働いている姿を目撃、勤務実態を知っている秘書仲間がなかなか現れない。
 阿久津は、本来ならば政策秘書として議員会館に勤務していなければならないにもかかわらず、平日であっても地元選挙区である八王子市であいさつ回りやポスター貼りをしている。そのことを自身のホームページでアピール。
 政策秘書、第一秘書、第二秘書のサンに公設秘書には国費が支払われる。政策秘書には国から交通費や住宅手当が支給されている。阿久津の場合、民主党本部から活動費も受けている。
 その阿久津は、収入がないということで、地元選挙区でカンパのお願いを続けている。
 阿久津は宣伝用のパンフにも落選後の職業が荒井、小川両議員の「政策秘書」であることを明らかにしておらず、地元支援者ですら、その事実を知らない。
勤務実態がないことを承知で阿久津を政策秘書に雇用していた荒井議員(当時)の政治倫理も問われる。
 国会便覧平成20年8月版に、小川議員の秘書名のところに阿久津の名前が記載されています。
 秘書の覚せい剤所持の次は、本人の政策秘書疑惑ですか。呆れます。

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