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「ツヤとキラキラと天国言葉」コミュの「斎藤一人道は開ける」レクチャーポイントリスト

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 みなさんこんにちは。新刊『斎藤一人道は開ける』(松永茂久著/現代書林)はみなさん読みましたか?まだ読んでない方はぜひ、読んでみましょう!


 下記にまとめたものは、斎藤一人さんの末っ子弟子と言われている永松茂久さんの著書『斎藤一人の道は開ける』に書かれている『道は開けるノート』というものです。斎藤一人さんが松永さんに直接『道が開けるレクチャー』をしたポイントをまとめたものです。(書籍に※コピーしてお使いくださいと書いてあったので、打ち込んでみました)

 きっと、みなさんにも参考になると思いますし、私自身にとってもこれをいつも心にとめて人生を進めたら素敵だなと思って、自分のためにまとめたものです。これから、私が管理人をしているコミュニティーではこれを掲示していきたいと思いますので、一つでも参考になるところがあったら、持って帰ってください。

 そして、ぜひ『斎藤一人道は開ける』は買って7回以上読みましょう!


■道が開けるノート

序章

●学ぶときはいったん自分の「我」を抜いて素直に聞く。これを「指導される力」という。

●人生の成功の基礎は笑顔、うなずき、天国言葉

●学んだことは人に伝える前に自分がやってみる

●この人と決めたらフラフラせずに、その人から徹底的に学ぶ


第1章 魅力を上げれば道は開ける

●魅力とは『また』で会える

●人に与えれば与えるほど増え、奪えば奪うほど減る。それが魅力である。

●魅力はその人の生きざまに宿る

●事件はいつも現場で起きていると心得る

●山のてっぺんには女神さまが住んでいる

●結局のところ男は女に育てられる

●働かざる者食うべからず

●連れている女性を見れば男の器量が分かる

●魅力とは自信である

●魅力とはギャップである

●成功しても態度は変えない

●人がわざわざ見に来るような一本桜の生き方もある


第2章 出会いを活かせば道は開ける

●出会いは遠くではなくて今目の前にある

●最高の人脈とは今目の前にいる家族、仕事仲間、そしてお客さんである

●スタッフの一番のお客さんは給料をくれる経営者である

●今までの会社の基礎を作ってくれたのは今いるスタッフたちである

●目立たない地味な仕事をこつこつしている人を大切にする

●心を喜ばすのは心

●誰かに喜んでもらった時、人は自分の居場所を見つけることができる

●自分の幸せと人の幸せはコインの裏と表である。自己犠牲はNG

●自分も人も幸せになる方法を考える


第3章 夢がなくても道は開ける

●夢は大きくなくてもよい

●今の夢は本当に自分のやりたいことなのかをちゃんと考える

●夢がなければどの道でも選べる

●恰好をつけるために持った夢は危険と心得る

●今いるところで必要とされる人になる

●この世には「すごいと言われたい地獄」というものが存在する

●夢が持てなかった時は、人の笑顔を追いかければ幸せになれる

●仕事とは人生をかけた遊びである

●人間は意味を欲しがる生き物である

●人間は「何のために」が見えると動き出す

●人は愛する人のためならがんばれる

●今、ここ、目の前に集中する


第4章 素直に学べば道は開ける

●勝てる人間になる方法、それは見栄を捨てて優秀な人間に素直に学び、それをさっさと表現すること

●負けたくないと思った時はすでに負けている

●勝って威張らず、負けて腐らず

●悔しさはバネにならない

●人と比べない

●長所を伸ばすと欠点までが長所にみえてくる

●自分が先に行ったら、後から来る人に落とし穴の場所を知らせる

●現状そのままで幸せになる方法を考える


第5章 仕事の道の開き方

●楽しいから一生懸命にやるではなく、一生懸命やれるから楽しくなる

●仕事をゲームにする

●不況期は規模を追うより経費をかけずに経営する

●一分間の知恵出しゲームとアイデア帳

●人生は神さまが万人にくれた祭りであると考える

●神さまは先に椅子をくれる。その間にせっせと実力をつける

●一人で二人分働けば、その人は精鋭になる

●人の幸せを考えて、一生懸命に取り組むと、他力を得ることができる

●ベストを尽くす。それは怠けず無理せず、今自分ができることをやるということ


第6章 道が開ける一人さん流「幸福論」

●すべての幸せは人の心から生まれる

●自分に起こることは、すべて自分の選んだ修行である。
 いやいや取り組むのも、楽しくクリアするのもすべて自分次第

●相手を変えようとした時に苦しみが生まれる

●自分が変わると相手が変わり始める

●あなたが悔しくて眠れないとき、傷つけた相手はちゃんと寝てると知る

●嫌な人に心向ける時間を、自分を幸せにしてくれるものに心を向ける時間に使う


第7章 自分の道の歩き方

●人は外見で判断するものと知る

●話を聞いてくれる人のために外見をよくするのは愛である

●(お母さん向け)…「信じてるよ」この言葉で子供は育つ

●著者に会うよりその本を何回も読む

●わき目もふらず、自分の仕事を極める

●自分の人生で出会う人を大切にする

●すべての出会いは必然である

●自分についてきてくれた人間にむやみやたらに頭を下げるようなリーダーは失格である

●頭を垂れるのは実ってから、それまでは天に向かってピンと伸びるべし

●自分の人生に誇りを持つ

●一つ上に行ったら次を目指す前に一段下にいる人に教える

●成功はみんなのおかげさま

●天はいつも見ていると心得る

●どんな仕事でも極めていけば一つの場所にたどりつく

●楽しく機嫌よくしているとなぜか必ずいい方向へ向かっていく

●迷った時は自分がわくわくする道を選ぶ





以上です。ぜひ活用してみてください(^^)!

そして、繰り返し『斎藤い一人道は開ける』(現代書林)をよんでみてください。
この場を借りて、この書緒を書いてくださった永松茂久さま、この大切なエッセンスを教えてくださった斎藤一人さんに感謝します!!

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