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エスポワールシチーコミュのBCクラシック

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ついに、ついに…、正式に発表になりましたうれしい顔うれしい顔

我らエスポワールシチーがアメリカの最高峰レース・ブリーダーズカップ・クラシック(11月6日・G1・チャーチルダウンズ競馬場・ダ2000)に出走することが正式に決まりました指でOK指でOK

その前にジョッキークラブGC(10月2日・G1・ベルモント競馬場・ダ2000)を挟んで挑戦するプランも浮上むふっむふっ

しかし…鞍上は未定だそうです涙

絶対…屋根は哲三さんですよね…外人さんじゃないよね泣き顔

なので…このままエスポくんは放牧に出されます。帝王賞、南部杯、JBCは回避濃厚です涙

帰国後はジャパンカップダート連覇を狙う模様ですほっとした顔ほっとした顔

頑張ってパンチうれしい顔るんるんエスポくん手(チョキ)手(チョキ)

コメント(26)

日刊スポーツより

●エスポワールBCクラシックへ、米で2戦!!
かしわ記念でG1・5連勝を達成したエスポワールシチー(牡5・安達)のBCクラシック(G1・ダート2000メートル・11月6日=チャーチルダウンズ)挑戦が12日、正式に決まった。「JCダート出走を前提にすれば滞在は60日以内になると思う。前哨戦を使って本番に行く形が理想」と安達師。米初戦は10月2日のジョッキークラブGC(G1・ダート2000メートル=ベルモント)が有力視される。今週末にも宇治田原優駿ステーブルへ放牧に出る予定で、6月30日大井の帝王賞(統一G1・ダート2000メートル)の出否は未定。日本馬のBCクラシック挑戦が実現すれば08年カジノドライヴ以来2年ぶり。国内敵なしの王者の動向が注目される。

アメリカに行きたい(^_^)v
手紙が届きました。

1口 9万 (援助ありで7万程度)負担をお願いしますとのことです。

私自身はこの遠征に反対です。

これだけの金を使って、遠征する価値があるのかどうか、

ドバイなら、賞金も高くそれなりの価値はあると思いますが、
4500万も使う意味がわからないです。

そして、遠征後の体調を考えるとJCダートへの出走は、
不可能と言わざるをえません。

せめて、今年は、地方のとってないG1を総なめにして、
やることがなくなってから、仕方なく海外に行くぐらいなら、
納得せざる得ないと思います。

かしわ記念の賞金 2口持ってるので楽しみにしてましたが、
全て、プールされ、遠征費用に充てるとの連絡が来ました。



BCクラシックへの出走を正式に決定。

G1・5連勝中のエスポワールシチー(牡5・安達)が、米国競馬の祭典ブリーダーズCクラシック(11月6日:チャーチルダウンズ競馬場・GI・ダ2000)に挑戦することが決まった。安達調教師が8日、正式に参戦を表明した。


エスポワールシチーは昨春のかしわ記念から南部杯、JCダート、ファブラリーS、今春のかしわ記念までG1・5連勝。国内無敵のダート王がいよいよ世界制覇に動き出す。「ひと叩きして臨む予定ですが、現地で一戦するか、国内で叩いてから行くか、オーナーサイドといろいろ検討しているところです」と安達調教師。前哨戦は流動的ながら、大一番への挑戦を明らかにした。

現地で一戦する場合はジョッキークラブゴールドC(10月2日:ベルモントパーク競馬場・G1・ダ2000)が候補に挙がっているが、「ベルモントとチャーチルダウンズではコース形状が違うので、あまり参考にならない」(安達師)こともあり、慣れた施設で調整できる利点を生かして、南部杯(10月11日:盛岡・G1・ダ1600)を使ってから渡米するプランも視野に入れている。

日本馬は延べ4頭が挑戦(97年タイキブリザード、04年パーソナルラッシュの6着が最高)したブリーダーズCクラシックだが、実績という点ではエスポワールシチーが断然。そのチャレンジは、世界的にも注目されることになりそうだ。
                            サンスポより
アメリカでの前哨戦に考えてるレースのコースと
本番のBCクラシックのコースの違いで
もしかしたら南部杯を叩き台にしてから遠征するかも?
…的なプランもあるらしいですね( ̄ω ̄)

岩手に住んでるので、エスポ君のアメリカ遠征の前哨戦を生で観てから
見送れるかも?というのは楽しみなんですが^^

いずれにせよ、順調に本番へのぞめるように、今後の調整を無事に☆を望みます( ̄ω ̄)♪
参戦決定ですねexclamation ×2

世界に挑むエスポワールシチー。すっごく楽しみです。
BC挑戦のエスポ、出国日程が決定!!!!

JRAは7日、米G1のブリーダーズCクラシック(11月6日・米G1・チャーチルダウンズ・ダ2000)挑戦を予定しているエスポワールシチー(牡5歳・安達昭夫厩舎)の出国日程などを発表した。

 エスポワールシチーは帯同馬のアルティスト(牡3歳・美浦・嶋田功厩舎)とともに18日に出国。帰国は11月10日の予定。

 同馬は、マイルCS南部杯(10月11日・交流G1・盛岡・ダ1600)をステップにブリーダーズCクラシックに参戦する。
エスポくん飛行機の便が決定!!


南部杯出走後、米G1ブリーダーズCクラシックに挑むエスポワールシチーの出国予定が決まった。帯同馬アルティミスト(牡3・嶋田功)とともに12日に美浦で輸出検疫に入り、18日午後10時30分にKZ134便で成田国際空港から出国する。
エスポくん、美浦入厩!!

 11日の南部杯で2着だったエスポワールシチーが、ブリーダーズCクラシック(11月6日・米チャーチルダウンズ・GI・ダ2000)に出走するため、美浦トレセンに入厩した。12日の未明に到着し、出国検疫を受けて18日に渡米する予定になっている。担当の竹垣厩務員は「午前2時頃に美浦に着きました。レースの直後なので少し疲れがありますし、1泊2日の長距離輸送でカイ食いも悪いですが、これから回復していくと思います。いつも栗東の坂路で調教している馬なので、美浦でも13日から坂路で調整することになります。

無理せず順調に出国してほしいですね。
BCクラシック出走へエスポワールが出国!!

11月6日に米・チャーチルダウンズ競馬場で行われるBCクラシック(G1・ダ2000)に出走するエスポワールシチー(牡5・安達)が18日、帯同馬アルティスト(牡3・安達)とともにKZ134便で成田空港から出発した!!
チャーチルダウンズ競馬場の検疫厩舎には、現地時間19日の早朝に入厩予定。

サンスポより

さ〜、日本馬最強の走りをアメリカで見せてほしいですね…



日本時間の夕方ぐらいにチャーチルダウンズに無事到着してたんですね( ̄ω ̄)♪

よかった♪よかった♪

…あとは調整がうまくいけばってとこですかね♪^^
本番が楽しみ☆
ブリーダーズCクラシック・米G1(11月6日・チャーチルダウンズ)に出走するエスポワールシチー(牡5歳・安達)と帯同馬で同厩舎のアルティスト(牡3歳)が19日、シカゴ経由でルイヴィル空港に到着。
昨夜22時37分に成田空港を出発し、シカゴ空港を経由してルイヴィル空港に、現地時間19日午前3時25分に到着。その後、現地時間の午前4時15分にチャーチルダウンズ競馬場検疫厩舎に入厩した。美浦トレーニングセンターを出発して数えると、実に24時間45分の長旅だった。


長旅お疲れ様でしたm(__)m



TVテレビ中継決定!!!

2日間で14レース、そのうち10ものG1レースが行われる米国競馬の祭典ブリーダーズカップ。
今年は、ケンタッキー州のチャーチルダウンズ競馬場で行われます。
日本のダート最強馬我らがエスポワールシチーが挑戦する、世界のダートチャンピオン決定戦「BCクラシック」を生中継。
スーパーホース、ゼニヤッタに20連勝の記録がかかり、世界中から注目を集めるこのレース。
エスポワールシチーがどのようなレースをみせるのか。(放送時間内に発走するBCターフも生中継でお届けします)

●放送局:スカパーHD・グリーンチャンネルHD
●放送日時:11月07日(日)AM06:30〜08:00

*発走時刻は、クラシック 07:45、ターフ 07:00

※日本馬の出走動向によって、放送の有無・放送時間等変更となる場合があります。


日本で応援する人はここを要チェック!!!!
●調教ニュース

11月6日(日本時間:11月7日・朝)に米国チャーチルダウンズ競馬場で行われるBCクラシック(G1・ダ2000)出走するエスポワールシチーが、現地時間の24日(日本時間25日)に追い切りを行った。同競馬場のダートを馬なりで6ハロン78秒2。騎乗した佐藤哲三騎手は「本番の距離を意識。速い時計は求めず調整に努めました。思った以上にいい」と語った。

サンスポより



11月6日(11月7日)の米BCクラシック(G1・ダ2000)に出走するエスポワールシチー(牡5・安達)は24日に、滞在先のチャーチルダウンズ競馬場のダートコース(重馬場)で佐藤哲三騎手を背に1週前追い切りを行った。時計は馬なりで6ハロン78秒20。

 この日、ダート6ハロンで追われた7頭の最速タイムは73秒60とかなり速かったが、佐藤哲三騎手は時計ではなく本番の舞台を意識しながらフォームチェックを行った。「出来はまずまず。実際のコースでスパイクの感触を確かめることができたのは良かった」と話す。また、安達師も「体調を見ながらあと1本追い切る予定です」と語った。

日刊スポーツより


馬体も絞れてイイ感じだそうです。
【BCクラシック】エスポ、軽快に調整!

BCクラシック(11月6日・チャーチルダウンズ競馬場・米G1ダ2000)に挑むエスポワールシチーは11月2日、同競馬場のダートコースで軽めの調整。11月3日の最終追い切りに向け態勢を整えた。

 肌寒い風がほどよい緊張感となって身を包む。11月2日午前8時の気温は3度。決戦を控えるチャーチルダウンズ競馬場の空気は張り詰めている。

 約150人もの報道陣が見守る中、エスポワールシチーはダートで15分ほどダクを踏んだ後、キャンターで1周。それからゲートを見せて、スタートの雰囲気に慣れさせた。前日午後、現地入りした安達調教師は「ここまでは順調ですね。馬はいい雰囲気ですし、これであす、予定どおり追い切れるでしょう」と体調に納得の表情を見せた。

 なお、芝G1・6勝のジオポンティ(牡5・米=C・クレメント)は、クラシックから芝のBCマイルに変更。エスポワールの強力なライバルが減ったことは追い風だ。
【BC】エスポ万全64秒0点…最終追い切り!!!

ブリーダーズCクラシックに向けて、ダートで追われたエスポワールシチー。単走ながら、上々の動きで好仕上がりをアピールした=チャーチルダウンズ競馬場。

ブリーダーズCクラシックに出走するエスポワールシチーの追い切りが、チャーチルダウンズ競馬場のダートコースで行われた。動き、タイムとも上々で、万全の態勢をアピールした。また、11月2日に枠順が決定し、エスポワールシチーは(11)番になった。

スピードと迫力にあふれるデモンストレーション。ダートG1・5勝をあげるエスポワールシチーが、“世界”制覇へ向けて躍動した。

 「いい動きだったと思います。しまいを伸ばすくらいで、あとはジョッキーに任せました。前走よりも見た目で体が締まりました」

 安達調教師は満足な表情を浮かべた。佐藤哲三騎手を背にダートコースでの単走。米国用のスパイク蹄鉄を装着し、土に近いダートをしっかりとつかみながら進む。直線での動きも力強く、余裕残しで5ハロン64秒0、ラスト1ハロン13秒1をマークした。佐藤哲三騎手は「馬もやる気になっているし、今のレベルでは最高」と好感触を伝えた。

 現地に到着して2週間が経過して、環境にも慣れて、落ち着き払っている。「飛行機の輸送が初めてなので心配したけど、問題なかったですね。馬体も前走より5キロ減っただけ。順調に来ていますよ」とトレーナーは目を細める。

 ステップレースに選んだ前走の交流G1南部杯は2着に敗れたが、交流G1かしわ記念以来5カ月ぶりの実戦。米国への長距離輸送も考慮して馬体重も15キロ増と、本番をにらんだ余裕残しの仕上げだった。「前走の結果は残念だったけど、今回につながる競馬はできた。調教師と、厩舎スタッフと、僕とで作ったエスポを見せつけたい」と佐藤哲三騎手。日本のエース・エスポワールシチーが世界をアッと言わせてみせる。

いよいよですね…皆さん。わくわくします(*^_^*)
ゼニヤッタとルッキンアットラッキーが強いでしょうが

エスポくんの走りにも期待がふくらみます( ̄ω ̄)♪♪

…超楽しみですね〜☆
第27回ブリーダーズカップクラシック(G1)
【Breeders' Cup Classic】
●2010年11月06日(土)米・チャーチルダウンズ競馬場
ダート:1・1/4マイル(約2,000m)3歳以上
現地時間11月06日(土)PM18:45頃(日本時間:11月07日(日)AM07:45頃)発走予定
賞金総額 $5,000,000
馬番 馬 名 アルファベット 性 齢 重量
(ポンド) 調教師 騎 手
1 クオリティロード Quality Road 牡 4 126 T.プレッチャー J.ヴェラスケス
2 パディオプラード Paddy O'Prado 牡 3 122 D.ロマンス K.デザーモ
3 ヘインズフィールド Haynesfield 牡 4 126 S.アスムッセン R.ドミンゲス
4 ファーストデュード First Dude 牡 3 122 D.ロマンス R.アルバラード
5 ブレイム Blame 牡 4 126 A.ストールJr. G.ゴメス
6 フライダウン Fly Down 牡 3 122 N.ジト J.ルパルー
7 マスケットマン Musket Man 牡 4 126 D.ライアン R.マラージ
8 ゼニヤッタ Zenyatta 牝 6 123 J.シレフス M.スミス
9 プレザントプリンス Pleasant Prince 牡 3 122 W.ワード J.ロザリオ
10 エッチト Etched 牡 5 126 K.マクラフリン A.ガルシア
11 エスポワールシチー Espoir City 牡 5 126 安達 昭夫 佐藤 哲三
12 ルッキンアットラッキー Lookin At Lucky 牡 3 122 B.バファート M.ガルシア


※ 1ポンド≒0.453キログラム

参考HP

●ブリーダーズカップホームページ
http://www.breederscup.com/(※外部サイトに接続されます)

●エクイベースホームページ
http://www.equibase.com/(※外部サイトに接続されます)

●チャーチルダウンズ競馬場ホームページ
http://www.churchilldowns.com/(※外部サイトに接続されます)

 唯一の海外(日本)からの参戦、佐藤哲三騎手騎乗で参戦するエスポワールシチーは11番枠に決定。また、現在北米記録タイの19連勝中で、昨年に続く連覇と20連勝かかるゼニヤッタ Zenyattaは8番枠、今年のプリークネスS(米G1)を制したルッキンアットラッキー Lookin At Luckyは12番枠にそれぞれ入った。
出走まで、あとわずか…無傷の最強牝馬ゼニヤッタ(牝6)が圧倒的1番人気、1.7倍ウマ

エスポくんは12頭立ての8〜9番人気…頑張って手(グー)わーい(嬉しい顔)手(グー)
日没のチャーチルダウンズ競馬場…本場馬入場ウマウマ
落ち着いている…エスポくんほっとした顔
頑張ってパンチうれしい顔るんるん
エスポくん〜〜ウマ11番手入線ウマ
ブレイム、ゼニヤッタ破る危険・警告

日本時間7日朝、北米競馬の祭典ブリーダーズカップ2日目が、アメリカのチャーチルダウンズ競馬場で開催され、BCクラシック(3歳上・G1・ダ約2000・12頭)に出走した佐藤哲三騎手騎乗の日本馬エスポワールシチー(牡5・安達昭夫厩舎)は着外に終わった。勝ったのは米のブレイム(牡4・ゴメス騎手騎乗)。

 米国の女傑ゼニヤッタ(牝6・Mスミス騎手)は2着に敗れ、デビュー以来初めての黒星。無敗20連勝はならなかった。

 一方、日本のエースとして大舞台に臨んだエスポワールシチーだったが、直線入り口で先頭に立つも、その後馬群に沈み、着外に終わった。

サンスポ速報

感動を、ドキドキを、最高のレースを、チームエスポありがとう。

第27回ブリーダーズCクラシック(3歳上・米G1・ダート2000・チャーチルダウンズ競馬場・12頭)
エスポワールシチーが佐藤哲三騎手騎乗で出走。好スタートから道中は先頭集団を追走し、4角では一旦先頭に立つシーンもあったが直線で失速し10着に敗れた。

 また、北米新記録の20連勝、BCクラシック連覇の快挙に挑んだゼニヤッタ は道中最後方を追走。直線大外から急追したものの、抜け出したブレイムを捕らえることができず2着に敗れた。

 勝ったのはG.ゴメス騎手騎乗のブレイムで、G1・3勝目。勝ちタイムは2分02秒28。
アタマ差の2着にゼニヤッタ、3.1/2馬身差の3着にはフライダウンが入った。

【プロフィール】
◆ブレイム(牡4)
●血統(父:Arch 母:Liable 母父:Seeking The Gold)
●厩舎:米・A.ストールJr.
●主な勝ち鞍:スティーヴンフォスターH(米G1)、ホイットニーH(米G1)
JRAはエスポワールシチー関係者のコメントを発表。安達昭夫調教師は「日本との条件の違いはありましたが、正直力負けという感じでした。ただ、ここを目標にずっと調整してきましたし、すごく頑張って走ってくれたと思います」。

 佐藤哲三騎手は「自分たちの競馬をして、このような結果になったので、力不足ということでしょう。日本に戻って、また頑張っていきたいと思います」と世界の壁を実感していた。

サンスポより

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エスポワールシチー 更新情報

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星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。