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かざとまコミュの話

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話

まずは『眠れる森の死体』


病院に隣接する空き地。
不法投棄されたものが雑然と置かれているその場所で、
(斗真君演じる)エイジ君は一人、ヘッドフォンで何かを聞いている。

(風間君演じる)オサナイ君と(星野源君演じる)ヒロミ君
が空き地にベッドを捨てにやってくる。

そしてその2人に寄り添うように現れた少女、
(伴杏里ちゃん演じる)あきらちゃん。
オサナイ君たちが去った後、
エイジ君は月明かりの照らす中、大きなキャンバスにあきらの影を映し、
それを写真に収める。

引きこもりがちなエイジ君の心は、
あきらちゃんとの出会いによって、静かに解き放たれる。

空き地に戻ってきたオサナイ君。いつの間にかあきらちゃんの姿が無い。
あきらの事を問いかけるエイジ君に、オサナイ君が答える。

「あきらは入院している・・・」
そして、撮影した写真には・・・

凶悪犯罪の低年齢化、エスカレートするいじめの陰湿さ。
10代の彼らは今どんな気分を感じているのか。
何に価値を持ち、何に価値がないのか。
生きることと死ぬこと。
それらを彼らは今、どんな気分でとらえているのか。


ちなみに2005年2月16日〜3月9日 全4話

コメント(110)

風間がレッスンをサボってディズニーランドに行った話も。昔(『8J』やる前)、風間が事務所の人に「明日、学校の用事で...」と迫真の演技(本人はオスカー賞とれるくらいの勢いだったと言ってた)で話していたら、滝様に「お前なんか隠してるだろ」と言われ、「この人エスパー!?」とビビったとか(笑)。風間は嘘つくとき妙に芝居臭くなるんだそうです。ついでに、そのとき偶然にも滝様・山ピー・松潤・相葉ちゃんのメンバーでディズ二ーランドに行く予定だったんだって。
結局風ポンは学校の友人と行ったらしいんだけど...「どーだかねー」って言われてたなぁ(笑)。斗真は小指を立てて、「小指か(^ ^)?」と聞いて、みんなにはたかれてました(笑)。

次の『JOURNEY』でFIVEとセッションするのですが、中江川のギターの音がスピーカーから出ない!と言うハプニングが。すかさず斗真が近寄るも、「お前が行っても何にも分からないから」とまたまたみんなからツッコミが(笑)。そこで音が出るまでモノマネ(最近Jr.内で流行っている)をすることに。結局すぐ音が出るようになったんですが、せっかくなので斗真が今井さんのマネをしてました。結構、似てたよv。これは実際見ないと説明しづらいです(汗)。

『げっと!!!』の後のDJコーナーでは、「カラオケの十八番はなんですか?」というハガキを。滝様は小柳ゆきの『あなたのKissを数えましょう』を歌い、今井さんがWANDSの歌(『世界中の誰よりきっと』だったかなぁ?DEENの歌だったかなぁ?)を歌ってました。今井さんが歌い終わった後、滝様が「決まってたよ」と言うと、「本当?今日ホテルでチェックしなきゃ♪」と返してました(^ ^)。次の滝様の歌に行く時も「聴いてろよ」と滝様が言っているのに、「今のビデオチェックしたいから」とか言ってた(爆)!相当気になるらしい...。ハケる時も「失礼しました」と言ってハケていく今井さん(笑)。今井ワールド全開でしたv
。
5月20日1部
リレー対決の時、走る前にバックステージに偶数走者が移動するんですが、今井さんチームは今井さん・亀ちゃん・田口・聖が移動。その時KAT−TUNのメンバー3人がずーっと喋りながら移動してましたv。亀ちゃんが真ん中で2人から話しかけられてる感じだったなーvv。
今回、風間が走る前に走者の紹介をしてました。第6走者、KAT−TUNからは亀ちゃん、BADからは風間。「金八対決です!健次郎の舎弟の亀梨が...」とか言ってた気がする(笑)。
昨日は自分の方に向かってくる亀ちゃんにすげーと思いましたが、今日は上から観戦。亀ちゃんも速いんだけど、風間、超速っ!すごいよ、あんた...。
で、結局滝様チームの勝利。昨日より更に近差!微妙に滝様チームのが速かったです。
息を整えるために膝に手を置いている今井さんに、声をかける亀ちゃん。多分「惜しかったですよ!」とか言ってたんじゃないかな?そしたらコメントを求められた今井さんが「(負けたのは)亀梨のせいです」と(笑)。モニターにアップになった亀ちゃんは、オドオドしててチョ〜かわいかったvv。「えっ?えっ(汗)?」みたいな感じでキョロキョロしてました(^ ^)。すぐに「オレのせいです」って今井さんも言い直してたけどね。
バスケ対決では斗真が変なステップで登場(笑)。ノリノリです。でも負けちゃったけどね...(泣)。負けてしまった斗真は「亀梨のせいです」と言い訳(爆)。みんなに「出てねーじゃねーか!」と突っ込まれる(笑)。きっとステージ裏で亀梨もビックリしていたことでしょう。
風間の実況も面白かった。バスケの最中、普通に喋ってるような実況になっちゃって、自分で「普通に話してるみたいになってます!」と突っ込んでた(笑)。

MCに入る前に、喉が渇いた風ポン。滝様の水をもらっていいですか?と聞きます。「間接キスとかやめろよー」と滝様が言うと、「タッキーのもーらい!」と風間。続いた斗真は「じゃあ、オレ風ポン!」だって(笑)。普通滝様のペットボトルだったら「タッキーと間接キスv」と思うんじゃないんですか!?何故風ポン(^ ^;)?確かに風間の次に飲むから間違いではないけど...。ま、そんなところが斗真なのですv。

今回のトークは「初恋」がテーマです。
滝様は告白した女の子にフラれた後、事務所に入ったら「やり直しましょう」とか言われた話を(^ ^;)。しかも「光一くんってどんな人?」とか聞かれたとか...(苦笑)。風間が「斗真とかの初恋は想像できるけど、翼くんって想像できない」と。いつも好きな芸能人の話になっても、「オレそーゆーのあんま分かんないんだ」と硬派でかっけーらしいです(ちなみに風間の好きな芸能人は、稲森いずみさん)。
そうしたら「オレ恋なんてしたことないよ」だって(笑)。結局、幼稚園児のとき、幼稚園の先生と手紙を交換してた事を告白。小学生になってもバスまで手紙を持っていったそうな。で、斗真が突然「実はその手紙持ってきてるんです!」と爆弾発言!ウソなんですけどね(^ ^;)。「つい、勢いで...。」みたいな事言ってました(笑)。「ここ思いつきで話してるのに、用意してたら怖いよ」とは風間の弁。斗真、名古屋ですごいノリノリだって滝様に言われてた。何となく喜ぶ私(笑)。

山ピーも滝様と同じような経験をした事があるそうです。で、斗真が「オレ彼女役やるから!」と再現することに。山「オレ、斗真ちゃんのこと好きになっちゃったみたいなんだけど...」生「え!?」山「どうかな?」生「私も山ピーの事大好きv(←抱きつく)!」という、素晴らしい光景が繰り広げられてました(笑)。ホントは山ピーはフラれちゃって、事務所入ったらその子に「タッキーってどんな人?」とか聞かれたらしいです。

『ネバーランド』の告知も。そして久々にヒナのダンス(「踊って〜」って頼んだら、ボックスを踏んでくれたらしい)を見たとか、聖は1人でシャドウボクシングやってて「本当ネバーランドに行っちゃってる」とか斗真に言われてた(笑)。
MCも後半に近づいたところで突然斗真が「あっ!?ズボン(バスケのユニフォーム着てます)前後ろ逆にはいてた!」と言い出す(爆)!ズボンのポケットに手を入れようと思ったら、ポケットが後ろに回ってて手が入らなかったという...(^ ^;)。「ちょっとはきかえてくるよ〜」といったんハケます。

ここで山ピーの告知(『ポップジャム』と『ヒッパレ』)。昨日もメモを見てたのに、今日もまた見て告知(^ ^)。いい加減覚えろって(笑)。
で、ちょっとトークしていたら斗真が登場。てっきりメインステージから出て来ると思っていたら、何とAブロの目の前の入口から出て来てビックリ!しかも今度は上着(ユニフォーム)を前後ろ逆に着ているという小ネタを(笑)。その場で着替え直して歌へ。

DJコーナーでは、「斗真くんの眉毛は本物ですか?」という質問に、合皮だとかマジックテープだとか散々言ってた(笑)。あと、「横アリオーラスの『恋よ』の時、翼くんが泣いていたように見えたけど...?」という質問には、「泣きそうだったけど、泣かなかった」というお答え。今井さんがはじめてコンサートに出たのが、5月5日の横アリだったのです。なのでそういう事を思い出して、ちょっとウルウルっと来ちゃった、と言ってました。

まあ、こんな感じです。
今回は斗真がいじられまくってて、ノリノリでとってもかわいかったですv。
横アリでは亀ちゃんとかもMCに出てたみたいなので、名古屋では出てこなくてちょっと残念だったけど、面白かったからいい...かな(笑)?
5月6日
横山村上生田
横山裕SP
そこんとこどーなのよー
クイズトゥエンティー
全員「今晩はー」
村上「どうも、ジャニーズジュニアの村上信五です」
生田「生田斗真です」
横山「横山裕こら」
村上「ええ、9日ではれて成人になるという、横山裕さんですけど」
生田「良かったじゃないですか」
村上「今夜はめでたくですね」
横山「はい」
村上「20歳になる横山くんに、ちなんでちょっとこんな一言」
横山「はい」
村上「してみようかなと思って」
横山「は、はい」
村上「ええ20歳と聞いて連想すること」
横山「はい」
村上「色々あると思いますけど」
横山生田「はい」
村上「ボクは・・そうですね。お酒とか」
横山「はい」
村上「いうのが、まあ飲める年になるかなあっていうのが」
生田「ほう。ボクはねえ、ハーレー」
村上「・・なんすかハーレーって」
生田「ハーレー」
村上「バイクですか」
生田「ハーレーダビットソン」
村上「・・・・・は、20歳で」
生田「うん」
村上「20歳で」
生田「うん」
横山「なあぁ大人が乗るっていう意味で」
生田「そうそうそうそう」
村上「横山さん何かありますか」
横山「オレもやっぱそうやな」
生田「ああー」
村上「ま、そうですね。ま、縛られるモン・・」
横山「日本では」
村上「日本ではね」
生田「色々ありますよね」
横山「ラスベガスは22か、ナンカやったかな」
生田「うん」
村上「うん」
横山「カジノはね」
村上「そうす」
横山「うーん」
村上「ギャンブルとかもそうですけどもね」
生田「はい。というわけでですね、この番組にヨコが、初出演したのは、17歳のときでした」
横山「3年前?・・あ、そうか。はい」
生田「3年前でした」
村上「はい」
生田「あの頃となにが変わってるんでしょうか」
横山「はい」
生田「30分じっくり、えー考察していきましょう」
村上「1008ABCラジオがお送りするジャニーズジュニア真夜中の少年たち」
生田「はーじまるよー」
村上「1008ABCラジオジャニーズジュニア真夜中の少年たちがお送りしてるのは嵐ではなさない!です。
 ま、ここでですね、横山裕ファンにはたまらない横山裕をまるごと知ってもらおうという企画。そこのとこ、どーなのよ、ファンの方からとねボク達からの質問に本気で答えてもらおうと思っております・・」
横山「ああ。ヤマPがやったヤツや、この前ね」
村上「そうですそうです」
横山「はいはい」
村上「じゃ、いいですか」
生田「ん」
村上「横山裕に大質問!そこのとこ、どーなのよ」
横山「はい」
村上「質問1.20歳になった感想は?ベタですけども」
横山「まだなってないけどね」
生田「んー」
横山「直前ということで。あ、はよなりたいね。とりあえず20歳になったらお酒飲みに行こうかなあ」
村上「ああ」
横山「先輩に連れていってもらおうかなあと思ってる」
村上「なるほどなるほど」
生田「次、20歳の目標は?」
横山「20歳の目標?・・・・・目標、もうあんま変わりたくないね」
生田「変わりたくない?」
横山「うーん」
生田「なるほど」
村上「えー、次の質問です。えーペンネームジュニアラブシスターズさんから。えー来てますね。
 雑誌でヤマPを1日お借りしたいと言ってましたが」
生田「笑」
村上「その後どうなりましたか?」
横山「もーう、夜は燃えましたね」
村上「エヘヘヘ」
生田「夜燃えたんすか」
横山「はい」

村上「ええ、次は、斗真くんから質問が」
横山「はい」
生田「あ」
村上「あるといいうことで」
生田「なるほど。
 車、に乗って、もしボクをドライブに連れて行くとしたら」
村上「ハハハ」
生田「何処に連れて行きますか!」
横山「・・・・何処でもいいよ。ハワイ、とか」
生田「く、車だよ。だって」
横山「車で行くよ」
生田「車でハワイ?」
横山「うん」
生田「はい判りました」

村上「じゃ次の質問。ペンネームエリーゼとミラウドさんからです」
横山「おっ」
村上「ラジオではいつも斗真くんのことオマエオモンナイって言ってますが、ある雑誌には斗真と一緒にいるとメッチャ楽しいと書いてあります。本当はどっちなんですか?」
生田「どっちなんだあ?」
横山「メッチャ楽しい(笑)」
村上「イヤな顔して楽しいって言いました」
生田「なんだよ、ソレ」
横山「・・メッチャ好きやで。オレ斗真」
生田「ウソん」
横山「ホンマ好きやで・・・・」
村上「笑」
横山「・・オレ一方的に、片思いしてるかなって位。寝る前いっつも斗真三昧」
生田「いや・・・」
村上「ハハハ」
生田「ソレはウソだよ。斗真三昧って!」
村上「気持ち悪いわ!オマエ」
横山「とーまとーまや」
生田「なんだよ、ソレ。・・・・そこまで、なんなよ・・」
村上「笑」
横山「いっつもメェ目ぇをつぶると斗真が出てくる」
村上「そこまでなんなよって。オマエもなんや」
生田「なんだよお」
横山「目ぇつぶると斗真がぁ、四つん這いになってんねん」
生田「(笑)馬鹿じゃないの・・」
横山「早くぅ〜って(笑)」
生田「馬鹿じゃないの!」
横山「笑」
生田「はい、次!次次次!」

村上「続いては、ボクからの質問なんですけども。
 ぶっちゃげて!まあ、ボクと斗真とおること多いと思うんすけど。ぶっちゃげて2人のこと、どう思ってますか」
生田「おっ、聞きてえ。それは」
村上「素直に言うてください」
生田「まあボクのこと好きなんでしょう?」
横山「うん・・・まあ、心の許せる仲間と思ってます」
村上「爆笑」
生田「笑」
村上「多分、これどうやろ?ホンマに言う・・普通に答えたんかなあ」
生田「でぅ・・どう・・わかんない。微妙だなあ、なんか」
横山「唯一、心の許せる2人だと・・・思ってます」
村上「声はホンマっぽいけど、顔はウソっぽいねん」
生田「ホントだ・・。なんかニヤニヤしてる」
横山「親友って思い浮かべたら、やっぱ2人の顔しか出てこない」
村上「笑」
横山「ですね。スミマセンけど」
村上「(笑)じゃ次の質問行ってください」
生田「次行くね。ペンネーム横山くんが世界一好きサンカンさんからです」
横山「はい」
生田「横山くんの不信な点を発見しました!」
横山「はい」
生田「色々な雑誌を見るたびに、横山くんの身長と体重が違います。この際ハッキリさしてください」
横山「はい」
村上「ちゃんとしてください、これは」
横山「常にボク成長してるんで」
村上「ハイ」
生田「笑」
村上「じゃ。今あ、現在は」
生田「身長いくつですか?」
横山「多分やで」
村上「はい」
横山「175」
村上生田「ひゃくななじゅうごぉ!」
生田「ホントにい?」
村上「あのねえ、あ、まあまあいいですわ。体重は?」
生田「体重」
横山「体重は・・ホント変化。微妙に、してるから。言わなあかん?体重」
生田「ダメ!」
村上「言うてください」
横山「ぶっちゃげて、61あるんとちゃう」
村上生田「爆笑」
村上「ろくじゅういち」
生田「ろくじゅう・・60いっちゃった」
横山「オレもう、この頃ホント食い過ぎやの」
生田「笑」
村上「61」
横山「うん」
生田「さっきもオレに太ったオレ?って聞いてたもん」
村上「でもねえ、あなた顔に出えへんからわからへん」
横山「・・・食わされ、たの」
生田「・・・食わされちゃたんだ」
村上「笑」
横山「うん。あのぉ、むぉんのスゴイ大物の名前出していい?」
生田「うん」
村上「うん」
横山「わ、渡哲也さん」
生田「ウソ!!」
横山「うん・・・食えよ」
村上「あら」
生田「何を」
横山「う、うな重」
村上「笑」
生田「うな重?」
横山「うん・・・。もうオレむっちゃ腹いっぱいやってん」
村上「うん」
横山「・・・イタダキマス!!」
村上「そりゃ言うとかな」
生田「そうだよ」
村上「そりゃ言うとかな」
横山「美味シイッス!
 2個食えよ・・・・(渡さんのモノマネ中)」
村上生田「爆笑」
横山「若いんだから・・。(渡さんのモノマネ中)
 ハイ!!」
村上「2個食うた?」
横山「2個食ったね」
村上「うわぁ〜」
横山「その後、プリン」
村上「っ。食うた?」
横山「プリンも買ってきて。有名なあの・・なめらかプリン」
生田「あー」
村上「クリーミーなやつ」
生田「うんうんうん」
横山「一個、もう・・とりあえずオレ流しこんだ。ガーッと」
村上「もう味わからへん」
横山「おう、物凄い食うな・・・食え。(渡さんのモノマネ中)」
生田「爆笑」
横山「イタダキマス!!」
村上「言うてもうた」
生田「行動が裏目に出てしまうんだね」
横山「2個食ったね。めっちゃ!多分毎日そんなん」
村上「でもエエコトちゃいますか?それは」
横山「ま、そうやね」
生田「若いんだから」
村上「エエコトですよ」
横山「うん可愛がられてますよ。うん、はい」
村上「まあ、またまた時間経てば痩せますよ。あなたスグに」
横山「はい」
生田「なるほどね」
村上「じゃ次の質問。ペンネーム今夜横山裕くんをいただきに参上いたしますさんからです」
横山「はい」
村上「クラスの席替えでこのこのためなら死んでもエエと思うほど好きな女の子の隣になりました」
横山「はい」
村上「しかし、そのこはあなたの気持ちを知りません。そしてそのこはクラスでも超モテモテで周りはライバルだらけ」
横山「うん」
村上「そのこに自分のことを判って貰うためには、どんな風にアピールをしますか?
 というわけです」
横山「問題を当てられてボケる」
村上「あー。先生にこう・・この問題横山答えてみろ。って言われて」
横山「うん」
村上「そこでボケる」
横山「ナニぬかしとんじゃぁ!!って言うて」
生田「爆笑」
村上「答えてへんがな!オマエ」
生田「ボケとかじゃないじゃん、もう」
村上「ツッコんでるやん!」
生田「ケンカ売ってんじゃんソレ」
横山「先生にね(笑)」
生田「ケンカ売ってんだよ」
横山「じゃあ女の子は、こう観てくれるやん。え、このこ?」
生田「横山くんナニ言ってるの?」
村上「なんか・・」
横山「きゃあってなるやん」
生田「イ・・イヤ」
横山「きゅんってなるやん」
村上「早いわ・・そのこ」
生田「そのこオカシイってなるよ。そのこ」
横山「イヤもう言うね、オレは。きゅんってなるねん」
生田「ナニ言ってるんだろうって」
横山「なんねん・・」
村上「エライこやなあ、そのこも」
横山「もうそうなるね。
 オレなあ。好きな人の、んーなあ、すれ違った匂い、オレ大好き」
生田「判る」
横山「判るやろ」
生田「判る」
村上「笑」
生田「なんか、なんかシャンプーの・・」
横山「そんないい匂いじゃなくてもお!好きな人が通りすがった匂いって物凄いイイ匂いに・・」
生田「判る!判るでしょう」
村上「それは判るよ」
横山「それは例えワキガでもやで」
生田「爆笑」
横山「物凄いフェロモンの匂いがすんねん」
生田「うーん、そりゃ・・」
村上「極論やけどね」
横山「そう、なんでもいい匂いに匂えるねん」
村上「匂いは・・そうやと思うけどね」
生田「うん・・判るわ」
村上「逆にあんまり気が合わへん人とかやったら」
横山「そう!メッチャ臭く匂えるやろ」
村上「もうイヤでしょ。それは」
横山「・・メッチャ臭さぁなんねん・・・ホンマ」
生田「(笑)なんの話してんだよ」
村上「でもちょっと人と違うことしてアピールする、と」
横山「そう」
生田「なるほどね」
村上「じゃあ次の質問行きます」
生田「続いて。そして、この人がライバルだったらイヤだなーっと思うジュニアは誰?」
村上「(笑)これボク、ちょっとと答え予想出来るんすけど」
生田「うんオレも予想出来るな」
横山「・・・タッキーかなあ」
村上「やっぱり、やっぱりか」
生田「やっぱり」
村上「やっぱりか」
生田「やっぱりタッキーすか」
横山「タッキー。・・・力が五分五分ぐらいやから、あんま競ってるやん。今な。なっ・・あん今ライバルっていうとこあんねんけどぉ。あえてタッキー出しとくわ、じゃ」
村上「どの辺がライバルやと思います?」
横山「主に歌、ダンス?」
生田「(笑)なるほど」
横山「芝居面」
生田「トークだったらどっちが勝ってますかね」
横山「うーーん、オレ?」
村上生田「爆笑」
横山「オレ?」
生田「なるほど」
横山「オレかなあ」
生田「なるほどねえ。じゃ、次、次行こうぜ!」
村上「えー、最後の質問です」
横山「はい」
村上「難しいとは思いますが。10年後の自分を大予想してください」
横山「10年後は、もう絶対結婚してんな。オレ」
村上「笑」
生田「10年後ということは30歳」
横山「あのーコンサート後に横にシラハシさんとかおって・・」
生田「爆笑」
横山「結婚します!って」
村上「事務所のエライさんね。シラハシさん」
生田「シラハシさんね」
横山「言うて。結婚します!って言うてるね」
生田「タンクトップ、着て」
横山「タンクトップで。コンサート後の衣装でぇ、ちょっと髪の毛乱れてるかもしれん。ちょっとパーマかけてね」
村上「それ木村くん!」
生田「ちょっと汗。ちょっと、かかってて」
横山「結婚します!って言って」
村上「木村くんパクってるがなオマエ」
横山「うん・・それをゆう、ゆってると思うね」
村上「ま、結婚」
横山「はい」
村上「ま、10年経ったら、判りませんけどね。
 さ、以上でというわけで、そこのとこどーなのよーのコーナーでございました」
生田「はい」
村上「さ、この後もですね。まだまだ続きますけども、ここでもう一曲、行ってみたいと思います」
生田「ヨシ」
村上「香田久美でTAKE BACKです」
生田「1008ABCラジオジャニーズジュニア真夜中の少年たち横山裕成人スペシャル大人への道、続きましてはこんなコーナー」
村上「大奮発焼肉独り占め招待権争奪」
生田「クイズトゥエンティー!」
村上「ヨイショ!(拍手)」
横山「トゥトゥ、トゥトゥトゥトゥエンティー、トゥトゥトゥ・・トゥトゥ、トゥエンティー」
生田「いいねえ、テンション上がってきたねー」
横山「エンティーエンティー。トゥエ・・トゥトゥ・・トゥエンティー」
村上「さ、このコーナーはですね、めでたく大人の仲間入りすることになる横山くんに見た目だけじゃなく中身も大人だよ、ということを証明してもらうべく、えーこれから出す20問のクイズに答えてもらい、その特典相当の焼肉を、えー番組ディレクターの自腹で、プレゼントしてもらおうというコーナーでございます」
生田「マジでー」
横山「トゥトゥトゥ、トゥンガー」
村上「笑」
生田「・・・とぅんがーって何?」
村上「判らへん。トゥンガーって判らへん(笑)」
横山「トゥンガー」
生田「とぅんがーっ誰だよ。何だよ」
村上「オレとすばるしか判らへんから(笑)トゥンガーは」
生田「判んないよ」
横山「マジで?自腹で払ってくれんの」
村上「自腹で!」
横山「マジで?そんなん言うて領収書切んちゃうん」
生田「笑」
横山「なあ(笑)」
村上「マジです!これは」
横山「そうですか、はい」
村上「それではエー、早速行きたいんですけども」
横山「はいはい」
村上「エーこの焼肉のぉ、その問題の答えですね」
横山「はい」
村上「特典が変わってきまして。0点・・で、1点から9点、10点から19点、20点満点で。ええちょっとランクが変わってくると」
横山「20点満点でナンボ?」
村上「イヤでもね。20点満点やったらカナリえーカンジですね」
生田「嬉しいよね」
村上「うん、ただあの・・」
横山「100万ぐらいある?」
村上「笑」
生田「そういう・・」
村上「それは違う」
横山「じゃあ喜べねえぞオレ」
生田「いやでも、ヨコは絶対喜ぶよ」
横山「マジで」
生田「うん」
村上「っちゅうかね、でもそれくらいやと思てエエカモ・・」
横山「100万やで!?オマエ、ホンマかオマエ!」
村上「ウソやけど・・」
横山「ウソや」
村上「それくらいやと、思てもエエよって」
生田「うん」
横山「ホンマに?」
生田「うん」
村上「ただ、そりゃ0点でも、ある程度の、モノが出てきます」
横山「マジで?」
村上「はい」
横山「マジで?」
村上「何もないっていうのはございません」
横山「良かった今日。ちょっと来る前シンドイっと思って来たけど・・」
村上「エヘヘ。ちょっとテンション上がりました?」
横山「ちょっとテンション上がってきた」
生田「上がってきたでしょ」
横山「あうん」
生田「イッテ・・」
村上「1点から9点と10点から19点だでまた大分変わってきますから」
横山「ほう」
村上「1問でも多く正解してください」
横山「おい」
村上「それではクイズの方に行ってみましょう。第一問」
生田「ジャジャン」
村上「第一問、常識問題です」
横山「ふん」
村上「20歳になった横山くんに質問」
横山「ふん」
村上「キミより干支が一回り上の人は今年何歳になるでしょう」
横山「一回りが上ということはぁ、20歳オレなってるってことやんなあ」
村上「そうです。20歳と考えてください」
横山「32?」
生田「ピンポーン」
村上「正解です。じゃ第2問」
生田「はいジャジャン」

村上「ニワトリ、ダチョウ、フラミンゴ。このうち、飛べる鳥は?」
横山「にわとり・・ふらみんご?」
村上「ダチョウ」
横山「フラミンゴ」
生田「ファイナルアンサー?」
横山「・・ファイナルアンサー!」
生田「・・・・・・・せえかい!(みのもんたのモノマネ)」
村上「ヨイショウ!!」
横山「簡単やん!」
村上「生田さん(笑)」
生田「せえかい!(みのもんたのモノマネ)」
村上「似てへんねん」
生田「え?」
村上「似てへんで」
生田「似てない?」
村上「似てへんで。言うとくけど」
生田「あそう」

村上「第3問。マッチさん、少年隊、フォーリーブス。デビューが一番遅いのは?」
横山「・・・少年隊」
生田「せえかいー!(みのもんたのモノマネ)」
横山「こんな簡単でええの?」
村上「アララララ・・・」

村上「第4問。今日いるメンバーで一番年下は?(笑)」
生田「5、4、3、・・」
横山「とーま」
生田「正解!」
(拍手)
横山「オマエなめてるやろ!オレを」
生田「これはちょっとねえ。判りやすよよね」
村上「ま、序盤は結構簡単です」

村上「第5問。今現在連続ドラマでやってるルーキー!に主演しているのは堂本?」
横山「光一」
村上「おーう」
生田「ピンポ−ン」
村上「笑」

村上「第6問。算数問題です」
生田「はい」
村上「水100グラムと綿100グラム、どっちが重い?」
横山「水100やろ」
村上生田「・・ブーッ!!」
村上「同じです」
生田「やったー1問間違えてしまいました」

村上「つぎ第7問。社会科の問題です。ゴールデンウイーク5月5日は子供の日、じゃ5月3日は何の日でしょう」
横山「5月4日・・・かな」
村上「(笑)これ判らへんと思うでオレ」
横山「5月3日は・・」
生田「3・・」
横山「ちょ、待ってちょ待って。時間とかいいやん5月3日」
生田「2・・1・・」
横山「みどりの日」
村上生田「ブーーッ」
横山「なんやねん」
村上「憲法記念日」
生田「正解は憲法の日、憲法記念日です。憲法の日って」
横山「判るか!ボケ!!」

村上「次の問題行きましょう。えー、国語の問題です。横山裕の裕の字を漢字で書くと何画になりますか」
生田「・・・5、4、3」
横山「13」
村上「・・・じゃ、正解を言うてください」
生田「正解は・・・」
横山「うん・・・オマエ絶対あってる。ブーって言うのさっきまで早かったけど、合ってるときはためんもん」
生田「正解は」
横山「うん」
生田「・・12画でした!」
村上「残念でした」
横山「ウソ!」
生田「1画ダメだった・・」
横山「いちにぃさんしぃごぉろくななはちくぅじゅう・・・」

村上「さあ次の問題行きましょう」
生田「ジャジャン」
村上「広島、京都、長崎。大仏があるのは?」
生田「これは簡単でしょう」
横山「京都」
村上「正解」
生田「ピンポーン」
村上「では、ここでちょっと交代しますんで」
生田「はい」
村上「ヨコヤマさ・・あのぉ生田さん、問題言うてください」
横山「うぅわ、自分の名前間違えたんイタイなあ」
生田「次の問題」
横山「うん」

生田「算数問題です。V6、SMAP、KinKiKids・・・。合わせて何人?」
横山「13」
村上「・・早い。正解です」

生田「続いて、文学の問題です。徒然草と源氏物語。紫式部が書いたのはどっち?
 京都やってたら知ってると思うけどなあ。Kyo to Kyoやってたじゃん」
横山「源氏物語」
村上「正解!」
(拍手)

生田「続いて。ドリフターズのメンバーといえば、いかりや長介、高木ブー、志村けん、加藤茶、あと一人は?」
横山「メガネかけてる人」
村上「誰や
 名前言うて・・」
横山「体操が出来る人やなあ」
村上「そうです。名前言うてください」
生田「5秒前、4、」
横山「名前ナニ?」
村上生田「3、2・・」
横山「草野マサムネ」
生田「ブーーー。誰だよソレ」
村上「スピッツや。それスピッツ」
横山「なん・・・何」
生田「ドリフターズじゃ・・」
村上「正解仲本工事さん」
横山「ああーっ。ワッカンネエかった!」
村上「笑」
生田「でも聞いたら、あーって思うでしょ」
横山「ウフフン」
村上「じゃ、次の問題行きましょう」
生田「行きますよん」

生田「明日、5時半に起きなければいけないとして。7時間睡眠を取りたかったら、何時に寝る?」
横山「えーー」
生田「計算問題です」
横山「何時に寝るってことやなあ」
生田「そう」
横山「12時半」
生田「ブーッ」
横山「だ、間違えた!ゴメン2時半」
村上生田「ブーーッ」
村上「10時半です。ハハハ」
生田「全然違うよ」

生田「続いて。サッチーといえば、野村沙知代。ミッチーといえば浅香光代。それではデビ婦人の本名は?」
横山「すかあるっ・・すかあるの」
村上「全部続けて言ってください」
横山「スカルノデビ」
村上「爆笑」
横山「デビ不二夫」
生田「あーれー」
村上「惜しかった!」
生田「惜しかったあ」
横山「すかるの」
村上「それを・・あの・・」
生田「それをこう、ちょっと」
村上「横山さんの中で外人風に変えてください。電話でしたとき」
横山「デビ、デビスカルノ」
村上「正解です」
生田「ピンポーン」
横山「おーうO.K.」

生田「世界中、お酒は20歳になってから。マルかバツか」
横山「バツ」
村上「正解です」
生田「正解です」

生田「続いて行きますよー。ドンドン行きますよ。お笑いグループ、ネプチューンは元々、違う名前だった。マルかバツか」
横山「バツ」
村上「正解!」

生田「続いて。お母さんの妹の娘のお兄さんはいとこである。」
横山「マル」
村上「正解」

生田「次行きますよ!横山裕はかぞえ年で行くと20歳である。マルかバツか」
横山「バツ」
村上「正解です」
生田「正解です」

村上「19問目です」
生田「19問目ですか、行きますよ」
村上「(むせてる)」
生田「ルパン三世のモノマネで、不二子ちゃーんと言ってください」
村上「なんや、この問題」
横山「フゥジコちゃぁあぁん(ルパン三世のモノマネ中)」
村上「これは、ボクは・・スイマセン採点の基準がボク、判らないです。生田さんの判断なんで」
横山「ちょ、お願い。マルにして、もうこんだけ間違ってんからマルにしてえや。お願い」
村上「あのー」
横山「オマエ好感度・・」
生田「どうしようか」
横山「好感度上がんでオマエ。ここでマルにしといたら。何でも切り捨てるだけが、イイモンってもんじゃないで。たまには誉めることもいんねんから。オマエもそうやろ、サンチェさんからそうやって言われてるやろ。イヤな気持ちするやろ」
生田「うん」
横山「これでオレが言うてんねんからオマエも・・・」
村上「丸め込まれてます」
生田「せえかあい!」
(拍手)
村上「簡単やなあオマエ」
生田「せえかあい!」
横山「ヨシヨシ」

村上「じゃ、最後の問題です」
横山「うん」
村上「素晴らしいサービス問題でございます」
生田「はい」
村上「ラジオといえば1008」
横山「ABC・・・ラジオ」
村上「(笑)正解です」
生田「(爆笑)ナンダコレ」
村上「えー横山さん、正解数なんと、15問でございます」
横山「あー、でももっと頑張れば20問取れてたんやなコレ」
生田「そうだよ」
村上「えー、じゃその前にですね、横山さんが気になってた。0点でどんなんで、満点でどんなんで。その発表・・」
横山「0点て高いんちゃあうん!」
村上「・・したいと思います」
横山「うん」
村上「まず、0点の場合。キムチ一人前とナムルの盛り合わせのみ食べ放題コース」
横山「なんやそんなん」
生田「あんま嬉しくないね」
村上「そしてえー9点からぁ、えー、あっ1点から9点ですね。1点から9点の場合は、並ロースとキムチのみ食べ放題。えー飲み物別コースです」
横山「ほーん」
村上「10点から19点。この場合は・・・じゃ20点満点、先行きますわ」
横山「ふん」
村上「20点満点の場合、焼肉フルコース時間無制限食べ放題コース!・・・・それを逃してしまいました」
生田「逃し・・惜しかった」
村上「そして、横山さんの15問。これに当てはまるのが、焼肉特上カルビとタン塩のみ食べ放題!そして(笑)ソレ・・飲み物は別コースでございます」
横山「えっでも特上カルビは食えんの?」
村上「食えます」
生田「食える」
横山「マジで」
村上生田「タン塩も食べ放題」
横山「特選?」
村上「えーと」
生田「特選かどうかは判らない」
村上「タン塩はあ、並です」
横山「いいよ。カルビばっかり食うから、その代わり」
村上「ただ、飲み物は別なんです」
横山「いいよいいよ」
村上「えー、でも」
横山「お水飲んだらエエやん」
村上「ま、そうですね」
横山「水いっぱい飲んだんねん」
村上「えー、というわけで」
横山「お腹パーンパーン!になって」
生田「笑」
横山「な」
村上「というわけで横山くんの得点15点といいうことで」
横山「やったやった」
村上「えー見事、焼肉特上カルビとタン塩のみ食べ放題飲み物別コースゲットでございます」
(拍手)
横山「有難うございます。これは嬉しいな」
生田「良かったよ!」
村上「笑」
横山「まだ・・貰ってないからオレは喜んでないよ」
生田「何で」
横山「よくテレビであるやん。トゥ喜ばしておいて、あっ横山くんゴメンないねん。っていうの」
村上「さ・・」
横山「もう貰ってから、ちゃんとオレは、リアクションとっていくから」
生田「さすが20歳に、なる・・・人だよ」
横山「汚くなるよ!!」
生田「うん」
村上「横山さん!」
横山「うん」
村上「スイマセン、ここでも一つ、チョット言い忘れてたことがあるんです」
生田「えっな・・ナニ村上くん」
村上「いいスカ」
横山「ふん」
村上「あのぉ、ディレクターの自腹のぉ焼肉ぅプレゼントなんで、ナンカそう簡単にプレゼンするワケにいかんと」
横山「ふん」
村上「確かに正解したけどもぉ。ちょっと待ってくれと」
横山「ふん」
村上「えー見事、ま特上カルビのコースゲットしましたけれど」
横山「ハヨゆえや!もう」
村上「えー、特上コース。への道を獲得したというわけで」
横山「よくあるヤツやね」
村上「えー(笑)横山くんには」
横山「うーん」
村上「最終ゲームに進んでいただきます。お願いします」
横山「一応、リアクション撮っとく?」
村上「はい(笑)」
横山「マジでぇ!!」
村上「マジです」
横山「ウソやぁん!!」
村上「マジです」
横山「ふざけんなよぉ」
村上「笑」
生田「さあ、一体最後のゲームは横山くんの運命をどう変えるでしょうか。その前に今日最後の曲を。ヨコのですね、リクエスト曲をちょっとお聞きして欲しいなと思います」
横山「マジで」
生田「うん、ヨコの好きな曲を何でも」
横山「マジで」
生田「いいんで、ちょっとそれを。横山くんから、じゃあ曲紹介お願いします」
横山「カントリー娘。・・に石川梨華、さんが入ったはじめてのハッピーバースディでお願いします」
村上「さ、横山くんは最終的に焼肉をゲットすることが出来るんでしょうか」
横山「はいはい、やりましょやりましょ」
村上「というわけで最終ゲームでございます」
横山「はいはい」
村上「えーっとですね。今ワタクシここに、3つの、クジを持っています」
横山「は、はい」
村上「このクジ、えー3つあるんですけども、大当たり、そして3人でその焼肉を分け合う、そして、もう一つはディレクターとジャンケン」
横山「はい」
村上「この3つのクジがあります。いいですかぁ」
横山「おう」
村上「じゃあ上か下か真中か、選んでください」
生田「張り切ってどうぞ」
横山「一番下で」
村上「一番下。いいですか一番下で」
村上生田「オウハハハハ」
生田「おーうコレ」
村上「なるほど、マジで」
横山「見ていい?」
村上「じゃあ、横山さん。観てください、どうぞ!」
横山「(歓喜)」
生田「おおあたりー」
村上「横山さん見事大当たりでございます!」
生田「大当たりです」
横山「ハハハさあ見てぇ」
生田「うわぁなんかスッゲー悔しい!」
村上「というわけでですね。見事大当たりした横山くんから、えーここでちょっとファンの皆さんへ。20歳になったぁというわけでね、一言メッセージ。いただいていいですか」
横山「ど、どんなんがいい?カッコいいの」
村上「いイヤすき・・好きなん言うてください」
生田「好きにお願いします」
横山「これからも・・」
村上「なんでそんな低いん」
横山「オレについて来てください。絶対損はさせないです。絶対売れます(笑)。絶対CD出します(笑)以上!」
村上「横山さん、恥ずかしいんやったら言わんといてください」
横山「横山裕デ(照)」
村上「笑」
横山「アリガトウゴザイマス。これからもねホント、でも応援してください」
村上「はい」
横山「オネガイシマス。有難ウゴザイマス」
村上「さ、というわけで横山さん見事大当たりでございました」
生田「良かった」
(拍手)
横山「有難うございます」

村上「さ、1008ABCラジオがお送りしましたジャニーズジュニア真夜中の少年たち横山裕成人スペシャルいかがだったでしょうか」
生田「番組ではですね、皆さんからのお葉書を大募集しています。例えば、「アタシの事件簿」人にはいえない私の秘密。「真夜中の青年たち」「心理テスト」「代弁コーナー」など。今週はお休みでしたが「ヨコヤマンのプチコーナー」への葉書もまだまだ募集中です。すべてのあて先はコチラ」
村上「郵便番号530−8010
    ABCラジオ
    ジャニーズジュニア真夜中の少年たち
までです」
生田「ジャニーズジュニアの生田斗真と」
村上「村上信五と」
横山「横山裕でした」
生田「ジャニーズジュニア真夜中の少年たち。今夜はこれまで」
村上「また来週」
生田「バイバーイ」
(省略)
村上「お久しぶりです」
生田「お久しぶりダネー」
村上「ね」
横山「ヒサシブリダネー」
生田「ね」
ジミー「久しぶりっすよ」
横山「ゲンキダッタ?」
生田「ゲンキダッタヨ」
村上「なんで皆なまってんの?」
ジミー「笑」
生田「葉書イカネ?」
長谷川「もう、早速いっちゃう?」
生田「イカネ?」
横山「ちょっと聞けって」
生田「何聞くんだよ」
横山「ANOTHERのこと」
ジミー「ANOTHERね」
生田「あー、ANOTHER。ANOTHERどうだったですか?」
横山「オマエ、来たやんけ」
生田「(笑)。来たんですよ」
横山「知ってんねん」
ジミー「オレも行った、オレも行った」
長谷川「え、どうだったんですか。評判は」
生田「オレも観てて、普通に面白かったよ。オレ2回も観たもん」
長谷川「ウソ?」
生田「うん」
長谷川「いーなー、ボク行けなかったんすよ」
横山「斗真、おかしかったでー。ジミーも来てくれてんけどさー」
ジミー「オレも行った」
横山「ダメ出しのときに、コイツなんか、一緒になってダメ出しくらってたからさー」
ジュニア「笑」
横山「意味が判らん」
村上「ずーっとオレ等の楽屋におんねん。オマエだけやぞ、なんかずーっと居座ってたん」
生田「ちゃう、あの・・。ゲストのさ、ゲストジュニアっていう楽屋ってあったでしょ。
 あそこ一人なんですよ。そこ、面白くないからー。」
ジミー「あー」
長谷川「寂しいからね」
生田「ヨコとヒナとすばるの、楽屋に。ポンって、行ったんですよ」
横山「ヤマPなんか全然来てくれへんかった」
生田「やっぱ、行かなかった?」
横山「うん。オレが行ってた、だから」
ジュニア「笑」
長谷川「むしろ、逆に」
横山「「メチャ、ヒマかー」って」
生田「やっぱ、行かないと思ってたんだー、オレ」
村上「ペンネーム、ヨコちゃんMCはずっと話して皆を盛り上げてね。さんからですね」
横山「有難うございました」
村上「(葉書朗読中)」
長谷川「うわー、確かに」
ジミー「横山くん踊ってましたよね」
村上「踊ったもんね!」
横山「どうやった、踊れてたやろ!」
生田「踊れてたよ」
ジミー「スゴかったよ!」
生田「でもね、やっぱ足とか上がってなかった」
横山「アシ・・・あー、あんとね」
村上「笑」
長谷川「大体上がる日とか、調子悪かったんですか」
横山「うん・・あー、あー、あー」
生田「足上がってなかった。でもなんか、頑張ってましたね」
横山「頑張ってました」
ジミー「凄い、皆踊ってましたよね」
村上「皆踊ったで」
生田「ヒナもさー、踊ってたし。すばるも」
村上「踊ってたよ」
生田「ねえ、踊ってたじゃん」
横山「今回から踊っていこうと思う」
村上「うん」
生田「あ、これを機に?」
村上「関西踊っていく」
生田「マジで?」
長谷川「いや、本当。関西ジュニアの皆さんっていうのは、本当に!なんか、パワーを感じるんすよ。踊ってるときってなんか」
横山「そうやろ。冬もオレ等コンサートやんねん」
長谷川「なんか迫力があるっていうか・・」
横山「冬・・」
村上「冬、コンサートすんねん」
ジミー「マジっすか?」
長谷川「マジすか?」
生田「そうだよ」
ジミー「呼んでくださいよ」
横山「うん、来いや」
長谷川「スッゲー、観に行きたい、これ」
村上「皆で来い。皆で盛り上げようぜ!ジャニーズジュニアを」
生田「やっていこう!」
村上「なあ!皆で頑張ろうや」
横山「ちょう、来いよ。マジ」
生田「でもこれ、本当にね、あの、関西ジュニアのね、ANOTHER行ってね。あれですよ。本当にね、なんか皆頑張っててー、ヒナとかヨコとか、すばるとか」
横山「なんで、オマエ、オレ観ながらヒナって言ったん今」
長谷川「(笑)」
村上「エエやんけ(笑)」
長谷川「全員が頑張ってたと」
生田「そう。ヨコが、なんかさー、小っちゃい子をなんか、怒ったりとかね、しててー。なんか、頑張ってんなー」
横山「頑張ってたでしょ」
生田「刺激を受けて、オレは。チョウ、マジ、頑張っていこうと思った」
横山「刺激を受けて、オマエはその後ハワイ速攻行ってるやないけ」
生田「笑」
長谷川「ハワイ、どういうことだ?それ」
生田「ハワイ・・」
村上「シゲキヲウケトッテもろたんは、嬉しいことです」
生田「ちゃう、本当にねー!思ったんですよ」
横山「チョウ、冬、来いって!」
生田「・・行くけどー」
横山「事務所に言えって」
ジミー「笑」
横山「「行きたい」っつって」
生田「行きたいっつって(笑)」
横山「ウン。皆で関西盛り上げよ!」
生田「キテヨ・・。」
長谷川「メッチャ行きたいですね」
生田「それはいいんだけど。東京のコンサートにも来てよ」
村上「それは・・だから・・、その・・なんや・・。ていくー・・ていくー」
生田「ギブアンドテイクでしょ」
村上「ギブアンドテイクや。出てけーへんかった、ゴメン」
生田「(笑)。やっていこうぜ、だから」
村上「うん、頑張って行こう。だから」
生田「だから、本当、頑張ろうと思った。オレは」
村上「頑張ろう」
生田「頑張っていく、これからも!」
村上「じゃ、今週は、まず、このラジオを頑張っていこう」
生田「頑張っていこう!(拍手)」
(以下略)
長谷川「兵庫県にお住まいのですね、ペンネーム斗真とバスケにメロメロちゃんからです」
生田「おーっ、オレか。有難うございます」
長谷川「(葉書朗読中)。以上ですけども」
村上「怖いねー、それ」
ジミー「ねえ」
長谷川「イヤ、ナンカ可愛らしいですよね、これは」
村上「入って来てたら、それはエライことですよ」
ジミー「エライことですよ(笑)」
村上「鍵締めてなかったらエライことですよ」
長谷川「エエ」
生田「トイレ開けられたことって結構ない?」
村上「ありますよ。今回ねー、すばるが凄いことしました」
生田「なに?」
ジミー「エッ」
村上「あのー、大きい方してたんですよ。楽屋でね、そのANOTHERの公演中に。
 ほんで、やっぱちょっと公演終わって、汗もかいてて、暑かったんでね。こう・・若干開けてたわけです」
生田「若干開けてたんだ(笑)」
村上「若干ドアを開けてたわけです(笑)。
 じゃあ、その若干開けてた隙間から、丁度その楽屋の入り口・・が見える」
生田「あ、見える。うんうんうん・・」
村上「ね、見えるぐらいの間が開いてたワケですよ。じゃあ、大きいほうしてるところ・・衣装さんが楽屋をガラッと開けたもんで、思いっきり大の格好したまま目が合ったっていうことです」
ジミー「笑」
生田「恥ずかしー」
ジミー「ハーズーカシーイー」
村上「その後の公演、物凄い気まずかったって言うてました」
生田「気まずいよー」
長谷川「そういうハプニングは判るんですけどー。
 ボクもー、トイレ入ってたんですよ。そしたらですねー、斗真達は知ってるんです、ボクがトイレ入ってるの。
 これ取材のときなんですけど。斗真と、あの山下が、あの楽しそうに入ってくるんですよ。ガチャガチャガチャガチャ開けようと」
村上「ほう」
ジミー「笑」
長谷川「普通だったら、そういうさっきの、アクシデントみたいなんだったら判るんですよ。「あー、開いちゃった」「目が合っちゃった」みたいなのだったら。
 でも、ボクの場合はいっつもなんか、この人達はなんか楽しんでトイレの中身を見たいらしいんですよね」
村上「何を見たいねん、オマエは」
生田「ハセジュンの・・・、大してる姿を」
ジミー「笑」
横山「オレ、オレもある、それ。40歳ぐらいの人がさ、舞台やっててさ、うんこ入っててさ」
村上「ウンコッテイウタ(笑)」
生田「今までさ、大!って言ってたのにさ!」
村上「なんで、オマエはストレートに言うねん」
横山「大しててな」
生田「大って言ってたじゃん。今まで」
横山「大しててさ。和式やってんかー。四十の人のダイの姿ってどんなんかなーって思ってな(笑)」
ジュニア「笑」
横山「ちょっと興味があってな。四十のダイはどんなんやろ。と思ったらさー。物凄い寂しかった、なんか」
ジュニア「笑」
村上「背中とか」
横山「物凄い寂しかった」
生田「あ、そう(笑)」
横山「なんか、しんみーりしてた」
ジュニア「笑」
村上「皆さん、大のときは、鍵は閉めましょう」
ジミー「鍵閉めましょう(笑)」
村上「鍵は閉めましょう」
横山「あとさー、オレめっちゃ思うねんけどさー。チョコレート包んでるさー、銀紙あるやん。あれを噛んだらなんで、あんなんなんのやろーなー」
村上「あんなんって・・(笑)」
生田「イタイイタイイタイってなるよね(笑)」
横山「なんでなん(笑)?」
生田「イーッって・・・」
横山「今さー、ちょっと想像してんかー、勝手に。めっちゃイーッってなってん」
ジュニア「(笑)(手叩)」
生田「想像しただけで、なっちゃうんだ」
横山「なれへん?これ」
生田「なる」
ジミー「なるなる」
長谷川「アー、ヤダヤダヤダ」
村上「ちょっと待って。なんで、いきなりチョコレートの話に飛ばすの?」
横山「うわー、これ。・・アハハ(嬉)」
生田「イーッってなる。イーッってなる。イーッってなる、コレ(笑)。アハハ(笑)」
長谷川「アーヤダヤダ」
村上「オマエ等自由に楽しんでんなー」
長谷川「イーーーッ」
横山「噛むなって」
生田「笑」
横山「オレ噛まれへんわ」
生田「イーッってなっちゃう。噛め噛めって」
村上「アホばっかりやでって、オマエ等」
生田「笑」
生田「徳島県の、ペンネーム、別に乗り換えてない、すばるくんヤマP、海に連れてって。さんからです。
(葉書朗読中)」
ジミー「これ、オレ、スゲーのある」
村上「なんや」
長谷川「ナニナニ」
ジミー「ちょう、聞いて。あのね。普通に、夏休みの途中だったんですけど。普通に、仕事から帰って来て、オフロ・・飯食って、お風呂入って、歯磨いて、寝るじゃないですか」
村上「寝るなー」
ジミー「で、1時半ぐらいに布団に入ったんすよ。でもずっと寝れなくって、時計見て2時すぎぐらいで。で、そのまま寝たんですけど」
村上「寝たんやな」
ジミー「起きたら、4時ぐらいで、風呂につかってるんですよ!」
村上「何してんねんオマエ」
ジュニア「笑」
ジミー「なんか・・・一種の夢遊病みたいになってるんですよ」
生田「夢じゃなくて?」
ジミー「いや、本当に。寝て、起きたら風呂につかってんの」
横山「ウソやろ」
ジミー「本当本当本当」
ジュニア「笑」
生田「なんで、そうウソと決め付けんだよー!」
ジミー「本当に」
村上「ちょう、待って。それは2時間後の出来事なのか、14時間後の出来事なのか」
ジミー「2時間後です、2時間後。で、しかも、洋服とか全部脱いで洗濯機に入れてるんです。なんか」
横山「ウソウソ」
ジミー「本当!本当!」
生田「そこまでの記憶がなかったってこと?」
ジミー「そう!寝て、起きたら風呂につかってんの」
長谷川「ジミー、上手くなったねー」
ジミー「違う違う違う。違うって!これ本当なんだって。本当オレ、心配シテ・・したの」
村上「病気ですよね」
横山「ペテン師です」
ジミー「笑」
横山「立派な。もう重罪ですよ、これは」
ジミー「ヤメテ下さいよ・・。本当なんだって!」
横山「ふ〜ん」
ジミー「本当に。凄い、あのね一時期、凄い・・不安になりましたよ。病気なのかって」
横山「ちゃう!オレ、一番思うんがさー。錦戸やねんって。錦戸、もう絶対抱きついてくんねん、寝てたら」
ジュニア「笑」
生田「マジで?」
横山「キョウ・・昨日泊まってん。オレ錦戸ん家」
長谷川「ハイ」
ジミー「おうおうおう・・」
横山「そこでさー。前も泊まってん、それMCのネタで言ってんやんかー。「錦戸がちょっと抱きついてくるんですよー」つって。
 それで、今日もまた夜中、抱きついて来てやんかー。コイツ明らかに絶対ワザとやわって思ってん。オレ今日は。
 この前言ったからチョットコイツ、味をしめたな」
村上「また言ってもらえるな」
生田「あー、MCで言ってくれると」
横山「と思ってんな。明らかにもうベッドとベッドの配置が遠いのにさー。明らかにオマエはどうやって来たんか、判らへんオレは」
ジュニア「笑」
横山「それやのにさ、もう必死にオレに抱きついて来んねんかー。もうイイって!ってさー。
 クーラーもついてないからさー。クビッもと、アイツぐるっといくからさー、首だけ汗ビショーッってねんねん」
ジュニア「笑」
生田「汗ビヨー。ペチャッてなるんだ、ペチャっと」
長谷川「ペシャッと」
横山「ヴァッとのけてさー。もう・・4時ぐらい。また戻ってんさー。戻ったらさ、またアイツ!」
ジュニア「笑」
生田「また来た?」
横山「今度もう逆なってんねんアイツ!向きが」
生田「ウソ(笑)」
横山「足がオレの顔のほうにあんねん。絶対アイツ起きてるって!」
生田「あー、寝返りだってことだ(笑)」
村上「もうー、ありえへんなーこれも」
ジミー「ありえない(笑)」
ヨコヤマン「エー、なぞなぞー。ペンネーム、仁くんの笑顔は元気の源さんからです」
ジュニア「笑」
ヨコヤマン「誰かー、やりたい人?」
生田長谷川「ハイ」
ヨコヤマン「どっちやねん」
生田「じゃ、ハセジュン」
長谷川「じゃ、いいよ」
生田長谷川「なんだよ〜、オマエ」
生田「じゃあじゃあ・・」
長谷川「イイヨイイヨ、イイヨ、イイヨ(以下略)」
生田「オレがやる、オレがやる」
長谷川「イイヨ」
ヨコヤマン「橋の上におばあさんとおじいさんが居ます。
 しかし、どちらかが川に落ちてしまいました。
 どちらが川に落ちたでしょう。」
生田「おじいさん」
ヨコヤマン「ブー!」
生田「なんで」
ヨコヤマン「正解は、バッチャーン」
長谷川「奈良県にお住まいのみかん星人さんからです。
 (省略)ジュニアの皆さんチャオ」
ジュニア「チャオ!」
長谷川「コンカイハ・・・」
横山「チャオチャオ♪」
生田「チャオチャオ(猪木風)」
長谷川「(葉書朗読中)」
横山「チャオ〜ン♪」
生田「チャオ〜ン♪」
村上「カブルからぁー!」
長谷川「聞いてください。(葉書朗読中)」
村上「イタッ!」
長谷川「近所の人、幼稚園児からおばあちゃんまで、ジュニアの評判などアンケートしちゃいました。(以下略)。
 まず、横山くん。 ヨコは凄い。特におばあちゃんは、ほとんどの人が「知ってる知ってる」と言ってました。やっぱり顔は広いなーと思いました。」
横山「有難うございます。ボク、頑張ってました」
長谷川「エエ」
村上「ました!?もう頑張ってません?」
長谷川「イヤイヤイヤ・・」
ジミー「頑張ってください(笑)」
長谷川「頑張ってますよ。
 続いてヒナちゃん。 姉がファンなヒナちゃん。でも近所のおばあちゃん達はヒナよりヨコみたいで、皆フツーとのことです。」
生田「フツーっていう子、面白くない?(笑)」
長谷川「笑顔以外なら(笑)、O.K.っていうおばあちゃんもいた。」
村上「O.K.頑張る、じゃあ。もっと頑張る」
長谷川「続いて、Mackey、ジミー」
ジミー「おっ!」
村上「ジャンボ」
長谷川「私はジミーがメッチャ性格が良いって言っておきました。皆ファーストキスをしたジミーにガックリ」
ジュニア「爆笑」
村上「オマエ、なんでそんなんバレてんの?」
生田「バレてるじゃん」
村上「した?何時した?」
長谷川「ジミー!」
ジミー「よこ、横山くんが言ったんすよ!この番組で!」
横山「エ゛ッ」
生田「あ、そういや言ったよ。なんか亮ちゃんが居たときだよ、確か」
横山「オレが言ったの?」
村上「エッ、ホンマに?」
ジミー「そうですよ」
横山「エ゛ッ、ファーストキスしたん?オマエ(笑)」
ジミー「横山くんだって・・」
生田「ジミー、ダ・言ったじゃん。「ジミーキスしたん?」「まあ、それはありますけどー」とかって、なんかそんな感じ」
横山「ウソ、オレが言ったの?」
ジミー「そうそう」
長谷川「ヨコヤマクーン」
生田「ボクが、ボクが聞いたの、ジミーに。そしたらジミーが「した。」っつったの」
横山「オマエ、したん。ファーストキス(笑)。キャハハハ(大喜)」
生田「笑」
長谷川「ジミー、可愛い。ジミーイイネ」
村上「それはな、チューもしてくわな。もう・・・な!男やもんな」
長谷川「生きてたら、スルッス、スルヨ」
村上「するやろ」
生田「スルッスヨって(笑)」
長谷川「するよ。」
横山「うわー、格好ええ」
長谷川「そしてハセジュソ」
生田「はい、ハセジュソ」
長谷川「ハセジュソも渡鬼も大人気。ハセジュソの爆笑トークが好きなお兄ちゃんの為にもこれから頑張って。
 と、きてます。」
横山「渡鬼スゲー!」
生田「鬼パワー凄いね」
ジミー「鬼パワー凄いね」
長谷川「鬼ですから」
横山「爆笑」
村上「どんなまとめや、オマエ」
生田「笑」
横山「爆笑」
長谷川「斗真。 近所のおばあちゃんがスサノオを観に行ったそうです。」
生田「マジでー」
ジミー「うぉー」
長谷川「その感想は、鼻が高すぎでビックリだそうです。昔からテレビに出てるから、とても、親しみやすい。ということです」
生田「有難うございます!」
横山「外人ですからね」
生田「・・・チゲーよ!日本人だよ」
横山「あ、ゴメン」
生田「なに?ゴメンって。あ、言っちゃったーみたいな」
横山「ゴメン(笑)」
生田「そういうウワサ出るじゃん!マター」
横山「笑」
生田「なんか、外人。アイツは外人だーみたいな」
ジミー「タイ人と日本人のハーフですよ」
生田「ウルセー、コノヤロ」
ジミー「笑」
生田「フフンじゃないよ」
長谷川「外国人ですね」
ジミー「タイ人に見えません?焼けて」
生田「チョ、今焼けてるからだよー」
村上「フィリピンとか、その辺ちゃうかなー」
ジミー「フィリピンとかそこらへん(笑)」
生田「五月蝿いよ。皆色白いんだよー」
横山「なあ・・。ハセジュン面白い」
長谷川「照」
横山「鬼ですから(笑)」
生田「大阪府のペンネーム、波乗りジャニーさん(笑)」
ジュニア「笑」
横山「ウソー!?」
生田「ホントホント!ホント!」
長谷川「イヤ、チガウ、間違ってるでしょ」
生田「波乗りジャニー・・」
ジミー「アリエネーアリエネー」
長谷川「ジョニー、波乗りジャニーだよ」
ジミー「アリエネーアリエネー(笑)」
生田「ほら、波乗りジャニーって書いてあるじゃん!波乗りジャニーさんです」
横山「うわっ、見てえー」
ジミー「笑」
村上「オモロイなー、それ」
横山「超見てー。
 バリ上手かったで」
生田「今日はジュニアのウワサについて書いてみました。心意の程は判りません。」
村上「うわっ・・、ナア、アンケートいいから、そっちについて語りたい」
ジミー「笑」
横山「波乗りジャニー。バリ上手いで波乗り」
村上「ウン、エエよ。まあとりあえずアンケートいこう」
横山「バリ、ウエーブ・・」
長谷川「爆笑」
生田「ヨコ」
村上「いいっすよ」
横山「テイクオフ(社長のモノマネ)」
ジュニア「笑」
生田「オ、波乗ってんだヨ(社長のモノマネ)。
 ハイ、(説明)ということで。
 ヨコ。 彼女に浮気がバレてホニャララの毛を剃られたらしい。
 ヒナ。 アイドル的にとかじゃく、本当に彼女がいないらしい」
村上「うん、おれへんもん。3年半おれへん」
生田「斗真。 斗真の家に泊まったジュニアは出世するらしい。逆にヒナの家に泊まったジュニアは出世にしないらしい」
村上「誰がやねん!」
生田「ハセジュソ。 関西弁が喋れるらしい。
 ジミー。 妹の身長が170センチを越えたらしい。」
ジミー「いねーよ(笑)」
生田「仁。 風間くんがいくら教えても通分が出来ないらしい。例えば1/2+1/3とか。
 ヤマP。 少年倶楽部で、30歳ぐらいの髪の短いオンナノ・コ・・女性が、ときどき霊感の強い人には見えるそうです。悪い霊ではないそうです。
 だってさ」
村上「そんなウワサ、何処から出てくんのやろーなあ」
ジミー「ねえ。オレの妹まだ10歳だし」
生田「170超えてる?」
ジミー「ありえないから(笑)」
生田「越えてない?まだ・・」
ジミー「140ぐらい今」
長谷川「ろくじゅう・・・60ぐらい、あったよね」
生田「10歳で140!?」
ジミー「40、40。ひゃくよんじゅう・・越えてる」
村上「エ!?」
横山「女の子はでかいからね」
村上「大きいなあ」
横山「男よりさー」
生田「まあね。そうですね」
村上「最近の子は・・・、発育早いのかなぁー」
横山「女の子は、だって、毛ェとか生えんの、早いやろ」
生田「そうなの?」
横山「ワキ毛とか」
ジミー「そうなの?」
村上「早いんちゃうかな」
横山「そう。女の子、早いんねんで」
生田「女の子のほうが、成長の・・・」
村上「成長のスピード早い・・」
生田「早いんだよね、最初」
横山「そう」
生田「最初は早いんだよね」
村上「中学生くらいまでは」
横山「小学校ときとか、めっちゃ早いやん。女の子でかい」
長谷川「女性のワキ毛、見たことないですねー」
横山「え!?」
長谷川「女性のワキ毛は見たことない・・」
横山「オグロ先生、バリ生えてたで、オレの」
ジュニア「笑」
村上「誰や、知らんがな」
横山「オレの学校の担任」
生田「知らないよ」
横山「小学校んとき。メッチャ、ショックやった」
ジュニア「笑」
横山「あのさー、夏場でさー。「横山くん、この問題判る人」って・・先生がこうやった瞬間さー、ポロッと」
生田「手挙げた瞬間ね、先生が(笑)」
横山「先生がさ、こっから、ポロシャツや、黄色の。」
村上「出よった(笑)」
横山「物凄い、際立ってたもん。黄色の黒やったから」
村上「コンニチワしよった?」
生田「グワァ〜かかってた?(笑)」
横山「鮮明に覚えてる!」
生田「うそぅ・・」
横山「その先生、本当なんか、そういう形跡あってん、前々から。あの・・でっかいホクロから毛ェとかメッチャ・・」
生田「ホクロ毛生えてる人だね」
横山「5センチくらい」
生田「ウニュウニョって」
ジミー「長っ・・・」
横山「オレ、女の人はワキ毛生えへんって思ってたの。「この問題判る人」で・・・。「それは、判らん!」」
村上「それは判らん(笑)」
ジミー「笑」
横山「判りたくない」
村上「その問題は判らない?」
生田「判りたくないよって?」
横山「ハイ・・」
ジュニア「笑」
長谷川「なるほど」
村上「面白いなー。でも、その・・もう、ペンネームにはやられた」
ジミー「やられたねー」
生田「ペンネームのほうがちょっと面白かったね」
村上「ペンネーム面白かったなー」
生田「波乗りジャニーさんってなー」
村上「それはだって、想像してまうもんね」
生田「してるよ・・。波乗ってるジャニーさん想像しちゃうよね」
横山「ホラ!チョウ!(社長のモノマネ)」
ジュニア「爆笑」
生田「波来ないヨ、モウ、ヤバイヨ・・。(社長のモノマネ)」
ジュニア「爆笑」
生田「乗れないヨ。ヤバイヨ・・・(社長のモノマネ)」
横山「パロウ、パロ、パロ、パロ・・。パロ!(社長のモノマネ)」
ジュニア「爆笑」
生田「波来ないよ・・。ヤバイよ(笑)」
村上「面白いわー」
(以下略)
(省略)
村上「久々にやると早いね」
長谷川「早いですね!」
ジミー「早いですね」
村上「エライ早いわ」
生田「enjoyですよ」
ジミー「笑」
生田「enjoyデスヨ!」
村上「エンジョイしたんじゃないでしょうか」
長谷川「スゴイ楽しかったすねー、なんか」
村上「久々にやね、こうやって集まんのは」
生田「そーねー」
長谷川「横山クン?」
横山「ふぁ?」
長谷川「あ、起きてます?」
横山「起きてるよ」
生田「マイクが遠い!ヨコ」
横山「漫画喫茶行きたいねん、今」
生田「ちょっと待って」
ジミー「笑」
生田「本番中です」
長谷川「もう、終わっちゃいますよ。もう」
生田「終わったら行ってください。終わるまでは、ちゃんと仕事してください」
横山「ゲッサ、行きたい」
生田「ゲッサ行くな。・・ゲッサってなんすか?」
村上「ゲッサ・・」
横山「メッサ、ゴッサの上」
生田「メッサ、ゴッサ、ゲッサなん・・」
村上「ゲッサ」
生田「ああ、なるほどね」
村上「色々あるねんな」
生田「色々ありますけどもね」
村上「色々ね・・」
生田「笑」
村上「あのー、あの、あれだけですよ。今日はなんか、めっちゃ残ってんのは。波乗りジャニーさん」
長谷川ジミー「波乗りジャニーさん」
村上「あれは、物凄い残ってるねー」
長谷川「物凄い、インパクトがありましたね、これは」
村上「これは、誰もが思いつかんかったねもんね」
生田「思いつかんかった」
村上「盲点やったで。個々」
生田「波乗りジャニーさん。・・・見てみたいよねー」
村上「桑田圭祐さんの波乗りジョニーってもう、1年・・」
生田「1年前。もっと前よ」
村上「1年間、誰もが気がつかんかったとこ・・」
ジミー「ついてきた」
横山「1年も経ってるぅ?波乗りジョニー」
生田「経ってるよねえ」
長谷川「経ってますねー」
生田「1年ちょい経つよ」
村上「経っとんのや。1年・・。面白かったー、それ」
ジミー「面白かった」
(以下略)
関ジャニ∞のヨコとヒナのラジオ、【レコメン!】。
この2人のトークは面白いのでよく聴くんです。
V6の話もたまーにしてくれるので、それも楽しみにしてたりね。

昨日のゲストは生田斗真君。(SHOCKお疲れ様!)
【Cat in the Red Boots】のDVD発売の宣伝らしい。
(同じ新感線NEXUSなのに、何で【荒神】はDVD化してくれないのかしら。)
斗真君はいじられキャラなのかなぁ。
かなりヨコヒナにいじられていた気が(笑)。
自分のお尻の形に自信があるらしく、その場で脱いでお尻を見せたのに、ヨコヒナに「丸(∞の丸山君)の方がキレイだ!」と言われ脱ぎ損になってて可哀想だった(笑)。
お尻だったら、うちの三宅さんも。
あ、長野君も違う意味で…(爆)。

で、昨日は12時までは聴いてたんです。
番組的にもキリがよかったので、そろそろ寝ようかなと思って。
そしたらですよ。
その後(12時半ぐらい?)斗真君が健君のモノマネしたんだそうで。
「怒られる」と言いながら何度もやってたんだとか。
聴きたかったなぁ(>_<) 。
健君が出演したわけではないんですけど、直前まで聴いてただけに何だか無性に悔しい(笑)。
斗真君のモノマネはどんな感じだったのかな。

あ、そうそう。
【レコメン!】の中の太一君のラジオで【MADE IN JAPAN】を流してくれました★
何となく流してくれたみたいなんだけど、思わぬところでV6が聴けて嬉しかったです。
「懐かしいねー。燃えるねー。」だって。
ありがとう、太一君。
レコメン。

夜に少し仮眠して@DEEP放送前に起きたなぁ。と思ってテレビをつけたら風間さんの声が流れていて一気に目が覚めました。
起きたと思ったらまた熟睡してたみたいです。
初っ端から見逃しそうでした。
@DEEP感想はまた後日。

さて、昨日はレコメンでしたね。
関西では一時間しか聴けないので始まるまで風間さんは喋ってくれるだろうか…と心配していたのですが結構、多く喋ってくれて嬉しかったです。
にしても12時をこえたらテレビもラジオもちょっと濃くなりますね…!
風間さんの初キス(中2で二十歳を超えた年上の方に「帰るんだったら、じゃあ、はい」と言われてキスされた)の話を聞いた後は何か恥ずかしいのか顔が凄い熱くなっていた自分がおりましたよ。(笑)横山さんの風間さん像もツボでした。
「チューとかしたらあかんお前は」(横山さんは風間さんに子供でいて欲しい)
でも話が気になるので後で聞きたい横山さん。(笑)
あと、告白された話で横山さんが2人同時に告白されて「仲良くしよ3人で!」と2人と付き合ったのには吃驚しました。(笑)
前のとまはせコンビが出ていた時も思ったのですがレコメンを聴くとこれが男子同士が話す時のテンションなんだろうなぁ。と思いました。
男性じゃなくて男子。
最後の方で話されてましたがアツヒロくんって凄いクールな方だと勝手に思ってたんですが凄い面白い方で吃驚しました。
そしてアツヒロくんの関西弁に素でときめいた…!
生ということで最後の最後で慌てちゃう風間さんやCM中、自分にダメ出しをいれるアツヒロくん。
蒲田行進曲の宣伝も最後に。
「散々笑わせといて、最後に散々泣かせます。」
もう楽しみとしか言いようがないじゃないですか。
舞台の雑誌感想する時に同じ事を書くと思うのですが「蒲田行進曲」という舞台は見る側としても覚悟して見なければいけない舞台な気がします。
そして最後はチケットの値段を把握していないまま終わりました。(笑)

ラジオでの風間さんは初体験だったのですがラジオでも風間さんの声は良いですね。
非常に楽しくあり、何だか恥ずかしくもあった一時間でした。(笑)
1回目
☆タッキーのソロの話。
☆キスシーンの話。
☆すばるくんはメチャイケが好き
☆ジミーくんの生活を探る!
☆ヒナ(村上くん)がキムタクに間違われた話。
☆横山くん(以後 横と表示)が小原くんに
 間違われてそのままなりすました話。
☆ヒナの地声コーナー
 言った台詞は「ズボンをはくとき両足いっぺんにはきます」
<風間くんが出ていなかったので手抜きです(^^;)>
5/6・2部トーク(かなり長いので覚悟して下さい)
2回目
風)MC2回目スタートです。皆さん、お座り下さい〜。
  2回目のMCはドラマ班に集まってもらいました。
  では昨日やっていた山下くん・・
山)<ドラマの宣伝の後、「皆さん、見て下さい」>
その後、赤西くんの「晴れ着ここ一番」の宣伝があって
横)風間は?
風)ちょっと前の話になりますが3年B組金八先生を
  やらせていただきまして,
  皆さんのおかげで新人賞を頂くことができました。
  ありがとうございます。皆さん、泣きました?(会場に振る)
  僕も泣きました!自分の演技で泣きました。
  見てて「俺、かわいそう〜って」
  続いて僕、今アニメの声をやらせて頂いてるんですね。
  遊☆戯☆王っていうアニメでこれまた二面性の・・
  二つの心をもつ少年のお話でカードで戦うんです。
山)声優さんに聞きたい事があるんですけど?
  台本に!がついているでしょ?あれって読むんですよね?
風)声優さんは画面でアニメの顔が驚いてたり、泣いてたり
  するとそれに合わせてアドリブをいれるんですよ。
  絵が驚いていたらとしたら、僕はそれを見て「オッ」(遊戯風)
  ってビックリするんです。
  最近辰巳とかちっちゃいやつに「あっ遊戯王、遊戯王」って・・
  マジで(笑)俺、風間俊介じゃなくて遊戯王で通ってますからね。
風)あともう1つお知らせしたいことがあるのですが、今年ですね・・
  8月から舞台をやることになりました!よろしくお願いいたします。
  えー題名はですね、「BIG」と言いまして先輩の赤坂さんと一緒に
  東京国際フォーラムの方でやらせていただきたいと思います。
  皆さん、ぜひ見に来て下さい!
横)遊戯王ね・・。お前、1回でええから遊戯王の声で俺んとこ電話してこいや
  弟にかわってやるから。その前に「俺、遊戯王と友達やねん」って・・
風)嵐といたときに1時間に30回位やらされて
横)誰に?
風)相葉くんとか二宮くんとかに「遊戯王やれよ」って、街中ですよ!
  こうやって歩いている時に街中で1人で「俺はまだ負けてるわけじゃない」
  って街中ですよ〜
横)アイバ、ニノ、なにやらしてんのや・・
風)街中でまわりの人が「あの子、大丈夫かしらって・・」顔をするんですよ(笑)
横)錦戸は?
錦)シークレットエージェントマン、買ってくれた人?(会場に振る)
錦)少ないですね
風)CD買った人〜
会)ハーイ
風)じゃあ、この人たちは会場で買うと何と特典としてステッカーがついてくる
  らしいんですよ。♪もう1枚買って下さい♪
長)このシークレット☆?○(長谷川君、噛んじゃって何言ってるかわからない)
横)はっきりしゃべれ、お前何人やねん
長)日本人
横)わかってるわ〜
(ここで風間くんがフォーローをいれようとするが、やっぱり噛んでしまう)
横)「お前もはっきりしゃべれ〜」
風)これでねっ、かつぜつはいいほうなんです、Jrの方では・・」
*この後、会場に男性のファンが増えたこと、前の席なのに双眼鏡をもっている人の話や
 ワイドショーの話が続く・・
★すいません、一旦CMいきます(タモリさん風)

CMあけ<風間くん危機一髪の巻>
*ドラマ班という事で屋良くんや米花くんの「伝説の教師」の話を
 してときに1つ目の事件は起こりました(笑)
風)屋良くん、明日主役なんですよ
(ちなみにこの日は土曜日なので正確には今日と言わなければならなかった)
会)今日〜(みんな騒いでる)
風)(しばらく気がつかない)
風)何、怒っているのかと思ったら今日ですね!
風)皆さん、すいません、そんなに怒らないで下さい(^^;)
★2つ目の事件
風)それではそろそろ曲の方に・・(会場バラバラ立ち始めた時、長谷川くんが川の流れのようにの話をし始めた)
風)皆さん、すいません。僕が勝手なこと言って立たせちゃって!すいません・・
風)もういっぱいいっぱいになっちゃって(笑)
横)最後の最後で・・
(話終わって)
風)それじゃあ次の曲いくことになります。すいません★まだ謝ってる・・
風)それじゃあそろそろ恒例になってきたのですが、ここらへんで
  MCで座って元気がなくなってるかと思うので、かけ声をいきたいと
  思います。それでは皆さん、3年B組生徒になったつもりで・・
  いきます!3年B組と言ったら、元気に僕を金八先生だと思って(笑)
  金八先生〜と言って下さい!ここに荒川の土手が思い浮かべられるように
  お願いしま〜す。それではいきます〜
  「3年B組〜」(武田さんのマネ)★発音は字にすると3年ヴェ〜ぐみかな?
会)金八先生〜
★風間くんがガッツポーズで去っていきました・・
 風間くんは大変だったと思うんですけど、私的にはおいしかったかも(*^^*)
その1.このトークでいっぱいいっぱいになってしまった風間くん!
シークレットエージェントマンの時、(正面前方)多分コケました・・。
数秒動きが止まって放心状態でしたが、再び踊りだして
最後にAブロックのお客さんに手をあわせてゴメンなさいをしてハケていきました。
(あんな風間くんを間近で見たら5日間は死にますね、管理人は・・)

その2.♪(この2と3はのりこちゃまからの情報だよ〜ん)

5/4(1部)
MC中に突然。
風)Jrのみなさん、スタッフの皆さん、そしてファンの皆さんに謝らなければ
  いけないことがあります。風間俊介、本日遅刻しましたっ!すいませんっ!
  何で急にこんな事言い出すのかと思っていたら・・・。

山)昨日こいつ遅刻したんですよー
そこでまた風間氏、単独トーク。
風)昨日15分遅刻しちゃったんですよー。東神奈川駅で乗り換えなきゃいけないのに
  寝過ごしちゃいまして、気がついたら知らないところについちゃって。駅を
  降りて交番探して「ここはどこですか?」って聞いたら「名前は?」とか
  言われたんですよ。
  僕はここがどこかだけ知りたかったのに名前は?ってまた聞くんですよ。
  だから「僕高校2年生なんですけど、ここどこか教えてください」って話したら
  僕の事中学生だと思ってたみたいなんですよ。迷子かと思ったんだって。
  風間くんが寝過ごして到着した駅は桜木町でした・・・。

  ♪年齢を聞かずに迷子と勘違いする巡査もどうかと思うが、中学生に間違われる
  風間くんもどうかと・・・(^^;)
  中学生に間違われるってどんな私服だったのだろうか・・。

★この光景に遭遇したら管理人はおせっかいおばばと化して「こっちですよ〜」なんて案内かってでちゃうかも(笑)

その3.

MCでのこと。
亀)僕最近ニキビができちゃって、結構金八の時とかもTVに
写っちゃってるんですよねぇ〜。
それで治す方法はないかといろいろ考えたんですけど。
みなさん聞いてください。

亀)白雪姫も毒りんごを食べて眠らされて、でも王子様にキスしてもらって
目覚 めたじゃないですかぁ〜。
だから風間君が僕にキスしてくれれば僕のニキビは治るんですよ。★亀ちゃんの王子は風間くんなのね(^^)

風)爆笑(照れも少々)←ステージをうろうろと・・・
かなり動揺している模様 。★これ見たかったなぁ・・

そして、迷ったあげく風間は亀ちゃんにチューを。
会場の「キャー」
(どちらかというといいなぁ〜と肯定的なキャー)を聞いてヨコ。
横)おまえらおかしいぞ! なんで「キャー」やねん。

そして・・・その後ヨコが風間にチューをかましましたっ!!(爆笑)
風間またテレまくり(笑)
きっと耳まで赤くしていたんだろうなぁ・・・(想像)
さて、昨日のレコメンなんですが。

ヒナちゃん全裸!

あっはっは。
ラジオで全裸て!
意味ねーーー!
伊集院静以来らしいですよ、ラジオで全裸。
なんかね、太一君に『今日は村上が全裸になります』って振られて、信五さんは普通に『ええよ、全然かまへん!』と言い、全裸へ・・・
一発芸よりも全裸の方が好きなアイドルってどうなの!?
しかも全裸のまま、普通に『それでは次の曲・・・』と曲振りしてるし。
コヒナちゃん全開だったらしいです。
_| ̄|○<コヒナちゃん・・・

あ、来週はKAT−TUN来るですよ。
亀梨と中丸君と阿藤海。
KAT−TUNのAは阿藤海のAです。
って。
まだまだサマスペから阿藤海ネタ引っ張ってる模様。
そしたら、Kは菊岡にして欲しかったわ。
どうやら、ヨコの菊岡ブームは終わったらすぃ。
安田の代わりに菊岡ネタとか最近聞かないもんね(笑)

昨日は、全裸信五は強烈すぎて他は覚えてません(笑)
そんな感じでほなオツ〜
さて、昨日のレコメン。
信五さん、またはぐれ。
どうやらスペシャルがある模様。
電話で
『佐賀県の方で殺人事件があって急行した』
と言ってました。
ヨコは「まことを出せ!まこと!」とまたまこと呼びだし。
でもまことは撮りが早く終わったから、巻きで東京帰っちゃったらしい。
残念〜
マコトRABU←色々間違ってる

で、斗真がゲスト。
そんでもって昨日は斗真の誕生日だったから、電話越しにハッピーバースディの歌を歌う信五さん・・・
ちょっと上手く歌おうとして!ズルイ!とヨコに言われる信五さん(笑)
それに同意する斗真・・・
信五散々(笑)

信五さんいないから、進行グダグダのヨコ。
すばるが、舞台のタメに今バレエをやってて・・・という話題で
『すばるが、ふくはらぎがパンパンって・・・』(ヨコ)
「ふくはらぎって何?」(斗真)
のように今日も噛み噛みヨコ様健在。
あげく、言い間違いを攻められるとひろきの話題を持ち出して
『でもな、内もひどいねんて!俺がお前吾郎君に似てるナーって言うたら、あ、草薙吾郎君ですか?って言うてん!』
と。
えー。草薙吾郎って誰!?
つか、ヒロキ草薙と競演してたじゃん。
の、前に先輩の名前は覚えておこうよ(☆o☆)←最近のお気に入り顔文字(うっとしい)
みんな間違えすぎだから
エイトってアホっ子だな(笑)
そうそう、木曜日のレコメンで大阪レイニーブルースを録音する事に成功!
つか、録音が出来なくて修理に出してたMDが帰ってきた〜
で、今日移動中に何回か聞いてたら、慣れてきた。
いい曲に思えてきた。
やっぱり、ロマネスクはいい曲だけどこれも悪くないな。っていう。
印象には残るし。
あぁ、でもやっぱりロマネスクも・・・くよくよ

で、レコメン自体は信五さんがはぐれ中で、斗真がゲストに来ててヨコがめっちゃ楽しそうだった。
ヨコってば、斗真大好きだよね・・・的な。
信五さん、はぐれでまた入浴シーンがあるらしい。
信五さんの入浴シーンで視聴率を稼ぐつもりらしい(笑)
『全部見せます』
だそうだ。
「村上さんだ!村上さんおはようございます!って言われんねや」byヨコ
とやや下に走り、それに乗る信五さん(笑)
電話のコーナーが前代未聞に長いから切るな!と言われる信五さん。
「電話だと調子がいいねん」という信五さん。
相変わらずポジティブラー信五さんでした。

ヨコは斗真をからかいまくりで。
あずみの宣伝してる最中もちゃちゃを入れ。
「俺じゃぁ4月4日に行くわ。・・・あ、やっぱり5日の方がコンディションええから5日にするわ」
とか。
すっごいジャレてた印象。
仲良しさんね〜的な(笑)

来週は信五さんが帰ってきて通常レコメンだそう。
斗真ってばいつも信五さんがいない時に来るから、今度は3人でやって欲しいなぁと思ったり。
あ、ヨコヒナと斗真と相葉ちゃんの4人でやって欲しいかも!(笑)
絶対楽しそう。
さて、昨日のレコメン。
8人全員出てたね〜
録音じゃなくて8人って初!
祝ヒロキ18歳

ジングルも長い。無駄に長い。
しかも8人で下ネタ爆発。
また信五さん全裸。
大阪のスタジオで全裸放送は初。
『ひなちゃんからヒナチンへ』byすばる
『モジャ公だ』byヒロキ
『モジャさんおはよーございまーーす』と口々に言うメンバー
『でもダジャレ10連発と全裸だったら全裸がいい』byヒロキ
みんながはやし立てて、ヒロキを全裸にさせようとするも、どっくん「やめとけ!内はやめとけ!」と錦戸STOP
そうですよ、内キュン☆はアイドルなんですから、脱がないで下さい。
ましてや、モジャ公に自信ありげな発言はやめて下さい。
すばるさんも「すぐ泣くくせに」とか言わないで下さい。

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