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モフモフコラムコミュの2話:砦奪還作戦!

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なかなか日程が合わず、しばらく2回目ができなかったんですが、
いよいよ第2回の開始です!

GM:さて、でははじめましょうかー
ツカサ:はーい
キャス:らじゃ!
アレックス:うぃ。
GM:まずはみなさん、キャラシートなどの準備と、
   飲み物等はだいじょうぶですかー
レヴィン:うぃー
キャス:いえっさー!
アレックス:えい

こういうの、実は大事です。
結構長い時間そのままでいるので、ノドも乾いちゃいますからね。

GM:では、皆さんは「夜明兵団」の判定テストに合格し、
   いよいよ任務を与えられました。
GM:ある砦の近くに潜伏しています。
   皆さんには、さらに1枚の地図が持たされています。
キャス:いぇっさー
レヴィン:ほい(^◇^)ゝ
GM:皆さんがいる夜明兵団というところは、
   レッセという街の防衛隊のようなものです。
   で、近くのどでかい森「フェイデッド・フォレスト」の境界線に、
   砦を作って防衛していましたが、
   そこの砦との連絡がここ数日全く取れなくなりました。
レヴィン:おお
GM:森の方面の見張台として有益だったヒュッテ砦という名前で、
   以前は他国との戦争のため、そして今は魔物が森から入って
   こないように使われていました。
   ここの安全を確保できないと、魔物がドンドン出てきて
   しまうかもしれないので、どうなっているかを偵察して、
   できるなら確保をしてほしいという任務です。
   手元には、一枚の書状と、1枚の地図、1つの袋がある。
   書状にはこう書いてある。

-------------------------------------------------------------------

 森の方面の見張台として有益だったヒュッテ砦が、
 数日前から連絡が取れなくなっている。
 君たちには少人数ながらヒュッテ砦の状況を調べて報告をしてほしい。
 近隣の安全と、砦を確保できたら砦の頂点にある狼煙を上げてほしい。
 砦内部の地図をよく見て、もし敵がいるようなら排除してくれ。

 また成功した場合は最大限の褒章として800gpと、
 砦の倉庫にあるはずのアイテムを1つずつ渡すつもりだが、
 命を失わないように気をつけて、もしもの場合は報告だけでもよい。

 健闘を祈る。

                      隊長:ノウスエルグ

-------------------------------------------------------------------

ツカサ:うむ
GM:では、皆さんにはこの砦などについて知識があるかどうか、
   チェックをしてみましょう。
   練習も兼ねて。

ツカサ:はーい
GM:キャラシート1枚目の右側に技能リストがあります。
   その中で、[知識/歴史]という項目がある方いますか?
キャス:ないです
アレックス:ないですね
レヴィン:あい^^
レヴィン:どれをみるのかな?+5?
GM:レヴィンは+5ですねー
レヴィン:あーい^^
GM:さすが魔道。歴史もつよい。
レヴィン:官能史専門ですがw

こういうのはスルーされるキャラですね^^

ツカサ:+1しかないや。w
GM:全員1d20と、技能がある方は、そこの技能修正値を足します。
レヴィン:1d20で・・・4
    なので9。orz
ツカサ:5+1=6
GM:みんなひどい・・・www
アレックス:1D20で、7。
GM:技能のない方は、ただ1d20してくださいー
キャス:みんな、知らなすぎ!
GM:キャスは?
ツカサ:キャスさん、たのみます
レヴィン:あい
GM:このままだとまともな情報がないww
キャス:12だっ
GM:12ですねー
   では、一番良く知っているのはキャスでした。
   この砦と連絡が取れなくなったのは正確には3日前。
   基本的に4〜6人は必ず見張りがいました。
   巷の噂では、魔物に襲われたとか、病が広がってという話です。
   というところまでが知っている情報です。
アレックス:余り情報ないですね。。。
キャス:病気・・・、みんな、予防接種、うけてきた?
ツカサ:4〜6人は必ず見張か…こいつらの、強さを知りたいなぁ。
GM:地図をもらい、今のその近くにいて待機しているという状態です。
   見張りは大して強いレベルではないです。みなさんよりやや弱いレベル。   本当は、何かあったら狼煙で連絡が来るはずなんです。
ツカサ:よし、生存確率があがったw
アレックス:いずれにしろ、行って見るしかないですし、仕事だし。
GM:仕事ですww
キャス:うし
レヴィン:牛

ここでもやっぱりスルーだw

GM:さらに袋があるのですが、この中には1人2本のポーションの
   入ったビンがあります。
ツカサ:らっきー。
レヴィン:それは青ですか?赤ですか?
アレックス:効くんですかね?
GM:これが何かは試したい人がいれば[知識/神秘学]を足しての
   知識チェックをしてみましょう。
   色は、青と赤が一本ずつ。
レヴィン:ゆんけるかも
レヴィン:HPとMPか
アレックス:だって、わからんもの飲みたくないでしょう?

こういうの、勝負する人がいなくてよかったw

GM:誰か知りたい人といます?
レヴィン:ほい
ツカサ:いきまーす。
    1d20+1だから・・・17だ、+1で18
キャス:おお!
アレックス:博学だ。。。
GM:お、ツカサにはどちらもはっきりわかりましたねー
レヴィン:15+6なので…
レヴィン:21です>W<
GM:レヴィンもOKですねー
キャス:9だ
アレックス:20でた!
ツカサ:おお
アレックス:おお!
レヴィン:@@
ツカサ:(⊃Д⊂)ゴシゴシ
GM:キャスは1本はわかりましたね
アレックスは2本ともわかりました。
レヴィン:ゆんけるだ
GM:青:キュアライトウーンズ(1d8+1回復)
   赤:サスペンド・ディジーズ
     (病気になったら24時間進行を一時的に停止できる)
   で、キャスがわからなかったのは赤のほうです。
   皆が教えるかどうかは自由ですw
   ニヤニヤしててもOKw
キャス:ねー、赤いのなにー?
アレックス:キャスさん、赤はサスペンド・ディジーズ
      (病気になったら24時間進行を一時的に停止できる)だそうです。
レヴィン:にやにやw
ツカサ:赤まむしドリンクだよ
GM:いい人だ!
アレックス:貸し1ですよ。
レヴィン:悪い人だ!
GM:他は悪い人かもwww
レヴィン:貸しをつくってますw
キャス:ありがとだす!ツカサさんは、守るっす!
アレックス:!!!

コメント(33)

GM:そして、さっきの地図はその砦の内部地図です。
レヴィン:w
キャス:あ、あれさんとツカサさん、間違った
レヴィン:でも、貸し1ですよ?
ツカサ:w
GM:砦が遠めで見えますが、近くに大木があり、
   そこに1人は隠れる事はできそうです。
   今は地図で言う北側の正面入り口の方が見えています。
ツカサ:北(上)の黒の■の間が入り口か。
キャス:じゃあ、木まで走って、安全確認します
GM:あー、そうでした。地図の意味を伝えていませんでしたね。
   ドアになっているのが二重線で、真っ黒なゾーンは入れないところです。
アレックス:ところで、今、夜ですか?
GM:あ、今は昼間ですw
アレックス:はーい。
GM:キャスが見に行くということでOK?
ツカサ:骨は拾ってあげます。
GM:ww
アレックス:適任でしょう。遠めには何も視認できてないんですよね?
GM:では、キャスは木までは簡単にたどり着けます。
   キャスにはそこから見えるものがどの程度のものなのかを
   確認するために、[視認]でチェックをしてみてください。
   1d20+視認の技能修正値ですー
キャス:1d20+6なので、13+6で、19!
ツカサ:ヽ(゚∀゚)ノ
GM:おおー!
アレックス:さすが!
GM:さすがスパイ!
キャス:見えたっ!
レヴィン:ノゾキのプロw
GM:ではまず見えたものは、
   砦の周りを兵士のようなコボルドがうろついていることです。
   前方には4人がうろうろしています。
レヴィン:こぼるどが4人ですね
GM:砦の上には見張りなのかエルフがいます。
   さらにそれに指示をだしている灰色のたてがみを持つノールという
   犬のような顔を持つ人型生物がいます。こいつはでかい。
   本来、砦の前にあるとされていた見張台は破壊されていた。
   正面の入り口付近には、に弓を持つ見張りがいます。
   さらに見ている中で、偶然通りかかったイタチがいて、
   そいつが壁の間の狭間から石を投げつけられていました。
キャス:エルフは、どっち向きですか?
GM:エルフは今の段階では、森の方をみていて、
   こちら側には全く気がついていません。地図で言うと、西側です。
ツカサ:完全に、砦、占拠されてるじゃん。(´Д`
アレックス:もりだくさんですね。伝染病とかよりはマシですけど。。。
GM:砦の外壁は結構壊れやすそうで、かなり老朽化しています。
   ちなみに2階建ての2階から1階は森側がボロボロになってます。
レヴィン:森側って自分らがいるほう?
GM:いえ、自分らがいるのが北側、南に裏口。
   森は西側ですー
   ただキャスが思うに統率がしっかり取れている集団ではない
   とわかります。
   見張りは雑談交じりだし、弓を持つやつも、
   構えてないでボーっと空を見ています。
ツカサ:裏口側へ、ばれないように移動はできそうですか?
   南側の情報も知りたいです〜
GM:キャスだけで?それとも一回戻って皆で行きますか?
   行くのなら、もう一度別のチェックが必要になりますー。
ツカサ:キャスさん、お願いできますか?
キャス:入り口の弓の近くには、兵士っぽいのは何人ですか?
GM:弓が入り口のサイドに2人、兵士っぽいのは4人いて、
   なぜか固まって歩いてます。
レヴィン:4人のコボルドでしたっけ?
GM:はいー
キャス:じゃ、裏にまわるしかないっすね・・・
GM:固まって歩いているので、目を盗む事はできなくもないです。
アレックス:それだと、正面は厳しくないですかね?
レヴィン:裏みて、報告がまず第一任務ではないですか??
GM:正面突破だとかっちり戦いになりますねー
アレックス:キャスさん裏までいけそうです?それとも一旦戻って
     全員で行ってみますか?
GM:一人で行くほうが、見つかりにくい事は確かですからね。
ツカサ:ぜひ、お願いしたいです。(^^♪
アレックス:じゃあ、骨は拾いますから、お願いできますか?
キャス:まずは、砦の西側で身を隠し、見張りの隙をついて、
    一気に裏口にまわります。
GM:はいー
勇気ある偵察!

GM:見張りはテキトーにうろついているだけで、
   簡単に横に回ることができました。
ツカサ:おお
GM:上にいるエルフは見張りをしている様子もなく、
   部屋の中に入っていきました。
アレックス:活躍が目に浮かぶようです。
GM:しかし、裏に回るところで、キャスは[聞き耳]でチェックを
   お願いします。
キャス:じゃ、裏口の様子を
GM:[聞き耳]で何かが聞こえるかもしれません。。。
キャス:1d20+7・・・5か…7足して12。
GM:お、それならこちらに近寄ってくる2人組の足音が聞こえます。
   まだ砦の影に隠れています。
   隠れることもできますし、攻撃もできます。
ツカサ:どきどき
キャス:まずは、音しか聞こえないので、身を隠します
キャス:[隠れ身]ですよね
GM:では、何とか隠れられそうな岩場があったので、
   [隠れ身]でチェックしてみましょう!
キャス:1d20+6で6しかでないが、12です。
GM:お、12か・・・
キャス:うわ、微妙・・
GM:んー、相手がアホでよかったw
キャス:ほふぅ・・
GM:2人の槍を持ったコボルドが雑談しながら通り過ぎていきました。
   正面門の方にそのままいきました。
キャス:では、裏口チェックをします
GM:
  「暑いな…」
  「メシの時間まだかな…」
  「さっき食ったばっかだろう!」
   という雑談でしたw
   裏には今は誰もいません。ガラガラです。扉がすぐちかくに見えます。
アレックス:おお
GM:見張りの姿は他にもいませんね。明らかな手薄。
キャス:みんなに、手で合図は送れそうな距離ですか?
ツカサ:裏だなw
GM:ちょっと距離が有りますが、みんなの[視認]次第かな。
   ツカサ、レヴィン、アレックスは[視認]チェックしてみましょうか。
   誰かが見れたら合図がわかります。
レヴィン:1d20+2で6でたから8。
アレックス:14+2で16。
ツカサ:いきます。15+3で18。
キャス:おお!
ツカサ:(o ̄∇ ̄)y-~~
GM:レヴィンは残念。ですが他の2人がはっきりと見えています。
   でどんな合図を送ります?
キャス:私の周囲には、全員が隠れるスペースはありますか?
GM:今ならいけます。裏口の見える位置に、隠れられるスペースアリです。
キャス:では、砦の周囲を迂回して、ここへ、と
GM:では、コボルドたちの目もうまくタイミングをずらして
   皆が集まれたことにしましょう。
ツカサ:おー
ツカサ:んじゃ。
   戦術予報士から、考えられるパターンは以下です

?北(正面)に全員で突破。
?南(裏口)に全員で突破。
?どちらかの入り口で誰かが陽動して、別部隊がどちらかの入り口を突破。
 ※戦力分散とはなるが・・・
?この状態を隊長に報告する。※でも、これだとお金にならないYO!
?その他

GM:裏口、目の前で集合できました。
   見張、ダメダメです。
レヴィン:まずは?ですね。これが第一任務ですが、やるなら?でしょう
レヴィン:?は戦力が少なすぎます
アレックス:キャスさん、お疲れでした。
     ?ですかね。。。
キャス:裏口から潜入しましょう
ツカサ:オレも?
GM:じゃこのまま裏口に突入しますか?
キャス:まずは、東南の角に走り、東がわから敵が流れてこないか、
    確認、OKなら、カギがかかってないかチェックします
GM:見張、いまだやってきません。扉はすんなりと開きました。
ツカサ:はや!
    エルフとノールの強さ、情報知ってる人!
    というか全員チェックしたい。
GM:キャスが見た感じでは、エルフは細身だけど鎧着て強そうでした。
   ノールは身体もでかいし、斧の二刀流でした。強そうでした。
ツカサ:対面したくないなぁ
アレックス:でもお金にならないので。お金欲しいので。
GM:他に知りたい事はありますか?わかっていることなら伝えられます。
キャス:まずは、内部にどれだけの敵がいるか、知りたいところです
アレックス:今ドアの前?中に気配とか
GM:内部の人数は入ってみないとわかりませんねえ。
   ドアの中には今のところ気配なし。より詳しく聞きたいときは
   [聞き耳]です。
ツカサ:いま、左のドア開けたら・・・というのが怖いので、
    気配とか聞き耳ですね。
キャス:扉があいたことには、中の敵は気づいてないんですよね?
GM:まだキャスだけということですか?それともみんなきた?
GM:はい。まだ軽くあけてみてあいたとわかるだけで、
   中には入ってないですー
キャス:空いて反応がないなら、みんなを入り口前に・・
アレックス:全員ドアの前?一応、聞き耳してから入りますか。
ツカサ:うん、
GM:じゃあ全員ドアの前ですね。<聞き耳>したいからは技能チェックを。
キャス:16です
アレックス:足しても6
      orz
レヴィン:1d20+2で10と2だから12
ツカサ:1D20だけか。18でた。
キャス:おお!
GM:みんな特に何も聞こえませんね。
キャス:入りましょう
アレックス:はい。
ツカサ:うん。こっそりと
アレックス:ドワーフ、こっそり苦手です。


潜入!


ツカサ:部屋の様子を教えてください〜

GM:こそーりと入ると、正方形の部屋になっています。
   雑多にいろいろな物が積まれている。
   誰のものかはわからないが大量の血液がついた鎧や、
   歯こぼれた斧や剣、元々この砦で使用していたと思われる
   土嚢が積まれています。
   それ以上に不快な気持ちになる独特の臭気が気になります。
   積み上げられたものは無造作におかれていて、
   これが通路と呼べるかどうかわからない程度の1人が通れるか
   どうかの道が、西と東に続いていて、
   その向こうにはどちらも扉が見えます。
   開け閉めスペースは確保されているようです。
キャス:右のドアをあけて、細い廊下を通った左の大きい部屋は、
   何に使われてた部屋ですか?
GM:そこまではこの地図と知識からはわかりません。何かの部屋ですねー
アレックス:階段は左とは言え、
      右の部屋に何かがいてはさまれたくないですね。
キャス:その部屋で誰か死んでたり生存者がいれば、何か状況がつかめるかも
レヴィン:でもここでもたもたしてたら、はさまれます
GM:扉は見た感じかなり老朽化していて、仕切りに近いぼろいものです。
ツカサ:うーむ。さて、どうしようかな。
    敵の殲滅を目的とするなら、いい立地条件を確保したいですよね。
アレックス:まず右を確保、が俺の意見です。
キャス:はさまれるのは、左右で確率はかわらないかと。
    私も右に賛成です
    最悪閉じ込められるけど、一方向からしか敵がこない
レヴィン:扉でた直後左側の敵に魔法うつので
     その間に右の部屋を確保で
GM:おっと、ここでまず行動前にツカサとレヴィンは
   今日使いたい呪文を選出しましょう。
   レヴィンはレベル0から3つ、レベル1から2つ。
   アイスダガー、オブスキュアリング・ミスト、レッサーパンダ[※1]は
   別に1発ずつ使えます。
   ツカサは、レベル0が3つ、レべル1が2つと、
   キュアライトウーンズ1発使えます。
ツカサ:念のため、階段以外で2Fにいく手段はないですよね?
GM:外の森側にある壊れていそうな壁からロープなどを
   使えばいけなくもないです。
   ただ鎧などもあるか登攀は困難かと。
GM:ロープといえば、ツカサの落下ですし
キャス:そーだ!怪我、なおりましたか?w
GM:もうアレから時間経過してますから、消えないアザがあるくらいかもw
キャス:無視された・・orz
GM:魔法選びに苦労しているんでしょう^^
   クレリックさんはものすごい数ありますから。
ツカサ:ごめん
ツカサ:魔法、選んでた。
キャス:ww
アレックス:大変そうw
レヴィン:LV1はスリープ、マジックミサイルで
レヴィン:0は、ノーライトと、カルトロップス。サイレント・ポータルで。
GM:レヴィンさん魔法OKですー

リーダー決め

アレックス:今言うことでもないですが、集団として、統率力に欠ける気が。
     最終的に方針をまとめるリーダー格が欲しいんですが。。。
GM:それは確かにありますね。
   リーダーが最終的に行動を発言してくれるとやりやすいですね^^
ツカサ:でも、リーダー格きめておいたほうがいいかもですね。
キャス:ですねー
アレックス:
アレックス意見>ツカサさんお願いします。
ツカサ:ええええ
ツカサ:自分は参謀役で、どちらかというと、あれさんか、きゃすさんをお願いしたなぁ
アレックス:三蔵法師の時代から、リーダーは僧侶と決まってるんです。
GM:うまいなあw
キャス:ですね
ツカサ:わかりました。天竺めざしましょう!
GM:けてーい
キャス:のった(・∀・)!!
ツカサ:みなさん、よろしくお願いします。<(_ _)>

ツカサ:あと、魔法。

<領域は>
キュア・マイナー・ウーンズ:1点回復

<レベル0>
ライト:10分間、半径20フィート明るい照明(〜40フィート薄暗い照明)
ノーライト:相手に視覚的の「闇」を与える。
レジスタンス:接触した相手にセーブ+1のボーナス

<レベル1>
コマンド:目標一体に「来い、落とせ、倒れろ」と命令できる。
サンクチュアリ:対象一体の攻撃失敗、再度、攻撃不可。(接触要)
キュア・ライト・ウーンズ:1D8+1点の回復

ツカサ:これで、お願いします。

GM:ノーライト、レヴィンさんとかぶってますがいいですか?
ツカサ:いいですよー。
GM:りょうかいですー。OKですー。
   さて行動はどうしましょう
キャス:じゃ、右のドアに先頭で入っていいですか?
ツカサ:んじゃ、みなさん、いつまでも、この部屋にいるのも怖いので、
    左のドアの様子を確認後、右のドアの様子をみて、
    右の通路にいきますか
アレックス:はい。
キャス:あい
レヴィン:今どこにいるんですか?
ツカサ:いま、入り口はいって、正方形の部屋です
ツカサ:裏口ね
レヴィン:裏ですか
GM:じゃあ右のドアをキャスがあけちゃう?
レヴィン:んじゃ、敵がいたらノーライトを使います
レヴィン:その間に部屋の確保を。
ツカサ:その前に、左からなにか、こないか聞き耳たてていいですか?
キャス:ドアは開けずに、聞き耳で左をチェック
GM:ちなみにノーライトつかったらその付近は誰もが見えないっすよ。
   暗視があるエルフとドワーフしか・・・
キャス:かぶった
ツカサ:一緒にやりましょう
GM:じゃ左をまず[聞き耳]ですね。どうぞー
ツカサ:1d20で19!
GM:おおー
ツカサ:すげー。自画自賛。
アレックス:すげー、ほうし!
キャス:私、やらんくてもだいじょぶですねwww
GM:そうですね^^
   ツカサには聞こえますよー。2、3人のしゃべる声が。
   しかしツカサがわかる言語ではありませんでした…
ツカサ:隣の長方形の部屋にもう敵がいるのか・・・
GM:キャスもわかりません。
レヴィン:僕ならわかるかも
キャス:お願いいたしまし
アレックス:レヴィンさん聞いてみて下さいー
GM:[聞き耳]してみましょー
ツカサ:どきどき
レヴィン:1d20+2で15でたので17。
ツカサ:(o ̄∇ ̄)y-~~
GM:お、聞こえます。が、やっぱり知ってる言語じゃない…
レヴィン:orz
ツカサ:あら
キャス:しゃーないっすね・・・
GM:レベル上がったら語学の勉強するのもいいですね。
ツカサ:んじゃ、みなさん、右の扉に聞き耳いきますか。
レヴィン:へい
キャス:あい
アレックス:まあ、会話の内容はしゃーないので、右の様子をうかがいますか。
GM:おっと、その前に・・・
ツカサ:?
GM:いま聞き耳しにいいった3名の方は、[忍び足]をしていただけますか?
ツカサ:(((; ゚Д゚)))ガクガクブルブル
レヴィン:1d20+2で13
ツカサ:1D20-1で1・・・
    ・
    ・
    ・
GM:orz
   一応、キャスもお願いしますー
ツカサ:おれってヤツは・・・
キャス:1d20+7で3…+7で10。
キャス:うう・・
GM:ありがとうですー。では・・・
   ツカサがたまたま近くにあった鎧に足を引っ掛けてしまい、
   ガタンガタン!と物音を立ててしまいました!
アレックス:ほうしー!!!
レヴィン:にゃーーー
ツカサ:(ニャーとか、いってもだめだろうなぁ)
レヴィン:にゃーーーーあ
ツカサ:にゃぁあああ
GM:当然その物音に気がついた奴らが突入!

ついにドジッ子キャラがでてしまった!
これでいよいよ戦闘かっ!!!
GM:ついに鉢合わせです!
ツカサ:右からはこない?
キャス:左からですか?
GM:右からは何も来ませんね。
レヴィン:スリープを
GM:左のさっき聞き耳を立てた部屋からです。
ツカサ:
?戦闘
?裏口から外にでる
基本方針は?
キャス:?
アレックス:?
レヴィン:?
GM:では、まずはこういうときはイニチアチブの順に行動します。
   方針は考えていいですよー
レヴィン:どれだけの援軍がくるかわからんです
ツカサ:多数決より?でいっちまえーってことで。
レヴィン:へい
レヴィン:?ならレッサーを
レヴィン:レッサーは範囲呪文なので、突っ込む前に。
ツカサ:ごめんよー、みんなー、ぼくがドジっ子だからぁあ
GM:相手は3人います。
ツカサ:相手の魔物の名前は?コボルド?
GM:ではまずイニシアチブという行動順を確認します。
   キャラシート1の上の真ん中当たりに修正値があります。
キャス:はい
GM:こいつらは有名なので、ゴブリンというやつらだとわかります。
   アレックスさんはこいつらが大嫌いです。

イニシアチブは
アレックス:11
レヴィン:10
ゴブリン?:10
キャス:9
ツカサ:7
ゴブリン?:6
ゴブリン?:2

GM:で、この順番はこの戦いが終了するまで変わりません。
   次の遭遇があったら、またふりなおしますー。
   では、最初に行動できるのはアレックスさんです!
   とはいえ、前にツカサとキャスがいるので難しいところですね。
アレックス:まず行動遅延させて、レヴィンさんの魔法ってのは?
レヴィン:それならレッサー使えます
     アレックスさん突っ込んだらアレックスさんにもダメージが…
GM:それはOKです。その場合は、何か指定をして、
   それか終わったら動くことにするように決めましょう。
レヴィン:レッサー撃った後に、アレックスさんがつっこむのでどうでしょう?
GM:今回だとレヴィンさんの魔法発動後という感じになりますかねえ。
アレックス:レヴィンさんが魔法を使うまで待機。んで、突っ込むと。
GM:はーい
レヴィン:では
GM:では次、レヴィンさん!
レヴィン:レッサーを撃ちます。
レヴィン:1d8で3か…orz
GM:3ですねー。
   この魔法は範囲で全員に効くのですが、
   もちろんとおもいますが味方は入らない範囲、でいいですよね
レヴィン:あいー
GM:計算しよう・・・
レヴィン:呪文、抵抗不可ですよね?
GM:抵抗できません。ここにいたら寒さでダメージを受けます。
   いい呪文ですねー

GM:一瞬で空気が冷え切り、ゴブリンの周りを冷気が取り囲むと、
   ?が持っていた武器を落としてしまい、凍え死にました。
   他の2人は驚いていますが、生き残っています。
ツカサ:おっ、1人撃破!
レヴィン:1匹しんでくれた;;
アレックス:すごい!
キャス:初陣!
GM:これでレッサー打ち止めです。
レヴィン:後はお願いしますー
アレックス:で、突撃でいいんですかね?
レヴィン:あいー
GM:アレックスさんはどうします…とはいっても前に
  キャスがいるので動きはとれず…
  武器を抜く、というとこはしておくといいですよー^^
アレックス:抜いてないんだ、、、、
GM:はいー。抜くと宣言したら抜きますwで、そこから少し動けます。

武器を抜いたまま、いろいろ行動するのは困難です。
いじわるだけど武器を装備とかは気にしておきましょうね。
奇襲したりすると、武器の装備に時間をとられている間に…なんてことも。

アレックス:まずはキャスさんの前に出ます。
GM:キャスさんは道を譲りますか?
レヴィン:ツカサさんの前のほうがいくないですか?
ツカサ:大丈夫。戦う僧侶だから。w
レヴィン:もんくですかw
キャス:道を譲り動く先が、?とツカサさんの前、は、ありですか?
GM:行動順的に、先にアレックスさんになってしまうので
   今のタイミングではただよけるだけですー
ツカサ:現在の状況

    │
    │
  ?? ツ レ
      キ ア
    │

アレックス:あ、間違えてた。キャスさんじゃなくて、ツカサさんの前か!
      そう言う意味か!
GM:ちなみに道を譲ってキャスの前に来たら、
   アレックスは?の機会攻撃という
   とりあえず1発攻撃を受けてしまいます。
アレックス:りょうかいです。出ないと仕事にならんので。
キャス:じゃ、譲ります
GM:

    │
    │
  ?? ツ レ
      アキ 
    │

   となり、?が近寄ってきたアレックスに短剣できりつけてきます。
   アレックスはAC(アーマークラス)はいくつですか?

アレックス:18です。
GM:高い…
ツカサ:すげ
GM:ぐぐ・・・命中せず。
   肩の辺りを狙った一発でしたが、空を切りました。
GM:では、つづけてキャスの番ですー
キャス:?へのショートボウ攻撃は、アリですか?
GM:その場合は弓を準備でこのターン終わります。
   3を狙うには成功率が下がりつつあり、
   失敗すると?とアレさんとツカサにも当たる可能性があります。

これも事前に準備しておかないと、ハーフアクションで武器の装備に
時間がかかります。
矢も装填にもハーフアクション取られるので、残念ながらすぐ撃てず。

キャス:ショートソードも、抜かないとならんのですよね?
GM:あ、でも特技で近距離射撃を持っているから少しは不利がなくなりますねー
GM:そうですね。ソードもまだ抜いていません。
キャス:じゃ、ソード、抜きます!
GM:ソード抜いて待機ですねー
キャス:はい
GM:では次は、ツカサですー
ツカサ:はーい
ツカサ:フレイルを構えます。このまま?になぐれますか?
GM:この位置なら出して、殴れます。

これはハーフアクションで構え、ハーフアクションで攻撃となります。
ハーフアクションには、移動、攻撃、その他の動きがあって、
フルアクションというのが、全力攻撃などです。
GM:では、攻撃ロールをどうぞ。
ツカサ:いきます。
ツカサ:1d20で 7
ツカサ:もう、だめぽ
GM:ボーナスの+3がありますよー。
   武器のところのボーナスを足しましょう。
ツカサ:では10です
GM:10ですねー。フレイルは惜しくも?に当たらず。
ツカサ:うう
GM:では?の反撃です。ツカサに一発チクリ!
GM:ACはいくつですか?
ツカサ:ぐは・・・みんな、かたきをうってね。ACは15
GM:短剣を突き刺すも、ツカサは上手く楯を使い防ぎました。
ツカサ:ふう
GM:?は、アレックスの方に突撃してきますー。
   ということで逆にアレックスの機会攻撃が可能なので、
   アレックスは武器で攻撃をお願いします!

ゴブリンは一気に走ってきたため近くにいたアレックスの機会攻撃を
誘発しました。
通りがかるのに、そんなに楽させないために、攻撃できるほど
隙がある行動をとる場合は無条件で攻撃されるというわけです。

アレックス:攻撃って1d20に攻撃ボーナスを加算?
GM:はいー。その通りです!

アレックス:1d20+3 = 7
レヴィン:orz
ツカサ:・・・。
アレックス:・・・。
GM:残念!カウンターで狙った一発は空を切りました。
   では、2ターン目です。
改めてアレックスの番ですよー
ツカサ:たのみあす!
アレックス:?に攻撃。
GM:はーい。では攻撃ロールを!
アレックス:1d20+3 = 15
ツカサ:おー
GM:おお、?に命中です!
   続けて、ダメージロールをお願いします!
アレックス:1D8+2でいいですか?
GM:はいそうですー
アレックス:1d8+2で7
GM:ドガッ!と剣はゴブリンの肩にぶつかり、
   肩に食い込んだまま、そのまま身体ごと地面に叩き伏せてしまいました!
   ?はそのままびくりともしなくなりましたよー
   一撃必殺!
アレックス:荒っぽいなぁw
レヴィン:いたそう;;
ツカサ:(o ̄∇ ̄)=◯)☆
キャス:ww
GM:ドワーフですから荒っぽくなくちゃw
   それにこいつら大嫌いだし。
アレックス:こいつら嫌い!
GM:では、次はレヴィンです!
レヴィン:待機で;;
GM:はーい。ではキャスですねー
レヴィン:これ以上魔法使うとBOSSのときに。。
キャス:じゃ、?を
キャス:1d20+4で17でたので+4で21
ツカサ:すげー
レヴィン:@@
ツカサ:必中
GM:命中!周りが死んでいったので?は動揺したのか、
   そのままのど元に一発!
   ちなみに今の17の目が19以上ならクリティカル扱いに
   成る可能性があります。
   ダメージをどうぞー
キャス:おお!8です
GM:おおー
   ?はさすがにノドを切りつけられただけあって、血を噴出しながら、
   膝からがくっと崩れて動かなくなりました。

ホントは急所攻撃でないとこういうピンポイント攻撃にはなりませんが、
こういう演出も戦いの場では重要^^
かっこよく戦えるのが、こういうゲームの醍醐味ってもんです。

GM:勝利です!
アレックス:はいたっちw
ツカサ:やたー
レヴィン:これだけ暴れたら・・音で・・
ツカサ:きますかね。。。
レヴィン:多分・・まずは逃げたほうが;;
GM:しかし意外と音立ちませんでしたよ。
   大声を出すこともなかったので、
レヴィン:ならいいのですが;;
キャス:ほぼ、一撃ですからね
ツカサ:俺たち、強いのかも。
GM:アレックスのぶん殴りと、ツカサの楯防御の時はガシャっと言いました。
   がいまのところその後何かが来る様子はありません。
   壁がなかなか厚いのかな。
レヴィン:ふむ

音は確かに大事。
でも戦いは覚悟しての突入なのに、みんなマイナス思考だなあw

GM:ちなみに扉が開いて、左の部屋の様子が見えます。
ツカサ:まず、様子みましょうか。
GM:机やイスがおいてあって待機する部屋のようです。
   壁には汚い鎧とか服がかけられています。
   机の下には人間の兵士のような姿の死体が2つ。寝転がっています。
ツカサ:あらら・・・
アレックス:死んでるんですか?
GM:足置きのように使われていたようです。死体の背中は泥がつきまくり。
ツカサ:ひどすぎる・・・
レヴィン:りっちですな;;
GM:テーブルの上に5gpおいてあります。
  よく見ると、死体の背中にはナイフの刺し傷がいっぱい。。。
ツカサ:まるで、ダーツ盤のようだ。
アレックス:それよりも5gp
ツカサ:w
GM:ww金金
GM:そして、さらに右側に進むと、同じようなドアが見えます。
ツカサ:で、その前に、マスター。
GM:ん?
ツカサ:そろそろ、トイレタイムか、次回開催の判断を。
GM:では、この金を誰かが取って、今回はここまでにしましょうかw
レヴィン:へい
     おまかせで
ツカサ:じゃ、20面ダイス勝負としませんか?

長いセッションなので、ここでいったん終了!
ということで…

ツカサ:5gp獲得、20面大会開催〜
キャス:わーい
GM:賞金が低いっwww
ツカサ:w
   じゃ、おれから。
ツカサ:1d20...2
GM:www
アレックス:www
ツカサ:orz
レヴィン:1d20...10
GM:どうなるか・・・
キャス:1d20...10
GM:タイか・・
アレックス:では金の亡者アレックスが。
アレックス:1d20...12
ツカサ:おー
レヴィン:ほんとだww
GM:決まりました!アレックスさんゲット!
レヴィン:つよいw
キャス:ちっ・・・金の亡者め・・・w
アレックス:5gpで失ったプライドw
レヴィン:ところで、どのぐらいの価値なんですか?
GM:5gpは現金に直すと、5gpです。
レヴィン:@@
アレックス:物価がよくわからんですからねw
キャス:チロルチョコ、買えます?
GM:10日間普通に食っていけます
レヴィン:おおw
アレックス:おおおお!
キャス:すげーーーー
ツカサ:いいなぁ。。。
レヴィン:ってことはリアル給料ぐらいかな
GM:そうですねー。給料とかだったら、月に30gpとかもらえたら
   結構いい仕事です。
レヴィン:ww
GM:ちなみにキャラシートの2枚目の下のほうに、現金あります。
ツカサ:>最大限の褒章として800gp
   これ、すごくね?
GM:gpが基本で、spは1/10、cpは1/100、ppは1枚で10gpの価値です。
キャス:ひとり200gp・・・
GM:そりゃ命かけてますからねー。地域の安全のためですよ。
レヴィン:いあ。。金のためになりそうな予感;;
キャス:でも、40日間しか、食えないのか・・・
    ・・・うそだ、400日!
レヴィン:1年以上遊べるw
アレックス:今、全財産、5gpと5ppだから、5gpゲットは大きいのか。。。
GM:ちなみに、ppはプラチナ貨、gpは金貨、spは銀貨、cpは銅貨です。
ツカサ:よし。800gpのために!
GM:武器の手入れとか、いろいろ維持費もかかるんですよ・・・
アレックス:聞き耳にそなえて耳かきとかね。
キャス:それは、自分で、でも・・・
GM:夜明兵団の寮の金額もとられますからねえw
レヴィン:寮なの?
GM:寮というか、兵員になったら部屋をもらいます。
   維持費は取られますけど。
キャス:夜な夜な量から抜け出して、耳かきに・・・
アレックス:門限破りだ。。。
GM:<聞き耳本舗>w
GM:おききみみん

こらこら、暴走しすぎですぞ。
GM:では改めてかいししまーす
ツカサ:はーい
レヴィン:で、キャスさんが女風呂を除き始めたとこまででしたっけ?
GM:キャスさん、女ですけどwww
レヴィン:あい・w・
GM:もっとどうどうと入りましょうw
レヴィン:失敗
GM:入った部屋にはテーブルがあったり、その上に5gpあったり、死体があったりしましたね
ツカサ:戦闘になった理由は、オレのドジだけどなw
アレックス:でもおかげで俺は5gpをげっと。
GM:そういう細かい戦闘でも経験値来ますからね^^
GM:では、その続きからです。部屋はもう探索済みですが、入ってきたドアの正面にはさらに同じようなドアが続いています。
アレックス:このあとどうしますか?

?そのまま左へ
?右に戻って小部屋を探索

レヴィン:?
キャス:?
GM:お、割れた。あとはリーダーですねえ
ツカサ:うーん。?
アレックス:じゃあ戻りますか。

GM:ちなみに今のところさっきの物音でも特に部屋を調べに
   きたりするものはいないようです。
ツカサ:よかった・・・
レヴィン:今いるのは、裏口から入って右側のトビラをあけた部屋ですよね?
GM:はい。そうですー
GM:長方形の部屋にいます
レヴィン:左の小部屋ってさっきまでいた部屋ですよ?
レヴィン:あれ。。
GM:右の小部屋が、さっきまでいた部屋です
レヴィン:左右の区別が・・orz
レヴィン:ん・・・・・
アレックス:ん?
レヴィン:まぁどっちでもw
ツカサ:AAで図形がかければなぁ
レヴィン:まぁいってみましょ


この段階でMAPを見ながらも認識のズレが。
なかなか難しいものです。
時間が経っているのもありますけどね。


GM:今来た道を戻って右にいき通路を行って、
   元々調べようかとしていた部屋を行くのかな?
ツカサ:ここで、認識あわせ。
    階段の部屋の隣の、正方形の部屋を目指してるでok?
アレックス:そう認識してますー。
キャス:はいー
レヴィン:目的は階段上がること?
レヴィン:そのためにってことですか?
キャス:退路の確保&状況把握、では?
アレックス:階段部屋ではなく、
     マップ上でその右にある正方形の部屋を目指すってことですよね?
レヴィン:了解ですー
ツカサ:>階段部屋ではなく、
    >マップ上でその右にある正方形の部屋を目指すってことですよね?

     自分もその認識です。
     敵を殲滅させなきゃ、階段上って狼煙をあげる意味ないしね。
GM:最終的には階段を上って、上の階にある狼煙をあげれば、
   確保したこことを夜明兵団に知らせることができますね
レヴィン:隠密かと認識してました
レヴィン:殲滅するのは、敵の兵力もわからんしで
ツカサ:安全な立地条件で移動しつつ、各個撃破といきますか
レヴィン:了解ですー
GM:では元の部屋に戻り、右側の通路に続くドアの前、ということですね
レヴィン:うぃ
キャス:はい
アレックス:はい
ツカサ:聞き耳ですね!
    前回の反省をいかして、わたし・・・
    極力動きません!!
GM:ww
アレックス:そういおうと思ってましたw
GM:ここは専門家のキャスですかね^^
キャス:あい
GM:では<聞き耳>判定どうぞー
GM:1d20と<聞き耳>の分のボーナスを足しましょう
キャス:1d20+7で4だから、11・・・
アレックス:えーーー!
キャス:orz
GM:11ですねー
ツカサ:でも10以上・・・
GM:ドアの向こうからは特に何かが動いたり会話がしたりは聞こえません。
レヴィン:僕もしてもいい?
GM:いいですよー
アレックス:あい。
レヴィン:1d20+2で5 + 2 = 7
GM:7か
アレックス:もっと、えーーー!
レヴィン:恥かいただけだった・・orz
GM:レヴィンの耳にも特に何も聞こえません。静寂です。

こういう<聞き耳>というのは音が何もなかっただけなのか、
数値が低くて、うまく聞き取れていないというのかの判断が難しいですね。
リスクを伴うけれど、進むためにはあけるしかないが…

GM:じゃあ誰がドアをあけちゃいます?
アレックス:あのですね。
ツカサ:いや、まて
ツカサ:あたしが聞き耳・・・
アレックス:俺はかまわないですけど。。。
ツカサ:オレにかけてみてもいい人、挙手!ノ
レヴィン:ノ
キャス:ノ
アレックス:つかささんのいいとこ見てみたい〜♪ ノ
GM:ここで神のなせる業が出るか!
ツカサ:いちおう、ボーナス+3あるしw
GM:そう考えるとレヴィンよりは聞き耳得意なんですね
ツカサ:笑いの神がおりないことを祈って・・・
ツカサ:1D20+3で15+3=18
ツカサ:お
GM:おお!
キャス:おお!
アレックス:おお!
レヴィン:そんなにおどろかんでも・・
GM:その数値だと・・
レヴィン:おおwwwwwダイスみてなかった・・
GM:ドアの向こうではないのですが、近くで何かがボソボソ会話を
   している声がします。
   静寂の中に何かの声が聞こえた、というところです。
   話し声はドアからは少し離れているようです。

試してみる価値ありでしたね!
ドアの向こうには何かがいる・・・

ツカサ:奥側にいるのかなぁ
ツカサ:ドアから、コソーリ見るの得意な人! 挙手!
GM:その場合は、ちょいあけ<視認>ですねー
レヴィン:+2っす
ツカサ:+3ある・・・
アレックス:+2です
キャス:+6です
ツカサ:お
レヴィン:隠密の専門家だ
GM:潜入操作の専門家ですね^^
アレックス:くのいち
ツカサ:きゃすさん、お願いしてもいいですか?
キャス:じゃ、いきます
レヴィン:うぃ
ツカサ:はーい
GM:どうぞー
キャス:1d20+6で15でたので+6で21
レヴィン:ww
キャス:うむ
GM:おおー、21!
アレックス:さすが!
ツカサ:おおおお
GM:通路をのぞくと、ただまっすぐてそこに人は見えませんね。
   まっすぐ行ったところにさっきより頑丈そうなドアが見えるだけです。
   通路自体には、外壁側に並べて、4人の兵隊の死体がへたりこんでます。
アレックス:奥の部屋にいるわけですか・・・
レヴィン:ここも聞き耳ですね
GM:チラ見でもその死体が夜明兵団の兵士で、みな血まみれで、
   死んでいる事はすぐにわかります。
ツカサ:どきどき
キャス:では、忍び足で、ドアまで・・・ 
GM:全員で忍ぶ?
ツカサ:うちらは待機してますか?
アレックス:俺は厳しいですよ!
アレックス:忍足-3
レヴィン:待機で
キャス:気づかれたら、入り口の正方形の小部屋に戻ります。
ツカサ:了解。
レヴィン:ノ
ツカサ:扉はしめておくYO!
ツカサ:嘘
キャス:ひどw

キャス:じゃ、ドアの前まで
アレックス:お願いしまーす!
GM:では、キャスのみ<忍び足>ですね。ちなみにみなさんさっきから
   武器等は抜いたままでOK?
キャス:はい
ツカサ:オレは装備しておきます
レヴィン:魔道も?
GM:魔道は杖もちっぱなし
アレックス:しまってはいませんね。
レヴィン:(´ー`)y-~~
GM:転ばぬ先の杖
レヴィン:今タバコにもちかえました
GM:ww
キャス:1d20+7で15か
GM:おおー。15ですね。ふむふむ。
GM:ついでにキャスには<聞き耳>もお願いします
キャス:うう・・5で12
GM:12ですねー。
GM:しかし、明らかにドアのむこうで会話が聞こえます。
キャス:今日は耳の調子がよくないみたい
GM:「このドアの前にきたら、1、2の3ででるぞ」
   「頭いいなお前」
ツカサ:よし
ツカサ:戦術会議といきますか
アレックス:会話から察するにどの程度の数かってわかるんですかね?
GM:はい。今回はわかります。2人は明らかにいます。
GM:それ以上いたとしたら、会話が無い、または忍び足などで
   音が消えている状態です。
ツカサ:
?正方形の部屋に全員突撃。
?ドアの前で音をあてて、扉をあけたヤツからタコ殴り。
?奥の扉の前まで、コソーリいって様子を見たうえででかい通路に移動。
?その他
GM:「うまく捕まえて、ドキー様に褒美をもらおう。羊がいいゴブ」
   「そうだゴブ。焼いて食おうゴブ」
キャス:ドアは、こちらがわから押して開けるタイプですか?
    2人以上、同時に通れます?
GM:ちょうつがい、引き開けとわかります。
   2人が並んで入れる広さです。
ツカサ:いま、オレはきこえていないのだろうけど、ドキー様って・・・
レヴィン:猿くさい・・
GM:あ、ミスってた。ドギーさまでしたw
アレックス:それはド○キー。
GM:「しかしなかなか入ってこないゴブ」
アレックス:キャスは一旦戻ったんですか?
レヴィン:なんかドアにぶつけて、相手にあけさせません?
アレックス:AC高いのって、俺とつかささんですか?
GM:今はまだ時間としては、聞き耳をして止まってますから、
   戻ってきてませんねえ。
   じゃ戻って相談ですね^^
アレックス:じゃあ、一旦、戻ってもらわないと会話できないですもんね。
ツカサ:いったん、もどってきてもらいますか
キャス:忍び足・・
GM:あ、今回は戻りの時はいいですよー
   さっきの数値がそのまま使えますから
キャス:今、もどりますたーw
アレックス:お疲れ様でした!
レヴィン:おつです
ツカサ:乙カレ。相手の戦力は、今のうちに削ぎ取っておく?
GM:ちなみにACで高い順だと、18のキャスとアレックス、15でツカサ、
   12でレヴィンです。
ツカサ:多分、4対2だし
アレックス:ゴブリン2匹くらいなら。。。
      俺とキャスさんが先頭でドアあける感じですね。
キャス:ですね
キャス:突入しましょう
ツカサ:うむ
GM:じゃあ先ほどの通路に皆でいくんですね
ツカサ:私と、レヴインさんは、キャスさんたちの後ろに
    ついていくということで
アレックス:えいっす
GM:キャス、アレックスが先頭ですね
レヴィン:ノ
GM:では、ドアの近くに来ました。
ツカサ:どきどき
GM:すると2匹のゴブリンが間抜けにも、どりゃーーーって声を上げて
   突撃してきます。が、誰もそこにいなくて、
   キャスとアレックスのまん前にがら空きで登場。
   きょろきょろと驚いています。
アレックス:愛い奴らじゃ。
ツカサ:w
キャス:死んでもらおう
GM:ということでお二人は、カウンターの機会攻撃として
   1人ずつぶん殴ることができます。
GM:キャスから行きますか。攻撃どうぞ!
キャス:1d20+4で16+4=20
ツカサ:おおー
GM:命中!では続けてダメージを!
キャス:1d6+3で4+3=7
キャス:喉笛、かっきったった!
GM:おお、突撃となりにいたゴブリンは、キャスの鋭い攻撃をうけて、
   血を噴出し倒れ、動かぬ者となりました。
アレックス:おお!
ツカサ:ヽ(゚∀゚)ノ
GM:続けて、アレックスももう1人を攻撃どうぞ!
アレックス:1d20+3で20でた!23です。
GM:おおおお!
ツカサ:ヽ(゚∀゚)ノ
アレックス:くりてぃかる?
GM:その数値は、今回はじめてのクリティカルの可能性があります。
   クリティカルかどうかは、武器のクリティカル、のところの目が
   出たときに、もう一度攻撃ロールをして、
   攻撃成功したらクリティカル確定でダメージ倍とかになります。
   ということで、アレックスにはもう一度クリティカル判定のための
   攻撃ロールをお願いします。
アレックス:1d20+3で20でて23。
GM:うわわわわわ
アレックス:あ?
ツカサ:ヽ(゚∀゚)ノ
GM:連続20!
キャス:すごw
ツカサ:核爆弾級
アレックス:ゴブリン相手に。。。orz
GM:クリティカル確定です!ダメージは、1d8+2のところ、
   倍の2d8+4になります
ツカサ:そんなに、ゴブリンがにくいのか
アレックス:2d8+4で14
GM:14!
GM:ゴブリンキライですからね、ドワーフは。
アレックス:だからと言ってw
GM:もう一人も、剣によって頭からかち割られ、がっくりと
   膝をついて崩れ落ちました。
GM:二人ともぴくりともせず。
ツカサ:(v^ー°) ヤッタネ
GM:一撃必殺ですね

アレックス:室内には他に気配はないんですかね。
GM:はい。室内には後は誰もいません。
ツカサ:金目や、武器になりそうなものは・・・
GM:部屋にあるのは大きなテーブルときたないイスが6脚。
   食べ残しみたいなものが皿にのっかっているだけで、
   見た目で美味しさそうなものは全くありません。
   壁や床は汚物だらけです。
キャス:で、でましょう・・・
アレックス:ゴブリンくさい。。。
GM:恐らく食堂のように使われていたようで、
   割れた皿、木でできたフォークとか散乱してます。
ツカサ:この椅子をかさねて、天井裏とかいけないかなぁ・・・
GM:みたところ天井に出られそうな場所は見えませんねえ
アレックス:ストレス発散もしたし、戻りますか。。。
キャス:とりあえず、4ブロック確保
ツカサ:となりは、壁一枚で階段だけど、壁はうすそう?
GM:壁はそれなりに厚いですねー。破壊は試すことは可能です。
ツカサ:聞き耳だと、物音、話声くらいはきけそう?
GM:それは試すしかないですね。壁越しだと、ハードルが高くなるだけです。
ツカサ:キャスさん、いっとく?
キャス:試してみます
GM:はーい
ツカサ:あざーす。
キャス:1d20+7で16+7=23
ツカサ:おおおお
GM:お隣の階段のある部屋を<聞き耳>ですね
キャス:はいー
GM:えーと、大きくは聞こえないのですが、
   何かガチャガチャという金属がぶつかるような音が聞こえますね。
アレックス:嫌な音だなぁ。
GM:数値的に、それが鎖のすれあう音に近い感じを受けます。
キャス:とりあえず、何かがいることは、確実ってとこですね・・・
GM:ずっとしてますから、何かいる印象はありますね

GM:さて、どうしましょ
アレックス:壁壊すのは無茶っぽいので、左の長方形の部屋まで、
      まず戻りませんか?
ツカサ:そうですね・・・
キャス:右の通路の上は、ドアですよね
ツカサ:考えられる戦術は

?裏口のある部屋まで戻る。
?通路にでて、正面入口方面の扉からでる。
?階段がわの壁を壊す。
?ここで物音をたてて、この食堂を決戦場にする。
?その他

GM:はい。右の通路の上はまたドアがあります。
   今までのより、頑丈そうなドアです。
アレックス:あ、あれドアなんだ!
GM:見づらくてスマソです;;
アレックス:いえ、見落としてました(^^;
GM:MAPはなんかいい方法みつけないとなあ、この前教えてもらったやつで
   ためしてみるしかないな^^
キャス:一度通ったところなので、忍び足じゃなくても、聞き耳、いけます?
GM:さっきの通路ですね。忍び足しなくても聞き耳はできますが、
   ドアの向こうに何かいたら、先の知られる可能性はありますね。
キャス:いったん戻って左からまわりこむにしても、このドアの向こうの
    敵の状況は、気になります・・・
アレックス:聞き耳しましょうか。
ツカサ:うん
GM:ではどうぞー
キャス:1d20+7で5+7=12
GM:12ですねー
キャス:はい・・微妙な・・
GM:特に音は聞こえませんねー。
ツカサ:私もしていいですか?
GM:どうぞー
ツカサ:みんないい?
アレックス:はいー。
キャス:はい
ツカサ:覚悟は・・・OK
ツカサ:1D20+3で9+3=12
ツカサ:orz
GM:12ですねー。同じく、特に何も聞こえません。
アレックス:どうしましょうね?
ツカサ:ただ、正面側は、敵が多いのは間違いないし
    いったん、裏に戻って、階段がわ入り口まで目指します?
キャス:正方形の部屋にあるものをつかって、ドアを開かないように
    しとくことって、できます?
GM:使えるものは、死体、テーブルですかねえ
   今目の前にあるゴブ死体もありますね
アレックス:それやると、結構、物音たてませんか?
GM:そうですねー。耳のいいヤツなら気づくことはあるかもしれません。
キャス:はさみうちの危険性は、一緒か・・
アレックス:左から回り込んだにしても、階段部屋に何かがいて
   戦闘になるのであれば、どのみち正面側に敵がいれば
   気づかれますよね。。。
ツカサ:うむ
レヴィン:出口のある部屋で、騒いでおびきよせましょ
     片方のドアふさいで
キャス:外の敵も、きちゃいますよ
レヴィン:後は、最短でつっこむしかないっすよ
     どういう配置かわからんですし
     時間がたてば相手も動きますよね
GM:はい。動くことはありますねー
ツカサ:まして、ここ食堂だし。
レヴィン:相手は侵入者がいることを知っています。
     時間を与えるのは不利になるだけです
ツカサ:積極的な各個撃破?
レヴィン:最短で撃破していって、2FのBOSSを倒すしかないかと
     それか、ここで向かいうつのも手です
ツカサ:BOSSをたおせば、ザコは離散しそうだよね。
レヴィン:ここは、ドアが一個しかありませんので地の利はあります
アレックス:BOSS倒して終わりならいいですけど。なので、出来る限り、戦力をそいでおきたいのが本音です。
レヴィン:ゴブ程度であれば離散する可能性はありあす
     ゴブは忠誠心とか道徳心といったものはもっていないはずです
ツカサ:でもこの部屋、背水の陣なんだよな。

GM:2Fにボスがいるかどうかはわかりませんけどね

RPGのテレビゲーム的なものなら確実にボスがいるけれど、
こういうテーブルトークではそういうセオリーも通じません。
危険なものがモンスターだけとも限りませんからね。

アレックス:正直なとこでは、俺がただ単に好戦的な性格なだけw
ツカサ:火とか投げ込まれたら、死亡。
レヴィン:背水ですす。なので、勝負するなら出口のある部屋かと
キャス:はい。退路は、常に確保しておかねばなりません
レヴィン:ただ、戦術的にはいい部屋です。
GM:さて、どういう方向で行きますか?
レヴィン:正直戦力が少なすぎるって判断をリアルなら僕はします
     ただ、単純に戻るのもよくない;;
アレックス:リアルならレヴィンさんと同じ判断をします。
      が、ゲームとして楽しむことを考えればまた変わりますw
GM:こういうところでは、RPGゲームなので、
   キャラとしての考えを演じてほしいところですねー
   混沌にして善のレヴィン、ツカサは、悪としてのゴブやこの砦を
   奪われることはやっぱり我慢はできないところです。
   真なる中立の二人はある意味今の考え方はキャラの性格にも
   あっています。
レヴィン:キャラであってもとりあえず撤退し倍の人数でってのが
     本音ですね
     ただ相手にこっちの存在をしられている以上突っ込むしかない
     ってとこです
GM:存在なんて、今のところ知られていないですよ。
   知ったやつは今のところ皆倒しています。

D&Dは自分自身がキャラではなく、キャラをロールプレイして演じて
楽しむゲームです。
特に性格面の話になったら、演じる楽しさより個人の知識がでてしまうと
現実感ばかりに話が言ってしまい、楽しめなくなってしまうので、
もっとキャラを全面に押し出したいところですね。
あくまで英雄達が語り継がていくべき物語を進めている、と楽しみましょう。

ツカサ:退路は常に用意しつつ、戦おう。
    ゴブごときは余裕だし
レヴィン:で、あれば出口のある部屋かその左側の部屋で
     そのまま2Fへってとこでしょうか
ツカサ:うむ
レヴィン:魔法の使うタイミングが。。後攻撃魔法は2回分です
     で、あれば統率しているBOSSクラスにあてたいです
キャス:法師、左からまわりこみましょう
レヴィン:ごぶの性格からいくと
GM:それ以外にスリープやミストの支援系やカルトロップスも
   ありますからねー
ツカサ:了解
レヴィン:はい
アレックス:うい。
ツカサ:まず、裏口までそっと戻ろう!
GM:では、まず裏口に戻ります。
レヴィン:階段のある部屋でマヌーサかラリホーを使おうかと

しかしドラクエの魔法ってポピュラーなものだ。
カティノじゃないよね、普通はwww
ちなみにこのD&Dでは、スリープですw

GM:最初に入った部屋に到着。
ツカサ:よし。隣の長方形の通路?部屋の入り口は開いたまま?
GM:今のところまだ今までの喧騒に気づいている感じは無く、
   誰もこの辺りに来てませんね。
   じゃあ長方形の部屋にも入っちゃいます。ここにも特に変化なし。
   ドアだけがとじたままです。
レヴィン:ゴブ程度なら、前衛二人の前では赤子同然かと思いますb
ツカサ:まず、きき耳いっときますか?
レヴィン:あい
キャス:では、いきます
アレックス:お願いします。
GM:はーい
キャス:1d20+7で13+7=20
レヴィン:おお
ツカサ:ヽ(゚∀゚)ノ
GM:おおー
GM:特に何かの声、音は聞こえませんね。
ツカサ:進軍開始w
レヴィン:ノ
アレックス:一応、先頭歩きますね。
GM:ではドアあけちゃっていいんですね
レヴィン:お願いしますー
ツカサ:おねがいします
アレックス:開けましたー。
GM:ドアをあけると、曲がり角があり、正面側に進む通路があります。
   こちら側はさっきまでいたところより比較的こぎれいになっています。
   壁や床の汚れがそれほどひどくなく、死体も転がっていません。
   ただ床には血の跡は転々としていたり、ゴミは散乱しています
アレックス:角から視認ですかね?
GM:ちょい見て<視認>?
レヴィン:ここは専門家のキャスさんの出番でしょうかw
ツカサ:うん
アレックス:お願いしまーす。
レヴィン:お願いしますー
GM:どうぞー
キャス:1d20+6で…2+6=8。。
レヴィン:::
ツカサ:あら
アレックス:マジ?
キャス:orz
レヴィン:きっと風邪気味なんですよ;;
GM:ww
アレックス:くしゃみとかしないで下さいねw
ツカサ:w
レヴィン:ww
GM:チラっとみると、通路には誰もいないことはわかります。
   見えるのはまっすぐ行ったところにあるドアと壁ですねー
キャス:じゃ、忍び足で、階段の部屋に続くかどの手前まで
GM:はーい<忍び足>どうぞー
ツカサ:どきどき
キャス:1d20+7で12+7=19
GM:19ですねー
ツカサ:お
レヴィン:おおw
キャス:よかったw
アレックス:くのいち!
GM:慎重に通路を進み、カドにつきました。階段部屋に続くドアは
   今まで比べても明らかに頑丈です。
アレックス:続いて聞き耳?
キャス:じゃ、階段のある部屋に続く通路は、敵なし、ですよね
GM:いまのところ敵はなしですー
レヴィン:はーい
キャス:じゃ、続いて、図面の上のほうの様子をさぐりたいです
GM:物音や気配なども今のところは気になりません
   正面入り口側ですね。そのまま通路を忍び続けていきますか?
キャス:はい。じゃ、視認でいいですか?
レヴィン:お願いしますー
ツカサ:おねがいー
アレックス:ねがいー
GM:はーい。ではカドから、広い入り口側を見る感じですかね
キャス:はい、そうですー。1d20+6で7+6=13です。
GM:チラッと見たところ人は誰もいません。
   通路として使われているようで、ここもかなり綺麗になっています。
キャス:チャンス!
GM:ドアが2つ見えているだけで、通路には元々置いてあったと思われる
   鎧が崩れていたりするだけです。
ツカサ:こうなったら、2Fで決戦か?
レヴィン:ですね^^
GM:では、戻って皆で階段部屋にすすむ?
アレックス:階段部屋へ行きましょう。
レヴィン:あーい
ツカサ:おう!
キャス:らじゃ
GM:じゃあ、戻ってきてキャスが状況を説明します。
   で階段部屋にみんなで行くんですねー
ツカサ:うん
GM:もうドアの前まで行っちゃう?
ツカサ:いきませんか?>All
アレックス:いきますー
キャス:いえっさー!
レヴィン:あい
GM:では…ドアの前に立つと、ドアが今までのとは全く違い、
   鉄製でできています。
   飾りのついた鍵穴が着いていて、オースレンが良く旗印に使っていた
   大鷲が翼を広げているモチーフのマークだというのがわかります。
キャス:法師、一気に突入しましょう
アレックス:鍵、かかってたりしないよね?
GM:中からはもうはっきりと、ガチャガチャという何か鉄のものが
   動く音が聞こえています。
ツカサ:うん
レヴィン:ほーい
GM:あける?
アレックス:開けていい?
ツカサ:いいよ
GM:しかし、開きません。
ツカサ:・・・・・
GM:罠が作動する事はないのですが、鍵がかかっているようで、
   開きませんねえ。
ツカサ:さっきのゴブとか、鍵もってないかなぁ
GM:さっき殺したやつは、その手のものは持っていませんでしたねえ
アレックス:開錠とか出来る人いないですよねぇ・・・
ツカサ:きゃすさん、鍵の開錠とかできる?
GM:できるはずですよ、技能持ってますからね。
ツカサ:おお
アレックス:失敗したら、どうなるんですか?
GM:試してみるなら<解錠>での判定ですねー。+8も持ってますね
   失敗したら開かないだけです。
   特定の鍵を探すか、扉を破壊するか・・・
ツカサ:たのみます・・・
アレックス:頼みます。。。
レヴィン:あい
キャス:じゃ、いきます
ツカサ:ごくり
キャス:1d20+8で18+8=26
GM:うおおお
ツカサ:ヽ(゚∀゚)ノ
アレックス:おおおお!
キャス:あいたw
GM:カチャリと鍵は開きました!
レヴィン:おおw
GM:ピッキングですね!ドア開けちゃう?
キャス:突入しませう
アレックス:開けましょう。。。
レヴィン:うぃ
ツカサ:とーつげきぃいい!w
GM:というより早く、中から声がします。
   キャスとレヴィンだけが理解できますが、
   「ん?交代には早くないか?」
GM:突撃しちゃっていい?
レヴィン:あい^^
GM:では、ドアをあけると、そこには
   でかいトゲトゲのつけた鉄球が鎖の先についているでかい
   フレイルを持ったエルフがイスに座っています。
   さらにゴブリンが2匹いて、おどろいてこっちを見ています。
ツカサ:合計3かぁ
アレックス:超こえーよ。。。
ツカサ:先手必勝
GM:ゴブリンはまだ武器を構えられていません。
   ということでイニシアチブ対決からですー。
GM:1d10+修正値で、多かったものから動けますー
キャス:1d10+4で10
アレックス:1d10+2で5
ツカサ:1d10+3で13
レヴィン:1d10+2 = 6
レヴィン:ありゃ
GM:ちょっと待ってくださいねー
GM:

13--ツカサ
10--キャス
9---フレイルもったエルフ
7---ゴブ?
6---レヴィン
5---ゴブ?
5---アレックス

ツカサ:うーむ、前面に移動するメリットがないなぁ
レヴィン:ww
GM:順番はツカサが最初に行動できますねー
ツカサ:キャスさんの右側まで移動で
GM:キャスの前面に移動、ですねー
ツカサ:いや
ツカサ:右側。
GM:あーごめんなさい。そこは通路になっちゃうんですー。
ツカサ:そっか
ツカサ:とりあえず、武器装備して、次の方へ
GM:はーい
ツカサ:w
GM:あ、ツカサふたりになっちゃったw
   で、キャスですねー
GM:現在、ドアを挟んでキャスとアレックスが部屋に近い通路にいて、
   部屋の中には、体格のいいエルフが一人離れてて、
   ゴブは2人固まってこちらを見ています
キャス:エルフに攻撃をしかけたいです。
GM:はーい。移動して目の前に進んで殴る事は可能です。
   前面につきますか?
キャス:ショートソードは、持っていない状態ですか?
GM:皆さん装備したままとしてますよー
   相手は、エルフだけは武器構えてます。ゴブはまだ素手です。
キャス:エルフに攻撃かまします
GM:はーい
キャス:1d20+4で10だから14
ツカサ:お
キャス:はいー
GM:改めて行動順です。

13--ツカサ
10--キャス
9---フレイルもったエルフ
7---ゴブ?
6---レヴィン
5---ゴブ?
5---アレックス
GM:で、キャスが攻撃を仕掛けて、14が出ました。
GM:命中です!
   エルフはフレイルでショートソードの軌道をずらしたものの、
   グサリと短剣は刺さりました
   ダメージをどうぞ!
キャス:1d6+3で1か…+3で4
    う・・・
GM:はーい。4ですねー。肩口に短剣が刺さりましたが、エルフはニヤリとし、
   反撃をしてきます。
ツカサ:つええええ
GM:キャスはACは18でしたねー
キャス:はいー
GM:エルフは人の頭くらいある鉄球のフレイルを振り下ろしてきます!
   (コロコロ…)しかし身が軽いキャスは短剣を引き抜き、
   サッとかわしました
キャス:あぶね・・・
GM:床が思い切りへこみ、当たったら大変な事になってしまうことを
   予想させます。
   では、次はゴブ?が武器を装備しますー
   ゴブは短剣をポッケから出して、ムキーといっています
   続けてレヴィンです!
レヴィン:マヌーサで
GM:ええと、それは・・・
レヴィン:霧ですね
GM:オブスキュアリング・ミストですね
レヴィン:あーいwすいません。。やりかたが
GM:どの辺りを狙いますか?
レヴィン:えるふですね
ツカサ:お
GM:あ、すみません。まちがった
   これ、自分中心に霧をかけるので自分自身から相手から見えにくくなる、
   というものですね
レヴィン:自分だけ?
GM:正確には、自分中心に霧ができて、半径6メーターほど入ります
   動いてもついてきません。
レヴィン:じゃあらりほーのほうがいいか
GM:スリープなら対象から3メーター付近全体にかけられます
レヴィン:エルフでb
GM:でキャスは入らないようにって感じでいいですか?
レヴィン:あい^^
     かけかたが・・><
GM:あ、一般的にエルフは睡眠聞きづらいですけどいいですか?
レヴィン:そうなんですか;;
ツカサ:あらら
レヴィン:ミサイルにしまー
GM:ききづらいどころか、聞きませんねえw
   マジックミサイルですね
キャス:強そうだ・・
レヴィン:あい
GM:打つということなら、後はこちらが抵抗できないので、
   ダメージロールになりますー。
   打ちますか?
レヴィン:1d4+1で4
レヴィン:うっちゃいました;;
GM:はーい
GM:レヴィンの杖の先から光りをはしる球体が生まれ、
   ものすごいスピードでキャスをギリギリで避けて、エルフに命中!
GM:しかしまだエルフはギロリとにらむ余裕アリ。
レヴィン:@@
GM:では、続けてゴブ?も短剣を装備して、ムキーといいます
   続けて、アレックスですー
アレックス:俺とエルフの間にキャスさん?
GM:いまだとそうなりますが、移動すればサイドにつくことも可能です。
アレックス:じゃあエルフへ攻撃できるとこまで移動。
GM:はーい。では一気に殴ってもいいですよー
ツカサ:みんな、エルフねらいかw
アレックス:1d20+2で16
GM:命中!

D&Dでは移動-攻撃、とか移動せずに全力攻撃という手もあります。
今回はあまり戦闘のルールを複雑にしても覚えられないので、
練習の意味を兼ねて少しずつ戦いのコツを小出しにしていきます。

GM:ダメージどうぞー
アレックス:うう。。1d8+2で5
GM:剣の一撃は、ちょうどマジックミサイルで意識がレヴィンに
   向いていたこともあり、無防備な肩に命中し、グッサリ!
   ・・・しかしまだエルフは苦しそうにしながらも立っています。
   ターン終了し、元に戻ってツカサですー
ツカサ:よし
ツカサ:自分の立ち位置だと、キャスさんの前にいくしかないのかな?
GM:キャスとアレックスがエルフの前方とエルフから見て
   左に接点しています。
ツカサ:ななめ殴りできる?
GM:相手がでかいので斜めでもいけますー
ツカサ:いきまーす
GM:はーい
ツカサ:1D20+3で16
GM:命中!
ツカサ:ダメージいきます
GM:ダメージどぞー
ツカサ:1D8+3で、う1だから+3で4
GM:フレイルで頭を殴りましたが、まだ生きています。
   血まみれで辛そうになってきています。
ツカサ:かてぇな
GM:続けて、キャスですー
キャス:じゃ、このままエルフへの攻撃続行
GM:どうぞー
キャス:1d20+4で18
GM:命中!これで決まるかな?
ツカサ:わくわく
キャス:1d6+3で9!
GM:9ですねー
キャス:よし!
アレックス:おお!
レヴィン:@@
ツカサ:やほーい
GM:キャスはさらに追撃し、得意のノド元への一撃がグサリ!
   短剣がささってもまだにらみを利かせていますが、
   さすがにガクリとくずれ、動かなくなりました。
   そしてそのまま目を閉じ、死亡。
レヴィン:やったw
キャス:( ̄ー ̄)ニヤリ
アレックス:おーし!
GM:ゴブ「いやあああああ」
   と、ゴブ?が突撃をかけてきます。
   ・・・アレックスめがけて…
ツカサ:w
アレックス:俺かw
GM:コロコロ
   んー、ぜんぜん命中せずw
ただ突撃して、目の前に走っただけでした
ツカサ:あれさん、やっちゃってw
レヴィン:んだ・w・
GM:その前にレヴィンですねー
レヴィン:僕は待機でb
GM:はーい。殴りに行ってもいいんですよ^^
レヴィン:いえ、。。腕折れそうw
GM:杖ポコできますからw
レヴィン:えっとしたら
レヴィン:1d20でいいの?あ、20でた。
GM:はいー、でクリティカル数値ですねwwww
アレックス:おお!
ツカサ:ヽ(゚∀゚)ノ
レヴィン:で
レヴィン:@@ 1d6で1
GM:ああー、もう一度命中するか判定して、
   それが当たったらクリティカル確定、ダメなら通常ダメージです

クリティカルのルールとしてもう一度命中判定をして当たるようなら
確定になってダメージロールが倍!

レヴィン:1d20で6
GM:ダメだったので、通常ダメージです。改めてダメージどうぞ
レヴィン:1d6で5
    おおw
キャス:お
アレックス:おお
ツカサ:お
GM:ああ、ゴブ?は杖の先でボコっと殴られ、気絶。
アレックス:杖つえー
GM:www
レヴィン:最強の魔道だぁぁぁぁぁ!!
ツカサ:うんうん
レヴィン:武闘派w
GM:ではゴブ?が「いやああああ、にいさぁぁんー」といい、
   アレックスを攻撃www
ツカサ:兄弟だったのか
キャス:なぜ、毎回あれさんw
GM:ww
アレックス:嫌いなんだから寄るなよw
GM:全く同じように突撃してきましたが、全く同じように避けられて、
   ただそれだけでしたw
   ではアレックス、どうぞー
アレックス:1d20+2で19でて、21!
ツカサ:
ヽ(゚∀゚)ノ ← きゃす
ヽ(゚∀゚)ノ ← れヴぃ
ヽ(゚∀゚)ノ ← 俺
GM:ク、クリティカルかも
GM:もう一度クリティカルのための判定どうぞー
アレックス:1d20+2で1+2=3
     orz
ツカサ:w
GM:残念w
   でも通常成功ですので、普通にダメージどうぞ!
アレックス:1d8+2で7
キャス:おお
レヴィン:おお
アレックス:ふむ
GM:ぴったりの数値で、ゴブリン?も血を噴出しながらバタリと倒れました。
   兄さんに寄り添うように・・・
アレックス:兄弟愛。
ツカサ:うん
レヴィン:兄さん気絶?
GM:兄さんは意識を失っただけです。
ツカサ:とどめさしますか
キャス:とどめをさしましょう
アレックス:そうしましょう
レヴィン:どぞ
GM:じゃさします。キャスがグサッと。
   ショートソードについた血を舌なめずり
ツカサ:(((; ゚Д゚)))ガクガクブルブル
キャス:( ̄ー ̄)ニヤリ
GM:では、結構派手に戦ったのでさずかに階段の上から声がかけられます。
GM:「どうしたー!」と声が聞こえますが、誰も下りて履きません。
レヴィン:にゃー
ツカサ:ニャー
GM:ネコだらけかw
GM:しばらくしても猫の声しかしないからか、
   上では騒がしくなってきました。
ツカサ:結構、いるのかなぁ
GM:「ドギー様!侵入者のようです!様子がおかしいです!」
   「どれどれ、みんなで見に行こうぜ」
ツカサ:階段の横で隠れて、グサリってできないかな
GM:といいながら、誰も降りてきません。
ツカサ:w
アレックス:でもこっちからあがるのは怖いですよねー。
キャス:弓に持ち替えてもいいですか?
GM:はーい。OKですよー。時間はあります。
GM:しばらくすると「お前いけ!」と声がして、
キャス:じゃ、持ち替えます
GM:3人が階段を下りてきます。
ツカサ:階段の影にかくれます。
レヴィン:あれさんの後ろに隠れます
GM:ツカサは影に行くんですね。他のみんなはどうします?
ツカサ:不意打ちしたい
GM:階段には隠れられるスペースはあるので
キャス:部屋の隅っこに移動して、てきが見え次第、弓を
GM:キャスは弓構えですね
アレックス:俺は隠れないで迎え撃った方が。
GM:了解です。レヴィンはどうします?
レヴィン:僕は階段の影に
GM:はーい
   ではツカサとレヴィンは<隠れ身>しましょうか。
ツカサ:あ
ツカサ:おれ、-6
GM:アレックス仁王立ちw
ツカサ:いや-1か
GM:いや、-6っすね
ツカサ:いや-6だ
ツカサ:だれか、かわりませんか?
レヴィン:+2っす
キャス:おお

GM:はーい。ではレヴィンのみ<隠れ身>をまずお願いします。
レヴィン:1d20+2で16だから18
ツカサ:おー
GM:おおー
レヴィン:猫変化の魔法です
アレックス:何でも出来る魔道!
GM:ではこのターンはある意味奇襲になるので、降りてくるのを待ちます。
GM:するとまず細身のエルフが2人降りてきました。
GM:その後ろからかなりたくましい背丈190cm程度の鎧をきた
   ホブゴブリンという生物が登場
アレックス:こええよ。。。
キャス:2番手のエルフを狙います。うまくいけば、
    ホブゴブリンを足止めできるかと
GM:このでかいのは、ゲルググ状態の槍の先に両刃のついた剣が
   それぞれついたような珍しい武器を持っています。
GM:はーい。エルフは並んで降りてきて、アレックスとツカサを見つけて、
   「ドギー様ーなんかいましたー」
アレックス:何かあつかいか!ムキー!
ツカサ:くー
GM:と報告してます。上の階から、
   「じゃあ殺せー」っていってます
キャス:並んでるのか・・・
レヴィン:こいつがドギか・・
ツカサ:ドンキーだか、土器だかわからんが許さん。
レヴィン:アイスダガーうちてぇ
GM:ホブゴブ「ドギー様も降りてきてくださいよー」
   ドギー「まずお前らで殺せー」
ツカサ:まるなげかw
レヴィン:違うのか・・
レヴィン:さすがドンキーだ
キャス:とりあえず、見えた瞬間、矢を
GM:さて、武器を構えて降りてきていますが、誰から行動します?
GM:はーい。キャスはスピード的にも最初でも問題なしです。
GM:遠隔弓攻撃してOKですよー
キャス:最初に見えるのは、エルフですよね
GM:はいー
キャス:じゃあ、私から見て手前側のエルフに弓を放ちます
GM:どうぞー
キャス:1d20+5で…1だ
   :orz 1+5で6
アレックス:まじすか・・・
ツカサ:あらら
GM:矢はエルフに当たるも鎧の頑丈なところにあたってしまい無力でした。
アレックス:攻撃してもよろしいのですか?
GM:いいですー
アレックス:エルフ?に攻撃を。
GM:はーい
アレックス:1d20+2で9
アレックス:マジ?
ツカサ:あたるか?
キャス:階段での闘いは、上が有利ですからね・・・
GM:残念!エルフはすばやく身を翻し、かわしました!
GM:そうですね。高さは有利になります
GM:続けてツカサとレヴィンはどうします?
レヴィン:待機で;;
     でたら絶対ふくろだ;;
ツカサ:エルフ?に攻撃します。
GM:はーい
GM:はーい、攻撃どうぞー
ツカサ:1D20+3で18+3=21
ツカサ:おおおおおおおおおおお
キャス:おお!
GM:フレイル命中!
ツカサ:ダメージいきまっせ
レヴィン:おおw
ツカサ:1D8+3で6+3=9
アレックス:おお!
キャス:隊長、さすがどす!
ツカサ:へへへ
GM:エルフのボディに思い切り入り、肉を抉り取りながらふっ飛ばしました。
   エルフ?はそのまま階段に崩れ落ちました。
ツカサ:よしっ!
GM:エルフ?「ドギー様ーこいつら強いー」
ツカサ:きやがれ、ドンキー
GM:では、ここからは奇襲ではなくなるので、イニシアチブです。
   さて、ラスト対決の開始なので、タバコ、トイレはだいじょうぶですか?
アレックス:トイレに。。。
キャス:じゃ、タバコ、いいすか?
GM:はいー。最後は一気に戦闘なので、休憩しましょう!
レヴィン:ほい
キャス:ふっかつです
GM:おかえりですー
アレックス:おかえりんす
レヴィン:おかえりですー
GM:では、開始しまーす^^
GM:あ、ツカサさんまだだったw
ツカサ:はーい、大丈夫でーす
GM:じゃあ開始しまーす^^
   それではイニシアチブを決めますー
   皆さん1d10+修正でお願いしますー
アレックス:1d10+2で5
     またかよ!
GM:ww
レヴィン:1d10+2で4
キャス:1d10+4で10
レヴィン:りゃ
ツカサ:1d10+3で7
GM:
11--ホブゴブリン
10--キャス
7---ツカサ
6---エルフ
5---アレックス
4---レヴィン
ですー
では最初に階段にいるホブゴブリンですが…なんとエルフに上に逃げるぞ!
と声をかけて上に行ってしまいます。
キャス:エルフを、スナイプします
GM:エルフはまだ間に合っていませんので、キャスの順です。
GM:はーい
ツカサ:がんばれー
キャス:1d20+5で14
GM:命中!
キャス:1d6で3
キャス:いまいち・・・
GM:体に突き刺さり、エルフは苦しみますが、生きています。
GM:では続けてツカサですー
ツカサ:では、とどめさします。1D20+3で6
    えええええええええええ
アレックス:www
キャス:隊長・・・
GM:残念。さっき命中したフレイルは、今度ばかりは当たらず。
   階段をガチン!とたたきました。
ツカサ:がっかり・・・
GM:エルフは背を後ずさりをしながら階段を上がっていき攻撃は
   してきません。
   アレックスの番ですー。押し込むことも可能です。
アレックス:攻撃届くならとどめ!
GM:はいー
ツカサ:うんうん
アレックス:1d20+3で7
     まじでーーー!!!
GM:エルフ、必死の防御でなんとか剣の打撃を避けきる!
   では、続けてレヴィンですー
ツカサ:出目がわるくなってきてる・・・。w これを打破してください!
アレックス:最強の魔道!
レヴィン:たたく
    1d20で18
レヴィン:で攻撃?
GM:物陰から出て殴るんですね
レヴィン:ai^^
GM:では命中ですー
レヴィン:1d6で4
     どうだ!
GM:またも杖でボコッと頭を一撃。エルフは気絶しました。
レヴィン:気絶王w
アレックス:杖つえー!
キャス:www
GM:というところで次のターンですね。
ツカサ:w
GM:上から突然鐘鳴らすような音がします。
GM:「侵入者だー、階段に集まれー!」とさっきのホブゴブリンの声がします
キャス:う・・・
ツカサ:まだ、たくさんいるのか。
レヴィン:あつまったらアイスダガーいきたいな
アレックス:下の部屋のドアは開きっぱ?
GM:下のドアは開いてますー
ツカサ:しめよう。
キャス:しめて、カギを
ツカサ:鍵もかけて
レヴィン:じょっぴんかけて
GM:はーい
キャス:さっきの、+8でおkですか?
GM:ではドアしめて、鍵かけました。
   ちょうどギリギリのところで足音が聞こえて、
キャス:おお、よかったw
ツカサ:おおおお、助かった。
GM:いえー。単純に手でかけられる鍵でした。内側からはラクでした。
   難しいのなら技能必要です。
アレックス:急いで上たたかないとやばいすね。
GM:「カギがかかってるのか!ドギー様に叱られるから早くとってこい!」
   「わかったゴブぅ」
   という感じで会話が続いています。
ツカサ:やべぇ、短期決戦だ
GM:さて、どうします?
レヴィン:つっこみましょ
アレックス:いくしかないでしょ(^^♪
キャス:スタングレネードを・・
ツカサ:カウンター覚悟で2Fにいくのがありか。
    挑発して、こっちにこさせせるか。
ツカサ:挟み撃ちになるなら、2Fにいきたいよね・・・
アレックス:鍵とってこられて挟まれたらきっついので、
      カウンター覚悟で2Fに1票。
レヴィン:同じく
GM:呪文を効果的に使うのもあれでしょうね
キャス:今のうちに、ショートソードへ持ち換え、おk?
    それとも、1ターン必要ですか?
GM:あれ、じゃないや、アリでしょうね
GM:OKですー
キャス:上には、ゴブゴブリンと、犬人間・・・
ツカサ:階段の幅は、横2人まで?
GM:はーい。人間サイズなら幅2人が限界サイズですー
キャス:持ち替えます
GM:
「まだかまだか」
「4回鐘がなったから4人いるってことだな」
「みんなでいっせいにかかろうゴブ」
ツカサ:隊形きめましょう>ALL
アレックス:いきましょう。俺、キャスさん前衛でおk?
レヴィン:ほい
キャス:私とあれさんと法師でつっこみ、れびさん、後方支援でどないです?
アレックス:らじゃっす!
ツカサ:とつげきぃーーー
GM:では、上へいきまーす
GM:上に上がると、2階というか、屋上でした。
   狼煙台のそばにホブゴブリンが立っていて、
   さっきまで鳴らしていた鐘があります。
   そこにいるのはたった一人です。
ツカサ:ほかはどこだ?!
アレックス:部屋の中か、土器は。。。
GM:屋上には一つだけ部屋があるだけです。
キャス:階段を登る途中で、エルフの喉笛か、延髄を・・
GM:ホブゴブ「早くみんな助けにこいー!」と叫んでます
   はーい。エルフはお亡くなりになりました。
ツカサ:ホブゴブほっといて、部屋いっちゃう?
キャス:( ̄ー ̄)ニヤリ
GM:ホブゴブの臨戦態勢でこちらをにらんでいます。
アレックス:ホブゴブは避けられないのでは?
ツカサ:距離はありそうだけど、どうだろう?
キャス:いや、殺しましょう。どうにせよ、敵の数はかわらないなら、先に・・
GM:ではもう一度イニシアチブをしましょう
ツカサ:なる
アレックス:1d10+2で4+2=6
ツカサ:1d10+3で7+3=10
アレックス:もうダメだおれ。。。
レヴィン:1d10+2で3
キャス:1d10+4で6
    う・・・
アレックス:み、みんな。。。
ツカサ:俺が1番か
GM:
10---ツカサ
9--ホブゴブリン
6---アレックス
6--キャス
3---レヴィン
ですねー
レヴィン:また最後か
ツカサ:このターンでなぐれますか?
GM:距離があるのですがギリギリOK
ツカサ:よし、いきます
GM:はーい
ツカサ:遠距離だから-1?
ツカサ:近距離でok?
GM:いえ、普通にいッていいですよー
ツカサ:よし
   1D20+3で10
   ああああ
GM:ホブゴブはうまく見切り、ツカサのフレイルは
   またも床を叩いてしまいました。
ツカサ:ごめん、みんな。
GM:返しの攻撃です!
ツカサ:げっ、次、攻撃くらう
GM:ツカサはACは・・・
ツカサ:15
GM:なら命中!
ツカサ:ええええ
GM:ナギナタのような刃先がザクッと
キャス:うわわわ・・・
GM:ダメージは5発
アレックス:痛いよぅ。。。(見てるだけで)
ツカサ:HP 8-5(ダメージ)=3
   瀕死です。
GM:呪文もあるしポーションもお忘れなく
   では、続けてアレックスですねー
アレックス:次、俺ですが、攻撃ok?
GM:はーい取り囲めますー
アレックス:頼むよ俺。
GM:ちなみに囲むと、その分相手は回避が不利になります^^
ツカサ:うん、たのみます。。。
アレックス:1d20+2で1+2=3
ツカサ:ええええええええええええええええええええええええええええええ
アレックス:エーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
GM:あわわわ・・・
GM:残念ながら突撃するも、剣は空を切ってしまいました。
ツカサ:工エエェ(´Д`)ェエエ工
キャス:レヴィンさんが法師にポーションってのも、ありですか?
GM:できますよー。
レヴィン:ヒールもってないっす
GM:ただ近寄ると、今は大丈夫ですが、
   今回だとレヴィンが敵と接点してたりしたら機会攻撃を誘発します。
キャス:そうか・・・
ツカサ:ポーションって、即効果なの?
GM:飲めば効果でます。
ツカサ:便利。
ツカサ:次のターンで、自力で飲むから大丈夫。
GM:2本あるので赤か青か間違えないようにしないとねww
キャス:じゃ、ショートソードで攻撃します
ツカサ:こいつをたたいちゃって!!
GM:はーい
キャス:1d20+4で18+4=22
アレックス:おお@@
ツカサ:(v^ー°) ヤッタネ
GM:うおお、これは命中
レヴィン:おお
キャス:くりちかるでは、ないんですね?19-20になってるから・・
GM:はいー。クリティカル一歩手前ですね
   ダメージどうぞー
キャス:1d6+3で6
GM:6発ですねー。
   短剣が鎧の隙間を切り裂き、ホブゴブリンは苦痛の表情を浮かべました。
GM:では、続けてレヴィンですー
レヴィン:まだドギいないんですよね?
GM:今のところ姿は見えませんね
レヴィン:待機で
GM:はーい。
レヴィン:叩いたあと、反撃がこわい><
GM:では、まとめると、狼煙代の近くにいたホブゴブに3人が取り囲み攻撃、
   レヴィンは階段上がったところで待機していますー
キャス:はい
レヴィン:はーい

GM:では、2ターンめ。
アレックス:えいー
ツカサ:じゃ、俺のターンかな?
GM:ツカサですー
ツカサ:キュアライトウーンズ(1d8+1回復)飲みマース。
GM:覚えてたかwww
   では回復ロールどうぞー
ツカサ:ふふふw
   1d8+1で7だから+1で8
キャス:おお!
GM:おおー
ツカサ:全回復!
アレックス:全快!
GM:というところで機会攻撃が発生しますので、
   ツカサにめがけて一発きます。
   これはホブゴブのターンとは別になりますー
レヴィン:この薬って半分づつのむのってありですか?
GM:だめですー。一本は飲みきらないと効果ナシです
ツカサ:ほええええ
レヴィン:HP4なのに・・
GM:(コロコロ)しかし、攻撃は失敗です。クルクルとナギナタを回しますが、
   ツカサはうまく避けながら、ドリンクをゴクリ。
ツカサ:はぁよかった。
キャス:神業w
GM:では、ホブゴブの番ですー
ツカサ:24時間戦えますか?w
GM:囲まれているから…
   ランダムでいこう。1、2ならツカサ、3、4ならキャス、
   5、6ならアレックスに攻撃しますー
キャス:はい
ツカサ:どきどき
GM:1d6で1、ツカサにw
ツカサ:ほえぇええ
アレックス:不運
GM:[強打]という特技を載せて、命中を下げてダメージに乗せます。
ツカサ:わあああああ
GM:これ、実はアレックスさんもできるんですよ^^
アレックス:はいー。
GM:命中のための判定ボーナス分を、ダメージに切り替える技術です。
GM:(コロコロ)あ、命中
ツカサ:死んだか・・・オレ。
GM:ダメージは…6!
   鋭い先端がグサッと肩に突き刺さった!
ツカサ:hp8−6(ダメージ)=残り 2
   さらに瀕死・・・。
GM:回復していなかったらやばかった…
GM:と、いうところで、みなさん一度<聞き耳>をしてもらえますでしょうか?
キャス:下の状況ですか?
ツカサ:瀕死で聞き耳
   1D20+3で2+3=5
アレックス:1d20+2で21
GM:レヴィンは<視認>も同時にお願いします
レヴィン:1d20+2で18
キャス:1d20+7で26
レヴィン:<視認は1d20+2で10
GM:みんなすげえ・・・ツカサ以外すげえ・・・
キャス:26(・∀・)!!
レヴィン:18と10ですー
ツカサ:オレ、瀕死だもんw
アレックス:じゃあ、しょうがないですよw
GM:では、ツカサ以外気がつきました。部屋からそろーっと
   怪しい物影が出てきました。
キャス:別の声が、聞こえていそうw
ツカサ:ああ、おばあちゃん!
GM:www

GM:鎧の音がガシャシャと聞こえます
   ハイエナのような顔で灰色の肌と茶色の毛を持つ
   2m越えの巨体が出てきました
アレックス:我々、超ピンチじゃね?
ツカサ:ボス登場
GM:「よーし、気づいていないから後ろから攻撃だぁぁぁー」といい、
GM:キャスを攻撃してきます。
   でも気がついているので、判定に不利はありません。
   こいつ、斧を2本持っていての2回攻撃ってことをしてきます。
キャス:やヴぁ・・
GM:大きい斧は当たらず。
   小さい斧は、軽めに命中!ダメージ4!
   軽くないかw
キャス:残りHP、5・・・
GM:あ、ダメだ。移動しながらだから、片方しか攻撃できなかったので
   今のナシ!、
   ノーダメージです。
キャス:おお・・
GM:次からは2回攻撃が出てきます

GM:
10---ツカサ
9--ホブゴブリン
8---ドギー
6---アレックス
6--キャス
3---レヴィン

キャス:あれさん!
アレックス:じゃあ、俺の位置からは土器には当てられないですね。
    ホブゴブの攻撃もくらいそうだし。
GM:アレックスがドギーにいくなら移動して横に回る感じになりますね
アレックス:ホブゴブに攻撃、強打って使えます?
GM:いけますよー
   上限3まで乗せられます。どこまでダメージに乗せます?
アレックス:3全部(ギャンブラー)
GM:はーい
ツカサ:おおお
キャス:さすがです
GM:どうぞ!
アレックス:頼むからあたってくれ。
アレックス:1d20で2
ツカサ:ええええええええええええええええええええええええええええええ
GM:orz
ツカサ:工エエェ(´Д`)ェエエ工
アレックス:俺すごくね?
キャス:( ゚д゚)ポカーン
レヴィン:;;
GM:大振りの一撃は残念ながら空を切る!なかなか当たりませんねえ
アレックス:扇風機
GM:では続けてキャスですね
キャス:ほぶちゃんに、あの世へ行ってもらいます
GM:はーい
キャス:1d20+4で20+4=24
GM:うおおおお
ツカサ:wwwwwww
アレックス:く、くりてぃかる。。。
GM:さあ、クリティカルかどうかの判定をどうぞ
キャス:1d20+4で17
ツカサ:これがボス相手だったらw
GM:命中!なのでクリティカルです!
   ダメージは2d6+6っすね
   やばいな・・・
キャス:2d6+6で12
GM:12!
キャス:よっしゃ!
アレックス:かこいい!
ツカサ:うんうん
キャス:喉笛!
GM:必殺のノド笛かっ切りに成功!
   ホブゴブは持っていたナギナタを落とし、ガックリ倒れこみます。
   血を噴出しながら、床に崩れ落ちます。
キャス:( ̄ー ̄)ニヤリ
アレックス:惚れた!
GM:続いて、レヴィンですー
ツカサ:温存していた魔法に大期待。
レヴィン:アイスダガーうったら、他の人にもあたります?
GM:今だと、キャスが1点くらいますねー
レヴィン:キャスさんやってもいいです?
キャス:いいですよ!
GM:アイスダガーは隣接する人に[冷気]ダメージとして
   1点の当たっちゃうんです。
レヴィン:ありです^^では毛皮のコートきておいてください^^
レヴィン:1d4で4!
GM:wwおおー、あ、+1できるのでドギーには5点です!
レヴィン:おおw
ツカサ:これは大きい
アレックス:かっこいい!
GM:キャスは1点ダメージ受けます。
レヴィン:すいません><
キャス:さむい・・・
レヴィン:ぎゅしますね;;
アレックス:後で暖めてあげます。
GM:杖の先から氷の結晶でできた短剣が生まれ、一直線にドギーに刺さり、
   そのまま砕けました
キャス:かっけー
GM:では、これで2ターン目終了です
   というところでいよいよ、下の階段のほうから「早く助けろ!」と
   あがってくる声がします。まだ上がってきてはいませんが、
   階段にやってきています。
ツカサ:やばくね?
アレックス:でも逃げ場ないすよw
GM:レヴィンは<視認>をお願いします
レヴィン:1d20+2で20!なので22
GM:おおおー
キャス:おお!
レヴィン:牛
アレックス:みんないいな。。。
ツカサ:いいよね・・・ボソリ
レヴィン:牛w
GM:人数は6人、全部ゴブリンです。
   装備はさっきまでと同じ感じで、短剣と革の鎧を着ています。
   このターンの最後には階段に上がりきることになります。
   では、このスリリングな中、3ターン目開始です。
   ちなみにこのことに気がついているのは、レヴィンだけですから
レヴィン:スリープだな
キャス:残ってる魔法って、どんなの?
レヴィン:眠らすのと、霧をつくるのと
GM:呪文撒き菱もありますね。
レヴィン:(゚ー゚)(。_。)(゚-゚)(。_。)ウンウン
    藁引いて、その上通過したらダメーシあたえられるのあったw
キャス:おお!
GM:藁じゃないないww
アレックス:頼りになるなぁ。
レヴィン:それがよさそうだw
GM:では、まずツカサですー
ツカサ:いま、キュア・ライト・ウーンズって使えましたっけ?
GM:つかえますよー
   即効果でます
ツカサ:いや、、、体力回復してもな・・・
   コマンド:目標一体に「来い、落とせ、倒れろ」と命令できる。
   サンクチュアリ:対象一体の攻撃失敗、再度、攻撃不可。
   コマンドで、ボスを倒れさせるか、
   サンクチュアリで、攻撃を止めさせるか・・・
キャス:サンクチュアリなら、2回攻撃を抑えられるってことですか?
GM:いえ、サンクチュアリはかってしまったらその目標に攻撃したら
   必ず失敗して、その後そいつを攻撃できない気持ちになるんです
   ツカサ自身にかけたら、ツカサに攻撃したやつは皆かかります。
   ただ、持続時間が短く、レベルの分のターンの効果なのです。
キャス:いいなぁ、それ・・・
GM:詳しくはスペルリストのデータをみるといいでしょう^^
ツカサ:たとえば、コマンドで、ボスを倒れろと命令したとして
キャス:隊長は、生き残らなくてはなりません
ツカサ:みなの命中か、ダメージにボーナスつく?
GM:ただ、目標が攻撃し返したら、即無効になりますからね。
   倒れろとかなら命中にボーナスがはいりますね。
ツカサ:どう、みんな?
   このターンにかけてみる?
キャス:生き残ってください
レヴィン:うぃ^^
GM:足払いをかけたりして、転ばせることができ、かつ起き上がるときには、
   機会攻撃発生するというお楽しみも。
レヴィン:どっちにしろ藁ひきます
GM:だから藁じゃなくて撒き菱w
アレックス:わらわらw
レヴィン:まきまきw
アレックス:どのみちこのターン勝負ではあります。
ツカサ:コマンドでボスを倒れさせます!
キャス:らじゃ!
アレックス:らじゃっす。
レヴィン:うぃb
GM:ではー。セーヴをします。ドギーはツカサのセーヴ難易度と勝負です。
ツカサ:うむ
GM:ツカサの1レベルのとこのセーヴ難易度はいくつですか?
ツカサ:14
   たのむ・・・利いてくれ
GM:14ですねー。意志での勝負なので・・・
GM:orz
   こいつ意志はボーナスない…+0だ・・
ツカサ:やたー
GM:じゃせっかくなのでオープンダイス
GM:1d20+0で20!
   やったー!
ツカサ:工エエェ(´Д`)ェエエ工
キャス:@@ @@ @@
レヴィン:おおw
ドギー:「さすがドギー様ダァ。なんか変な感じしたけど、むだむだむだぁ」
GM:抵抗されたら効果なしですー
ツカサ:おわった・・・
レヴィン:駄目だったのか
ツカサ:うん・・・。
レヴィン:><
キャス:来る・・・
GM:ではドギーの攻撃
   初登場のフェイントを使って攻撃しますー
   このフェイントは、こちらの<はったり>と
   相手の<真意看破>(なければ判断力のボーナスのみ)で
   1d20して勝負に勝つかまけるかで決まります。
キャス:なるほど・・
GM:フェイントが勝てば、相手はACから敏捷度ボーナスの数字が減り、
   フェイント失敗したら、避けられます。
ツカサ:真意看破は+3あるぜい
GM:こちらは<はったり>+2なので、オープンで勝負です!
GM:1d20+2で9だから11か。ぐっ・・・微妙だ・・・
キャス:隊長!
ツカサ:ううう
ツカサ:ふりたくないなぁ・・・でも、いきます
ツカサ:1D20+3で21、ヤター
キャス:おおおおーーー
レヴィン:wwwwwwwww
アレックス:おおー
キャス:さすがどす!
ツカサ:おばあちゃん、ごめんよ。
   僕にはまだ、帰れるところがあるんだ・・・。
レヴィン:おばぁちゃんなんですね・・
GM:おおー。では通常攻撃だけですので、失敗ですー
ツカサ:みんな、あとははたのみます!
    フルボッコにしてください
キャス:喉笛、掻っ切ったる!
GM:では、次は、アレックスですー
アレックス:俺、扇ぐ。。。
GM:ww
アレックス:えーと、土器の前に出ます。
GM:はーい。ドギーはこれで囲まれて避けにくくなります。
   しまった。ドギーの能力間違ってた。<はったり>+4でした。
   ま、それでも負けてるけど。
アレックス:つかさんの前側に移動でいいですか?
GM:OKですよー
アレックス:そこで。
GM:はーい。殴りますか?
アレックス:殴れるなら!
GM:移動しながらだと、強打は残念ながらできませんが、普通ならできます
アレックス:いきます。頼むほんと
     1d20+3で7+3=10
GM:orz
アレックス:orz
      orz
      orz
ツカサ:微妙
GM:今日はダイス目が苦しいですね…
アレックス:最初のくりてぃかるで疲れ果てたのか。。。
ツカサ:w
GM:残念ながらこれまたかわされてしまいます!
ドギー:「そんな簡単には当たらないワン」
GM:では続けてキャスですー
ツカサ:のど笛!
キャス:もちろん、そのまま攻撃
GM:はーい
キャス:1d20+4で14+4=18
GM:命中!
ツカサ:(o ̄∇ ̄)
キャス:1d6+3で7
GM:7ですねー
キャス:よし!
ツカサ:いいねぇ!
アレックス:いいなぁ!
GM:グサリと足に刺さりました!動きを鈍らされたからかドギーは
   ややよろつきます。
ドギー:「許せないワン!人間だけじゃなくそこのドワーフも
    エルフもみんな食ってやる!」
キャス:おこらせちったw
GM:では、レヴィンですー
レヴィン:わらわらを階段に
GM:はーい
レヴィン:やり方が;;
GM:1レベルなので、階段の半分程度の面積に撒くことができます。
   あ、やるっていうだけでいいですよ。抵抗とか無いので。
レヴィン:ふむ、やりますー
GM:では、杖の先から無数の撒き菱が現れ、階段にザバっとおちます。
レヴィン:はーい
ツカサ:便利な魔法だ
GM:
「よーし、助けるぞー」
「早く行かないと叱られるゴブ!」
「お前先行けゴブ」
「なんだこれ痛いゴぶ!」

階段の途中で最初にきた2人が痛がって、昇るペースは落ちました。
ダメージも、うけてます。
ツカサ:これでターン数かせげそうw
レヴィン:いまいまはこれないだろうw
GM:では、次のターンですー
アレックス:すぐすぐにはこれませんね
GM:これがラストたーんかな?
キャス:すぐすぐには無理 かぶった
GM:きた!すぐすぐw
レヴィン:この後スリープの予定w
GM:では、ツカサですー
ツカサ:では、後方支援。
   ノーライト:相手に視覚的の「闇」を与える。
GM:それは効果的かも。エルフとドワーフは暗視持ってますからねえ
   暗くされても見える。でもドギーくんは見えない。
アレックス:おお
ツカサ:では、いっきまーす。
キャス:喉笛、掻っ切れるぜ!
GM:はーい。宣言だけでOKです。ではドギーの周辺が一気に暗くなり、
   闇に紛れ、外側からも全く見えなくなりました。
   範囲は、ツカサも含める半径20フィートです。
   レベル分/1分なので、ここしばらくは真っ暗なままですね
キャス:すげ(・∀・)!!
ツカサ:みんな、たのむぜい!
GM:1ターン6秒ですので、10ターンはいける
GM:ではドギーです。
ドギー:「なんだこれ!見えねえぞ!とりあえず振り回せば敵しかいないから
    当たるだろ!」
GM:と、キャスを。
   見えないので、判定にマイナスで…(コロコロ)おおはずれ
ツカサ:ヤター
GM:では、アレックスですー
キャス:( ̄ー ̄)
アレックス:通常攻撃。
    1d20+3で14
ツカサ:お
アレックス:微妙。。。orz
GM:おー、逆に相手が回避に敏捷ボーナスが足せなくなっているので
   命中です!
アレックス:おお!
レヴィン:おお
ツカサ:おお
アレックス:1d8+2で5
GM:5ですねー
アレックス:あたらないよりマシか
ドギー:「なんだこれ!見えないところからきられた!卑怯者!」
GM:剣でドギーの腕のあたりをざくっと切り付けました。
   骨まで達していた感触が、アレックスにはあります。
GM:では、続けてキャスですー
ツカサ:とどめをq
キャス:目の玉、えぐりだしてやるぜ!
GM:そこまでひどいことしなくてもw
キャス:1d20+4で7 orz
ツカサ:工エエェ(´Д`)ェエエ工
GM:おお、暗闇のなか偶然かわした!
キャス:喉笛のほうが、いいみたい
GM:では続けてレヴィンですー。この後ゴブリンたちの番です。
レヴィン:すりーぷを
GM:はーい。一応聞きますが、それはどこに向けて?
レヴィン:ごぶです
GM:はーい。では抵抗しますー
レヴィン:んと?
GM:(コロコロ)階段を上ろうとしていたゴブリンは、
   一人残らず突然の眠気に戸惑いながら、
   まだまだと撒き菱の上でも平気に眠りにつきました。。。
レヴィン:@@
キャス:GJ!
ツカサ:GJ
GM:見事に全員おやすみなさーい
レヴィン:今のうちに
GM:では4ターン目ですー
   さて、ツカサはどうしましょう!
ツカサ:さすがに、キュア・ライト・ウーンズ:1D8+1点の回復 で
GM:はーい。どうぞー
ツカサ:1D8+1でまた8だ!合計9。全快!
GM:おおーすごい回復力!
ツカサ:あと、よろしくですぅ〜
アレックス:おー!若い!
GM:では、次はドギーですー
   ドギーは暗闇に嫌気が差して、移動をしようとします。
   移動しながら、ポッケからなにかを取り出します。
キャス:カロリーメイト?
ツカサ:なんだ? オレは見えてないか・・・
アレックス:お守りだったり
GM:ではここで、アレックス、キャスからの機会攻撃を
   受けることになるので、まずはキャスから攻撃してくださいー
レヴィン:ごむ
キャス:1d20+4は19+4=23
GM:くわ!
ツカサ:お
アレックス:お
GM:当たりですー
レヴィン:くりかな
GM:キャスの武器だと20がクリティカルの値ですね
キャス:1d6+3で5
ツカサ:いいねぇ
GM:おおお、またもグサリと短剣が刺さり、痛がります。
   移動はうまくできず。
GM:ではアレックスさんどうぞー
アレックス:1d20+3で18+3=21
GM:ぐわ!
キャス:おお!
レヴィン:おお
GM:ダメージどうぞー
アレックス:1d8+2で1か…3
キャス:あ
アレックス:恥
レヴィン:凛
GM:剣が腕に命中!切り付けて、ドギーは右手がだらりと下がります!
GM:ではなんとか生き残ったドギーは・・・
   ワンドという魔法を溜め込むことができる小さな杖を取り出します。
   その瞬間、突然ドギーの姿はパッと消えてしまいます。
レヴィン:??
アレックス:えー!
キャス:な、なぬっ!
ツカサ:いやな悪寒
GM:暗闇で見えなくなったのではなく、普通に消えてしまいました。
キャス:消えた・・・
GM:そうすると、ガタガタと転がり落ちる音がして、砦から何かが落ちていきます。
  攻撃される様子もなく、森のほうに木々を掻き分けるように透明な何かか逃げていきます
キャス:ボケられなかった・・・orz
ツカサ:逃げやがったのか・・・
アレックス:討ちもらしは悔しいですが、でも、目的は達成ですよね。
ツカサ:よし、勝どきだぁ!
   狼煙をあげろ〜♪
ドギー:「くそーいてえ!こうなったらまた部下連れて取り返しにきてやる!」
 と遠くの方で聞こえます。

ワンド、という呪文が使えないやつでも、ちっちゃい杖を使いこなせれば
そこに溜めている呪文をつかうことができる便利アイテム。
買うことも出来るから、金ができればみんなで持つのもあり。
でも<魔法装置使用>の技能がないと暴発の恐れも。

キャス:弓!
レヴィン:ごぶ寝てるんですが;;
アレックス:寝てるやつらどうしましょ。
ツカサ:とどめさしとく?
GM:弓も撃てなくは無いですよ。当たりづらいですけど。
キャス:撃ちます
GM:では遠隔でどうぞ。透明だから相当当たりづらいですが。
キャス:透明な、動いてる中心狙って・・・
ツカサ:やれー!
キャス:ボーナスの+5が、ナシ?
GM:いえ、つけていいですよ。ACがあがってますから
キャス:じゃ、いきます
キャス:1d20+5で23
ツカサ:ヽ(゚∀゚)ノ
GM:ぷぎゃ!当たった!
アレックス:お!
ツカサ:
ヽ(゚∀゚)ノ ← あれ
ヽ(゚∀゚)ノ ← きゃす
ヽ(゚∀゚)ノ ← れヴぃ
ヽ(゚∀゚)ノ ← 俺
GM:ダメージどうぞー
キャス:4点です
レヴィン:ww
ドギー:「いてええええ!なんだこれ、どこから飛んできたんだ!」
レヴィン:まだいきてる;;
キャス:その程度か・・orz
ツカサ:しなねーw
GM:透明なのでどこに当たったかわかりませんが、痛い事はわかりましたww
キャス:痛い思いをさせてやったぜ!
ツカサ:w
GM:そして文句を言うドギーの声は遠ざかっていきます。
   フェイデットフォレストの奥に消えていきました。

しかし、当てるか…
そのまま逃げようと思ったのにwww

GM:では、どうします?
キャス:じゃ、ゴブの喉笛を、順番に・・
GM:寝てる子達・・・
レヴィン:どぞ
ツカサ:さて、寝ているゴブを永眠させてください。
アレックス:じゃあ、遠慮なく。。。
キャス:ウキウキ♪
レヴィン:つかささんと僕はのろしあげましょうか^^
ツカサ:そだね♪
GM:ザクッ、ゴシャッ、ザクッ、バサッ、ザクッ、ゴシゴシ
アレックス:ゴブリンくさいんじゃーー!おまえら!と叫びながら。
キャス:ゴシゴシは???
GM:ゴシゴシは剣で骨を切る音w
   刃が傷むよー
   では狼煙もあげますー
レヴィン:あーい
ツカサ:(v^ー°) ヤッタネ ミンナ!
キャス:でも、これで全員とは・・・
GM:すると、狼煙に反応したようで、
   中にいたのかゴブリンとコボルドが数人逃げていきます。
   森に入っていきます。
レヴィン:キャスさんどぞw弓w
GM:残念、いま首狩中ですからw
キャス:節約しときますw 2本、使ったので
レヴィン:矢代かかるのか;;
GM:w
   矢も消耗品ですからね
レヴィン:そうなのか。。
キャス:法師、戻りましょう
ツカサ:うん。凱旋だね
GM:しばらくするとのろしを見て、兵士の一団がやってきます。
   馬にのった隊長らしき人と、魔法使いのようなのが偉そうに先導します。
GM:魔法使いのような男が、手を振りあげ、砦に入ってきます。
キャス:じゃ、残党狩りは、まかせられそうですんw
GM:そして屋上にやってきます。隊長さんらしい人は、
   見たことのある顔です。

キャス:まさか!

ツカサ:まさか!

サントナ:「お前達、よ、よくやったな」
ツカサ:ヨントナ教官!
サントナ:「無事で生きててよかった」
アレックス:わし、初対面w
レヴィン:ちがいますよ「さぁんとな隊長です」
GM:ww
キャス:いえっさー!
サントナ:「だからアホになるなって!」
GM:そして魔法使いらしい男が挨拶をしてきます
アブニール「私はフィフスの1人のアブニールという。
    期待以上の成果を挙げてくれて感謝している!」
レヴィン:フィフスって、、隕石?
アレックス:それはルナ(小声)
レヴィン:そっか。。(小声)
キャス:(隊長、報酬、報酬・・・)
アブニール:「隊長のノウスエルグ殿から褒美としての金と、
    ここにある物品を手渡そう」
ツカサ:(報酬・・・ゴクリ)
アブニール:「フィフスからも追加で報酬に色を加えておいた。
      君たちの成長に期待したいからね」
GM:ということで、みなさんの手元に、それぞれ250gpと・・・
キャス:(カマかけて・・・)
ツカサ:(おお、あがった! 4人で1000GP! 悪くない!)
キャス:ナイフ、なめるパフォーマンス続行中
GM:以下のものをくれます。
・レッサー・デフレクト、フォッグクラウドの巻物
・サイレント・ムーブス・レザー(AC+2、敏+6、判定+0、呪10%、15lb、
 【忍び足】に+5)
・シルバー・ロングソード(銀製ロングソード、1d8 19-20/*2、基本攻撃+1)
・アローデス・フレイル(遠隔攻撃に対してAC+2)
・トゥルーストライク(×3)の入ったワンド
レヴィン:ふぉあぐらの巻物って
GM:しまった。ワンドは×3ではなくで、ワンドが3個でした

このワンドが、さっきドギーくんが使っていたちっちゃい杖で、
呪文が中に蓄えられてます。

キャス:ほかには、何もないのですか?
GM:フォッグクラウドは、相手に霧の様な蒸気を発生させて
   視界困難にさせるものです
キャス:あ、ワタシ、キャスイイマス
ツカサ:なぜ、カタコトw
GM:デフレクトは攻撃1回に対してACをあげられるものです
キャス:クスリ、メニーメニー、ツカイマシター
レヴィン:じゃあ、僕はワンズですね
アレックス:隊長、まとめないと、暴走しますよw
ツカサ:じゃ、
ツカサ:
・シルバー・ロングソード(銀製ロングソード、1d8 19-20/*2、基本
→ これは、あれ
・アローデス・フレイル(遠隔攻撃に対してAC+2)
→ これは、おれ

キャス:ショモーヒン、ホシイデスー
レヴィン:じゃあ、僕のあげますよ

ツカサ:
・サイレント・ムーブス・レザー(AC+2、敏+6、判定+0、呪10%、15lb、
 【忍び足】に+5)
→ これは、きゃす

レヴィン:
くらったら、即死なので、薬いらないw

ツカサ:
・レッサー・デフレクト、フォッグクラウドの巻物
・トゥルーストライク(×3)の入ったワンド
→ これは、れび


でいいんじゃない?w
職業的にw

GM:
では、アイテムは以上ですー
ツカサ:はーい。
レヴィン:はーい
GM:あと、経験値が入りますー
アレックス:はーい。
キャス:おお・・・
ツカサ:レベルあがりたい。
GM:全員で分けると・・・ちょっとまってくださいねー
アレックス:犬、討ちもらしたしな。。。
ツカサ:レベル2の魔法つかいたいなぁ
アレックス:さっきもらったアイテム、いくらで売れるんだろうか。。。
ツカサ:w
レヴィン:売るんだ・・
ツカサ:敵殺すよりもミッションクリアの経験値が高いしねぇ
GM:一人頭、3200ですー
レヴィン:居酒屋の会計っぽい
GM:一気にレベルアップです!しかも、レベル3に!
ツカサ:おー
キャス:おおーーーー!
アレックス:おー
レヴィン:おー!
GM:最後に皆ほぼ殺せて脅威を減らせたのが良かったですねー
ツカサ:うんうん
レヴィン:わらのおかげだ
アレックス:菱www
レヴィン:すぐれもんですよwあの藁は
ツカサ:たしかに。挟まれてたら死亡だったもんね。
GM:ということで、遅い時間までありがとうございました!
キャス:闇の魔法が、見事なタイミングでした
レヴィン:おつかれさまでしたー
アレックス:ありがとうございましたー!
ツカサ:いえいえ、こちらこそー楽しかったです
GM:中途半端で年越したくなかったので、長くやっちゃってすみませんです。
キャス:めっちゃ、おもしろかったw はまったwww
アレックス:面白かったっすー
レヴィン:LV3の魔法ってつかえるんですか?
GM:戦闘練習とか、練習ついでのシナリオなので、
   次からは少し交渉とか罠とかいろいろ出てきますからねー
GM:LV3だと微妙なラインなんですよねえ。レベルアップ作業も
今日やっちゃいますか?

というところで今回のストーリーは終了!
長い時間お疲れ様でした!

さ、第3話やりましょう!

以上が第2話ですっ

長い文章、読んでいただきありがとうございました!

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