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マーティン(Martin)が好き!コミュのラッカー塗装のベタつきについて

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私のHD-28 MPは、側板のラッカー塗装が一部ベタついています。
この夏の間に私の汗でそうなってしまったのか、困ったものですが。

それを買った楽器店からは、触らずに放っておくようにといわれました。

とはいえ、そのギターを弾かないわけにはいかないので、私は演奏するときに体が触れるギターの部分にポリッシングクロスを当てるようにしています。

クラシックギターやバイオリンの奏者がセラック塗装に体が触れる部分にしていることを参考にしたものです。

でも、もしネックの裏側もべたつくようになったら、ポリッシングクロスを当てるわけにもいかないので、困ります。

他にもラッカー塗装がべたつく原因があるんでしょうか・・・。

皆さんはどうしてますか?

コメント(10)

蚊に刺されたときに痒み止め(ムヒなど)を塗って、乾かないままギターに触ると塗装がベタついたことがあります。
数年前、D−18がベタついて焦ったのですが、数日放置したら固まりました。しかし塗装の溶けた箇所は元には戻りませんでした。
代理店のリペアマンに研磨剤をかけてもらったら、ベタつきがきれいにとれました。
ラッカー塗装が溶け出しているわけではなく、再塗装の必要はないとのことで、安心しました。
その後、このベタつきは、ギターの塗装によるものではなく、ケースがこすれた部分から何かベタベタしたものが出てきていることがわかりました。

その根拠は、そのベタつきはギターの側板だけでなく、ギターの弦止めピンがケースの内側に当たる部分にもみられることです。

マーティンギターの純正ケースは、こすれたりすると、その裏側から何かベタベタするもの(接着剤?)が出てくることがあるんでしょうか?

私が持っている別のメーカーのアコギ用ハードケースでは、そんなことはないのですが。
>>[5]
私の28vは、ボディのサイドとネックがべたついていました。
調べた所、マーチンのあるあるのようで、ラッカーの凝固剤の配合に問題があったみたいです。
ベビーパウダーでこすったり色々しましたが、メーカー忘れましたがネットで評判の良かったギターポリッシュで気にならないレベルまで改善しました。
[5]の続き
その後、このマーティンケースごと、新品のマーティンケースと無料で交換してもらえることになりました。
今はその新品のケースで特に問題はありません。

ただ、[4]の研磨剤をかけてもらった部分の塗装がなく、かといって再塗装するのもどうかと思い、そのままにしてありますが。

このギターは私が買うまで5年近く楽器店に売れ残っていたのですが、その間になぜかそのケースの接着剤か何かが溶け出してしまったようです。
>>[7]
そのケースTKL製ではなかったでしょうか?
>>[8]
今はもうそのケースが手元にないので、残念ながら確認できません。
>>[9]
ご連絡ありがとうございます。

どうもTKL製のケースで同様の不具合がいくつか確認されているようなのですが、Martinの代理店クロサワ楽器様は対応して貰えているようですが、collingsのトーラスコーポレーションは弱いようで・・・
当方所有のcollingsも何本も同じ症状で困っております。

あおいそらさんのケースは、替えて貰えて良かったですね。

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