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藤澤ノリマサを北海道から応援!コミュの音楽的にアプローチ

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私は、「クラッシック・クロスオーバー」というジャンルが、大好きです。
「サラ・ブライトマン」や「ラッセル・ワトソン」、日本では「本田美奈子」さんなど。
そこにさっそうと現れた王子様ですよね。
私も、クラッシックの発声は習ったし、今も合唱を続けているのですが、反面、ポップスの発声に、すごく憧れがあるのです。その両方をケロリとやってのけるノリマサ君が、うらやましいです。
このトピでは、彼の音楽を、いっぱいお話しませんか。
「声」「作曲」「アレンジ」等々。
カラオケも、できたそうです。声楽を勉強している若者に、歌って欲しいです。私も歌いたいし。
「歌詞」については、又、別にトピをたてる予定です。

コメント(13)


言いだしっぺなので、自分でまず書きます。
ノリマサ君の曲の最大の特徴は、今まで私が知っている範囲でのクラッシッククロスオーバーが、アレンジや歌詞の力であったのに対し、オリジナルの部分がある点です。デビュー曲の「ダッタン人の踊り」も、出だしは原曲には無いということです。
アルバムの曲について、私的な感想を時々書かせていただきます。
まず、大好きなベートーヴェンのピアノソナタ「悲壮」第2楽章から。これはかろうじて弾けます。ということではなく、この曲は、元々「歌」ではなくてピアノ曲です。それを歌っちゃおうと思った時点で、すごいと思います。
私の感覚では、このメロディーは、都会的な夜のイメージがあったのですが、みごとに未来への希望の歌にしています。
あらっ、肝心なことを書いていませんでした。曲名はもちろん「未来への道」ですよ。
あら〜、良いなぁ。
私も、カラオケ行きたい。
こんにちは、私はカラオケへ行くと必ず、現在エントリー
されている4曲を歌います、歌うだけではなく投稿もしています
アルバム全曲カラオケで歌いたいなと日々努力の毎日です。

みなさんにお願いがあります
カラオケのJOYSOUNDに登録して投稿に協力して
くれると嬉しいですわーい(嬉しい顔)

他のコミュで「太陽の女神」に投稿しているのですが
私は「未来への道」に投稿しています、宜しくお願いします。
めったにカラオケに行かないので良くわからないのですが、やってみますね〜わーい(嬉しい顔)
私はクラシックを聴くのが好きですが詳しい事は分かりません
オペラに興味を持ったのは娘が卒業した高校に藤原歌劇団が
来て聴いて、いいな〜と想い、テレビでオペラの中継があると
たまに見るようになりました。

今日は日本武道館にサラブライトマンを観に行きます
チケットも奮発してS席を取りました
期待に胸がワクワクしています。
「サラブライトマン」、良いですね〜、何年か前に札幌に来てくれた時、行きました。今回は、北海道は無くて涙
ぜひ、報告お願いします。
日本武道館へ行ってきました。
サラは神々のシンフォニーのCDジャケットの真っ赤な
ドレスで登場し「レット・イット・レイン」かな?歌い始めました。
素晴らしい美声に酔いしれました。
3〜4曲歌い終わると衣装が変わりました。前半、休憩、後半と
続く訳ですが、男性テノール歌手とのコラボ「ファントム・オブ・ジ・オペラ」
鳥肌が立ちぱなしで、感動しました。
「ランニング」「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」「大いなる世界」
「嘆きの天使」「シンフォニー」「禁じられた色彩」など

サラはステージ上に仰向けになったり、ベッドに横たわったり、ブランコに
乗ったり、様々なポーズで歌い楽しませてくれました。

世界で最も支持されているアーティストのコンサートに参加出来
2時間があっという間に過ぎ去り、夢の様な出来事でした。
シェフレさん、ありがとうございます。文面を追いながら、一生懸命頭の中で想像していました。
私が行ったコンサートは「ハーレム」が中心だったので、滅茶苦茶色っぽかったのです。
「オペラ座の怪人」、聴きたかったなぁ。
あらら、このコミュは、いったい誰のコミュでしょう。ノリマサ君、ごめんね〜。
でも、ノリマサ君のアルバムの中の、「ビンチェロ」(誰も寝てはならぬ)と「君が待つ家」(アヴェ・マリア)は、サラのアルバムにも入っていますね。
トピックの数だけ増やしても煩わしいので、ここに書きます。
三枚目のアルバムの感想です→http://nyankai.exblog.jp/12890409/
ノリ君の新しいCD「’O sole mio!〜イタリアの歌〜」が出ましたね。ロック・オペラというジャンルで活躍していたノリ君の、いわゆるあまりにベタなイタリア民謡の数々です。ロック(ポップス)の方向からファンになった人は、ちょっと戸惑っているかもしれません。クラッシック・クロスオーバーが大好きな私も、かなりびっくりしました。なんで?
ノリ君は、大学で声楽を勉強してきた自分にとって、イタリアの曲をオーケストラでレコーディングすることが夢であったと書いていました。そうだ、そうだよね。それは当然だわ。
正直な爆弾発言しますと、3枚目のアルバムに、ワンパターンさを感じたのでした。その時に、ノリ君、次は私を裏切ってくださいと思いました。やってくれましたね。
この歌が、三大テノール並みにすごいのかどうか、私にはわかりません。でも、何にも臆することなく、自分なりに歌おうとしている心意気を感じます。ノリ君がこれからどんな方向に行こうとしているのか、おそらくそれはノリ君自身にもわからないのではないかと思います。私は、毎回裏切られる方が良いとさえ思います。
「君と旅立とう(Con te partiro : Time to say goodbye)」と「誰も寝てはならぬ(Nessun dorma)」も収録されています。ソプラノとテノールの定番ですが、なかなか健闘しています。私の好みで言わせていただきますと、ラテン系チョイ悪男性は好きですが、暑苦しい(スミマセン)イタリア民謡より、繊細で陰影のある、いささか理屈っぽいドイツリートかなぁ。ノリ君、いつか歌ってくださいね。

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