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ウンコアコミュのメモ

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コメント(18)

合板120センチを2枚。
化粧ブロック4つ。
わくわくさん。
とりあえずウンコアって言葉を商標登録しとくか。
井出らっきょ

「スポーツ大将」のチャレンジ企画でたけし軍団全員が日本ハムファイターズの入団テストを受けるものがあり、通常のテストと全く同じ内容で受験。
総合で井手のみが合格ラインに到達した。
当時の日本ハムのスカウトから「年齢がもう少し若ければ、採用していたかもしれない」と言われたというエピソードもある。
ダイノジロックフェスのチケット…ヤフオクしかねぇか。
やるなら今しかね〜ぜっ
堀口元気「波乗り」

サーファーキャラ時代に使っていた技。
リバース・インディアン・デスロックをかけた後、後ろに倒れ込まずに相手の背中に足を乗せ、サーフィンをしているようなポーズをする。
ダメージを与えるのではなく、相手の精神を逆撫でする技。
たけしの挑戦状

関係者インタビューによると、当時本作の攻略本を制作した太田出版では、「攻略本を読んでも解けない(半泣きの少年もいたとのこと)」との苦情電話が殺到し、対応に追われた編集者が「担当者は死にました」と対応したという。
問い合わせがあまりに多く、編集者が自棄になって回答したもので、担当者の死は事実ではない。
ハリセンボン 箕輪はるか

『Goro's Bar』の企画で、整形外科医に「とんでもない原石」とコメントされた。
長州力のストンピング

グラウンド状態にある相手を片足で踏みつける技。
プロレスではポピュラーな技の一つだが、長州のそれは踏みつける瞬間に大きくジャンプし、相手の名前を叫んだり、「立てコラ!」「来いコラ!」などと煽りを入れながら力強く踏みつけに行くため、たいへん迫力がある。
スピード、タイミング、力強さ、どれをとっても他のレスラーの追随を許さず、本来つなぎ技であるストンピングで会場を沸かせる事が出来るのは長州ぐらいだろうと言われている。
朝青龍

人一倍警戒心の強い朝青龍は場所前の出げいこなどで対戦が予想される初顔を研究。
時にはぶつかりげいこでの「かわいがり」によって相手に恐怖心を植え付けるなどして場所を迎えていた。
ヘイポー

無類の風俗好きで、誰も聞いていないのにも関わらず突如バイアグラを飲んでいることを番組内で自分から暴露した。
ヘイポーときめきデート 西川史子

2006年4月16日放送。TBS「恋するハニカミ!」のパロディで、ヘイポーが西川史子とデートするという内容。しかし、ヘイポーはゴルフのレッスンに乗じて西川の臀部を触ったり、お姫さまだっこをしたり…と執拗にボディタッチを繰り返し、挙げ句には抱き付いたりキスを強要しようとしたりするなど、セクハラの限りを尽くしまくり、西川はそのたびに激怒して収録を中断させてしまう。更にヘイポーは「謝罪文を書いて謝りたい」と謝罪文を書くが、それもまたスケベ丸出しの文章(「池袋の風俗は3万円〜5万円が相場で、あなたに払った高額のギャラを考えれば、抱きつくぐらいの行為はOKだろう」「このタレントレベルではあり得ないほどの、いっちょ前のフェロモンを出してきた」「とんでもないおサセがやって来た!」など)で逆効果。最後は西川にSMで使用するバラムチでシバキ倒されたが、ヘイポーは「気持ちいいの〜」と嬌声を上げまくった。
ヘイポーときめきデート 根本はるみ

2006年10月22日放送分では、続編として根本はるみとデートをした。しかし、またしてもブローチを付ける際に胸を触ったり、ビリヤードのレッスンに乗じて根本に自分の陰部を寄せ付けたり…と執拗にボディタッチを繰り返し、挙げ句にはダンスの際にキスを強要するなど、セクハラの限りを尽くしまくり、根本はそのたびに激怒して収録を中断させてしまう。更にヘイポーは「謝罪文を書いて謝りたい」と謝罪文を書くが、それもまたスケベ丸出しの文章(「パイオツカイデー(おっぱいデカい)のはるみをみればミーモーしたくなる(胸をもみたくなる)」「根本はるみといえば、世間的には胸は100点、顔は30点のタレント」「巨乳=バカと言うのは周知の事実」「『あら、いいですねぇ』と、おさわり1回ツェーマン(1万円)で済むと思った」「(胸を見て)あら、いいですねぇ。右も左もいいですねぇ」「メスゴリラ並の性欲に触発され、あら、乳首おっ立ってんじゃないの!乳首おっ立って歩いてんじゃないの!!」など)で逆効果。最後は三角木馬に乗せられ、根本にSMで使用するバラムチでシバキ倒されたが、ヘイポーはまたしても「気持ちいいの〜」と嬌声を上げまくった。この回は「この企画はコントです。」とのテロップがあった。
ヘイポーときめきデート カイヤ

2007年8月19日放送分では、カイヤとデートをした。しかし、またしてもプレゼントのビキニを試着しようとするときやスイカ割りをする際、プールでおぼれて助けてもらったときなど執拗にボディタッチを繰り返し、挙句には抱きついたりキスを強要するなど、セクハラの限りを尽くしまくり、カイヤはそのたびに激怒して収録を中断させてしまう。更にヘイポーは「謝罪文を書いて謝りたい」と謝罪文を書くが、それもまたスケベ丸出しの文章(「今日のカイヤがノーパンなのは明らか」「アメリカ人の女はノーパン=オールOK」「欲求不満のメスが出す独特な匂いを醸し出して誘ってきた」「夫の麻世は信頼できる情報筋によると、あそこがモンキーバナナ」「麻世のあそこがリトルジャパニーズなのが原因」「ポルノ女優顔負けの貞操観念の低さ」「先月カイヤが赤坂のラブホテル『サボイ』に出たり入ったりしているのを目撃」「今は株安だけどこいつはドル高」など)で逆効果。最後は手錠をかけられ、カイヤに乳首に電流を流されたが、ヘイポーはまたしても「気持ちいいの〜」と嬌声を上げまくった。この回は「この企画はコントです。」とのテロップがあった。
松野行秀

マネージャーとしての生命を断たれた松野は整形してホストクラブ「愛」などに勤めたり、露天で人生相談をしながら日本を巡業したり、アダルトビデオ男優になったり、司法試験を受けて落ちたり(合格点が42点付近の所、31点を得点した)と、身を切って様々な話題を提供しては芸能界に露出したことから「さらし者系芸能人」と評された。その路線から基本的に一過性のものが多かったが、プロレスについては長く続けている。IWA・JAPANという団体にリングネーム「ゴージャス松野」として参加。プロレスラータイガー・ジェット・シンのセコンドも務めた。現在はDDT所属、度々笑いの神が降臨したかのような動きを見せる。慣れない格闘技に当初は1試合1試合ごとに相当のダメージを負っていたが、戦いを重ねるごとに(若干ではあるが)体格がよくなってきている。しかしそれでも試合終了後にはかなりダメージを負っている。
また、時折テレビにもタレントとして出ることがあり、TBS系列のテレビ番組「サンデージャポン」にて、自称「スーパーフリージャーナリスト」として、話題の現場に突撃取材を「敢行」。記者会見では質問を行うたびに「TBSサンデージャポンスーパーフリージャーナリストのゴージャス松野ですが…」と名乗ることで自らの存在をアピールしている。
プロレスラー 和泉元彌

2005年10月、記者会見を開き、「今後は狂言の世界で培った『狂言力』を生かし、本場アメリカのエンターテイメントプロレスに挑戦したい」と、電撃的にプロレス参戦を発表し2005年11月3日、横浜アリーナで開催のハッスルマニアでプロレスデビュー。 応援団として、和泉節子率いる「セッチー鬼瓦軍団」も登場。「鬼瓦」とは、ある大名が鬼瓦を見て故郷の妻を思い出すという有名な狂言の演目。「セッチー鬼瓦せんべい」(6枚1000円)は当日10分で完売した。
元彌は、「ダブルブッキングでも遅刻でもござらん。開場前からずっと上で待っておったのじゃ」と叫びつつヘリコプターの爆音とともに金色の派手な衣装で登場、満員の会場を沸かせた。
試合では、対戦相手の元WWE所属レスラー鈴木健想との攻防を展開、プロレスの師であるAKIRAの援護、健想の妻浩子のパウダー攻撃の誤爆を挿んで、最後に「空中元彌チョップ」を連発してピンフォールを奪うというブックを完璧に遂行。元彌は、「あくまでエンターテイメントの一環で、プロレスではなく、『狂言』というエンターテイメントの延長である」と発言している。
「ハッスル」のようなアングル主導のプロレスは、エンターテイメントとしてファンの支持を得る特性がありプロレス興行として沸いたが、和田アキ子が「絶対ヤラセ。バカみたい」とコメントするなど、マスコミや世間一般での評価は低かった。また、プロレスファンやプロレスマスコミなど関係者にも支持しない層が多く、限られた範囲でのプロレス活動しかできていないのが現状である。
向清太朗

漫才コンビ「天津」のボケ担当。
売りは「チビ・デブ・メガネ・オタク・ワキガ」のモテナイ5大要素を全て持っていることである。
向清太朗

2007年度・吉本ブサイクランキング6位。
初めて秋葉原に行ったとき、店員に「この前予約していたやつ、入りましたよ」と言われたことがある。

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