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うんこ以上を探すコミュのディスカッション

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 うんこ以上のものを求めていくには、必ず多くの可能性と問題にぶつかります。
その際、NOと言えない日本人になってはいけません。
皆様、ディスカッション能力と言うものが必ず必要になってくると思います。
 このトピックでディスカッション能力を磨いていきましょう。

 例として私がお題を出してみましょう。↓

コメント(9)

まず、このページを見てください。
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/017/popular_action_male/

これは、女性にモテると思ってやったことがある行動ランキングです。
おそらく、世の女性は10位中、8つくらいは気持ちわる…って思ったはずです。(私は思った)
しかし、輝く第一位の「車をバックする時に、助手席のシートに手をかける」は一般女性から数多くの支持を得られる行為じゃないでしょうか?
 皆さんはどうでしょうか。

 私は何故この行為があたかも鉄板行為だと思われているのかを考えてみました。

 まず、ドライブとは?運転とは?
運転とは、つまり男性が「俺について来い」ということを表現しており、「車」と言うのは「家」のメタファーだといえるでしょう。
大黒柱である男性、地図を開き、道を示す女性。
 つまり、ドライブとは、夫婦の歩み、そのものなのです!


 さて、問題を戻しましょうか。
バックしようという時、つまり、夫がふと歩みを止め、後ろを振り返りたくなる瞬間。そう、「俺、もうダメかもな…」っていう瞬間です。
助手席のシートに手をかけるという行為は、妻に慰めを求め、寄り添いかけるという行為、そのものなのです!

 そういった行為に、母性本能が働き、「守ってあげたい!!」と女性は思うのです。
「大丈夫よ、あなた…。あなたには私がいるわ。」


 このようなことから、「車をバックする時に、助手席のシートに手をかける」という行為は、女性一般に受け入れられる行為だと言えます。



どうですか?
異議はありますか?
NOと言えない日本代表のかなこですww

ディスカッションになってないかもやけど、
バックの時に助手席のシートに手をかけるよりも、
サイドミラーとバックミラーを見て駐車する方が萌える!!笑

バックミラーを見る真剣な瞳。
その瞳で私も見つめて!って思うねん。
でも現実は…涙笑

完全話それてるなー
あー私アホ。
>あっきーさん
 納得していただけたようで嬉しく思います。
私の考え、まだまだ落ち度はございます上、これからも推敲を重ねて参ります。
 距離の縮まりは男女間で興奮作用をもたらすという貴重なご意見、有難う御座います。
 また、違った観点として、「助手席のシートに手をかける」という行為は、「腕枕」をイメージさせる行為としても有効でないかと考える次第でございます。


>かなこさん
 ミラーを見つめる視線萌えですか、素晴らしい!!
私の意見で表現するならば、女性に頼らず、困ったときも俺について来い!俺が何とかしてやる!!ということでしょうか。

 その瞳に関して質問なんですが、それは表情そのものなのか、つまり、眼球自体なのでしょうか?
眼球自体とは、上や横を見つめる際、普段と違った黒目と白目の比率が見れる、つまり、普段見れない瞳が見れるということなのでしょうか?(私はこっち派で御座います。)
もしくは、瞳だけじゃなく、真面目な表情を含んでのことでしょうか。

斬新なご意見、有難う御座います。
タケさんの意見はなかなか面白いと思います。
あっきーさんが異議なしを唱える気持ちもわかります。

ただ、やはり実際はあっきーさんの言う距離が近づいたことによるときめき説が正しいように私は思います。

普段よりも距離が近づくと、快であれ不快であれ、鼓動は高まります。
この場合、助手席に乗っている時点で、ある程度好意を持った相手である、という前提があるため、鼓動が速くなる=ドキドキしている=好きかも?=好きな人なのでかっこよく見える、という図式が成り立つのです。

しかし、ここで一つ疑問が生まれます。
近づく、という出来事はこのほかにもあるではないか、というものです。
言ってしまえば、抱き合うたびにほら〜欲張りになっていく〜♪
ではなくて、抱き合う瞬間が一番近いのではないか、ということです。

しかし。
かっこよく「見える」というポイントが重要です。
これは、あくまで視覚の問題なのです。
逆に言うと視覚以外の感覚が入ってしまうと、そちらの方に気がいってしまう。
そのため、触れないということが前提となります。

そして、自分は「見る」立場、相手は「見られる」立場でなければなりません。
人は人から見られるとき、自然とそのことを意識してしまいます。
日常生活ではこの関係は常に相互的です。
相互的であると。鼓動のドキドキは「見られる」ことによるものではないか、という思いが生まれます。
相手は、自分を絶対見ていないという状況が必要です。
この場合は、そう、相手はバックを見ている。

また、自分が見る立場、そして相手にはまったく見られていない、という状況は
ドM魂をくすぐるのだと思います。
女の人はSの人も多少Mっ気があると、かの福沢諭吉は言っていません。
視覚的片思いが感情的片思いに変換され、いわゆる、スターをファンが追う状況と似た状況になります。

これらの条件をすべて満たしている、車をバックする時に、助手席のシートに手をかける、は、相手をかっこいいと思わざるを得ない状況なのです。

それを人は運命と呼びます。
さぁ、みなさん恋しましょう。
す、すばらしい…。

そうですね、抱き合うときには「触れる」という別の感覚が働いてしまいますね。
加えて、真正面からのぶつかり合いですからね、何人かの女性が持つ「角度萌」が発生してない点も指摘できますね。
普段見ることのできない表情や角度を捉えることが出来るということは、運転手=気になる人・好きな人の場合、かなりポイントは高いでしょう。


片思い感情、これは重要なポイントですね。
「バックじゃない!!私を見て!!」という感情が湧き上がって来る。さすが、福沢諭吉…。(※言ってない。)
『我輩も多少Mである。』(夏目漱石)
いやいや、『若干Mノスヽメ』。



 「最終的にこの片思いは両思いになる説」を提案させて頂いてもよろしいでしょうか?
 バック最中は片思い状態でも、バックが終了すると男性は、「着いたよ!」と助手席の女性に言うでしょう。

 その時に、彼らは目が合い、両思いになるのではないでしょうか。



 私(ワタクシ)も助手席に座ってみたいものです。(未だ経験無…)
> _____さん

ま…まさしく私の論説を補完している意見…
ありがとうございますっっexclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2
しかも両思いに必ずなるという要素まで発見するとは…
学会がひっくり返る新発見です。

私は助手席体験しました…1度きりですが…
>トモリソさん
いえいえ、片思いの法則をこのテーマで使用するという、斬新且つ理論的なご意見、有難う御座います。
やはり、どんな場面でもこの法則が使用できると、改めて感じました。


助手席、体験されたんですかexclamation & question
素晴らしい…。またその感想を学会でお聞かせ願いますか?
次の学会が楽しみですな。フォフォ。
●____さん

返事が遅くなってしまい申し訳、ない。


そうですね、悩ましいところですが、
上目遣い萌え+真剣な表情ですね。

いつもと違う黒目白目比率ももちろんですが、
ミラーを真剣に見つめる表情も捨てがたいので両方という結論です。


さっきまで何気ない事をしゃべっていた彼が、ちょっと真剣でも華麗にバックするというのは
妄想するだけで悶えてしまいますほっとした顔笑

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