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イーグルスファンコミュの]松井裕「調子良いので」ブルペン33球

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野球松井裕「調子良いので」ブルペン33球野球

松井裕が17日、QVCマリンで練習した。

遠投も入れたキャッチボールに続き、ダッシュ系のメニューをこなした。さらに、「調子が良いので」と、確認の意味も込めてブルペンで33球を投げた。

21日からの中日3連戦で、オープン戦最終登板に臨む。次回登板のテーマを聞かれ、「まずは点を取られないことです」と答えた。



野球西田 稼頭央超え「アピールしたい」野球

<オープン戦:楽天2−2ヤクルト>◇16日◇静岡

西田がスタメン手形を手に入れた。ヤクルト戦に「1番遊撃」で先発出場。2回の第2打席で、中沢から左翼ポール際に飛び込む2ランを放った。

 カウント1ボール1ストライクから、内寄りカットボールを捉えた。直前のカットボールも打ちにいったが、仕留めきれずファウルだった。「次にカットが来たら絶対に捉えてやろうと思っていました。ボール1個分、甘く入った球をバットのちょっと先でしたが、うまく捉えることが出来ました」と喜んだ。

 スタメンのチャンスをものにした。星野監督も「ホームランは別にしても、十分、今の感じならスタメンでどんどん使える」と太鼓判を押した。5年目を迎え、将来の正遊撃手としての期待をかけられている。

そのためには、松井稼という大きな存在を超えなければいけない。西田は「ショートに、こだわりはあります。稼頭央さんが1軍に合流してから出場機会も減ってきている。どんどんアピールしていきたいです」と決意表明した。



野球佐藤投手コーチ、美馬に大きな信頼「一番安定している」野球


(オープン戦、楽天2−2ヤクルト=九回規定により引き分け、16日、静岡・草薙)美馬が16日、ヤクルトとのオープン戦(静岡)に先発し、5回3安打無失点と圧巻の投球を披露した。

佐藤投手コーチは美馬に大きな信頼を寄せている。「俺の記憶では美馬がこれまで上(1軍)で投げていて、早い回にメッタ打ちされたり、ノックアウトされたことはない」と説明。

2年目の則本とD1位・松井裕と比較し「実力と実績でもそうだし、美馬が一番安定している」と付け加えた。ただ、3度メスを入れた右肘も考慮し「1年間を通し考えたら休ませてあげる時間は必要になる」との考えも示した。



野球7年連続でマツダオールスターに決定野球


日本野球機構(NPB)は17日、オールスター戦の冠スポンサーが7年連続で自動車大手のマツダに決まったと発表した。今季のオールスター戦は7月18日に西武ドーム、19日に甲子園で開催される。



野球勇者もマー君に脱帽 スプリットに「空振りの取れる球」野球


オープン戦 ヤンキース7―4ブレーブス (3月16日)


ブレーブスの主力打者は、ヤンキースの田中将が武器にするスプリットに強い印象が残ったようだ。初回、三振に倒れたフリーマンは「空振りの取れる球」と脱帽し、見逃し三振のJ・アップトンは「(三振は)スプリット。いろんな球を交ぜ、よく制球できている」と話した。

 4回に左翼フェンス直撃の適時二塁打を放ったラステラは「みんながバランスを崩されていた」と言い「甘く入った球をしっかり打てた。追い風だったから、あそこまで飛んだのだろう」と振り返った




野球マー君 初陣4・5!開幕4戦目“ゆとりローテ”浮上 野球


ヤンキースの田中将大投手(25)の公式戦先発デビューが開幕4戦目、敵地カナダ・トロントでの4月4日(日本時間同5日午前8時7分開始)のブルージェイズ戦となるプランが15日(同16日)、急浮上した。ラリー・ロスチャイルド投手コーチ(60)が示唆したもので、「160億円ルーキー」が最大限に力を発揮できる環境を再考。同戦に起用することで開幕13連戦中の登板は2度で済むことに加え、3試合目の登板を中5日で迎えられる「ゆとり」ローテーションが組まれる。

7年契約、総額1億5500万ドル(約158億1000万円)の「至宝」だからこそ、練り直されたデビュープランだった。サバシア、黒田に続く「先発3番手」の位置づけである田中の公式戦初登板は当初、開幕3戦目の4月3日アストロズ戦とみられてきた。その中、ロスチャイルド投手コーチが新たな起用法に言及した。

 「我々は彼が一年を通じて活躍するため、シーズン序盤に余分に休みを与えられるように考えている。(日本とは)環境が違うので、徐々に慣れさせていきたい」

メジャーでは先発投手は日本より短い中4日での登板が基本。首脳陣は田中を今シーズンの先発の柱として計算している。それゆえに、超大物ルーキーが故障や疲労などに悩まされず、徐々に適応していけるようなスケジュールを組む意向を明らかにした

その上で、同投手コーチは「開幕からは13連戦。田中をいつ投げさせるかを決める上で重要な要素だ」と説明した。先発3番手以内なら4月1日からの13連戦中に中4日で3度の先発機会があるが、4番手として同4日に先発すれば、次戦は中4日で9日のオリオールズ戦で本拠デビュー。そして14日のオフを挟んで、3度目の先発は中5日で15日のカブス戦となる。最終的に4月は中5日を2度挟んで計5試合の登板となる計算だ。同コーチの発言を受けて「ニューヨーク・ポスト」など地元紙も、一斉に田中の4・4デビューを報じた。

 田中自身はデビュー戦の日程について「言われていたとしても、それは僕の口から言うことじゃないですから」と話すにとどめる一方、米メディアに対し「登板間隔が空くことはうれしいのはうれしいが、基本的には中4日で登板することに適応しようとやっている」と話した。事実、3月1日のフィリーズ戦でオープン戦初登板した後は6日にフィリーズ戦、11日にシート打撃、16日にブレーブス戦と中4日で調整登板を続けている。

 トロントでの日本人大リーガーの公式戦デビューといえば、くしくも今キャンプで臨時コーチを務めたヤンキースOBの松井秀喜氏がいる。03年3月31日。通算203勝で昨季限りで引退したロイ・ハラデーから初回に左前適時打。初打席初安打初打点を記録し、鮮烈な印象を与えた。「野球も人柄も含めて、僕も松井さんみたいな選手になりたいと思っています」。そう話す田中がトロントを熱くする。








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