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灰谷健次郎コミュのはじめまして

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このコミュニティを見つけてすぐに参加させてもらいました!
もともと父が灰谷さんの本が好きで、それで私も影響されました。灰谷さんの本を読み終えた後、なぜか成長した気分になるのは私だけでしょうか?
 
1年前くらいに灰谷さんの講演会に行く機会があったのでいってきました! すごくよかったです!灰谷さんのこどもを見る目、感じる心はすごいなぁと思いました。

コメント(95)

管理人様、コミュの皆様、初めまして。本日より灰谷先生のコミュに参加させて頂きます。宜しくお願い致します。

灰谷先生の作品ですが、初めて読ませて頂いたのは、自分自身「私の出会った子供たち」でした。

「人を愛するということは 知らない人生を知るということだ」

この言葉は今でもずっと大切にしておりますし、この言葉と出会った時、泣いていた事を昨日の様に思い出します。また温かい心になりたい時・・・灰谷文学に触れたいと思います。
はじめまして

札幌に住む学生です


わたしは灰谷さんの作品がだいすきです

ひとつひとつの言葉が温かくて

自分の考えを大きく変えてくれました


これからもたくさん勉強させてもらおうと思います。

はじめまして。

先日、NHK の番組「あの人に会いたい」灰谷健次郎を視て、このコミュを探して参加させていただきました。


初めて灰谷先生と出会ったのも NHK の人間大学「子どもに教わったこと」でした。

その中で紹介された絵本「はせがわ君嫌いや」を見て衝撃を受け、涙が止まりませんでした。

灰谷文学から人のやさしさ(やさしいと言う事はきびしいと言う事である)の 意味を学ばせていただきました。
このコミュからも様々な価値観や優しさを学ばせていただきたいと思っています。

宜しくお願いしますぴかぴか(新しい)
皆様初めまして☆
私は小学生の時、担任の先生が、
『ワルのポケット』を朗読してくれました。
20年近く経ちますが、ちょくちょく読んでは、あの時の気持ちに返り、胸が熱くなります。
その他にも沢山の作品がありますが、『ワルのポケット』が私のお気に入りです☆
はじめましてexclamation ×2

「兎の眼」を小学生の時に読んでから、灰谷健次郎さんの温かさに惹かれて色々と読んでます。

好きな作品は・・・いっぱいですハート達(複数ハート)
「兎の眼」「太陽の子」「海の図」「少女の器」「砂場の少年」「天の瞳」

どうぞよろしくお願いしますクローバー
はじめましてクローバー
最近、mixi始めました。
灰谷健次郎さんのコミュ二ティを見つけて、早速、参加させてもらいます。


灰谷健次郎さんの、温かい本に触れ、人生観がすごく変わりました。
人として大切にしたいことが詰まっている気がします。

まだまだ、読んでない本があるので、読破したいですわーい(嬉しい顔)
よろしくお願いしますクローバー
はじめまして 千夏と 申します。 ギッチョンチョンに ふーちゃんの お母さんが 言い含めた 所は 泣いたよ。 「神戸大事に してるギッチョンチョン 私も 沖縄が大事なの」て
優しいって 罪かな? 悲しくってさ てだの ふぁー
灰谷さんが大好きで渡嘉敷島に行って太陽の子を感じてきました。

灰谷さんはどんなこと考えながらこの景色をみてたのかなぁと思いをはせながら青い海で癒されてきました。

どうぞ宜しくお願い致します
やさしい。灰谷さん、ありがとうありがとう。
はじめましてクローバー

小学生の時に「兎の眼」を読んでから、私の1番好きな本になりました。

何度読み返しても、感動します。

どうぞよろしくお願いします。
はじめまして。

小学6年の時に母にすすめられ、「太陽の子」を読み、初めて本を読んで泣いた記憶が強く残っています。
ふうちゃんのやさしに、子どもながら感動したのだと思います。

そして、今、人生最大の挫折exclamation & questionまっただ中あせあせ(飛び散る汗)
灰谷さんの‘やさしさ’‘きびしさ’に助けられています。

「天の瞳 最終話」で、自分と向き合う勇気をもらいました。

現在「海の図」を再読中ですが、また沖縄に行きたくなっています。

どうぞよろしくお願いします波
はじめまして。

灰谷健次郎さんの作品を通して様々なことを
教えてもらいました。

特に「天の瞳」が大好きです。

よろしくお願いします。
はじめまして

灰谷作品を読み返しては、その都度涙するおじさんです

よろしくお願いします
はじめまして
高校の時に初めて、兎の眼を読みました。
文章が体に溶け込んでいく感じがして、いっきに読みました。
でも、いまだに消化できてない。この人は、一体、何者だ!!と思ってから
大ファンになりましした。

よろしくお願いします。
はじめましてm(__)m

灰谷さんの作品、心に響きますハート登場人物の心、まなざし…。


クローバー灰谷健次郎展クローバー
神戸文学館にて
<前期>
7/17〜8/31まで開催されるようです。

あと講演会が8/21に行われるのと、後期もある様子人差し指
詳しくは、神戸文学館のHPにて確認してみて下さい電球

楽しみですほっとした顔
 はじめまして

 小学生のころから読んでいます。「ほんとに子どもの気持ちをわかっていられるんだな」といつも読んでから一息ついて思います。

 「海の図」が僕は一番好きです。現代版「潮騒」のような気がします。
灰谷さんのコミュがあるのを足跡さんを通して知りました。
たぶん10代の時に出会って、こどもたちと関わりながら年を重ねて、ふいに灰谷さんに本を通して会いに行きます。

兎の眼や海の図、海になみだはいらない、いままで本を読んだことのない大事な友達にもあげたりしました。

時々、人間を食べて生きてることを忘れます。
きっとこれからも忘れます。だから、見えるところに灰谷さんの本が今日もあります。
こんばんは。

高校生の頃から読みはじめ、いつも胸を温めてもらっています。
そんなわたしも来年から小学校で働くことになりました。
灰谷先生が教えてくださったこと、残してくださったことの半分もきっとまだわたしは理解していません。
これから先、先生のことを思い出しながら、こどもたちとの生活を大切に暮らしていきたいと思っています。
はじめまして。

灰谷さんの作品は温かくて、どの作品もとても好きです。

よろしくお願いします。
母の勧めで小学生のときに灰谷さんの作品とであって約20年
最近渡嘉敷島に行き、灰谷さんの別荘を偶然見つけてから再読しています

兎の眼で、灰谷先生の心の闇に触れたような気がします

今は私のであった子供たちを読んでいます

灰谷さんの作品を読むと、涙が自然に出てきます

どうしてこういう考え方ができるんだろう
とても尊敬しています

灰谷さんのような先生に出会いたかったなぁと思います
初めまして。

小学校の頃、兎の眼を読み聞かせてもらいました。

自分で読み始めたのは中学校に上がってからです。

灰谷さんの作品はどれも
読み終わった後に「うーん」となって、何度も何度も読み返してしまいます。

そして自分の年齢が上がるにつれて、色んな発見が出来ますね。

きっとおばあちゃんになっても、読み返し続けるんだと思います。
はじめまして

小学生の頃から灰谷さんの兎の目を知りつつも、あの頃の私には全く興味が持てませんでした。

最近になって、私の出会ったこどもたちを読んで、月並みですがとても感動しました。

他の作品はまだ読んでいませんが、よろしくお願いします。
はじめまして。

灰谷作品は、中学生の頃『少女の器』から読みはじめて、私が自分の進路に迷い自分探しをしていた高校生大学生の頃、何度も何度も勇気づけられたものです。

エッセイのなかでわかる、沖縄が好きだった灰谷さん。生きることを真剣に捉えて悩みぬく姿にひきつけられ、灰谷作品を本屋さんでみつける度に1冊ずつ買い足していきました。


私の大切な思い出を、このコミュニティで共有させていただきたいと楽しみにしています。

みなさんどうぞよろしくお願いします。
はじめまして。

初めて読んだ本は
「私が出会った子どもたち」
衝撃的でした。ほねくん…泣き顔
この本を胸に教員になりました。

京都でサイン会で一度、講演会で一度お会いすることができてよかったです。ほんとーーに、かったるいというか嫌そうに(笑)サインしていらした姿が忘れられませんウッシッシでも、私のバイブルである上の本にサインしていただいたのが、我が家の家宝になっています。

ほかには太陽の子が好きです。

また久々に読み返してみたくなりました。
 遠い昔、武田鉄矢さんがラジオ番組で『わたしの出会った子どもたち』を紹介していて、それを切っ掛けに、灰谷文学を読み漁ったのを懐かしく思い出します…。

 最近、小学生から聞いた話です。同級生を「サル!」と呼んだ事が、ちょっとした問題になり、クラス中で話し合ったそうです。どうやらクラスのルールでは、同級生を“あだ名”で呼ぶ事は禁止されているようなのです。いじめに繋がるという理由なのでしょうか。ちょっと嫌な感じはしたのですが、まぁそれは置いておくとして…。その際、別の少年の話題が上がったそうです。その少年が、同じTシャツを一週間着続けていたので、皆はその少年をTシャツのロゴで呼ぶようになったと言うのです。詳しく聞けば、家が貧乏で、風呂は一週間に一回しか入らず、それなので皆から「臭い!」と嫌がられているそうで、その話を聞いた時に『兎の眼』を思い出してしまいました。
 昨今、富裕層と貧困層との経済格差が広がっていると言われていますが、要は中流といわれた中間層が減少しているようですね。昔から、貧富の差はありましたが、中間層が多数派であった為に、ほどよく緩衝材の役割を果たしていた感があります。毎日入浴する家庭と、週一回の家庭との間には、週二回の家庭、週三回の家庭、週四回の家庭といった程好いグラデーションが存在していて、このグラデーションが心情的な繋がりを生んでいたような気がしています。明確に区分出来ない緩慢な滲みとして社会はグラデーションしていたようです。
 灰谷さんが生涯追い求めた「優しさ」というテーマが、今、子供達の目に触れる世界から遠ざけられているような、ちょっと残念な文化に思えています…。ビール
初めましてちゃっぴーですウッシッシ
世界一の教師になるために日々奮闘中でするんるん

灰谷さんの本と出会って教師の難しさを痛感したとともに教師の魅力に胸を熱くさせられました。
同じような熱い思いを持ってる人たちと仲良くなりたいと思ったのでよろしくお願いします手(パー)
はじめまして!

最近、『兎の眼』と、翻訳の『ラマー』を読みました。
とても感動しました。

これからいろんな作品を読むつもりです。

よろしくお願いします!

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