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GP geikou pressコミュのホトソ

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ホトソ講習もやろうね。
基本的にイラレと一緒だったりするけど
たまに違ったりします。

Ctrl Dが
イラレ)同じ移動を繰り返す
ホトソ)選択範囲解除
みたいなね。
ちなみにイラレで選択解除は
ShiftCtrlAだそうです。


ほかには
Ctrl T
イ)文字設定窓
ホ)自由変形
だっけ?


Ctrl U
イ)スマートガイド表示
ホ)色調 彩度
みたいなね?


私がよく使うのは
Ctrl M
トーンカーブ
コントラストあげたり、明るくしたり。便利

Ctrl Alt Z
元に戻す
ホトソではCtrl Zで一回までしか戻れないから、これを使うんですよ。


C 切り取り
画像を好きなサイズに切る


S コピースタンプ
Altクリックでコピー クリックでペースト というふうに使う。ホクロ消したりできるハート

あと、レイヤーパレットに入ってるパスのサムネイルをCtrlクリックで選択範囲作成できます♪

CtrlShiftIで選択範囲の反転。


私はあまりホトソを使いこなせてないからみなさん↓に書いて教えてやって下さいね(´〜`)
ぉょもかいてね!

コメント(17)

ホトソも使いこなせるなんてさすがちえーとやね(o^_^o)
前にコンビニのページ担当のこ(エリさん?)に教えたんだけど、Ctrl+Tで自由変形してるときに、Ctrl押しながら角を動かすと、その角だけ変えられます。あと辺も。AltとかShiftもなんかあった気がするけど忘れた!
どうも、社会人です。
ちょっとホトソを勉強したので、習得技したことを勝手に伝授します!

まずショートカットの使えるやつ。
(※SCは【編集→キーボードショートカット】(Alt+Shift+Ctrl+K)で確認・変更できます)
ちなみに環境はWindowsWP・ホトソCS2です。
Macと大体同じですが、たまに違うのもあります。

【ファイル】
新規:Ctrl+N
開く:Ctrl+O
閉じる:Ctrl+W
すべてを閉じる:Alt+Ctrl+W
保存:Ctrl+S
別名で保存:Shift+Ctrl+S、Alt+Ctrl+S
Web 用に保存:Alt+Shift+Ctrl+S
プリント:Ctrl+P
終了:Ctrl+Q

【編集】
取り消し/やり直し:Ctrl+Z
1段階進む:Shift+Ctrl+Z
1段階戻る:Alt+Ctrl+Z
フェード:Shift+Ctrl+F
カット:Ctrl+X
コピー:Ctrl+C
ペースト:Ctrl+V
塗りつぶし:Shift+F5
※描画色で塗りつぶし:Alt+Delete(Backspace)
※背景色で塗りつぶし:Ctrl+Delete(Backspace)
自由変形:Ctrl+T
変形>再実行:Shift+Ctrl+T

【イメージ】
色調補正>
レベル補正:Ctrl+L
トーンカーブ:Ctrl+M
カラーバランス:Ctrl+B
色相・彩度:Ctrl+U
(※色調補正は新規調整レイヤーで行う方が便利!)
画像解像度... Alt+Ctrl+I

【レイヤー】
新規>レイヤー:Shift+Ctrl+N
クリッピングマスクを作成/解除:Alt+Ctrl+G
レイヤーをグループ化:Ctrl+G
レイヤーのグループ解除:Shift+Ctrl+G
選択範囲>
すべてを選択:Ctrl+A
選択を解除:Ctrl+D
再選択:Shift+Ctrl+D
選択範囲を反転:Shift+Ctrl+I
ショートカットのつづき。

【フィルタ】
フィルタの再実行:Ctrl+F

【ビュー】
画面サイズに合わせる:Ctrl+0
ピクセル等倍:Alt+Ctrl+0
ガイドの表示/非表示:Ctrl+:
定規の表示/非表示:Ctrl+R

【ウィンドウ】
Tabキー:パレットの表示/非表示

【ツール】
(※Shiftを押しながらツールのショートカットを押すと、その系統のツールを変更できます。例:ブラシツールを選択状態でShift+B→鉛筆ツールを選択)
長方形選択ツール系:M
移動ツール:V
なげなわツール系:L
自動選択ツール:W
切り抜きツール:C
ブラシ・鉛筆ツール系:B
消しゴムツール系:E
グラデーションツール・塗りつぶしツール:G
ぼかし・シャープ・指先ツール:R
覆い焼き・焼きこみ・スポンジツール:O
パス選択ツール:A
テキストツール系:T
ペンツール系:P
シェイプツール系:U
スポイトツール:I
手のひらツール:Space押しっぱなし
ズームイン:Space+Ctrl+クリック
ズームアウト:Space+Ctrl+Alt+クリック
描画色と背景色を入れ替え:X
画像描画モード:/

ほうじゅんのとかぶってるのもあるけど許してねるんるん
次は、Photoshopの操作画面の各部の名称について。

1.一番上のファイルとか編集とかあるところ
⇒メニューバー

2.その下のバー
⇒オプションバー
(※選択しているツールの設定をするところ。選択しているツールによって内容は変わります)

3.パネル(俺は勝手にパレットと呼んでます)
⇒ツールパネルとか、レイヤーパネルとかのアレ。
各ツールの簡単な説明。

【選択範囲系のツール】
長方形・楕円形ツール:M
自動選択ツール:W
なげなわ・多角形選択・マグネット選択ツール:L

上のどれかのツールを選択した状態で、オプションバーの左上をご覧ください。
■、■■、■□みたいなのが4つあると思います。
1番左の■は、選択範囲を決めたら、前の選択範囲は消えます。
左から2番目は、選択範囲を重ね合わせることができます。
左から3番目は、選択範囲を作った後に、その一部を囲んだら、そこが選択範囲から除外されます。
1番右は、選択範囲を作った後に、その一部と重なるように囲んだら、重なった範囲が選択範囲になります。

まあ使ってみてください!便利だよ。

オプションバーの「ぼかし」はその名の通り。選択範囲をぼかします。
選択範囲は、作成した後にメニューバーの「選択範囲」からぼかしたり拡大・縮小したりできます。


【ブラシ・鉛筆ツール】
説明するほどでもない、っていうか、多分みんなが分かることくらいしかわからないので省略!


【選択ツール】
オプションバーを見てください。
左から、「レイヤーを自動選択」「グループを自動選択」「場ウンディングボックスを表示」とありますね。
初期状態では、グループを自動選択だけにチェックがついていて、灰色になっていると思います。
その状態では、普通に画面上でクリックを押しても、レイヤーは選択されません。ただし、Ctrlを押しながらクリックしたら、一番上にあるレイヤーが入っているグループが選択されます。

ここで、「レイヤーを自動選択」にチェックを入れます。
すると、なんということでしょう。イラレみたいに、クリックするだけで一番上に表示されているレイヤーが入っているグループ(ややこしい・・・)が選択されます!

ここでさらに、グループを自動選択のチェックをはずします。すると、クリックしたら一番上のレイヤーが選択されるようになります。

グループを自動選択をチェックしていない状態で、レイヤーを自動選択のチェックをはずしてみます。すると、Ctrlを押しながらクリックしたときに、グループではなくレイヤー自体が選択されます。

うまく使い分けて、作業効率をあげましょう!



え?バウンディングボックス?
なにそれ知らない。
あ、あとショートカット間違えたのと追加が。

【修正】
× ズームアウト:Ctrl+Alt+Space
○ ズームアウト:Alt+Space
(上でも縮小ツールになるんだけどね)

【追加】
◆てのひらツールをダブルクリック:[画面サイズに合わせる]表示
◆ズームツールダブルクリック:[ピクセル等倍]表示

◆数字キー:選択レイヤーの不透明度変更
(※オプションバーに「不透明度」設定があるツールを選択しているときは、レイヤーの不透明度は変わらず、オプションバーの不透明度設定が変わるみたいです)

◆選択ツールを押した状態で、Altを押してレイヤーを移動:レイヤーをコピー&移動

◆Fキー:画面表示切替(加工中のファイルを画面いっぱいで加工できます)
一度押す⇒メニューバー・オプションバー付き
もっかい押す⇒オプションバー付き
さらに押す⇒もとに戻る

◆レイヤーを複製:Ctrl+J

◆自由変形の確定・解除:Ctrl+T⇒Enter(確定)、Esc(解除)

あと、ショートカットというわけではないけど・・・
◆Shiftを押して移動とかいろいろ:45度単位で移動とかいろいろ
◆Shiftを押しながら拡大・縮小・回転:縦横比を保って変形
◆Alfを押しながら拡大・縮小:中心を軸に変形
(※中心位置は変更できます。Ctrl+Tとか押したら、真ん中にターゲットマークみたいなのが表示されるんですが、そいつをドラッグすれば変形の中心が変わります)
多分この辺はイラレと同じですね。



他にもあったら随時加筆します。
各種ツールの説明に戻ります。


【スライスツール】
多分あまり使うことはナイト思いマスが・・・

スライスツールは、画像を保存するとき、スライスした箇所だけを保存することができます。また、一回の保存で、同じファイルのたくさんの部分を保存することができます。

スライスツールを使うときは、ほぼ必ずガイドを使います。
まず、定規を表示します(Ctrl+R)。
定規からドラッグして、ガイドを作ります(ガイドの表示/非表示:Ctrl+:)。
切り抜きたい箇所を、ガイドで囲みます。
ガイドは、選択ツールで移動できます。

次に、スライスツールを選択します(K)。
切り抜きたい箇所をドラッグします。
このときガイドがあれば、ガイドにスナップしてくれて、うまくスライスできます(ちょっとコツはいるけども)。スライスしたら、スライスした箇所の左上に番号がつきますが、怖れることはありません。ちなみに、スライスがずれてたら、ガイドと同じように、位置を変更することができます。
スライスした範囲をダブルクリックしたら、その箇所に名前をつけることができます。その名前が、保存したときのファイル名になります。

他にも保存したい箇所があるときは、同じようにスライスツールで保存したい箇所をドラッグし、名前をつけます。このとき、スライスを選択するには、Ctrlを押しながらクリックします。アクティブな箇所は茶色の線で囲まれ、それ以外の箇所はブルーになるはずです。

保存したい箇所すべてをスライスして名前を付けたら、WEB用に保存【Ctrl+Shift+Alt+S】を押します。

WEB用に保存の画面が出てくるので、保存したい箇所を選択します。複数選択する場合は、Shiftを押しながらクリックしましょう。ちなみに、この画面でもスライスした箇所に名前をつけることは可能です。

選択したら、右の【プリセット】からJPEGとかGIFとか、画質とかを選びましょう。写真とかならJPEG、色数の少ないものや透明部分を保持したい場合はGIFを選びましょう。

それが終わったら遂に保存です。
次の画面にうつったら、一番下の「スライス」のところで、「選択したスライス」を選びましょう。「すべてのスライス」だと、余計な部分まで保存してしまいます。恐ろしい・・・

あとは名前をつけて保存するだけ。複数個所を保存した場合、【ファイル名_01.jpg】みたいになるんじゃないかと思います。確か。
【スライスツール】(追加)
スライスは、スライスツール選択状態で、削除したい箇所で右クリックを押せば削除できます。
また メニューバー>ビュー>表示>スライス で、スライスの表示を隠せます。



【グラデーションツール(G)】
オプションバーの1番左で、グラデーションの色・濃度を変更します。
その右は、グラデーションの掛かりかたの選択です。
【モード】は描画モードの変更。
不透明度は不透明度。て、当たり前か(-ω-)

色・濃度変更のところを押すと、グラデーションエディタという画面が出てきます。

下部分のバーで色と濃度を変えます。

バーの上側の白と黒の四角は濃度を表します。クリックして、バーの下の不透明度のところで数値を変更します。

バーの下側の四角は色を表します。ダブルクリックしたらカラーピッかーが出てきて、色を選択できます。バーの下部分の任意の場所をクリックしたら、新しい四角が出てきて、色数を増やせます。

色・濃度が決まったら、OK、もしくは保存を押しましょう。
あとは画面上でドラッグすればグラデーションのできあがり。
このとき、Shiftを押しながらドラッグすれば、45°単位でグラデーションの方向を変更できます。
【ペンツール(P)】
【シェイプツール(U)】

まずはペンツールですが、描き方はイラレと同じなので省きます。
Ctrl、Altを駆使して思いのままに描きましょう。

ペンツールとシェイプツールは、オプションバーが共通しています。
左から二番目のブロックは、ペンツールとシェイプツールを選択するものです。
カスタムシェイプツールでは、登録されているいろんな形のシェイプが作れます。
ペンツールは自由にシェイプを作るツールです。
シェイプってのは、イラレで作るみたいなベクトル画像です。拡大しても粗くなりません。

さて、オプションバーの左の三つについて説明です。
まず、1番右の長方形のやつは、シェイプツール選択時にのみ選択できます。レイヤーを選択した状態で、シェイプを選んでドラッグすると、そのレイヤーに塗りが重ねられます。

次に、1番左の長方形の角の四角があるやつですが、こいつはシェイプをつくるツールです。ツールを選んでドラッグすると、描画色で塗りつぶされたシェイプができて、レイヤーパネルに新たにシェイプレイヤーが出てきます。
シェイプレイヤーの左側の色つきの四角をダブルクリックすると、カラーピッかーが出てきて、シェイプの色を変更できます。
また、鎖マークがついた状態だと、選択ツールでシェイプの位置を変更できたり、自由変形がききます。

次に、真ん中のやつですが、こいつは「パス」をつくるやつです。簡単にいうと、選択範囲を作るものです。主に画像を切り抜くときに使います。
まず、レイヤーパレットの右にあるパスパレットを表示させてください。ペンツールかシェイプツールでシェイプをつくると、「作業用パス」というのが出てきます。パスを完成させたら、作業用パスという名前の部分をダブルクリックして、名前をつけます。作業用パスは、新たにパスを作ると上書きされて消えてしまうので注意してください。パスに名前を付けたらもう大丈夫です。多分。

ちなみに、パスパレットの右下の、ページがめくられてる感じのマークのやつをクリックしたら、新規パスが作成されます。そのパスを選んだ状態でパスをつくると、作業用パスが新たにできず、そのパスレイヤー(?)にパスを作れます。

パスを作ったら、Ctrlを押しながらパスのサムネイルをクリックするか、右クリック→選択範囲を作成 で選択範囲が出来上がります。

画像を切り抜くときが、選択範囲を作ってから、レイヤーを複製(Ctrl+J)をするか、コピー(Ctrl+C)&ペースト(Ctrl+V)するか、選択範囲を反転(Ctrl+Shift+I)してDeleteするか・・・

まあなんちゃなります。

ちょっと分かりにくいですけど、ペンツールとシェイプツールの説明は以上で。
分からなかったら聞いてね♪俺もあんましわかんないけど♪
【色調補正について】

色調補正は、二つのやり方があります。ひとつは、画像そのものの色調を変更するやり方。もう一つは、新規調整レイヤーを作って、元画像を保持したままで補正する方法。後者の方が便利です。

まず前者のやり方ですが、
メニュー>イメージ>色調補正
から、お好きな子を選んで適用します。
僕はわりとレベル補正(Ctrl+L)を指名します。でも慣れるとトーンカーブの方がいいかもしれません。色相・彩度(Ctrl+U)、カラーバランス(Ctrl+B)も便利かと。特定色域の選択では、その名の通り、特定の色だけ変更できます。トーンカーブだと全体が変わっちゃいますが、特定色域だと、例えば背景の空だけ夕暮れにできたりします。レンズフィルタは、画面全体に色をつけることができます。
シャドウ・ハイライトでは、暗い部分を明るく、明るい部分を暗くできます。逆光写真なんかでは使えます。バリエーションは、見た目に分かりやすい色調補正の仕方です。初心者向け(?)な気がします。

次に、神気町政レイヤーです。じゃなくて、新規調整レイヤーを使ったやり方です。
やりかたはふたつ。ひとつは、メニュー>レイヤー>新規調整レイヤー からお好きな子を選ぶやり方。もう一つは、レイヤーパネルの下にあるボタンの中の、丸くて斜めに黒白に塗り分けられてあるやつをクリックするやり方です。後者の方が楽です。
ボタンをクリックして、補正内容を選んだら、新たに新規調整レイヤーが現れます。この状態だと、新規調整レイヤーの下にあるレイヤーすべてに補正がかかっています。そこで使うのがクリッピングマスクです。クリッピングマスクを新規調整レイヤーに適用すると、その直下にあるレイヤーにのみ効果がかかるようになります。
クリッピングマスクの掛け方は、僕の知る限り二種類あります。まずは、メニュー>レイヤー>クリッピングマスク(Ctrl+Alt+G) を選択すること。もうひとつは、レイヤーパネル内で、新規調整レイヤーとその直下のレイヤーの間にカーソルを合わせて、Altを押しながらクリックするやり方です。多分後者の方が楽です。

新規調整レイヤーで補正した内容は、新規調整レイヤーの左のマークをダブルクリックすることで変更できます。また、いくつも新規調整レイヤーをつけることも可能です。また、新規調整レイヤーは、選択ツールを選択している状態でDeleteを押すか、レイヤーパレットの右下のゴミ箱にドラッグすれば消すことができます。

元画像を保持したまま補正できるため、画像の補正は新規調整レイヤーで行うほうが賢いでしょう。
【環境設定について】

ここではひとつだけ。
メニュー>編集>環境設定>一般(Ctrl+K)
で、ヒストリーというのがあります。
これは、どれだけCtrl+Zで戻れるかってことです。
初期設定では20になってると思いますが、これで少ないと思う人は思い切って100くらい逝っちゃいましょう。多少重くなるらしいので、注意は必要ですが。

環境設定では、定規の単位、ガイドの色の変更などもできます。
気になる設定があったら注意して変更しましょう。
【レイヤーパネルについて】

◆レイヤーは、誰が見ても分かりやすいように整理しましょう。グループにする(Ctrl+G、もしくはレイヤーパネル下部の新規グループを作成ボタン;フォルダの形)ことはもちろん、順番や名前にも気をつけましょう。

◆動かしたくないやつはRock!レイヤーパレットの上部のロックボタンを活用しましょう。左から「透明ピクセルをロック」「画像ピクセルをロック」「位置をロック」「すべてをロック」です。

◆不透明度は、数字キーを押すだけで変更できます。ただし、ツールによって、オプションバーにも不透明度設定があるやつがあるので、そのツールを選択しているときはレイヤーの不透明度は数字キーでは変更できません。
◆また、不透明度のところをクリックした状態で↑↓ボタンをクリックすると、1%ずつ不透明度が変わります。微調整の際に便利です。
(※これは、文字パネルでフォントサイズを変える際などにも使えます)

◆レイヤー効果について。
◆レイヤーの、右の空白の部分をダブルクリックするか、レイヤーパネルの下の丸にfて書いてあるやつをクリックすると、レイヤー効果を付けることができます。ドロップシャドウとか光彩とか境界線とかいろいろです。ロゴを作るときとかに便利かもしれません。ただし、下手にドロップシャドウとか使うと逆に安っぽくなるので注意。
◆レイヤー効果をつけると、そのレイヤーの右に●fマークと▼マークが現れます。レイヤー効果をつけている証です。▼ボタンを押すと、つけている効果が表示されます。効果の目メークを押すと、その効果が表示されなくなります。効果を消すときは、レイヤースタイル設定画面(レイヤーの右空白部分をダブクリ)でチェックをはずすか、目メークを消すか、効果をレイヤーパレットの右下のゴミ箱にドラッグしましょう。
◆レイヤー効果は他のレイヤーにコピーすることができます。Altを押しながら、コピーしたい効果(すべての効果なら「効果」)を、適用させたいレイヤーにドラッグします。簡単!

◆レイヤーマスクについて。
◆レイヤーマスクの付け方は、「メニュー>レイヤー>レイヤーマスク」もしくはレイヤーパレットの下の、長方形に○があるマークをクリックします。
◆レイヤーマスクを付けたら、そのレイヤーの右に、新たなサムネイルが現れます。
◆レイヤーマスクとは、そのレイヤーの不透明度をより複雑に設定する感じのやつです。レイヤーマスクはグレースケールで表され、白い部分は不透明度100%、黒い部分は不透明度0%となります。
◆レイヤーマスクを選択した状態で、ブラシ・ペン・グラデーションツールなどで描画すると、レイヤーマスクの濃さが変わり、レイヤーにマスクが掛かります。
◆写真の右側を半透明にしたい、なんていうときには、レイヤーマスクをつけて、白黒のグラデーションをかけると良いでしょう。
◆レイヤーマスクの上にカーソルを置いて右クリック→レイヤーマスクを削除を選ぶと、マスクを削除できます。

◆シェイプを作って、前述のクリッピングマスクをかけてもマスクはできます。(シェイプを下に、マスクしたいレイヤーを上において、レイヤーの境界をAltを押しながらクリック)
◆または、マスクをかけたいレイヤーの下に新規レイヤーを置いて、クリッピングマスクを掛けて下のレイヤーを描画しても、レイヤーマスクと同じ効果が得られると思います。
【画像加工の注意】

◆Photoshopでは、写真の加工をよく行うと思います。しかし、画像は加工すればするほど粗くなります。特に、一度縮小した画像を再び拡大すると、ひどく荒れます。また、縮小をするだけでも、繰り返し行うと荒れるみたいです。写真の大きさの変更は、一度で決めましょう(Ctrl+Tの後にEnterを押したら確定)。
◆とりあえずレイアウトを決めるまでは何度も変更しても良いですが、レイアウトが決まったら、もう一度新しい画像を持ってきて、縮小を行いましょう。一度決まったレイアウトにぴったりあわせる時には、不透明度の変更が便利です。

◆色調補正も同じで、新規調整レイヤーで色調補正しない場合は、補正すればするほど荒れると考えましょう。
◆色に関しては、複数ページで色調を合わせるのはもちろん、自然に見えるか、ということを大切にしましょう。人の写真とか、青みがかってたら不健康そうに見えるし、彩度が高すぎたら気持ち悪くみえると思います。そんなことになったら、写真撮らせてもらった人にも悪いです。注意しましょう。



とりあえずここでPhotoshop講義は終わります。
どうも失礼しましたー。
すみませんレイヤーマスクについて修正を!

×間違い
◆または、マスクをかけたいレイヤーの下に新規レイヤーを置いて、クリッピングマスクを掛けて下のレイヤーを描画しても、レイヤーマスクと同じ効果が得られると思います。

○訂正

マスクをかけたいレイヤーの下に新規レイヤーを置いて、クリッピングマスクを掛けて下のレイヤーを描画しても、レイヤーマスクとは同じになりません。
下のレイヤーが半透明ならレイヤーマスクと同じになりますが、よく考えたら、下のレイヤーが白でも黒でも、描画されてたらマスクが掛かります。
失礼しましたーたらーっ(汗)

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