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BPBドラフトコミュの優勝決定トーナメント

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             優勝
      г---------⊥----------¬
   г----⊥---¬      г---⊥---¬
1st(W-T)   (K-S)  2nd(W-S)  (K-R)

○一回戦−第1試合
1st(W-T)

○一回戦−第2試合
1st(K-S)

○一回戦−第3試合
2nd(W-S)

○一回戦−第4試合
2nd(K-R)

コメント(35)

☆1回戦−第二試合
◎第一戦
◆K−S(阪神甲子園球場) K 2勝

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
S 2 0 0 0 0 0 0 0 0   2 5 0
K 0 0 0 0 0 2 0 0 1   3 7 0
勝リニス 1勝0敗0S
S
敗四条貴音 0勝1敗0S
本

S エヴァ→南条→四条貴音
K 内藤昌豊→リノス

Sチームが、1回 、タダカツの二点タイムリーで先制する。
Kチームは、6回、天海春香の二点タイムリーで追いつく。
Kチームは、9回、山県昌景のサヨナラタイムリーで試合を決めた。


☆1回戦−第四試合
◎第一戦
K−R(阪神甲子園球場) K 1勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
R 2 0 0 0 0 3 1 0 0   6 9 0
K 0 0 0 0 1 0 0 0 1   2 4 0
勝 種島ぽぷら 1勝0敗0S
S
敗 内藤昌豊 0勝1敗0S
本 綾瀬千早(R)1号 リンク(R) 1号

R 種島ぽぷら
K 内藤昌豊→たかはし→マーク→双海真美

Rチームは初回に、ようこ、みちしげのタイムリーで得点
さらに6回に、綾瀬千早の3ランHRでつき離す。
なげては、種島ポプラが完投勝利
☆1回戦−第二試合

◎第二戦
◆K−S(阪神甲子園球場) K 3勝

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
S 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0 7 0
K 1 0 0 0 2 0 1 2 X   6 9 0
勝 ごっちん 1勝0敗0S
S
敗 ドロッセル 0勝1敗0S
本 

S ドロッセル→雪広あやか→リーゼアリア
K ごっちん

Kチームは、初回、山県昌景のタイムリーで先制すると、
8回までに着実に加点し6点を獲得
投げては、ごっちんが9回までに、7安打を許すも完封勝ち

☆1回戦−第四試合
◎第二戦
◆K−R(阪神甲子園球場) K 1勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2   R H E
R 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 2   3 9 0
K 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0   1 6 0
勝 明石祐奈 1勝0敗0S
S ゆうき 0勝0敗1S
敗 みずき(橘) 0勝1敗0S
本 

R 龍宮真名→みやね→明石祐奈→ゆうき
K ごっちん→リニス→高橋→双海真美→みずき(橘)→そうすけ

Rチームが6回に綾瀬千早のタイムリーで先制
Kチームは、裏に原昌胤の犠飛で追いつく
延長12回のRチームつじのタイムリーが決勝点となった
☆1回戦−第二試合
◎第三戦
◆S−K(福岡ドーム) S 4敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
K 0 0 0 0 0 0 3 3 0   6 9 0
S 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0 2 0
勝 克哉 1勝0敗0S
S
敗 美樹さやか 0勝1敗0S
本 

K 克哉
S 美樹さやか→南条→リーゼアリア→雪広あやか

6回までは投手戦であったが、Sチームのまずい守備もあり、
7回にKチームが3点を獲得、8回にも3点を獲得し勝負を決めた。
投げては、克哉が二安打完封勝ち。これでKチームは二試合連続完封勝ちとなった。

☆1回戦−第四試合
◎第三戦
◆R−K(千葉マリンスタジアム) R 3勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1   R H E
K 1 0 0 0 0 0 0 0 1 1 2   5 15 0
R 0 0 0 0 0 0 1 1 0 1 4   7 16 1
勝 てんち 1勝0敗0S
S 
敗 あおい 0勝1敗0S
本 武田信繁(K) 1号 ようこ(R) 1号

K 克哉→リニス→みずき(橘)→あおい→そうすけ
R シャロ→けいま→明石祐奈→ヤス→ゆうき→みやね→てんち

10表Kチームがピーチのタイムリーで勝ち越すも、Rチームみちしげのタイムリーで追いつく
11表にKチームは信綱のHRとキタローのタイムリーで二点勝ち越す。
しかし、あおいに三連打を浴びせ降板させると、ようこの逆転サヨナラ3HRで勝負あり。
☆1回戦−第四試合
◎第四戦
◆R−K(千葉マリンスタジアム) R 3勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
K 0 1 0 1 0 0 2 0 3   7 15 0
R 1 0 2 0 0 0 0 0 2   5 9 0
勝 双海真美 1勝0敗0S
S リニス 0勝0敗1S
敗 シャマル 0勝1敗0S
本 長瀬(楓)1号

K うえの→たかはし→マーク→双海真美→リニス
R シャマル→ヤス→てんち→明石祐奈

Rチームが序盤リードし優位にすすめるも、Kチームはピーチの二点タイムリーで反撃
さらに7回には、間桐桜、りきの連続タイムリーで逆転に成功
9回には着実に三点を加点し、追いかけるRチームを振り切って勝利した。
◆R−K(千葉マリンスタジアム) R 4勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
K 0 0 0 0 0 0 0 0 2   2 5 1
R 0 0 0 4 0 0 0 0 0   4 5 0
勝 如月千早 1勝0敗0S
S ゆうき 0勝0敗2S
敗 内藤昌豊 0勝2敗0S
本 みちしげ(R) 1号 武田信繁(K) 2号 天海春香 1号

K 内藤昌豊→高橋→みずき(橘)→マーク
R 如月千早→ゆうき

Rチームは4回、ようこの二点タイムリー、みちしげの2ランHRで4点を獲得
8回まで如月千早が完璧におさえる。9回に疲労からか、天海春香が2ランHRを
被弾するも最後は、ゆうきが抑えて二回戦進出を決めた。
☆1回戦−第一試合
◎第一戦
◆W−T(Yahoo!BBスタジアム) W 1勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
T 0 0 0 3 0 0 1 0 1   5 6 0
W 1 0 0 0 1 2 0 0 0   4 9 0
勝絡繰茶々丸 1勝0敗0S
Sリーゼロッテ 0勝0敗1S
敗ボンバーマン 0勝1敗0S
本ミウラリナルデ(T)1.2.3号
 りょうこ(W)1号

T ギンガ→リインフォース→めんま→絡繰茶々丸→リーゼロッテ
W ささみ→ボンバーマン

Tチームはミウラリナルデが三打席連続HRによる全打点を叩き出す活躍で少ないチャンスを物にして快勝。Wは再三チャンスを生み出すも、後一本が出ずにTの投手リレーに敗れた。


☆1回戦−第三試合
◎第一戦
W−S(Yahoo!BBスタジアム) W 2勝
  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
S 0 0 0 0 1 0 0 0 1   2 6 0
W 0 0 0 3 0 0 0 0 ×   3 8 1
勝 ささみ 1勝0敗0S
S 真田信綱 0勝0敗1S
敗 エヴァ 0勝1敗0S
本

S エヴァ→雪広あやか→ゴエモン→南条
W ささみ→真田信綱

4回にS「エヴァ」の制球が突如崩れ、3つの四球と3連打で一挙3点を先制。
その後はリリーフが踏ん張り見方打線の援護を待つが、W「ささみ」を打ち崩すことが出来ず、9回も1点差まで追い上げてW「ささみ」を降板させたが、W「真田」が締めてゲームセットとなった。


☆1回戦−第一試合
◎第二戦
◆W−T(Yahoo!BBスタジアム) W 2勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 0   R H E
T 0 3 1 1 0 0 0 4 0 0   9 13 0
W 2 0 3 0 0 1 3 0 0 1   10 16 0
勝ボンバーマン 1勝1敗0S
S
敗リーゼロッテ 0勝1敗1S
本フェイト(T)1号,あやめ(T)1号
 けんご(W)1号,アテナ(T)1号

T ちかね→リインフォース→湊智花→絡繰茶々丸→那波千鶴→朝比奈みくる→めんま→リーゼロッテ
W 達哉→畑ランコ→カラテカ→ブタロウ→真田信綱→いしかわ→マカロン→ボンバーマン

両チーム併せて16名の投手が登板した荒れた試合。シーソーゲームとなったが、W「けんご」のサヨナラ打でWチームが勝利した。「けんご」は5打数4安打1HR4打点の活躍だった。


☆1回戦−第三試合
◎第二戦
W−S(Yahoo!BBスタジアム) W 2勝1敗
  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
S 0 0 0 1 0 0 0 2 0   3 11 0
W 0 0 0 0 0 0 0 0 ×   0 3 1
勝 ドロッセル 1勝0敗0S
S
敗 達哉 0勝1敗0S
本 てれって(S)1号

S ドロッセル
W ささみ→マカロン→ブタロウ

S「ドロッセル」の完封勝利。初回2四球でピンチを招いたが、結果的に3塁を踏ませない完璧なピッチングでW打線を翻弄。打ってはS「神楽坂明日菜」が4打数3安打2打点の活躍で先ずは一矢報いた。

☆1回戦−第一試合
◎第三戦
◆T−W(札幌ドーム) T 1勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9    R H E
W 0 4 0 0 0 0 0 1 0    5 7 0
T 1 0 0 0 0 0 0 0 3    4 6 0
勝マリオ 1勝0敗0S
S真田信綱 0勝0敗1S
敗ハルナ 0勝1敗0S
本あなる(T)1号,ウパ(W)1号

W マリオ→真田信綱
T ハルナ→リーンフォース→那波千鶴→朝比奈みくる

先制したTチームだったが、Wチームはその直後の2回、3四球・3本の2塁打で一挙に4点を挙げて逆転、その後1点を追加して快勝かと思われた9回裏、W「マリオ」が捕まり1点差に詰め寄られ、2アウト3塁のピンチを迎えたが、W「真田信綱」がなんとか抑えて逃げ切った。


☆1回戦−第三試合
◎第三戦
S−W(福岡ドーム) S 2勝2敗
  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
W 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0 5 0
S 0 0 0 1 2 0 0 1 ×   4 8 0
勝 美樹さやか 1勝0敗0S
S
敗 マリオ 0勝1敗0S
本 ロト(S)1号

W マリオ→畑ランコ→マカロン→ブタロウ
S 美樹さやか

S「美樹さやか」の完封勝利。ピンチらしい物は最終回の1死12塁くらいで(それも併殺打でゲームセット)、この試合も3塁を踏ませない完璧なピッチングでW打線を翻弄。打ってはS「ロト」が4打数2安打1HRの活躍で勝ち星をイーブンとした。
☆1回戦−第一試合
◎第四戦
◆T−W(札幌ドーム) T 1勝4敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9    R H E
W 0 0 0 0 0 1 0 0 3    4 5 0
T 0 0 1 0 0 0 0 0 0    1 4 1
勝ボンバーマン 2勝1敗0S
S真田信綱 0勝0敗2S
敗めんま 0勝1敗0S
本芹沢文乃(W)1号,エリオ(W)1号

W 小幡昌盛→ボンバーマン→真田信綱
T のどか→めんま

息詰まる投手戦で進んだが、9回から登板したT「めんま」がエラーも含めW「エリオ」にスリーランHRを打たれて万事休す。この結果Wチームが準決勝進出を決め、準決勝第一試合はW-Kとなった。


☆1回戦−第三試合
◎第四戦
S−W(福岡ドーム) S 3勝2敗
  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
W 0 0 0 1 0 0 0 0 0   1 4 0
S 0 0 0 0 1 1 0 0 ×   2 9 0
勝 武田勝頼 1勝0敗0S
S 秋月律子 0勝0敗1S
敗 小幡昌盛 0勝1敗0S
本

W 小幡昌盛→ボンバーマン
S 武田勝頼→四条貴音→秋月律子

Wチームが26イニングぶりの得点で先制したが、連続エラーにより同点、さらに四球絡みで逆転を許すと、休養十分なSチームリリーフ陣がそのまま反撃を抑えて、勝ち星を逆転した。
☆1回戦−第三試合
◎第五戦
S−W(福岡ドーム) S 4勝2敗
  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
W 0 0 0 0 0 0 1 0 1   2 7 0
S 0 0 0 0 0 1 0 0 2   3 8 0
勝 ゴエモン 1勝0敗0S
S
敗 真田信綱 0勝1敗1S
本 りょうこ(W)1号

W ミッシェル→真田信綱→ボンバーマン
S エヴァ→ゴエモン

同点で迎えた9回表、WチームはS「エヴァ」からW「りょうこ」のソロHRで勝ち越した。しかし、その裏抑えのW「真田信綱」が連打を浴びて同点とされ、さらにノーアウト満塁のピンチをW「ボンバーマン」に託したが、S「我那覇響」の犠飛でサヨナラ勝となった。これにより準決勝にはSチームが上がり、準決勝第二試合はS-Rと決定した。
第一試合勝者
Wチーム

4 花村 257
8 エリオ 266
2 芹沢文乃 262
3 ウパ 341
5 けんご 275
9 りょうこ 262
7 しずく 259
6 みお 244
 ひまり 230
 ドルジ 250
 宮崎のどか 238
 綾瀬夕映 243
 ユー 238
 みき 247
 葉加瀬聡美 237
 あきづき 261

第三試合勝者
Sチーム

9 我那覇響 273
6 美鶴 268
7 ロト 322
5 神楽坂明日菜 300
3 てれって 280
4 菊池真 278
8 桜咲刹那 236
2 山本勘助 250
 星井美希 328
 大井夫人 237
 ランカ 280
 忍者くん 246
 椎名まゆり 235
 タダカツ 242
 横田高松 261
 荒垣 268



第二試合勝者
Kチーム

8 あえか 295
3 キタロー 268
4 武田信繁 307
9 山県昌景 321
7 真田 302
2 りき 258
5 ピーチ姫 252
6 シモン 225
 間桐桜 275
 直人 303
 キュウべえ 261
 天海春香 268
 リオ 274
 原虎胤 289
 雪子 284
 原昌胤 270

  
第四試合勝者
Rチーム
  
3 リンク 267
8 のうみ 261
7 ようこ 306
9 綾瀬千早 304
6 みちしげ 307
2 長瀬楓 263
4 スバル 269
5 カービー 271
 こまり 283
 アンダイン 288
 ちよちち 236
 まよい 299
 くどう 286
 つじ 277
 はるか 269
 ヒナ 300
☆準決勝−第1試合 W−K戦

◎第一戦
◆K−W(阪神甲子園球場) K 1勝

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
W 0 0 0 0 0 1 0 0 0   1 7 0
K 0 0 0 1 0 0 1 1 X   3 8 0
勝内藤昌豊 1勝0敗0S
Sあおい 0勝0敗1S
敗ささみ 0勝1敗0S
本けんご(W) 1号

W ささみ→ブタロウ
K 内藤昌豊→リニス→あおい

Kチームが、4回 、真田のタイムリーで先制する。
先制されたWチームは、6回、けんごのソロホームランで追いつく。
追いつかれたKチームは、7回、盗塁と犠打で1死三塁の場面でシモンが犠飛を打ちそれが決勝点となった。
準決勝−第二試合

◎第一戦
◆S−R(福岡ドーム) S 1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 0   R H E
R 0 1 0 0 0 1 0 0 0 1   3 9 1
S 0 1 0 0 0 0 0 1 0 0   2 7 0
勝 みやね  1勝0敗0S
S ゆうき  0勝0敗1S
敗 四条貴音 0勝1敗0S
本 みちしげ(R) 1号 菊池真(S) 1号

S エヴァ→四条貴音
R 種島ぽぷら→みやね→ゆうき

2回に両チーム共ソロHRで得点後、先発投手が要所を締める好ゲームだったが、
6回に連打と死球で迎えた1死満塁のチャンスに綾瀬千早【R】がタイムリーヒット、
しかし粘るSチームも8回に相手エラーから掴んだチャンスに美鶴【S】がタイムリーで同点。
その後迎えた延長10回、のうみ【R】がタイムリーヒットで勝ち越した。
☆準決勝−第1試合

◎第二戦
◆K−W(阪神甲子園球場) K 2勝

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
W 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0 1 1
K 9 0 0 1 0 0 0 0 X   10 12 0
勝 ごっちん 1勝0敗0S
S
敗 達哉 0勝1敗0S
本 山県昌景(K)1号

S 達也→畑ランコ→カラテカ→マカロン→ブタロウ→いしかわ
K ごっちん

Kチームは、山県昌景の先頭打者HRに始まり打者一巡の猛攻。
Wチーム達也は一死も取れぬままノックアウト
投げては、ごっちんが9回までに、わずか1安打の完封勝ち
準決勝−第二試合

◎第二戦
◆S−R(福岡ドーム) S 2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
R 0 0 0 0 0 0 0 4 1   5 10 0
S 1 0 0 0 0 0 0 0 0   1  9 0
勝 竜宮真名 1勝0敗0S
S
敗 ドロッセル 0勝1敗0S
本 アンダイン(R)1号

S ドロッセル→リーゼアリア→南条→ゴエモン
R 竜宮真名→明石裕奈→てんち

初回にロト【S】のタイムリーで先制し、先発ドロッセル【S】の好投で試合を優位に進めたSチームだったが、8回疲れの見えたドロッセルに連打を浴びせ降板させると、その後を受けたリーゼアリア【S】を攻めて一挙4点を挙げてRチームが逆転、その後も追加点を挙げてRチームが勝利した。Sチームは連打にならず残塁を重ねて連敗。
☆準決勝−第1試合

◎第三戦
◆W−K(Yahoo!BB) W 1勝 2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
K 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0 6 0
W 2 0 0 0 0 3 0 0 X   5 6 0
勝 達哉 1勝1敗0S
S
敗 克哉 0勝1敗0S
本 

K 克哉→みずき(橘)→たかはし
W 達哉

Wチームは第二戦でKOされた達哉が中一日で先発、克哉との兄弟対決となる。
Wチームは初回に、芹沢文乃。ウパのタイムリーで先制、6回にも着実に加点する。
投げては、達也が六安打完封勝ち。兄弟対決を制してWチームに初勝利をもたらした
準決勝−第二試合

◎第三戦
◆R−S(千葉マリンスタジアム) R 3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
S 0 3 0 0 0 0 0 0 0   4  8 1
R 0 3 0 0 0 0 2 0 X   6 11 0
勝 メロディ 1勝0敗0S
S ゆうき 0勝0敗2S
敗 ゴエモン 0勝1敗0S
本 

R シャロ→けいま→ヤス→メロディ→みやね→ゆうき
S 美樹さやか→雪広あやか→ゴエモン→何条

会場が変わった第三戦
2回にSチームは4連打で3点を先制するも、その裏2死四球を与えて同点。
3回も、連打と盗塁で1点を取るも、その裏タイムリーエラーで再び同点。
7回にRチームが3安打と2四球で逆転し3連勝。
Sチームは4回以降、1安打と封じ込まれた。

これでRチームが決勝進出に王手を掛けた。
☆準決勝−第1試合

◎第四戦
◆W−K(Yahoo!BB) W 2勝 2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
K 0 0 1 0 0 2 0 0 0   3 8 0
W 0 0 0 0 7 0 2 0 X   9 12 0
勝 マリオ 1勝0敗0S
S
敗 うえの 0勝1敗0S
本 真田(K) 1号 芹沢文乃(W) 1号

K うえの→マーク→双海真美→みずき(橘)→そうすけ
W マリオ→カラテカ→ブタロウ→ボンバーマン

Kチームが3回、武田信繁のタイムリーで先制する。
しかし、Wチームは5回に上野を捉えノックアウト、続くマークからも加点しこの回7得点とした。
投げては、マリオからの四投手の継投で3失点にまとめ勝利。 対戦成績は、2勝2敗のタイとなった。
準決勝−第二試合

◎第四戦
◆R−S(千葉マリンスタジアム) R 3勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
S 0 0 1 0 1 0 0 1 2   5 15 0
R 0 1 0 0 0 1 0 0 X   2  6 1

勝 武田勝頼 1勝0敗0S
S 秋月律子 0勝0敗1S
敗 みやね  1勝1敗0S
本 綾瀬千早(R)1号

R シャマル→てんち→みやね→明石裕奈
S 武田勝頼→四条貴音→秋月律子

Rチームは2回に綾瀬千早【R】のソロHRで先制し、ここまでの勢いに任せて一気に試合を決めるかに思えたが、その直後に3連打で同点に追いつかれた。
そのままシーソーゲームに突入するが、試合後半にSチームの打線が繋がり一気に突き放して勝利した。

Sは何とか一矢報いた形となった。
☆準決勝−第1試合

◎第五戦
◆W−K(Yahoo!BB) W 2勝 3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
K 0 1 0 0 0 0 1 2 5   9 14 0
W 0 0 0 1 0 0 0 0 0   1 3 1
勝 ザフィーラ 1勝0敗0S
S
敗 小幡昌盛 0勝1敗0S
本 ウパ(W) 1号 リオ(K) 1号

K ザフィーラ→リニス→みずき(橘)
W 小幡昌盛→マカロン

序盤は、ザフィーラと小幡昌盛の投手戦となる。
Kチームは終盤に疲れの見えた小幡昌盛を捉え9得点を獲得する。
投手は、ザフィーラからの三投手の継投でW打線をわずか3安打で押さえ勝利し決勝進出に王手をかけた。
準決勝−第二試合

◎第五戦
◆R−S(千葉マリンスタジアム) R 3勝2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
S 0 0 2 0 2 3 0 0 0   7 14 1
R 0 0 0 1 1 0 0 3 0   5  8 2

勝 長谷川千雨 1勝0敗0S
S 秋月律子  0勝0敗2S
敗 如月千早  0勝1敗0S
本 長瀬楓(R)1号

R 如月千早→ヤス→メロディ→明石裕奈→ゆうき
S 長谷川千雨→四条貴音→秋月律子

Sチームは3回に3連続長打で2点を先制。
その後も相手エラーや四球を絡めて5点を追加した。
対するRチームも追いすがり8回にエラーからチャンスを広げて、
3連打で3点を返すも、Sチームの勝利の方程式に抑えられて惜敗。

Sはロトの5打数4安打2打点の活躍で勝利して、地元に帰ることになった。
☆準決勝−第1試合

◎第六戦
◆K−W(阪神甲子園球場) K 4勝 2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
W 0 0 0 0 0 0 1 0 0   1 5 0
K 2 0 0 0 0 0 0 1 X   3 7 0
勝 内藤昌豊 2勝0敗0S
S あおい 0勝0敗2S
敗 ささみ 0勝2敗0S
本 キタロー(K) 1号 ウパ(W) 2号

W ささみ→ブタロウ
K 内藤昌豊→リ二ス→あおい


Kチームは初回、キタローの2ランHRで先制する。
その後は投手戦となるが、負けると敗退の決まるWチームは、7回ウパのソロホームランで反撃。
しかし、反撃はここまで。内藤昌豊からの磐石のリレーでKチームの決勝進出が決まった。
準決勝−第二試合

◎第六戦
◆S−R(福岡ドーム) S 3勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
R 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0  8 2
S 2 0 0 0 1 0 2 0 X   5 11 0
勝 エヴァ 1勝0敗0S
S
敗 種島ぽぷら 0勝1敗0S
本 

S エヴァ
R 種島ぽぷら→ヤス

初回Sチームは、押し出し四球を含めて2点を先制すると、
その後もRチームのミスを逃さず加点し勝負を決めた。
投げてはエースエヴァ【S】が8安打を許すも、要所を締めて完封勝利。

Sチームは崖っぷちから勝ち星をイーブンに戻して、第7戦に縺れこませることに成功した。
準決勝−第二試合

◎第七戦
◆S−R(福岡ドーム) S 4勝3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
R 0 1 0 0 0 1 0 1 0   3  5 0
S 0 2 0 2 0 1 0 0 X   5  9 0
勝 ドロッセル 1勝1敗0S
S 秋月律子  0勝0敗3S
敗 竜宮真名  1勝1敗0S
本 みちしげ(R)2号,桜咲せつな(S)1号
  神楽坂明日菜(S)1号

S ドロッセル→四条貴音→秋月律子
R 竜宮真名→けいま→てんち→メロディ→明石裕名

イーブンで向えた第7戦、みちしげ【R】のソロHRで先制したRチームだったが、その裏Sチームの桜咲・神楽坂の連続HRで逆転。その後も四球から得点を重ね、追いすがるRチームを磐石のリレーで振り切り勝利。
てれって【S】が4打数3安打2打点(3本の長打)の活躍だった。

Sチームが、3連敗からの4連勝で決勝へ名乗りを挙げた。
Rチームも初出場ながら、下馬評を覆しての準決勝進出は見事だった。

これにより決勝戦はK-Sに決定した。

第二試合勝者
Sチーム

6 美鶴 281
9 我那覇響 266
4 菊池真 311
7 ロト 331
8 桜咲刹那 264
5 神楽坂明日菜 302
3 てれって 285
2 山本勘助 240
 星井美希 328
 大井夫人 237
 ランカ 280
 忍者くん 246
 椎名まゆり 235
 タダカツ 249
 横田高松 268
 荒垣 262

準決勝第一試合勝者
Kチーム

9 キュウべえ 253
3 キタロー 265
4 武田信繁 316
8 山県昌景 344
7 真田 296
2 りき 281
6 シモン 226
5 ピーチ姫 242
 間桐桜 275
 あえか 279
 直人 297
 天海春香 268
 リオ 276
 原虎胤 286
 雪子 284
 原昌胤 279
☆決勝戦

◎第一戦
◆K−S(阪神甲子園球場) K 1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
S 0 0 0 1 0 1 0 0 2
K 1 0 0 0 0 0 0 0 2
勝エヴァ 1勝0敗0S
Sたけし 0勝0敗1S
敗内藤昌豊 0勝1敗0S
本

S エヴァ→四条貴音→秋月律子→たけし
K 内藤昌豊→みずき(橘)

1回武田信繁の内野ゴロの間にキュウべえが帰りKチームが先制する。
Sチームは、4回てれってのタイムリー、6回に神楽坂明日奈の犠飛で逆転すると、9回には4連続ヒットで二点追加する。
Kチームも、9回にタイムリー二本で1点差とすると、なおも、一死二三塁のチャンスを作るが キュウベえが三振、
キタローも内野ゴロに倒れ惜しい試合を落とした。
☆決勝戦 K-S

◎第二戦
◆K−S(阪神甲子園球場) K 1勝1敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
S 0 0 0 0 0 0 0 3 0   3 5 0
K 0 0 0 0 0 4 0 2 X   6 8 0
勝 ごっちん 1勝0敗0S
Sあおい 0勝0敗1S
敗 ドロッセル 0勝1敗0S
本 真田(K)1号 タダカツ(S)1号

S ドロッセル→ゴエモン→リーゼアリア
K ごっちん→リニス→あおい


5回まで、ごっちんとドロッセルの投手戦が続く。
Kチームは6回二死満塁のチャンスを作ると五番真田が満塁HRで四点を獲得する。
追いつきたいSチームは、8回にタダカツの2ランHRで一点差までせまるも、
Kチームが直後の8回裏に2点を追加し勝負を決めた。
☆決勝戦

◎第三戦
◆K−S(福岡ドーム) S 1勝 2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  R H E
K 0 0 0 0 2 0 0 1 0 1   4 15 0
S 0 1 0 0 0 1 0 1 0 0  3 9 0
勝 双海真美 1勝0敗0S
S あおい 0勝0敗2S
敗 ゴエモン 0勝1敗0S
本 てれって(S)1号 シモン(K)1号

K 克哉→リニス→たかはし→みずき(橘)→双海真美→あおい
S 美樹さやか→南条→四条貴音→雪広あやか→ゴエモン

Sチームが二回、てれってのHRで先制するも、Kチームは5回、シモンのHRなどで逆転に成功する。
勝ち越されたSチームは、6回ロトのタイムリーで追いつく。
その後、8回にもお互い一点づつを取り合い、試合は初の延長戦に突入した。
Kチームが10回表に真田のタイムリーで勝ち越しに成功し、10回裏はあおいが三者凡退で閉めた
☆決勝戦

◎第四戦
◆K−S(福岡ドーム) S 2勝 2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
K 0 0 0 1 0 0 0 0 0   1 6 1
S 0 0 0 0 0 1 1 0 X   2 6 0
勝 武田勝頼 1勝0敗0S
S 秋月律子 0勝0敗1S
敗 うえの 0勝1敗0S
本 

K うえの→たかはし
S 武田勝頼→四条貴音→秋月律子

Kチームが4回、山県昌景のタイムリーで先制する。
Sチームは6回、神楽坂明日奈のタイムリーで追いつき、7回忍者くんのタイムリーで逆転に成功する。
投げては、Sチームは武田勝頼、四条貴音、秋月律子の3投手の継投で1失点に抑え勝利。
対戦成績は、2勝2敗のタイとなった。
☆決勝戦

◎第五戦
◆K−S(福岡ドーム) S 2勝 3敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
K 2 0 1 0 4 3 0 1 0   11 17 0
S 0 0 0 0 0 1 1 0 1   3 6 0
勝 ザフィーラ 1勝0敗0S
S 
敗 長谷川千雨 0勝1敗0S
本 てれって(S) 2号 菊池真(S) 1号

K ザフィーラ
S 長谷川千雨→雪広あやか→ゴエモン→南条→リーゼアリア

Kチームが初回に武田信繁と りき のタイムリーで二点を先制する。
その後も、Kチームの打線が爆発、ヒット17本で11点を獲得する。
投げては、ザフィーラが9回を3失点でまとめ完投勝利。優勝に王手をかけた
☆決勝戦

◎第六戦
◆K−S(阪神甲子園球場) K 4勝 2敗

  1 2 3 4 5 6 7 8 9   R H E
S 0 3 0 0 0 0 1 0 0   4 9 0
K 0 0 0 0 1 0 5 0 X   6 11 0
勝 みずき(橘) 1勝0敗0S
S あおい 0勝0敗3S
敗 四条貴音 0勝1敗0S
本 山県昌景(K) 1号

S エヴァ→四条貴音→リーゼアリア
K 内藤昌豊→たかはし→みずき(橘)→リニス→あおい

Sチームは2回、山本勘助、エヴァの連続タイムリーで3点を獲得する。
Sチームのエヴァは好投をみせていたが、7回2死から二連続ヒットでランナーを出したところで四条貴音に継投
しかし、この継投が裏目、山県昌景に本塁打を浴びるなど5失点を許し逆転されてしまう。
Kチームはここから、リニス、あおいが8回、9回を押さえ優勝を決めた。
優勝チーム
Kチーム

9 キュウべえ 256
3 キタロー 269
4 武田信繁 341
8 山県昌景 364
7 真田 300
2 りき 317
6 シモン 224
5 ピーチ姫 236
 間桐桜 272
 あえか 279
 直人 301
 天海春香 268
 リオ 270
 原虎胤 283
 雪子 284
 原昌胤 287

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