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coda=children of deaf adultsコミュのコーダと出会ったことがありますか?

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みなさんに質問です!!

今日、大学で新入生向けのオリで手話通訳しました。そこで、仲良くなった人と話してて、
「先輩みたいな人(コーダ)のひとはじめて見ました!!」
って言われました。

今、改めて、思うと、従姉妹と姉以外でコーダの人に出会ったことがないなと思いました。みなさんは出会ったことがありますか??結構、たくさんいるんですかね??

コメント(18)

母親と母の兄と姉もデフなので
その子供いわゆる私の従兄弟で5人しか会ったことありません。
どちらかというとデフを拒否ってるタイプぽいので
あまりコーダとしての話題をすることがなく淋しいです。
コーダゆえの問題を抱えてるのは私だけなのかなと思っています。

コーダの手話通訳士の人にはお会いしたことがありません。
手話サークルで一人お会いしました。先輩なのでよく相談に乗ってもらってます。
あと、手話講座に参加したときに通訳の方がコーダでした。でもその方は親がろう者でも昔の方過ぎて手話は使えなかったそうです。その方は会話のほとんどはホームサイン(身振り)を使っていたと言ってました。
子供の頃、両親に連れられて通った教会がろう者のクリスチャン
しか居ないところだったので、同じコーダの子と遊んでました。
かくれんぼする時は、deafな子も居たので
 「いち、にーい、さん…」
を口で言いつつ、手話でも数えたり。
みんな仲良しでした♪

あとは両親の友達の子供とか。
聴者同士なのに何故か手話で話して、間違った手話をするとお
互い直し合ったり (笑)



偶然出会ったコーダさん…

1)バーで
友達とバーのパーティに行った時、

私:「そろそろ帰らなきゃ。おとーさんが心配するから (・x・;」
米国人:「電話すればいいじゃん?」
友達:「あ、この子の親は耳が聞こえないの。だから電話ムリなの」
米国人:「俺もだよ!僕は両親ともdeafなんだ。君は?」

この後、笑えない手話の話や苦労話などで盛り上がりました。
彼が帰国するまでの1年半、ホントの兄弟のように仲良くしていました。
『自分が生まれ育ったエリア以外で初めてコーダに会った!』
と喜んでいました。


2)仕事で
仕事でトラブルが発生して、いっぱいいっぱいな忙しさの中で…

同僚:「忙し過ぎて頭の中グチャグチャ!」
私:「だよねー、なんてレポート書いてイイか困る」
同僚:「手話で考えたことをそのまま書ければなぁ…」
私:「……今、何て言った? (・x・;」

お互いコーダだと判った途端、手話を交えながら話して順調にレポート完了♪

同僚:「いちいち手話で考えたことを変換しなくてイイからラク♪」

まったく同感でした (・x・ )
国内で数名、フランス人だと3人ほど会ったことがありました。
約2年ぶりのトピックに書き込みをさせていただきますあせあせ

私は従姉妹や親の友達のコーダにしか会ったことがないですダッシュ(走り出す様)
よく考えれば、ある程度仲良くならないと自分はコーダだって言わないですよねー(長音記号2)ヾ(・ε・。)
今度初めて、全国手話通訳問題研究会(全通研)に参加するのでそこでコーダと出会えたらいいなぁと思いますわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)
ちょうどタイムリーなのですが、
明日京都でcodaを研究されている方との懇談会と、
coda100%の飲み会に参加してきます(笑)
それと、日本でアメリカ手話講師をしている中国人とも友だちだったり、
codaのネットワークっておもしろいですよね♪

codaの集まりとか、これからも行われるので
関西圏の方はよかったら気楽に声をかけてください(^_^)
あれー、わたし書き込むの忘れてましたね、ここ。

子供時代に親の友人宅に行ったり、ろうあ者大会の待ち時間で子供同士で遊んだり、というシチュエーション以外でcodaに会ったことはありませんね。偶然会うのって面白そうですね。

ただ、codaであること以外によほどの接点がなければ、わたしはネットワークに参加をすることはないと思います。消極的codaなのでたらーっ(汗)

ですので、ノリアキさんをはじめcodaの集まりがどんなだったか、こういう面白い話があったとか、そういうのがある方はちょっと教えていただけたら嬉しいです。
>山本 道生さん
いい集まりのようで、よかったですね。
all coda トークってストレスフリーの部分があっていいかもしれないですね。
山本さんの云うように昨日、codaの懇談会&懇親会が京都でありまして、
おもしろさが特別でした。
それに、聞こえない親と子どもが聞こえることで
関係に摩擦みたいなものを生じた時期を振り返る機会にもなってよかったです。

当時は、障がいの有無や言語環境がちがうことを理由の全てにしていたものを、
今では絶対にそうじゃないってちゃんと感じます。
親へ"ありがとう"と云いたいなって素直に感じた帰り道でした。

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