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伝統工芸品コミュの告知・宣伝用トピック

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コミュニティや各種イベント、製品などの告知、宣伝についてはこのトピックでお願いします。

※このトピック以外での告知および宣伝は削除しますので、ご了承下さい。

コメント(74)

募集中!村瀬治兵衛さんのワークショップ

木と向き合う、ものづくりの時間。
世田谷に工房を構える漆工芸家・村瀬治兵衛さんを講師に迎え、
香り高いヒノキを材料に、普段使いのプレートと箸をつくります。
クラフトナイフで削りだして、天然成分のオイルを塗って仕上げます。
木と向き合う、ものづくりの時間を楽しみましょう。

*本イベントは、ドキュメンタリー上映会
「Life in Film vol.2 木と生きる」
http://www.setagaya-ldc.net/modules/events/event_detail.php?id=349
関連イベントです。

【日時】9月19日(月・祝)13:00〜16:30 
【会場】生活工房ワークショップA
    154-0004 東京都世田谷区太子堂4-1-1キャロットタワー4階
【講師】村瀬治兵衛(漆工芸家)
【対象】中学生以上
【定員】25名(抽選)
【参加費】4,500円

【申込み方法】往復はがきかEメールで
(1)名前
(2)年齢
(3)住所
(4)電話番号
を明記の上、下記へお送りください。

★往復ハガキの場合
〒154-0004 世田谷区太子堂4-1-1キャロットタワー5階 
生活工房「木のワークショップ」係

★Eメールの場合 
件名を「木のワークショップ参加希望」として info@setagaya-ldc.net

【しめきり】9月8日(木)必着

【講師プロフィール】
村瀬治兵衛(むらせじへい)
木地師・塗師。初代治兵衛は、1897年名古屋の木地師の家に生まれ、魯山人の木地師・塗師としても知られる。2代治兵衛は1927年名古屋生まれ。根来塗・独楽塗を得意とし、数寄者料亭に愛顧される。3代治兵衛は、1957年東京生まれ。東京造形大学彫刻家卒業。2001年、3代目治兵衛を襲名。以後木の魅力を最大限にひきだす木地と塗りの仕事、作動に関わる道具を中心に活動している。世田谷区上馬に工房「治庵」を構える。
http://www.jihei.com/

主催:公益財団法人せたがや文化財団 生活工房
後援:世田谷区

はじめまして。
水引の里“飯田市”にて明治元年に創業した水引屋【大橋丹治】です。

水引商品に関してのブログを更新しておりますので
立ち寄ってみてください。

http://www.oohashitanji.jp/hpgen/HPB/categories/7377.html
江戸切子のコミュニティー作ってみましたexclamation ×2

私、清秀は、4月に職歴20年目に突入した伝統工芸士です。

江戸切子に興味のある方。

職人に直接色々聞いてみたい方。

お気軽にご参加下さいるんるん
お待ちしておりますわーい(嬉しい顔)

http://mixi.jp/view_community.pl?id=5976342

それと、伝統工芸品に限らず、物作りの職人さんで独立を目指してる方や、悩みを話せる同僚が居ない人が気軽に話せるコミュニティーも作ってみましたので、話をしてみたい職人さんは是非ご参加下さいexclamation ×2

http://mixi.jp/view_community.pl?id=5976527
こんにちはわーい(嬉しい顔)
旅行に行くような感覚で、
あこがれの職場を体験できる機会を企画・販売している
仕事旅行社(http://www.shigoto-ryokou.com/)ですexclamation ×2

いろんな職人の仕事を見てみたいという声にお答えして
「江戸職人の仕事見学ツアー」を行う事になりましたぴかぴか(新しい)
3つの異なる職人の工房に訪問し
それぞれの仕事の内容や仕事に対する想いについてお話を伺っていきます。
時には簡単な仕事体験も行いながら、その仕事の雰囲気を味わうことがきますむかっ(怒り)

1回目:左官職人@西日暮里
2回目:銀師@蔵前
3回目:染物職人@西早稲田
4回目:交流会@五反田

詳しくはこちらをご確認下さい。
http://www.shigoto-ryokou.com/detail.html?jid=84
こんにちは

野庵 という作家やアーティストによる
一点ものの作品を扱っております webshop の
代表をしております 毬詠/marie と申します。

 ● 野庵  http://www.a-yarn.com/

--

虫籠(かご)を買うて裾野に向かいけり  (鬼貫)

東京の懐かしい風情が残る日暮里 本行寺(別名;月見寺)にて
美しい日本の夏を感じるワークショップを開催致します。

伝統的工芸品「駿河竹千筋細工」の技術で 【 香り籠 】 を、
自分仕様の調合で、涼やかな 【 夏の匂い 】 を創ります。

初めての方でも楽しめるよう、野庵がお手伝いさせていただきます。


--


● 内 容
 
涼を感じる自分調合のコーンタイプのお香の製作
駿河竹千筋細工の香り籠の製作


● 日 時  7月28日 (土)

13:00 〜 お香作り / 15:00 〜 虫籠作り


● 場 所
  
日暮里 本行寺
http://www.e-higurashi.com/data/0302/0302_002/0302_002.html


● 参加費用  ¥9,500 -(材料費込 陶芸家による香盤のお土産付)
         季節の菓子・茶付

(終了後、先生方のモノヅクリノのお話を伺います。)

   早期特割 参加費用 ¥8,500- (7月10日迄)


● 内容詳細  

http://a-yarn.tea-nifty.com/info/2012/06/post-ff2c.html


楽しい一日が過ごせますよう、
どうぞよろしくお願い申しあげます。



●o。。o○o。。●o。。o○o。。
茶道教室主宰、月釜グループ連(茶道 東湧会)主宰、茶道の心を味わう研究会指導などをしています。伝統工芸品を使わせて戴く立場、全国伝統的工芸品センター(青山)の評価チームに何度か参加したこともあります。

茶道は、伝統工芸品なくして存在しえません。販売、卸、製作の方々との接触も少なくありません。3年前から、この日本が世界に誇る伝統工芸品製作の場(勿論小売卸も含めて)から、販売不振で職人が半減する状態との叫びを戴いています。

例えば、ある大きな都市の新古美術を販売する店からも、ここ数年、記念品などに需要があった銅器が全く売れなくなったので、茶道具を含めて銅製品の扱いは中止したという声も聞きました。

伝統的な用途に使えなければ、銅板の瓦でも作ればという新規用途に活路を求める意見も聞かれますが、それは伝統ではなく、新規開拓になります。

伝統工芸品ではありませんが、床の間の掛軸、茶席では不可欠のものです。江戸時代中期以降、白隠禅師の影響で掛軸の言葉の奥に内在する深い意趣、日々の生活心情や自分作りに役立つ内容があることから、一般家庭でも床の間を設置し、掛軸を掛けることが進みましたが、その深淵な意趣が忘れられると床の間の存在が不要になり、掛軸は単なる飾りになりました。

でもなんとなく床の間の意義は伝達されており、住宅販売では床の間があると住宅が少し高く売れるといいます。私の住む分譲マンションですが、和室に床の間があります。床の間がれば、掛軸と花入れを置きます。

まだおぼろげながら床の間や伝統工芸品の意義が関知されているので、本来の意義を使用する側、製作する側が共に再確認することが今重要に思います。

伝統工芸品を愛する皆さんのご意見と、活性を取り戻すための活動の必要性などへの思いもお知らせ下さるのを期待しています。意見交換をお願いします。
外国のガイドブックには載っていない「本当におもしろいニッポン」を紹介するコンテンツ"Unexpected Tokyo"。
初回は、着物を着た美しい女性が膝の上で耳かきをしてくれる「山本耳かき店」の楽しみ方をご紹介いたします。

鯉のぼりを欧米ではやらせたいです!!
日本文化をもっと普及させます!




職人さんや、
取材に来てほしい人募集!
◆非公開寺院名席での茶会お誘い◆

★秋風に誘われた蟲のコーラスが心地よい水澄む頃、日頃より真の茶道の心を会得、研鑽する茶道の心を味わう研究会(講話会)では、今年も茶道に縁が深い名刹 広徳寺で茶会開催の運びとなりました。

★普段は拝観謝絶の寺ですが、境内の江戸時代の加賀藩主 前田家の大書院 (点心席)に付随する由緒ある茶室、水月庵、再逢軒、聴雪軒にて呈茶。書院建築や前庭の風情楽しみながらの入席、2万坪の山内にある江戸時代初期の形式を今に残す大名家墓所など散策して、安らぎの一時をお過ごし下さい。

★ぜひ、みなさまのお知り合いの方をお誘い戴き、来席下さるのをお待ちしております。

★日 時  平成24年10月28日(日) 10時〜16時

★会 場  大徳寺派 広徳禅寺 (練馬区桜台 6-20-19)
有楽町線・氷川台駅、大江戸線・豊島園駅、西武池袋線・豊島園駅、練馬駅(タクシー有)から徒歩15分
 
★茶 室
◇水月庵:久邇宮家旧蔵 (濃茶)        裏千家 飯島 宗章
◇再逢軒:下谷神社旧社務所一部 (立礼席 薄茶)石州流林泉寺派 水原 妙翠
◇聴雪軒:加賀前田家江戸屋敷より移築(薄茶)茶道の心を味わう研究会 山田 仙秀

★茶券代は3500円(点心付、初めての方には会場への案内地図・境内案内図添付)です。茶券はコミュ「茶道の心を味わう研究会」管理者(仙秀)に連絡ください。また「茶道の心を味わう研究会」定例講話会(上野駅傍 徳雲院にて 次回は9月24日(月)、10月22日(月)18時半〜)に参加下されば、その場でお渡し。申込み締切りは10月22日です。

獅子ギター完成!
井波彫刻新ギター「獅子ギター」完成!皆様どんどん世界中にシェアや転送して下さい!画像は自由に使用して下さい(^_-)販売価格は獅子にちなんで税込44万円です!お問い合わせは井波彫刻協同組合まで\(^o^)/

この獅子ギターを実際にご覧になられたい方は今月9月22日〜23日に開催される「第38回井波彫刻まつり&獅子カーニバル」にてお披露目コンサート開催しますので是非お越し下さい!詳しくは下記ページをご覧下さい!http://inamichoukoku.com/matsuri/index.html

こんにちは。
この度は伝統工芸好きのみなさまに
ぜひ私どものお店をご一覧いただきたく、投稿しました!
http://www.rakuten.co.jp/qsuke-i/


取り扱いしている作品は、常滑焼急須。
日本六古窯で最古約1000年の歴史を持つ常滑焼。
焼物の世界で最も難しいとされる急須・・・
機能も性能も常滑焼急須が最高と言われています。


今日おすすめしたいのは、写真の一品。
http://item.rakuten.co.jp/qsuke-i/js01/
「どんぐりポット」と可愛らしく名付けられたこの急須。
実物も丸っこくて可愛らしさが出ています。
全体的に斜に構え、なんとも言えない色味と籐が
芸術品としての一面も醸し出しているのではないでしょうか。
また鉄と土が合わさったような色は温かみのある
独特の風合いをも醸し出しています。
そして使えば使うほど艶が出て親しみ深い急須となってくれます。

こちらにもっと写真があります!
http://item.rakuten.co.jp/qsuke-i/js01/

ぜひ一度遊びに来てください★
皆様初めまして。

屋久島で屋久杉工芸をしているものです。


このたび、東京で茶道具、花器関係の作品展を行うことになりました。工芸に興味を持っている皆様にご覧いただき、いろいろとご意見を伺いたいと思います。よろしければ会場に足をお運びください。
スペース司は茶花専門店、野の花司の2階にある茶房の一角です。とってもいい雰囲気のお店なので、お茶を飲みに来るだけでもいい場所ですよ。



渡辺重 屋久杉の茶道具と花器展

 屋久杉の木目や自然の造形を生かした茶道具や花器を中心とした作品展です。

日時 2012年10月30日(火)から11月5日(月)

場所 スペース司(野の花司2F)
    東京都中央区銀座3-7-21(松屋銀座のすぐ裏)
 電話 03-5250-9025
  (JR有楽町駅より徒歩10分、地下鉄銀座駅より徒歩2分)    
   http://www.nonohana-tsukasa.com/


時間 11:00から18:00
   ※10月30日(火)は12:00から18:00、11月5日(月)は11:00から17:00までです。

杉の舎のHP(作品展の案内):http://www4.ocn.ne.jp/~v.sennin/



作者は毎日会場におります。お気軽に声をかけてくださいね。
第2回「カルチャバトンの会」〜江戸切子について学ぶ〜 のご案内

カルチャバトンの会は、カルチャー(文化)をバトン(繋ぐ)していくことを目的に
結成されました。日本に永く伝わる伝統文化の継承者をゲストに招き、何を変え、
何を守っているのか、継承をしていくことへの想いに触れ、日本文化の素晴らしさを
参加者の皆様とともに学んでいくことを目的とした勉強会&交流会です。


第2回「カルチャバトンの会」では、ゲストに堀口切子の堀口徹様を迎え、
“江戸切子”について学びます。

「そもそも江戸切子とは何か?」という基本的な知識から、工場の様子、
出来上がる過程などを、写真や動画で解説をしていただきながら、
理解を深めていく内容となっています。

また、180年続く伝統工芸の担い手の一人として、江戸切子に堀口様がかける
想いを本会主宰の東條英利との対談で思う存分に語っていただきます。


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日時:  2012年12月12日(水) 19:00〜21:00(受付開始 18:45)

会場:  Creator's District1002 東京都渋谷区渋谷1-17-1 TOC第2ビル10階 1002

講演:  「江戸切子」について学ぶ

講師:  ゲスト 堀口徹氏
     伝統工芸のフィールドで培った技術をもとに「工芸」、「アート」の枠に
     とらわれることなく、江戸切子の幅を広げるべく、制作に取り組む。
     時流を意識した創作活動で近年より海外での出品なども展開している。

     ナビゲーター 東條英利氏
     教養力の再生が真のグローバリズムに求められるとして、日本文化・伝承の
     源泉となる、神社・神道を学ぶ仕組みづくりとして、全国神社情報専門ポー
     タルサイト「神社人」を主催。
     日本人の基礎教養力向上を目的とした勉強会、講演活動を全国的に展開する他、
     2012年5月に学研パブリッシングより著書「日本人の証明」を出版。

参加費: 3,000円

定員:  50名

Facebookページ http://www.facebook.com/culturebaton
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まだお席に若干の余裕がありますので、ご都合よろしい方は是非いらしてください♪

お申し込みお問い合わせは、メッセージにてご連絡いただければと思います。

それではどうぞよろしくお願いいたします。
第8回 ラオス教育・医療支援チャリティ茶会へのお誘い

       主催 NPO 日本・ラオス総合協力協会
       協賛 在日ラオス大使館
       後援 外務省 読売新聞社

日 時 : 平成25年3月24日(日) 受付 8〜14時
場 所 : 高田馬場 茶道会館 山里 TEL 03−3361−2446
       新宿区高田馬場3-39-17 高田馬場駅 徒歩12分
茶 席 : 日本庭園の中の本格茶室 4席
    *市 松(香 席) 御家流 高橋 蓉子
    *山 里(濃茶席) 表千家 服部 宗恵
    *明々軒(薄茶席) 裏千家 泉  宗津
    *絵馬席(薄茶席) 大日本茶道学会 山田 仙秀
茶券代 : 1万円(教育支援寄付を含む、点心つき)

上記日本・ラオス総合協力協会よりご要請を戴き、今般席持ちさせて戴くことになりました。東南アジア諸国では後進のラオス国の学校設立支援、医療機器の充実に資する支援のための茶会です、知己、関係の皆様の支援をお願い申上げます。数々の伝統工芸品を使用、東南アジアの工芸品も。お仲間をお誘い戴き、ぜひご來席下さい。

 締切は3月15日。申し込みは下記にお願い致します。
     申込先 茶道の心を味わう研究会 指導  山田 仙秀
はじめまして、山形の特産品をあつかっている『いいものねっto山形』です。

最近、海外で人気の【山形鋳物】
岩手の南部鉄器が有名ですが、山形も鋳物作りの歴史があります。

山形鋳物の歴史
いまからおよそ九百年前、平安時代の康平年間に、安倍貞任・宗任の 乱平定のため源頼義が山形地方を転戦した。その時従軍した鋳物師が、山形市内を流れる馬見ヶ崎川の砂と千歳公園付近の土質が鋳物に最適 であることをたまたま発見。 何人かがこの地に留まり、これが山形鋳 物の始まりとなった。

その後の延文元年(1356)斯波兼頼が山形に入部 し、霞が城を築城。その際、兼頼から鋳物御用を申し付けられた鋳物 師九名が鋳物製品を献納したと伝えられている。

日本の伝統工芸でもある「山形鋳物」が今、中国・韓国などのアジア圏内で
人気があり、バイヤーさんが工場へ訪れていると・・・

厳選した鉄を原料とし、日本の古雅の情趣をたえた一つの美術品として室内装飾品としても優れた工芸品でございます。
漆焼き付け着色。
使えば使うほど、品物に光沢と色の深みが生まれます。
鉄瓶と共に育てる道具としてお使いください。

古風急須
http://www.iimononet.yamagata.jp/index.php?mode=goods&gid=340

上記商品の他にも鋳物製品多数ございます。
http://www.iimononet.yamagata.jp/
 はじめまして!!
東京で江戸指物をやっている大渕木芸工房です。
この度テレビ東京「和風総本家」に出演します!!
是非ご覧ください!!

放送日時 2013年7月11日夜9時より

放送内容 「修復の技 ニッポンの再生職人」

       【出演】
       萬田久子、東貴博 ほか

       【進行】
       増田 和也(テレビ東京アナウンサー)

   詳細などはこちらから、
   http://www.tv-osaka.co.jp/ip4/wafu/
福岡で400年もつづく伝統工芸「博多人形」で、
あの「くまモン」を作りました。

熟練の人形師さんのおかげで、ネット上で話題になるほどのクオリティで仕上がっております。
よかったらHPをご覧ください。

松竹堂 博多人形くまモン商品ページ
http://hakata-doll.jimdo.com/kumamon/


★向山庭園茶会へのお誘い・・・茶道の心を味わう研究会★

遠くから輝きの花便りも届くこの頃、茶席のメインテーマを表している、掛軸の言葉の奥に内在する真の茶道の心を会得、研鑽する茶道の心を味わう研究会で、新装なった向山庭園茶席で今年度の茶会をします。

茶道の心を味わいながら、ゆったりしたひと時を共に過ごして戴ければと、ご案内申し上げます。茶席は色々な伝統工芸品を使って時空間を楽しみます、みなさまのお仲間、お知合いにもお誘い戴き、来席下さるのをお待ちしております。

*日 時  平成26年3月23日(日) 10時半〜16時半
*会 場  練馬区向山庭園 茶苑 / 練馬区向山 3-1-21
      西武池袋線・豊島園駅 徒歩3分
*茶 席 ◇庭園内茶室 (薄茶) 江戸千家流   伊藤由雪、永岡宗薫
     ◇本館茶室/和室2 (薄茶) 茶道の心を味わう研究会 山田 仙秀

茶券代は三千円(点心付)/申込み締切りは 3月19日です。

手づくり・アート作家を支援するSOWZO(ソーゾ)というWEBサイトを運営しております。
作品を登録してくださる作家さんを大募集中です。

SOWZOでは無料でプロフィールの登録・作品の売買が行えます。
他の販売サイトとは違い、販売手数料も無料です。
その他、手づくり市やアートイベント、ギャラリーの検索が行えます。
作家活動のツールとして是非ご利用を検討ください。
イベント主催者様や雑貨屋・ギャラリー経営者様の登録も募集しています。

SOWZO(ソーゾ) ハンドメイド・アート専門のマーケット&ソーシャルコミュニティ
http://sowzo.com

SOWZO(ソーゾ)とは?
http://sowzo.com/info/about
★秋たけなわの練馬区 向山庭園茶会へのお誘い★

秋の七草の顔ぶれが心優しく映るこの頃、掛軸の言葉の奥に内在する真の茶道の心の会得を研鑽する本研究会に、日頃ご関心賜り大変有難うございます。

研究会所縁の皆様にはぜひご来席賜りたく、茶道の心を味わいながら、晩秋のゆったりとしたひと時を共に過ごして戴ければと、ご案内申し上げます。お仲間にもお声掛け戴き、揃ってご参加下さるようお願い申し上げます。

研究会は毎月第4火曜日夕方から池袋駅傍の豊島区勤労福祉会館にて講話会を開催しております(12月は年末休会)。床の間の掛軸の言葉は、表面の文字の奥に茶の心を内包しています。その真の意趣を会得する研究会へのご参加もお待ちしています。

◆日 時:平成26年11月2日(日) 10時 〜16時

◆会 場:練馬区向山庭園・茶苑 練馬区向山3-1-21  Tel 03-3926-7810
        西武池袋線・豊島園駅から徒歩3分、大江戸線・豊島園駅から徒歩5分
◆茶 席:
◇庭園内茶室    (濃茶)    表千家 渡部 宗進
◇本館茶室/和室2(薄茶)    裏千家 小嶋 宗範
◇本館茶室/和室3 (薄茶)  茶道の心を味わう研究会  山田 仙秀

◆会 費:三千五百円(点心つき)

来席ご希望の方は、コミュ「茶道の心を味わう研究会」管理人までお申し込み下さい。茶券は会費ご送金戴き次第 郵送申し上げます。 締切りは10月24日です。
庭園までの地図お要りようの方はお申し出下さい

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