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松本深志高校コミュの卒業生の活躍コーナー

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イベントトピックを立てるにはぴったりこないような行事、記事の掲載や出版など、卒業生の活躍はここで皆さんにお知らせしましょう。

どんどん書き込んでくださいね。

コメント(52)

同期(15回)の百瀬育治(やすじ)君が起業しました。
「エヌワイ ヘルスケア」と言うNet販売だけの会社ですが、ハンディキャップを持つ方の役に立つ補助具の開発と販売を行っています。リタイヤ前からの宿題を地道に開発を続けて完成した製品で、オンリーワンの製品です。詳しくはHPをご覧ください。

http://www.nyh.jp/

追記:HPの「店主日記」は育治君の人柄が良くわかります。小まめに更新されているので、ぜひご覧ください。
I先輩

エヌワイヘルスケアの店主日記、拝読しました。

かたいお仕事の話ばかりでなく、楽器演奏や歌など、社長さんのご趣味がよくわかる、楽しいブログになっていますね。

だんだん固定読者が増えてくるといいですね。

ただし、店主さんの姓が私と同じなので、読んでいて、テレます。
トンボ12回卒の 筆名:たなか踏基という物書きです。

二つのHPの管理人です。
  http://www.author-touki.net/
  http://homepage3.nifty.com/~touki_home/

「たなか踏基」のコミュがMixi上に作られようとしています。
ご興味の方は以下でどうぞ・・・
  http://mixi.jp/view_community.pl?id=5063902
次作は「(仮題)横浜元街異聞」書き下ろし(430枚)です。
モモさん、他の皆様へ もの書きの踏基です。

一昨日(6・12)浅間温泉の玉之湯に宿泊し(18開始〜翌朝)
トンボ入学時のクラス会がありました。
先生は歴史教師喜寿を迎えた伴野敬一先生でした。
最初全く顔が分からず卒業以来という仲間もいたのですが・・
会えばたちまち昔の懐かしい半世紀前の顔に戻り・・

その開始前に喫茶店「まるも」で久保田画伯と面談
その中で画伯からモモさんが首都圏で頑張っている話がでて・・
先日開催の市谷のアルカイダでの同窓会の話も話題になりました。
モモさんからmixi誘いの話があったが、
「携帯を所持していないのでMixi参加できずにすみません。宜しく」
とのことでした。
 →目 http://www.author-touki.net/sub19.html



★★
 先日も描かせていただいた46回卒(1994年卒)の小島と申します。
同じく46回卒のピアニスト「猿田泰寛(さるたやすひろ)」君の
メジャーデビューに際し、公式ホームページが出来ました。

http://www.universal-music.co.jp/classics/j_classic/lailkreis/index.html

 是非アクセスしてみてください。
 ちなみにユニット名はライル・クライスです!
 6月16日にCD全国発売!
 7月9日(金)には地元、松本市の音楽文化ホールでコンサートを行います!
 宜しくお願いいたします。
同期の丸山亮君(以前の本職は特許関係)が混声合唱組曲「夜鶯とバラ(ナイチンゲールとバラ)」を発行しました。
オスカー・ワイルドの同名の童話に基づいて丸山君が作詞・作曲した作品で、ピアノ伴奏付き混声4部の編成で1982年の初演以来たびたび上演を重ねてきましたが、この度出版の運びとなったものです。 マザーアース社発行、定価2100円です。 興味がある方は直接連絡して下さい。E-mailは下記を半角でお願いします。 ryomar@s5.dion.ne.jp (ロボット検索にかからない様に全角で記載してあります。  丸山君の他の作品は下記です。
混声合唱による安曇野の四季「ぬるせぎ」マザーアース社発行。 亡き母、さよ子さんの短歌に作曲したものです。
音楽童話「かわいそうな象」音楽之友社
合唱でつづる日本の四季  音楽之友社
 私の同期の作家、28回卒・新津きよみさんの短編ホラー小説集「指先の戦慄」が角川ホラー文庫から出版されました。女の怖さを強調した作品に、なかなかぞっとさせられます。
 皆さん、書店で手に取ってみてください。
28回卒・宮坂です。

久しぶりに25回卒の先輩方のHP(http://www.mcci.or.jp/www/fukashi25/top25.html)を覗いたら、管理人の遠藤湖舟さん(写真家)の写真が福音館書店「かがくのとも」の10月号の表紙を飾る、と出ていました。皆さん、ご覧ください。

遠藤さんご自身のHPはhttp://www.h4.dion.ne.jp/~go-ya/です。美しい星の写真がたくさん出ています。
28回卒・宮坂です。

同期の作家、新津きよみさんの新刊文庫「わたしはここにいると、と呟く」(徳間文庫、2010年9月15日初刷、571円)が出ました。

画像を深志山嶺会(30回卒)写メールBBS(http://www.fukashi30.com/blog/01/)に投稿しましたので、こちらもご覧ください。
もう昨日のことになってしまいましたが、17日の日経の朝刊に、久保田喜正先輩の「ライブ肖像」が掲載されているそうです。

東京同窓会で、テーブルを回って、いつもたくさん写真を撮ってくださる先輩です。参加された方は、先輩持参のアルバムで、この「ライブ肖像」をご覧になったことがあるかも。

我が家では日経を購読しておらず、店売りも買いそびれてしまったので、後で、図書館に探しに行きます。

どなたか、記事をご覧になった方がいらっしゃいましたら、どんな記事だったか、コメントいただけると幸いです。
モモさん他 トンボの仲間の皆様へ

12回卒のもの書きのたなか踏基です。
「一緒にどう?ライブ肖像画」これが日経紙の見出しでした。

17日朝刊文化覧中央部八段抜きの記事が大きく掲載されていた。
東京のアトリエでもある阿佐ヶ谷に住んでいる我旧友の久保田画伯は
信州の坂北の郷里を往復する日々であるが・・・松本のトンボ時代は
殆ど連日我が家に入り浸っていた澤村に下宿していた久保田君である。

記事は阿佐ヶ谷路上で行きかったモデルとの交流を日経記者が実際に取材しながら書かれている。
「ライブ肖像ペインティイング」の新規なパーフォマンス形式は、
仏のモンマルトルやモンパルナスの路上で客を掴まえながら肖像画を描いて暮らした
エコールド・パリ派の貧乏画家時代の生き様を彷彿とさせる。

久保田画伯は描いた肖像画の対価を貰わないところはその日暮らしのエコールド・パリ派の
画家とは異なる点である。そこで生まれた暖かいコミュニュケーションが画伯の糧である。
今年中に描くモデルは1000人を越えるであろうが・・

記事に関連して851人目はかく言う踏基の「ライブ肖像画」である。
松本の「ギャラリー街角(松本市大手4-3-16. TEL.0263-37-5166)」で描いて貰った記憶も新しい。
cf.http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1518185772&owner_id=11085734
  http://www.author-touki.net/bbs29/bbs29.cgi
踏基先輩、詳細なレポート、どうもありがとうございます。

久保田先輩とは、仲のいいお友達でいらしたのですね。

実は、昨秋、久保田先輩が上京のついでに声をかけてくださったので、インド人カレーをご一緒しました。

その際、「30分くらい、あいてない?」と、ライブ肖像のご提案もいただいたのですが、後の用事が詰まっていて、描いていただく余裕がなかったんですよ。もったいないことをしました。

早急に、記事を入手すべく、努力します。
私の同期の作家、新津きよみさん(深志28回卒)の新刊文庫「緩やかな反転」(角川文庫、2010年10月25日初刷、743円)が出ましたので紹介します。
28回卒・宮坂です。

 26回卒・塚本しほさんの創作陶器人形展 〜また夢を見てる〜、が以下のとおり開催されます。

期間: 2010年12月8日(水)-13日(月)  正午 - 午後7時
場所: 東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ同潤会2F ギャラリー同潤会 (表参道駅A2出口より徒歩2分)

 塚本さんのHP(http://sdoll.zouri.jp/)もご覧ください。
ご報告が遅くなりました。

佐賀の夜桜さんがお知らせくださった、塚本しほさんの展覧会、昨年に続き、今年もおじゃましてきました。

「ぜひ、抱っこしてみて」
と、お人形にどんどん触ることを勧めてくださいました。お人形は一人ひとりまなざしも表情も異なり、何かおしゃべりしたそうにしていました。

塚本しほさんは、私のミク友さんでもあります。「むく」さんの名前で登録しています。
続けていきます。

一昨日、朝日新聞の長期企画「患者を生きる」の新章で、「命のともしび〜そのままで」というテーマが始まり、45歳の飯田市在住の女性が、松本で一人暮らしをしていた腎臓がんのお母様を引き取って、延命治療や苦しいだけの抗がん剤は断り、最期は娘家族2組が自宅でみとった、という話が紹介されました。

女性の名前と、お母様のフルネームから、もしや35回の同期ではと思い、高校名簿を見て飯田市のお宅に電話をかけたら、まさに吹奏楽部でご一緒していた、その人でした。

ブログもあるそうです。なんだかシンプルな構造で、「○月頃を見たい」と思っても、根気強くめくっていくしかないのですが…
http://emi18.naganoblog.jp/
モモさん、いつもいろいろとありがとうございます。

さて、この2月11日(金、祝)に安曇野市豊科交流学習センター「きぼう」が開館し、二階に「熊井啓記念館」が開設されるそうです。
昨年深志同窓会関西支部総会で講演していただいた奥様の熊井明子さんのシェークスピアとポプリコーナーもあるとのことです。
(故・熊井啓氏 松中69回卒、熊井明子氏 深志11回卒)
28回卒・宮坂です。

私の同期のミステリー作家・新津きよみさん(28回卒)の新刊文庫「巻きぞえ」(光文社文庫、590円)が出版されました。

「夫、息子と幸せに暮らす宏美は9年前に恋人を飛び降り自殺の巻きぞえで失っていた。しかし、時を経て浮かんできたのは、その自殺の裏に隠れていた衝撃の真相だった。」ということで、どんな展開か楽しみです。

書店で手に取ってみてください。
活躍と言うべきかどうか迷うのですが、これから露出度が高い立場につかれる先輩がいらっしゃいます。

22回卒の西澤俊夫先輩が、東京電力の社長に就任されました。

出身大学(京大経済)は公表されることが多いですが、高校までは普通は書かれないので、皆様お気づきでないと思います。

たいへんな時期の社長交代で、これからのご苦労がしのばれますが、東京電力管内に暮らす一市民として、先輩の仕事ぶりを見守っていきたいです。
22回卒の西澤俊夫先輩の件、
今朝の信毎の朝刊はさすが地元紙だけあって、大町市の常盤のお生まれ、深志高校卒まで記事になっていました。金井松商学園校長、小口塩尻市長の学年ですね。

「未曾有の危機に社長の大役を仰せつかり、とてつもない責任の重さを感じている。しかしながら、難局に立ち向かい、先頭に立って取り組むことが天命と思い、引き受けた。東電グループの先頭に立って、全身全霊でこの難局に立ち向かっていく」と決意を述べらています。

管理人のモモです。

手前みそでちょっとあれなのですが、明日8月2日(火)に発売されR「週刊 女性自身」という雑誌の、「女性起業家が勧めるこの1冊」というコーナーに、ちょっとしたインタビュー記事が掲載されることになりました。

買ってくださいとは申しませんので、どこかで立ち読みでもしてみてください。
管理人のモモです。

また自分のことで申し訳ないのですが、本日発売の、福山雅治が表紙のAERAに、松本ネタのインタビュー記事が掲載されました。

28ページからの、「家族の絆 確かめ合う」という特集です。

記者さんが何か勘違いをして、大震災直後の栄村地震と松本地震がごっちゃになっていますが、「ちょっといい話」的に上手にまとめてくれています。

写真はありませんが、よかったら、ご一読ください。

トンボの皆様コンニチワ 久々にカキコです。

12回卒で物書きの踏基と申します。
西上州下仁田に中小坂という場所があります。
そこに江戸時代から鉄山があり、明治初期に日本初の洋式高炉製鉄所が
建設されていたことは殆どのトンボの皆様はご存知ないと思います
下仁田広報紙に昨年11,12,本年の新年号に紹介記事が掲載されました。

全国配本の『鷺の笛 中小坂鉄山秘聞』はその物語です。
在京のトンボ出身の方々は紀伊国屋新宿本店(orネット)及び系列書店
に必ず配本されますので電話確認の上走る人駆けつけて見てください。
この度の拙著は小栗忠順ファンが買いに出ていますので結構足が速いので
完売となる書店があるので早めにお知らせします、

以下の踏の日記をご笑覧下さい。合わせて踏のHPも参照下さい。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1811734199&owner_id=11085734
http://www.author-touki.net/sub42.html

日本初の洋式高炉製鉄所は「釜石」であると多くの日本人が思っていますが…
それは間違いです。明治政府によって意図して造られた俗説です。
幕末の悲劇の幕臣小栗上野介忠順が建議して、明治時代に西上州下仁田に
民間資本で建設された製鉄所が日本初の洋式高炉製鉄所だったのです。

読まれたトンボの方々は感想を賜れば幸いですチャペル


在京のトンボの皆様へ 拙著のPR紹介です。

お陰さまで拙著『鷺の笛』は結構店頭で結構足が早いようです。
拙著は東京では紀伊国屋新宿本店及び都内の大手系列店、
丸善・ジュンク堂系列、八重洲ブックセンター、三省堂等の
殆どの大手店に平積み配本されていることを確認済みです。

画像は紀伊国屋本店内での平積み模様
   丸善・ジュンク堂の平積み模様 です。
福島第一原発事故に際し、自身の専門性を生かしたツイッターにおける現状分析と情報発信で大きな注目を集めた早野龍五先輩(東京大学大学院理学系研究科教授・深志22回卒)の講演会が今夜、松本市であります。
http://www.geo-japan.com/hayano/
ラジオ深夜便 5/9 午前一時台 アンコール『長野編』 
特集・作家五木寛之「歌は旅人」番組
聞き手須磨佳津江 番組の中で松本に触れて 
優れた諸先輩を輩出した松本深志高校に触れていたを付記したい 
フジテレビで放映中のドラマ「GTO」の脚本を
35回の剣道部の深沢正樹君(筑摩野郷友会)が書いています。
同じく現在放映中のテレビ朝日の「警視庁捜査一課9係」も彼です。
↓WIKI
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B7%B1%E6%B2%A2%E6%AD%A3%E6%A8%B9
サルトさん

えっ、同期の深沢正樹君、そんな立派な脚本家になってたんですか?

驚きました。
モモさん、

深沢さんは深志在学中の頃から、同じく深志の先輩である小林悟監督の
影響を受け、450本もの小林作品をほとんど見たと言ってました。
深沢さんの脚本は情に厚い台詞が多く、小林悟監督の影響が垣間見れますよ。

小林悟
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E6%82%9F

深志26回卒のmikkyです。

同期で人形作家の塚本しほさんが個展を開きます。
 
 ・2013年2月6日(水)から2月11日(月)
 ・東京渋谷区表参道ヒルズ

今回で6回目となりますが、「今年は念願だった陶磁器用の石膏型の工場を多治見に見学に行き、たくさん教えてもらいました。石膏を扱うのは苦手でしたが(歯医者さんはうまいんでしょうね)修復の仕方などわかって、その後の制作にたいへん役立っています。鋳型がきれいになっていると、そこからの作業がスムーズに運びます。」とおっしゃってます。

ぜひ新しい人形達に会いに行ってください。

詳細は下記リンクをクリックしてください。

http://www.fukashi26.jp/tsukamoto_koten/index.html
東京同窓会パーティーにもよく参加してくださる、40回(88年)卒の北澤知奈美さんからお知らせがありました。

NHKの番組に出演されるそうです。
どうぞお見逃しなく!


>7月12日(金)PM10:00〜10:48NHK総合『総合診療医ドクターG』 テーマ「腰に激痛」
>再現ドラマを元に研修医がカンファレンスを行う医療番組で、私は主人公の娘役で出演致しております。
>お時間が合いましたら是非ご覧下さいませ。

>劇団前進座 北澤知奈美(40回卒)
>>[49]

書き込みありがとうございます。

真田はちょうどブームで、丸子町出身の母もNHKドラマを熱心に見ています。放映中は電話をかけないよう、気を遣っているくらいです。

いいお仕事に巡り合えましたね。

宝塚でデビューした蓮月りらんさんという若手もいて、最近の深志生の活動領域はますます多様になってきましたね。
深志5回(武蔵野音大卒)の高橋晴彦先輩がバリトン歌唱のソロリサイタルを行います。

…卒寿リサイタル 「唱歌」日本の古典を歌う…

8月10日(木)12時半開場、13時開演で、
場所は国分寺いずみホール、JR西国分寺駅から徒歩2分ということです。
https://www.kokubunji-izumihall.jp/

晴彦先輩はかつて数年間、東京同窓会での最後の校歌斉唱で、指揮をされていました。
その伴奏を私がアコーディオンで、というのが定着してきた矢先のコロナ禍。
ご高齢ということもあり、今年の同窓会には欠席されました。

日本の唱歌と童謡を歌われるようです。
伴奏がお孫さんのような感じの高校生と小学生。
入場無料ですので、ぜひ皆様、お越しください。
私も行きます。

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