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詩で語りましょう!!コミュのまずは自己紹介ww

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まずは自己紹介をそれぞれしましょうww

はじめまして。
管理人こと○藻でございます。

詩を書き始めたのは、高校生の時からですww

それからは詩を書くのは停止してたのですが・・・・・

でも、ときどき頭をのぎるのです

あ、こういうとき書いてみたら、いいもの書けるかもとか!!!

その感情がたまりにたまり

このコミュミティを結成することにいたしました。

その際にできた詩がこちらです。

是非ご覧下さいwww


「答」

あの人から電話が来た

ひさしぶりの声は

妙に低くて

弱くかすれる声

懐かしい声を聞いて

あの人の気持ちを聞いた

悩みという気持ちを

そして知る

悩みという気持ちを吐露するのに選ばれた私

大切な人には心配をかけたくないというあの人の気持ち



二つの気持ちが交叉する


選ばれたというのは、それだけの信頼

心配をかけたくないというのは、大切な人に対して幸せの祈り


ぽとん

ぽとん ぽとん

心という入れ物に

露のしずくが落ちる


何でも言えるこの空気が

心地よくて

気持ちよくて

気にしてなかった


でも、このとき感じた

引っかかり


たぶん私は知っている

知っているけど、知らないふりをする

知れば壊れてしまう

蚕の糸


人はうまれたときから

まるで樹のように伸びて

沢山の枝を繁らせていく


ときたま、折れているけれど、まだつながっているときがある

対処法は知っている

その時は折ればいい

そしたら、他の所に養分がいきわたり

大きくなる


でも、私はこの枝は折るのをためらう

自分自身の重みで落ちてしまうことを知っていても


けれど



いずれ露のしずくは水となる

それは樹を育てるだろう

枝は大きくなる

そして折れた枝は自分自身で落ちていくのだ

段々と


その時が来たとき、私は折るのだろうか?


知っていても答はみえない


<douga>
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コメント(5)

おお、早速ありがとうww

でも、これくらいかな??

すごく彼のことがまだ忘れられない淡い恋心って感じが

とても現実感にあふれててd(゚∀゚)b だとおもうけどねww
>おでん
そうしようかwww

ちなみに君が何か話題にしてもいいよww

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