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フリーアニメの会コミュのフリーアニメの定義

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コメント(10)

>パソコンのフリーソフトのように無料で見れるアニメについて考える集い。

なんかいい感じだと思う。
フリーソフトという比喩が。
フリーソフトの
著作権の
性質。というのを、
おそらく、アニメーションにも適応したら
フリーアニメ!!!!
かも。
フリーウェア - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2

>フリーウェアは「無料で利用できる」ことに重点を置いた呼称であり、それ以外のライセンス条件、とくに変更・再配布などの条件はまちまちで、ソースコードが付属しないために変更ができなかったり、有償配布(販売)や営利利用の禁止など一定の制限が課せられているものも多い。

>これに対し、フリーソフトウェア (Free Software) という用語もあり、これは「自由な(ただし、フリーソフトウェア財団が主張する意味での自由)ソフトウェア」の意味である。すなわち、ソースコードが付属し、利用・複製・学習・変更・再配布が自由にできることに重点が置かれている一方、無料であるとは限らない(ただし実際には無料のものが多い)。

>日本のパソコン通信の黎明期においては、PC-VANやアスキーネットなどで、フリーウェアに相当するものを PDS(パブリックドメインソフトウェア)と呼んでいた。これはアメリカに倣ったものであったが、日本の著作権法の下では著作者人格権を放棄することはできないとの解釈が一般的であることから、著作者人格権をも含めた意味での広義の著作権を放棄したPDSという言葉はふさわしくないという議論があり、1990年頃よりPDSに代わる言葉で呼び換えるようになった。

著作者人格権。というのが、
作成者には存在する。のか。

>ただし、フリーソフトというのは説明の通り日本独自の呼び方(和製英語)で、英語圏ではこのような呼び方はしないので注意が必要である。

フリーソフトは、和製英語。

フリーウェアと、フリーソフトウェアは、概念が違う。

>その一方で、フリーウェアとシェアウェアを総称する形でオンラインソフト(オンラインソフトウェア)という呼称がPC-VANや一部のメディアで使われることもあった。現在でも、窓の杜やVectorなどの著名なウェブサイトで積極的に使われているため、この呼び方はある程度普及している。

>日本におけるフリーソフト、フリーウェアには高性能なものが多くある。その理由は日本では個人またはアマチュア集団が、ソフトウェア販売の流通網にのせて利益を得るよりも、一般に認知させる事を主眼に置いたためといわれる[要出典]。
>フリーウェアと類似した形態をとるが、一定の対価を要求あるいは希望するものに、以下のようなものがある。

>シェアウェア (Shareware)
>フリーウェアと同じように配布されるが、試用期間後は支払いを要求したりするもの。

>ドネーションウェア (Donationware)
>作者がソフトウェアを使うすべての者に対して作者やあるいはチャリティーといった第三者への寄付金を要求するもの。寄付が任意であれば、ドネーションウェアはフリーウェアであるか、あるいは他のカテゴリーに入るとされている。

>ポストカードウェア (Postcardware)
>基本的にはフリーウェアであるが、作者が謝辞やフィードバックのポストカードを送ることを要求しているもの。

>メールウェア (Mailware)
>ポストカードウェアとほぼ同じで、フィードバックを電子メールで送ることを要求しているもの。まれにフィードバックを送ることでユーザ登録(無料)され、ライセンスキーが送られてくるものもある。それまではシェアウェア同様機能が制限されたりする。

>また、典型的なフリーウェアは、個人ユーザーが開発・配布するものが一般的だが、企業によって開発・配布されるものも少なくない。その多くは有用なものであるが、中には以下のようなものも存在する。

>客寄せ (Loss leader)
>消費者にサービスを使ってもらうためや、消費者を誘い商品を買わせるために無料で配られるようなもの。販促目的でよく使われる。

>アドウェア (Adware)
>フリーウェアとして配布されるが、そのソフトウェアを使うためには広告を見ることが要求されるもの。

客よせ。
アドウェア。
フリーソフトウェア - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2

>フリーソフトウェア (Free Software、free software) とは、ソフトウェアのうち、フリーソフトウェア財団が提唱する自由なソフトウェアを指す。大半のフリーソフトウェアは無償(フリー)として配布されているが、全てのフリーソフトウェアが該当するわけではない。

要するに。

著作権は作者にあり、そして
公開は自由。が
最も効率がいいというか


公開の制限というのが
ネックとなるわけか。

常に。
>ここでいう自由と無償のソフトウェアの定義は次の通りである。
>自由なソフトウェア : コピー、研究、変更、配付等の扱いに関して、ほとんど、またはまったく、制限が付けられていないソフトウェア。ソースコードの開示を前提とする。

ソースコードの開示
へーーーー

>無償のソフトウェア : 利用するために料金を必要としないソフトウェア。

ソースコード開示型
無料で利用していい型

>自由なソフトウェアとして扱っていない、すなわち改造や再配布などに制限が掛かっていたり、ソースコードが開示されていない、無償で利用できるソフトウェアとは異なる概念であり、この場合はフリーウェアもしくはフリーソフトと呼ぶことが望ましい。

>逆に自由なソフトウェアであれば、ソフトウェアが有償であれフリーソフトウェアと呼ぶことができる。ただし、前述したように配布が自由であるため、ほとんどのフリーソフトウェアは無償で配布されている。
MADの作成とか、
素材の解体とか、

要は
素材をどう扱うか。

という

そこに似ているのか。
>自由なソフトウェアと、無償のソフトウェア

>そもそも、英単語であるフリー (free) には、「自由」と「無料」、双方の意味をもっていて、"free"だけでは区別が付かない。これに対し、フリーソフトウェアの概念においては、「自由」と「無料」の違いが大きな意味を持つ。このため、英語圏では、自由のfreeと、無料のfreeを区別するため、無料を示すのに「free as in "free beer"(無料ビール)」、また、自由であることを示すのに「free as in "free speech"(言論の自由)」などという表現がよく使われる。

free as in "free animation"(無料アニメ)
?
>熟語として記述する際には、"free software"、"Free Software"と区別している。前者がよく言われる"無料のソフトウェア"であり、後者は固有名詞で、リチャード・ストールマンが自由なソフトウェアに対して名づけた"自由なソフトウェア"のことである。最近では本来英語の単語でないものの、「自由」を意味する単語としてラテン語の "libre" を使い "Software libre" のように表すこともある。

>英語圏だけではなく、日本でもフリーソフトウェアは二通りの意味に使われているが、日本語で、単に"フリーソフトウェア"と表記しただけでは、一般的な意味でいう"無料のソフトウェア"か、それともリチャード・ストールマンのいう"自由なソフトウェア"か、情報が抜け落ちてしまって区別できない。このため、この違いが重要な文脈においては、どちらの「フリーソフトウェア」なのかを、特に示す必要がある。

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