Dr.Wは今年、EFLでの活躍が多いので(4月にアルゼンチン、6月にターキー、7月にイスラエル、11月にJALTでワークショップ予定)、Learners Lives as Curriculumを先ずはTESOL留学生に知ってもらいたいと願っています。そこでワークショップをENG735受講者だけではなく在学生と卒業生にもオープンにすることになりました。2月2日の10時-2時を予定しています。
Dr. Weinsteinですが、がん細胞がまた見つかって、もうremission期間ではなくなりました。3週間前には3つのヘルニアの手術をしました。と同時にがんの検査も重なって、体にかなりの負担がかかっているようです。今週から授業が始まって、数個のプロジェクトにかかわりながら、休む暇はないっていってますがちょっと心配です。